7人のギャルとオレの夏のエロ旅行記〜ギャルの脱ぎたてパンティとエロ宴会芸編〜

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オレの名前は工藤 慎二!

見た目は爽やかビジネスマン!

頭脳は卑猥なエロ親父!

後編なので、見てない方はそっちから見るのをオススメする!

それでも見ない人たち用に下記にあらすじ。

職場の部下であるバイトギャル7人で盆休みに海に行くも、台風により海水浴はできず。

宿に着いて、ビキニを着れなかったギャルたちは宿の客室でビキニ姿を披露!ギャル達のビキニファッションショーの鑑賞から、謎の包囲でちんこ突きループに合い、仕返しにエロギャル達vsぎんぎんに勃起中のオレとのプロレス対決に発展!絞め技の数々をおみまいした!

そしていま、束の間の休息中。

オレはぼけーっと甲子園優勝校の特番みたいなのを観ていた。

ギャル達は7人揃って大浴場に行くらしい。

さっきのアレで汗かいたのでもう一回オレも風呂にはいることにした。

部屋の鍵は、男のオレが一番早風呂だろうと、オレが預かり、みんなで大浴場に向かった。男湯と女湯で別れたところで、オレはダッシュで部屋へ戻る。

そうオレは途中からある計画を企てていた。

風呂に入ろうとなった時、ギャル達はまだビキニ姿で、水着の上から浴衣を羽織り大浴場へ向かった。

必要最低限のタオルや着替え用の下着だけを持って大浴場へと向かったのだ。

オレはただただぼーっと甲子園の特番を観ていたわけではない。観てるふりをして実は全く興味はない!ただひとつ興味があるのはギャルである!必死にギャルたちの言動をチェックしていた。

勘のいい人は気付いたかもしれないが、

部屋にはアレが残されてあるのだ。

部屋に戻り、早速捜索を開始!

宝探しのスタートだ!!!

さっきの一件もあり、とにかくオレはとてつもなく溜まっていた。一刻も早くヌキたい状態。

そして順番にギャル達のバッグをオレはあさり始めた。

バレるんじゃないかと、ヒヤヒヤした。

内鍵をかけ、幸いにも二階だったので、もし誰か戻ってきたらソッコーで窓から飛び降りれるレベル!最悪を想定したリスクヘッジも完璧だが、それでもヒヤヒヤするのは変わりない。でも、このヒヤヒヤ感がたまらない!

まずは、やっぱりミナミだ!

金髪ロングでこんがり焼けた黒肌の絵に描いたようなギャル!そこそこスタイルもよく何より推定Eカップのそこそこ巨乳!!

顔は若い頃の浜崎あ●みにそっくりで、ただ肌を黒くしただけ!というくらい似ていた。一部の友人はミナミのことを黒あゆと呼ぶほど。顔は可愛いが、口は悪いのが難点だが、オレにとってはそれも可愛いのである!!

いつも偉そうな口を叩いているあのミナミが数時間前まで履いていたパンティ!まだ微かに温もりを感じるパンティを前にオレのチンコは一瞬でガッチガチなり、内側のマンコがあたる部分をとにかく独特な酸味がなくなるまで吸い尽くした。顔にミナミなパンティを押しつけながらチンコをこすっていると予想以上に早くイッてしまい畳の上に撒き散らしてしまった。

オレは慌ててティッシュでふき取ってから、次はエミリのバッグを漁る。

エミリは茶髪で肩くらいまでのセミロング。肌も白く美白の清純派の美女!!某有名大学に通っていて頭もいいし、ノリもよく、顔やスタイルも抜群でモデルもやっている。身長は多分オレと同じ175cmくらいで女性にしては高身長。顔は沢尻エ●カをもっとキリっとさせた感じで一見したらキツそうな顔付きだが話し方はおっとりしている会社の男性社員からも人気の高い美女である!そんな高嶺の花のパンティが今オレの手の中にある。

エミリのパンティを手でやさしく包み込んで、その真ん中に鼻を押し当ててゆっくり息を吸い込むだけでチンコが膨張し、少しの刺激を与えるだけでまたイキそうになる。

男なら誰もがヤリたいと思うような美女のアソコ!そんな娘が脱いでまもないパンティをオレが今ひとりじめしている。

さっき射精したばかりのチンコの先をエミリのパンティの中心に突き刺すようにしてたっぷり透明の我慢汁を吸い込ませ次の獲物へと移った。

三枚目のパンティを開くと、アソコと密接する箇所に黄ばんだシミが出来ていた。開いただけでもアンモニア臭が香るこのパンティの持ち主はリカだ。

イメージとしてはビ●ギャルに出てた時の有●架純。そんな可憐な小麦色の肌をしたギャルがもうひとり!それはリカの双子の妹チカである。

リカのパンティをしまう前に四枚目のチカのパンティも取り出して見比べてみる。そこにはなんと、同じような場所に同じようなシミがあり、双子はパンティまで双子であった。

なぜか二枚のアソコの部分をすり合わせ、姉妹の黄色いシミとシミが交わる光景に興奮し、両頬で姉妹のパンティを頬ずりしたり、目を閉じ二枚をシャッフルし交互にシミの部分を舐めて、どっちのパンティかを当てる、利き酒ならぬ利きパンティをして遊んだ。

五枚目のユーリは、カナダと日本のハーフで、トリ●ドル玲奈に道端ア●ジェリカ的ツンケンした要素を足した感じ。

本当にお人形さんのように可愛らしいユーリのパンティは汗のような匂いが強く奥に甘酸っぱい香りを感じた。我慢できず、自分のパンツを脱ぎ捨てユーリのパンティを代わりに履いてみる。当然ながらパンティの中にオレのガチガチチンコは収まってくれず。ただただユーリとパンティをシェアしているこの状況に興奮し、ユーリのパンティを履いた本日二度目の射精をした。

もう理性を失いかけていて、射精したてのチンコを無理矢理パンティの中にねじ込んで、周りに付着した精液をユーリのパンティの中でぬぐった。

六枚目のアリサは茶髪の黒ギャルで、メイクは強めだがおっとりキャラ。小倉●子や元A●Bの小嶋●菜と雰囲気や顔付きが似ている。

恥ずかしくて他人に見られたくないものを見ることに興奮を感じるような性癖があるオレ。なので先に言っておくが、それそのものには興奮したわけではない。

というのが、アリサのパンティには結構生々しい茶色いスジがこびり付いていた。過去に付いて洗濯しても落ちなかったものと言うよりかは、しっかりくっきりしたスジで、試しに触ってみると指にうっすら茶色が写ってしまい、今日付いたスジだと確定した。

ただの布切れであるパンティを見られてしまったくらいならまだしもだ!他人に排泄したものを見られる気持ち。それも拭ききれておらずパンティに付着した排泄物を見られてしまう気持ち。そんな恥ずかしいアリサを想像すればまたイキそうになる。

恐る恐るニオイを嗅ぐ。

激臭すぎて吐きそうだった。

女子のウンコもやっぱりくさいのかと実感したが不思議と興奮はさめなかった。

ラスト七枚目は赤髪ちょいぽちゃギャルのミク。顔はグラビアの手●優だが、乳は推定B〜Cくらいと小さめで、今日改めて裸体を見たが腹は三段。ビキニにサイズに失敗したのか今日ミクの乳首がはみ出しているのを5〜6回は見ている。痩せたらもっと可愛いといわれているが、このメンツに紛れてると、生活感のあるミクの身体は逆に興奮した。ミクのパンティをチンコに巻き、最後にもう一発ヌカせてもらった。しかもパンティにおもっきりぶっかけてしまうという失態を最後におかしてしまったww

ふき取れるだけは拭き取り、7人の手荷物をちゃんと元どおりにして、やることをやったオレは急いで風呂に行き、さっと身体だけ洗って風呂をあがった。

部屋に戻るとまだ誰も帰ってきてなかったが、なんか、ここに居たら、まずい気がして、また急いで風呂のほうに戻り、近くの椅子に座って缶ビールを飲みながらギャル達があがってくるのを待つというアリバイ工作を図った。

ギャル達が上がってきたあと、すぐに部屋へ戻ってしまうと「あれ?なんかイカ臭くなーい?」「まさかシンちゃんオナったんじゃんね?」とかニオイで勘付かれそうだったんで、卓球に誘導し30分ほど時間を潰してから部屋に戻った。

外は嵐で食事にも行けないので、宿で昼食も食うことにしたオレたちは、部屋に戻ってからしばらくして、宴会場に移り、飲み食いを始める。宴会でよくあるひとり用の小さい座卓が8人分縦一線に並べられていた。その前にはちょうど宴会芸でやるようなスペースがある。

酒も入ってきてまさに宴会ムード。他の客も少なく夜まで使って構わないと宿側に聞いたので、オレの提案でクジを引いて2人組のタッグを組み四組に分かれ宴会芸コンテストをすることに。

まず一番手は、

オレと高学歴モデルのエミリのペア。

無難なショートコントを2〜3個やって済ませた。そのくだりの中でM時開脚をさせた。浴衣なのでパンモロ間違いなしだったが、残念ながらオレの立ち位置からは死角で見えず!

ただし、これによりオレは残りの三組に体を張らなきゃいけない流れを作り出した。

続く二番手は

おっとりギャルのアリサと双子の妹チカの二人羽織!!面白かったがあまりエロくなかったので、適当な理由をつけて、別の芸をリクエストし腹踊りをさせた。上半身がノーブラだということで、浴衣を下から捲り上げて腹に描いた顔をうねらせながら、くねくね踊る。

その姿はほぼパンイチ姿で、さっき散々ビキニで暴れまわってたのと酒の力も助けて下着姿くらい構わないと思ったんだろう。

アリサとチカはたまたま被ったダブル赤パン姿でガニ股になり全力で腹やら腰やらを動かしている。

そんな姿にまたむくむくとオレの股間は膨張していく。

三番手は

双子の姉リサと貧乳ぽちゃ子のミクで、まさかのコント被り!!

アリサチカペアの腹踊りでハードルが上がり、完全に脱ぎ路線!

オレがシンちゃんと呼ばれているのもありくクレ●ンしんちゃんのパロディコントを披露!笑いは失笑レベルだがエロさは失禁レベル!

前の組同様にリサが浴衣をめくり上げると、パンティの間にくるくる巻かれたおしぼりが挟んであり、水色パンティを晒しながら挟まれたお絞りを振り回して「ぞ〜さんぞ〜さん」と定番のモノマネ。

続けてミクがなんかセリフを言ったあとに同じく浴衣をめくり上げ、これまた同じく仕込みのお絞りを振り回す。ぞうさん?と思いきや、黒いパンティの両脇を引き上げ、もじゃもじゃな陰毛を剥き出しにし「マ〜ンモスマ〜ンモス」

さらには2人とも、今度はケツを突き出し、最初はTバックのように食い込ませてケツだけ星人をしていたが、最後はパンツまでずり下げて、尻の下部から見えたらいけないアワビまで見えてしまう始末。

羞恥感の凄まじい光景にオレの股間はすでに浴衣を貫いていた。

とりはギャルリーダーのミナミとカナディアンハーフのユーリのパラパラ!!

浴衣で結構激しく動くので踊るうちに2人の浴衣がどんどんはだけてくる。

2人ともノーブラで本人たちも気付かず所々で生乳が浴衣から完全にはみ出す度に大盛り上がり。

最初ユーリは気にして、いちいち直していたが、ミナミがほぼ気にせず乳丸出しで踊り続けるので、途中からはユーリも飛び出した乳をしまうこともせず、乳丸出しで、ぷるんぷるんと乳を揺らしまくる!!最後のほうに至っては、盛り上がるので味をしめだして、自ら浴衣をはだけさせ、完全にパンイチ状態!

黒ギャルミナミは黒肌によく映える白パン姿!白人ハーフのユーリも白肌によく映える黒パン姿!ここに、エロオセロコンビが爆誕した。

最初の曲が終わると、エンジンがかかってきたのか違う曲も踊りだし、ミナミはレギュラーで残りのギャルが曲チェンジのたびに代わる代わる乱入し、気づいたらオレも含め全員が何の恥じらいもなくパンイチ姿で、オッパイ丸出しパンイチギャルたちによるハーレム状態!!

盛り上がりに便乗して、ワイワイとはしゃぐテンションなら、何の抵抗もなくオッパイを触らせてくれた。

終始、後ろから前から七人のオッパイを鷲掴みにしながらオレはギャル達と飛び跳ねていた。

徐々に盛り上がりの勢いは終息していき、普通にだらだらとしながら飲み直していると、ミナミとチカが寝ていた。

ミナミに至ってはオレの横でオレ側に足を向けてまるまったような形で寝ていたので、悪戯でそーっと浴衣を捲り上げた。

脚を曲げた体勢なので完全にオレに尻が向いていて、ミナミの股間は両脚の圧力で白パンにくっきり食い込んだ状態になっており、

オレは思わずそのマン肉が盛り上がりぷにぷにとしている部分を指でツンッと突いた後、正面を向き直し知らないふりをした。

「ん〜」と寝ぼけたような声を発するが起きる様子はなく、もう一回ツンッとした。

それでもまだ起きなさそうなので、今度はツンツンッとした。

まだ大丈夫そうなので、今度は割れ目にそってツーッとした。

1回目以降は特別な反応がなく、黒ひげ危機一髪感覚で、その後もツンツンツンッとしたり、ツーツーッと往復させたり何回かそんなことを繰り返していた。

その内、明らかにツンツンするオレの指先は湿り気を感じるようになり、目で見ても分かるほどにパンツにシミが出来始めた。

そのシミの部分に指をあてゆーっくりゆーっくり、グーーーッと持ち上げるように微妙な力加減で割れ目にそって指をスライドさせていると、ミナミが微妙に自分でピクピクと小刻みに腰を振ってオレの指に股間をこすりつけてくるのが分かった。

さらに横にいるオレにしか聞こえないくらいのほぼ息遣いの小さい声で「アッアッ……」と喘いでいた。

これ以上はここではさすがにまずいと思いチンコはギンギンだったが、ヤリたい気持ちをぐっとこらえ、オレはそこまでで手を止めた。

寝ぼけていたのかは分からないが、確かにミナミは起きていた。オレと分かっていたのか分からなかったのかは分からないけど確かにミナミは自ら腰をふり股間をこすりつけきた。

その答えはいまだ出ていないが

これだけ言える!!!

真実はいつもひとつだ!!!

最終章に続く!かも。

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