母方の叔父の家には、度々泊まりに行っていました。
寝るときは皆で雑魚寝。時代でしょうか。
そこには当時高◯生の娘がおりました。
そして、私の性癖や好みを決定付けた従姉。
10歳程離れた従姉は、誰にも優しく暖かい女性で、いつしか初恋の人でもありました。
お世辞にも美人ではなく、運動部ではあったもののふっくらしたスタイルです。
お陰でややぽっちゃりが好みになってしまったのは、また別のお話。
もともと末っ子の甘えん坊で、天然な性格が幸いしたのか周りからは可愛がられておりました。
泊まりに行った時には同じ布団で寝ることもしばしば。
当初はただ寝るだけで嬉しかったのですが、その内にムッツリスケべの私は、彼女の身体に触れたくなったのです。
その日は突然やってきました。
いつものように隣で寝る私。
ふと目が覚めると「豆電球」だけが点いている。
彼女は勿論周りも熟睡している。
(大好きだー)から(触りたい)に変貌したのを今でも覚えています。
そっとスウェットに触れてみる。
「柔らかい」
その手を徐々に胸の膨らみに近づける。
「ムニュ・・・」
手のひらを横乳に押し付けた瞬間、ハッと周りを見渡す・・・。
皆、寝ている。
そこからは早かった。
7歳にして乳首を吸うことを、本能が目覚めた瞬間でもあった。
お腹からそーっと手を入れていく。
ブラをつけているが、谷間の隙間から指を入れていく。
もう少し、もう少し・・・。
ん?バストに比べ、柔らかい小粒があるはずが・・・薄い。
そう、彼女は陥没乳頭だったのだ。
だがそんなことは関係ない、見たい!舐めたい!
もう一度周りを確認し、スウェットを上げる。
そしてブラをズラしていくと・・・ついに大好きな彼女の乳首が出てきたのである。
匂いを嗅ぐ・・・石鹸の香りがする。
だがそんなことよりも、乳首だ!心臓の鼓動が初めて聴こえる。
いいのか?いいのか?バレないのか?
欲望が勝つのに時間はかからなかった。
そっと薄い乳首を口に含む・・・。
「美味しい」
レロ・・・レロ・・・チュぅ・・・ん?薄い感触が、何か厚みを増してきた!
勃起したのだ、彼女は乳首が勃ったのだ!
最後に乳輪ごと口に含み、出るはずは無いがまるで母乳を吸うかの如く、味わったのである。
最後に寝息を確認すると同時に、キスをしたくなったが、甘い吐息を吸って幸せになったのと、眠気が襲ってきた為、ブラとスウェットを可能な限り元に戻した。
その夜はそこで終わりにした。
ドキドキと共に罪悪感が襲ったのか、バレることを恐れたのか、そこは思い出せない。
翌朝いつもと変わらない従姉がそこにいた。
また吸いたい。
今度は乳房を揉みたい。
決意を隠し、帰途についた。
今でもしっかりと覚えている、私が造られた日。
■続き
【登場人物】
私・・・8歳、Pちゃんと呼ばれていました。
K・・・従姉、高2。
私の初恋の君。
T・・・別の従弟、5歳。
7歳で遂にKちゃんのオッパイを見ることができ、さらに乳首まで吸えた私。
あれからというもの、もっと長い時間行為を続けたい!という欲求は高まっていった。
気づけば学校の机に横からの生乳を描く・・・陥没乳頭とは言え、薄っすらと盛り上がった乳首を忘れないように。
変人そのものである。
給食のお姉さんと仲良くなり、しゃがみおんぶの状態で体臭を思い切り吸う。
養護教諭のブラ紐をパチン!と引っ張ったり。(怒られたが)
しかも二人ともに同僚教師と結婚する前のため、この段階で寝取りに近い感覚すら覚えていたのである。
話が逸れました。失礼。
休日に再度Kちゃん家に泊まりに行くことになった。
今回は別の親戚T君も一緒である。
私は勃起を抑えきれなかった。
またオッパイを見たい・・・その感情だけで、優しい彼女の顔を見る。
K「どしたのPちゃん?」
私はただただはにかむだけ。
貴方の衣服の中身を見たのですよ、などとは言えないが・・・いざ寝るという時だ。
Kちゃんは姉弟であり、2段ベッドの上段に寝ているのだが、ここで問題が起きた。
弟が不在で私とT君は下段に寝るはめになったのである。
やむなくそのまま寝ることにした・・・仕方ない。
次の日に甘えて白いブラを覗き見するか・・・・・翌朝。
T君は先に起きたらしく、リビングへ行ったようだ。
そっと梯子を上ってみると、Kちゃんが寝ている。
しかもタオルケットが下がって、柔らかいスウェットが剥き出しではないか!
(今しかないぞ!)
(Kちゃんの乳首見るの今しかないぞ!)
(今度はKの乳首を明るい所で全開で今度はお前のお前の前だ!!)
・・・誰だ今のは。
誰もいないのを確認し、Kの寝顔を眺める。
やはり好きなのだな。ただ今回は時間がない。
ブラのカップを上からそっとずらす・・・出た!!
前回はおぼろげだった乳首を、朝日のお陰で色形がハッキリ映し出される。
乳輪は桜色に近い薄い茶色、そして乳首はいつものように先端が埋もれている。
思わず舐めた!とにかくペロ。ペロン。
チュウ・・・チュウ・・・Kちゃんは寝息一つ立てず、優しい顔をしている。
そして妙に突き出ることも無く薄っすらと乳首が勃った!
美しい・・・私の唾液で照り輝くその先端は、感涙ものでした。
ふとタオルケットを見る。
下はどうなってるんだろう?
本当に昔、T君の姉が悪戯で下腹部を見せてくれた(あちらから)のを思い出す。
まぁそれはいい。
ブラを外したかったがとにかく優先すべきは生乳だ。
カップの中に手を差し入れて揉むことにした。
柔らかい・・・マシュマロ、厳密には違うのだが形容がそれとしか言えないのはわかる。
その時だ!
T君の足音が聞こえる。
マズイ!T君はベッド上段に私が居ることに気づき
「何してんのー?」
と言いながら梯子を登ろうとしているではないか!
(ヤバイ!)
とりあえずズラしたブラのカップを戻し、スウェットを下げた・・・。
T「?」
私「ちょっと一緒に眠くなって・・・」
のような感じで誤魔化した気がする。と、そこに。
「んー。おはようT君」
Kちゃんの声。
私「・・・ぉおはよっ」
K「おはよ、Pちゃん♪」
Kちゃんは何事もなかったように、T君の頭を撫で、顔を洗いに梯子を降りていった。
ほっ・・・助かった・・・ん?あれ?あれれ?
もしかしてKちゃんは既に起きていた・・・?
今だから思えるだけで、その時は後に続いて私達もリビングに向かいました。
帰途の車中。
(今回は残念だったなぁー、でも相変わらず柔らかかった・・・)
(早く次の泊まりにならないかな)8歳でこれである。
勿論チンポは勃起していた。
Kちゃんの乳房を揉みたい。
Kちゃんの乳首を固くさせたい。
Kちゃん、大好きだ。
■続き
【続きがみたい】ありがとうございます。
更新が空いてしまいました。
私が9歳の、とある日。
またまたKちゃん宅にお泊りである。
周りは親戚としての会話や甥姪交えた、温かい空気。
私だけは違っている。Kちゃんしか見えていない。
一段と大人になったようで、まさに乳房である。
尻もデカく(既に勃起)、興奮で熱も上がりそうだった。
そして寝る時間に。
この頃になると流石にKちゃんは1人で寝ており、我々は隣の部屋に寝せられた。
残念だが楽しい場でもあり、自然に過ごしていた。
そのうちに、T君が眠そうになってきている。
(そろそろ寝るか・・・)
そこへKちゃんがガラッと扉を開け入ってきた。
K「もう寝なさーい♪」
K「T君寝そうだね・・・。T君寝よっか♪」
ガビーーーーーーーーン!?
寝盗られた気分である。
初めての性に絡んだ嫉妬であろう。
まだ小さい子に何を考えているのか・・・さて寝よう。
(明日ドサクサに紛れて抱っこされたらブラのカップにレースがあるか確かめよう)
(そういやふっくらの割にブラ紐細めだな)
(Aではなかろうが、Bカップか)
(Cでもパフパフはできるのか・・・)
どアホとはこの事である。
眠いのに寝れなくなってきた。困った・・・(ガラッ)・・・なんと!?KちゃんがT君を抱き上げながらこちらの部屋に来たではないか。
K「T君寝たよ(小声)」
K「Pちゃんも寝ようね(小声)」
T君を布団にそっと寝かせ、Kちゃんに連れられていく私。
Kちゃんと寝られる!しかも部屋に二人だけ!?
おっぱいに触れられる。
おっぱいを見られる。
乳首を見られる。
乳首を嗅げる。
乳首を甜められる。
勃った乳首を吸う・・・ぱふぱふもしたい!
その歓びは時間を忘れさせた。
我に返った私は、嬉しさを打ち消す為だろうか。
「Kちゃんじゃないと眠れないや」
K「またぁ、うそばっかw」
K「おやすみー」
あれ?なにもKちゃんはしない?
何故わざわざT君を交換してまで?んん??
まぁいいや・・・どのみち眠かったし今回は諦めよう。
でも、いい匂いだな。洗わなくていいのに。
勃起したチンポ触ってくれないかな・・・Kちゃん・・・優しいKちゃ・・・(落ちた)
ふと目が覚めた。
時計の針は朝5時頃であろうか。
(トイレに行こう)
ふとKちゃんを見ると寝顔がまた可愛らしい・・・柔らかそうな肌・・・唇が少しだけ隙間を開けている。
キスしたい・・・!
ほんのりほんの少しだが、Kちゃんの下唇に私の唇を触れた。
幸せな気持ち、いやこれは・・・なんだろう。
今でもわからない。
勃起していたが、それは小便のサインであった。
そっとトイレに行く。
ジョーーーーーーーッ!!いい音だ。
オナニーなど知らなかった当時。
今ならば、と思えることは、この勢いで射精できたらどんなに興奮するだろうか・・・Kちゃんの口、顔に。
亀頭を柔らかい唇に差し込み、舌先でレロレロ・・・ジュルル・・・チュポンッ!
最高だ・・・さて現実に戻ろう。
まだ5時・・・・・・・・・チャンスか!?
部屋には誰もいないとはいえ、周りの物音を確認する。
スウェットをはだけ、ブラをずらすのは簡単に行えた。
ベージュのフルカップと色気はないものであったが、当時はブラなど邪魔な物体としか思えなかった。
そして、乳首の開帳である。
グレート・・・・・・気のせいか少し乳輪が広くなった?
まぁそんなものは関係ない、寧ろ微笑ましい。
またもやの陥没乳頭。
いただきます。
レロン!レロン!
美味しいなんてもんじゃない、僅かについた汗は朝露である。
唾液と共に甘露を飲み込む。まさに変態の進化。
テクニックなどないが、目一杯大人になった乳房を味わった!グリンッ♪と指で乳首をこねまわす。
ピンと勃つ。そこを吸う。
何も出ない。さらに吸う。声など出ない。
当たり前である、所詮はガキ。
乳房を掴む・・・デカイ・・・自然と私の顔は、Kちゃんの胸元に落ちていく。
パフパフこれがパフパフ。
気持ちよくなど・・・ある!私は制覇したのだ。
Kちゃんの身体を操ることができたのだ!これを至高と言わずなんとする。
辞めどきかな、と顔を上げると何故か視線が下にいく・・・ヘソからジーンズ(なんでだ?)の腹部・・・、さらに下・・・マン毛への誘いであった。
友達の兄等が所有する、エロ本(表現が時代を感じるが・・・)に僅かに映るアンダーヘア。
Kちゃんにも・・・あるのか?み・・・見たい。
触りたい。