7歳下のJKを調教した話

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あれはもう20年も前の話かな。今でもどんなプレイをしたかよく覚えている。

その位、印象が残っている子だった。

紹介された時は18歳と言っていたが、実際はもっと若かった(笑)

付き合っては別れて、なんだかんだで7年くらいは関係を持っていた。

名前はK子とする。スレンダーで貧乳ではあったが、美人になるであろう子だった。

彼氏がいる時でも、Hしたいと連絡してくることがあった。

M気質でどんなプレイでもイヤとは言わなかった。

初めて本格的にSMプレイをした時の話をしましょうか。

その日は休日前でラブホにお泊まり。K子の親公認だったので普通に外泊はしていた。

赤いビニールテープで後ろ手に固定し、胸を絞り出すようにぐるぐる巻きにした後、アイマスクで視界を奪う。脚もM字に固定した。

仕入れておいた色々な器具を使う時だ。

口を開けさせて、ボールギャグを咥えさせる。

「んむぅ!」

小さく呻くが声にはならない。

うつ伏せにさせ、お尻だけ高く上げさせる。

パンツを膝まで降ろし、アナルにローションを塗る。スティック状のアナルバイブを押し込んでいく。

「んっ!」

K子は苦悶の声を出したがかまわず前にもバイブを入れていく。

そしてパンツを戻し、両方のスイッチを入れる。

「んんー!んんー!」

しばらく眺めたのち、またパンツを降ろして2本のバイブを交互に出し入れしてあげると悲痛な叫びをあげる。

もちろんボールギャグをされているので何を言っているかはわからないが。

シーツによだれの染みができている。

飽きたので腕と脚の拘束だけ解いて、騎乗位で跨がらせる。

下から突き上げてやると、よだれをボールギャグからとめどなく流して非常に興奮した。

アイマスクを外し、ボールギャグに溜まったよだれを見せると恥ずかしがった。

「もう!見せないでよ!」

それからはHの度にボールギャグを使うのがデフォルトになっていた。

アイマスクをさせずに拘束して立たせると、下を向く度によだれが長い糸を引いて落ちていく。

「んぅー!んー」

首を振り、止まらないよだれに恥じらう姿は実にそそる。

菱縄縛りにし、剃毛された股間に食い込むロープはヌルヌルとしていた。

Bカップながら、ロープで絞り出された胸はプリンと丸みを帯びて、エロさが倍増する。

この頃になると、アナル調教もステップアップする。

後ろ手に手錠をし、アイマスクとボールギャグでいつものスタイルでベッドに寝かせる。

洗面器にぬるま湯を入れてくる。

その日何をするかなど教えてはおかない。

エネマシリンジにぬるま湯を吸わせると、うつ伏せのお尻を指で広げ、シリンジを差し込んでいく。

そして、シリンジをギュッと握り締めると

「んぅー…んっ!あはっ!」

苦悶とも快感とも解らない声を出したがさらにシリンジを握り締める。

「あぁ…んん、」

初めてなので洗面器半分くらいで様子見。

漏らすと大変なので、トイレに行かせる。

個人的には汚物に興味は無い。

トイレより戻ってからはお風呂で洗ってやり、

その後は普通にHした(笑)

2回目の浣腸プレイは、イルリガートルをペットボトルで自作した。ペットボトルの底に穴を開け、シリコンチューブを差し込んだだけだが、ペットボトルの蓋を閉めると止められるので便利だ。

その時のホテルはSMルームがあり、風呂に開脚拘束椅子があった。ぬるま湯を入れたペットボトルをシャワーのホルダーに吊るし、チューブをアナルに差してやる。

今回は視覚的にも苛めてやるので目隠しはしない。ペットボトルの蓋を緩めると、一気にぬるま湯が流れ込む。

「んー!ふあーん!」

苦しそうな声を出したK子の顔を見ながら、500ミリのペットボトルが空になったのでもう1本追加をする。

「んー!んー!」

必死にこらえているのをよそに、3回目のおかわりを入れてあげた。

チューブを抜き、んーとしか言えないのもつまらなくなったのでボールギャグを外してやる。

意地悪してアソコに手をやると、いつになくベチャベチャに愛液を滴らせていた。

椅子の下に洗面器を置き、クリを苛めてやる。

「ダメだよダメ、ああ…お腹痛くなってきた…」

必死にこらえるK子だったが、とうとう洗面器に目掛けて浣腸液を真っ直ぐ勢い良く噴射した。

最初は透明なのが、どんどん茶色くなっていく。

「あー!ダメだって言ってるのにぃ…」

あのときの何とも言えない表情は非常に興奮した。

ひとしきり出した後はトイレでゆっくり排泄させ、ベッドでゆっくりラブラブHをした。

ホテルの風呂にローションマットがある時は、浣腸を1リットル位入れて、そのまま正常位で挿入したりもした。快感にこらえきれず、お漏らししてしまうのが可愛かった。

太ももに暖かい液体がかかって漏らしてしまったのがわかった。

夢中だったのか、こちらが射精したのに気付かなかったらしい。

こんなプレイを付かず離れず何年も続けていたが、こちらが結婚したので自然と会わなくなった。あんなドMな子、もう会えないだろうと思うと残念だ。

今は違う子とソフトとは言えないプレイをする時もあるので、その話はまた別の機会にでも…

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