二人の男性に求められ、いやがおうにも何度も絶頂を迎えさせられてしまった夜から2週間が過ぎ、中で受けてしまった罪悪感が少しだけ薄れてきた頃、主人が仕事を終え帰宅して夕食を食べている時に
「少し元気になってきた?あれから1週間くらい〇〇から話しかけてくれなかったし、出勤前のキスも3日くらいなかったから怒ってるんじゃないかと思ってたけど、やっぱ俺〇〇の笑顔がないとダメだよ・・・なんか仕事でも失敗ばっかりしちゃうし・・・」って言われて
「それは・・・その・・・あんな事経験しちゃったわけだし・・・正直かなり体力的にきつかったから・・・」って言うと「だよね・・・無理させちゃって御免ね」って落ち込んだみたいで「それにほら・・・生理来ちゃったし・・・やっぱそんな時はやっぱり・・・ね・・・」って言うと
「生理・・・来て良かったね・・・ちょっと心配してた」って言われて「だって・・・精子・・・なんでしょ?」って聞くと「だよね・・・そう考えるとちょっと◇◇さん可哀そうだよね・・・でも無精子症の人でも完全にはそうでない事もあるとか聞いてて、ちょっと心配だったんだよね」って言われて
「エッ?そうなの?そんな事始めに教えといてよ・・・もしそうだったらあの時私・・・」って考え込んでいると「御免御免・・・でも、もう◇◇さん達も結婚して俺たちより長いわけだし、こんな性欲の強い俺ともう婚活し始めて1年くらいになる〇〇だってなかなか赤ちゃんできないわけだし、そんなに簡単に妊娠ってしないと思ったし」
って言う主人の言葉に(そうだよね・・・うちもそろそろ赤ちゃんできてもいい頃だよね・・・)とか思いながら
「それでさ・・・話しは変わるんだけど、この前◇◇さんが言ってた事覚えてる?〇〇の次は◇◇さんの奥さんと・・・っていう話し・・・」って言われて(ついにこの時が来てしまった・・・1週間くらいあんまり喋らなかったのは、それが頭に引っ掛かってたからなんだけど・・・)って思いながら
「やっぱそうするんだよね・・・私は先にあんな事になっちゃったわけで、私自身いっぱいいっぱいで奥さんの事考える余裕なんてなかったけど、あんな風に奥さんが△△と◇◇さんに・・・って思ったら、嫌だなーって思って・・・」って言うと「嫉妬するって事?妬いてくれてるって事?」って聞くので
「嫉妬っていうのか・・・もうこんな関係が何度も続いてて、最初は凄く△△が奥さんと・・・って思うだけで、気持ち悪くなるくらい嫌だったんだけど、奥さんも悪い人じゃないし、△△が私の知らないところで浮気するっていうのと比べると、少し気が楽って思う様になったっていうか・・・」
「それに△△は私が◇◇さんに感じちゃうとこに興奮するっていう事で、こうやって元気になれたわけでしょ?それに感謝する気持ちもあるわけで、◇◇さん達の性格にも救われたと思ってるんだけど、やっぱり今回は私がいない所で・・・なんだよね?・・・それは女子的にはやっぱり冷静ではいられないって言うか・・・」
「奥さんもあの時こんな気持ちだったんだって思うと、よく耐えられたなーとか思ったり・・・」って言うと「〇〇もいろいろ考えてくれてるんだね・・・御免ね・・・こんな事で頭悩ませて・・・全部俺のせいでこんな事にみんなを巻き込んで・・・でもね、この前凄く興奮しちゃったし、◇◇さんもやっぱり期待してるみたいだし・・・」
って言うので「奥さんってどう思ってるんだろう・・・私は足がガクガク震えるくらい怖かったけど・・・」って言うと「奥さんはどうなんだろうね・・・でも◇◇さんは凄い乗り気みたいだよ」って言われて「そうなんだ」って言って、その時はそれでその件に関しての会話は終わりました。
でもその日が近づいてくると、ゾワゾワ心が搔き乱される感覚が募っていって、何度か主人に「あのさー・・・」って言っては言葉を止め、主人に「心配ないから・・・俺は〇〇を裏切る様な事はしないよ」って言われて宥められる様な事がありました。
そしてその次の金曜の夜を迎え、やっぱり気が気でない気持ちでソワソワしながら食事を作り、夕方に主人から連絡があって「ちょっと遅くなるかもしれないけど、この前と同じくらいの時間に帰れると思うから・・・〇〇の好きなスイーツでも買って帰るから何がいい?」って聞かれて
「スイーツはいいから早く帰ってね」って言うと「わかった」とだけ言い残し通話を終えました。
19時・・・(こんなに早く終わらないよね・・・)
20時・・・(まだだよね・・・)
21時・・・(この前は12時くらいだったよねー)
時計を見ては「ハーーーッ」って溜息をついて(この時間・・・地獄・・・)って思いながら、キッチンに立っては時計を見て「ハーーーッ」・・・トイレに行っては時計を見て「ハーーーーッ」を繰り返し、逆算してみる事に・・・
確かこれくらいの時間こんな事を・・・これくらいの頃に・・・って思い出していると、前回の3Pの事が頭の中でリアルに思い出され(今頃・・・△△・・・◇◇さんと一緒に奥さんを・・・)って思いながら、妄想する奥さんが私のその時の私に入れ替わり(舌が・・・乳首に・・・)って思うと股間がキュッって疼いて・・・
(なんか・・・したくなっちゃう・・・)って思い始め、コンロの火を止めてベッドルームへ・・・
身動きできない姿勢で二人に攻められている時の事を思い出すとジュッて溢れてきて、指はもうクリを触りたくてしょうがなくなってきて、その時の事を思い出しながらパンツの上からクリを触ると、もうパンツの中がホカホカになるくらい濡れてて・・・
パンツに手を入れてクリを押さえると、たったそれだけなのにキューーーッってクリが感じてきて、もう指の動きを止める事なんてできなくなって、お風呂に入る前でナイトブラもつけていない、シャツの上にエプロンだけつけている私のシャツの下の乳首も硬く勃起してて・・・
シャツの上から乳首をキュッって摘まみながら、クリを撫でまわし始めてしまいました。
(こんな事してる時に△△がもし帰ってきたら・・・ンンンッ・・・きっとまだ帰ってこない・・・早く・・・早く帰ってきて欲しいのに・・・今突然そのドアを開けて、こんな恥ずかしい姿を見られてもいい・・・早く帰ってきて・・・)って思いながら、私の癖を一番知っている私の右手の中指は、
どんな男性の指より私を早くイク・・・に導きながら、躊躇する事なく(イキたい・・・)って思いながら、まだクリを撫で回し始めて数分も経っていないのに簡単に絶頂に至らしめました。
(△△が奥さんに・・・ゴムは?つけてくれてるの?)(◇◇さん私の事あんなに求めてくるのに、やっぱり奥さんが一番?)(二人とも私の方が好き?やっぱり私なんかじゃ、あんな綺麗な奥さんに勝てない?)(嫌・・・二人とも私を見て、もっと私を求めて)って思う気持ちは私を更に異常な興奮に誘い・・・
(挿れて・・・欲しい・・・)と思う私の右手は勝手に主人のおもちゃケースの引き出しを開け、つい最近主人が買ってきたばかりのおもちゃを手に取り・・・(これも・・・◇◇さんが使ったものに近い・・・)って思いながら、操作の仕方もよくわからないまま、なんとか本体の振動のスイッチを入れ、
一番激しい振動に合わせて私のアソコの溝に沿わせる様に、私の体液を塗りつけながら、擦り付け(今奥さんに挿れてるのは△△?◇◇さん?◇◇さんなら△△は奥さんの胸を?もしかしたら後ろから抱き着きながら奥さんの背中に擦り・・・)勝手に私の妄想はどんどん広がっていき、頭の中の映像の奥さんが時々私に入れ替わり
(こんな事されてる?こんなに感じてる?私があんなにいっぱいイカされたみたいに奥さんも?・・・嫌・・・早く帰ってきて・・・そして私に頂戴・・・)って思いながら本体を中に挿れ(振動が・・・激しい・・・これは・・・違う・・・)って思って振動のスイッチを緩め、吸引のスイッチを入れクリに当てるとクリが吸いこまれ、
ブーーーッブーーーッっていうタイミングで吸っては吐き、吸っては吐きを繰り返しながら、クリに当たる部分の振動のスイッチを入れると「ハウゥゥゥッッッ」って声が出てしまい、吸引も振動のスイッチも連続に合わせ、仰向けになって脚を伸ばし、
私の足の指は10本とも全開になったまま登り詰めてくる快感に抗う事もなく一気に腰をビクつかせ(まだ・・・二人の気持ち良さはこんなんじゃない・・・もっと・・・もっと気持ち良くして)って思いながら、今度は◇◇さんに何度かされた横を向いたまま後ろから突かれるのを思い出しながら、ベッドのパイプに足首を引っ掛け、
お尻から右手を回してバイブを出し入れしながら、ご主人にされる様に乳首を左手の中指と親指で引っ張り気味にコリコリしながら、時には人差し指で先端を撫でまわしながら、今度はローションを指に付けて硬く勃起した私の乳首を男性がアレをシコる様にピストンしながら(もっと・・・イカせて・・・)って思いながら
バイブの振動とピストンにイカされ(まだ・・・まだ・・・いっぱいして・・・)って思いながら、バイブにローションを塗りつけ、四つん這いになって左手の肘だけで上体を支えながら、お尻の谷間に振動の激しいバイブを擦り付けながら(お尻の穴がくすぐったい・・・でも・・・なんか・・・感じる・・・)って思いながら
今度は本体を中に挿れ、振動をマックスにしながら同時にクリの吸引と振動のスイッチを入れ、もう声も我慢する事なく「ハアハアハア・・・気持ちいい・・・アアアッ・・・また・・・またイク・・・イクイクイク」って言いながら腰を突き出し、イキながら私の締めつけが激しいのか
ブーーーンっていう音がビクッ・・・ビクッ・・・って波打つ度に静かになったり、チュッって溢れてくる私の雫が内腿にツーーーッって伝って、その感触でゾワッって鳥肌が立つくらい感じて(こんなに・・・こんなに待ってるのに・・・まだ?まだ帰ってこないの?早く・・・早く帰ってきて・・・そして思い切り私を求めて)って思いながら
◇◇さんと二人で会った時に言われた「あいつの子供を孕んだとしても・・・」っていう言葉を思い出し、胸がザワつき(嫌・・・そんなの絶対嫌っ・・・)って思いながら、おそらく1時間くらいで5回以上・・・(一人でする時はだいたい1回で十分なのに・・・)って思いながらベッドの上で30分くらいグッタリしていました。
その夜ほど時計を何度も見た事は私の人生の中でなかったと思います。
1時間くらいして主人から「今から帰るから」っていう連絡があってホッとする気持ちと、それでも早く主人の顔を見たい気持ちで、しばらくして玄関をあけて主人が入ってきた途端、私がカギのロックをして主人に抱き着き
「寂しかった・・・この数時間が1日以上に感じた・・・奥さんとしたの?いっぱい気持ちよくなったの?その時私の事忘れてたりしなかった?」って言う私の形相が鬼気迫っていたのか
「御免ね・・・こんなになるまで待たせて・・・でもそんな事聞かないで、話せばきっと〇〇が傷つくから・・・この前みたいに・・・とか思ってる?今は落ち着いて・・・でも〇〇をこんなに追い詰めてるなんて・・・でも〇〇からこんなに俺を・・・俺も帰ったら〇〇をすぐに抱きたいって思いながら帰ってきた・・・」
「今ここで・・・いい?」って言う主人の言葉に、まだ靴も脱いでいない主人のズボンを下し、パンツを下して、しゃぶりつく様に主人を咥えながら「欲しかった・・・コレが・・・」って言いながら、どんどん硬くなっていく主人を確認しながら、多分私の為に買ってきてくれたであろうスイーツが中に入っていそうなコンビニの箱を
下駄箱の上に主人が置き「じゃあここで挿れていい?」って聞く言葉に被せる様に「来て・・・早く・・・」って言いながら下駄箱に向かい、主人に背を向け股を開き、まだお互いに乱れた着衣のまま、まだ私も仕事から帰宅して着替えていないままのミニを捲られ、パンツの股間の部分をずらされ、
ヌプーーーッって私の中に入ってくる熱い主人を噛み締める様に(待ってた・・・もう何十時間もこの熱い△△の気持ちを・・・)って思いながら
「いつもは〇〇が(こんなとこじゃ嫌)って言うのに、今日は・・・こんな〇〇・・・興奮する・・・これからいっぱい挿れていい?〇〇をいっぱいイカせたい・・・俺も〇〇の中にいっぱい出したい・・・いい?」って言う主人をとまどう事もなくその場で中で受け、そのまま私も寝室に誘う様に、主人も私を犯さんばかりの勢いでベッドに押し倒し、
主人の服を脱がせながら、私も主人に脱がされながらお互い待ちきれない情熱をぶつける様に主人のシャツが腕にひっかかったまま、私のパンツも太腿にひっかかったまま、掛布団の上で二人の服がベッドの上でしわくちゃになっていく事なんて全く気にせず、
四つん這いにされて後ろから激しく突かれイカされ、私も仕返しに主人を仰向けにさせて主人に跨り、片膝を立てて私の指で主人を導き、深く座り込んだ途端激しく腰だけ前後に動かしながら、主人の胸に両手をついて時には中指で主人の乳首を撫でまわしながら、時には背中を丸めて主人の乳首を舐め回しながら
「アアッ・・・乳首・・・気持ちいい」って言いながら体を捩る主人に興奮し「たまにでいいから、こんな〇〇も見たい・・・もっと・・・気が済むまで俺をむさぼって・・・俺を空っぽにしてみて」って言われながら私も異常な興奮に包まれ(イカせ殺してやる・・・)と言わんばかりに激しく腰を振り、主人をイカせ、
その間に何度も私もイッてしまい、1時間近くその時だけは完全に私リードのセックスで溜まりに溜まった性欲を発散し、主人が玄関に置いていた箱を持って来てくれた時には中のアイスはほとんど溶けていて、それでも二人でカップに口をつけ、私が「こんなになっちゃったね・・・でも美味しい・・・」って笑顔で言うと「良かった」って言ってくれました。
冷蔵庫からビールをもってきてくれて、半分くらい飲んで私に渡してくれて、タバコを吸っている主人を見ながら、残りのビールを飲み干して、準備していた食事を摘まみながら少し冷静になってきた私は「やっぱりちょっと気になるな・・・でも聞かない方が・・・いいんだよね・・・」って私が言うと
「今日の事に限った事じゃないんだけど、俺も〇〇に聞いたりする事あるじゃん?」って言うので「ウン・・・」って答えると「それ聞かれた時〇〇どんな気持ちになる?」って聞くので「それは・・・その・・・あんまり詳しく聞かれたくないっていうか・・・」って答えると
「それって俺を傷つけたくない気持ちもあるでしょ?これは例え話だけど、あくまで勝手に俺が想像する〇〇の考え方だよ・・・例えば◇◇さんにイカされちゃった時に凄く気持ち良かったと思ったとしても俺にはその気持ちを正直に伝えられないと思うんだよね?」
「3回目の時だったっけ・・・〇〇が(いっぱいイカされちゃった)って泣いてた時ってあったじゃない?あの涙って我慢したけど感じちゃった・・・俺には申し訳ないけど我慢しきれず感じてしまった・・・っていう俺に申し訳ないと思う気持ちと、これは勝手な俺の憶測だけど・・・」
「俺じゃない別の男の人に(あんなにイカされちゃった)って思う情けなさっていうか主婦としてあるまじき感覚だったんじゃない?〇〇は根が真面目だから多分普通の女の人より、そんな気持ちが強いんじゃないかな・・・だから(いっぱいイッちゃった・・・)じゃなくて(いっぱいイカされちゃった・・・)っていう表現になったんだと思う、
俺がこんな事に〇〇を巻き込んじゃったわけだから〇〇が何も気に病む事はないんだけど、やっぱ正直俺じゃない男だったとしても〇〇の癖をちょっと理解した男ならイキやすい〇〇をイカせるのはそんなに難しい事じゃないと思うし、例えば俺だってフェラとか騎乗位が上手い女の人に上手にされたらイクのを我慢とかできないと思うし、
それは人間の自然な生理現象っていうか、〇〇にも理解できるよね?それに◇◇さんって結婚前とかそうとうモテてたし、かなり遊んでたから女の人の扱いは凄い上手だと思うんだよね・・・そりゃね、1回目の時はもしかしたら〇〇がイカずに我慢できるのか・・・って期待してた気持ちもあったんだけど」
「感じやすい〇〇が遊びなれてる◇◇さんのセックスに感じずに済むわけないじゃん・・・それに俺とか◇◇さんの寝取られ性癖っていうのは大切に思う大好きな、俺だけのもの・・・って思う女性が俺じゃない別の男に我慢できずに感じ、イカされてしまう姿に興奮するわけで・・・俺の中のもう一人の自分が異常に興奮するっていうかさ」
「今でもそうなんだけど、結婚してすぐの頃とか〇〇が会社で男の人に話しかけられてるところと想像するだけで嫉妬するっていうか、嫌な気持ちになったりしてたし、〇〇の傍に俺以外の男がいるって思うだけで不安になったりする癖に〇〇をこんな事に付き合わせてる俺がいるわけで」
「〇〇がバックで◇◇さんに攻められてる時に自分で口を手で塞いでンーンー言いながらイッた瞬間を見た時とか嫉妬で頭が変になりそうだったよ・・・(イッちゃったんだ・・・)って思ってね・・・こんな事を話してる今でも俺の心臓はバクバクしてるし・・・」って言う主人の胸に手を当てるとほんとに鼓動が激しくて・・・
「吐き気がしそうなくらい嫉妬してるし(〇〇は俺のものなのに・・・)って思って、より深く〇〇を愛してしまうっていうか・・俺とか◇◇さんはそんな性癖だからマイナスな部分とプラスな部分があるんだけど」
「〇〇はそんな歪んだ性癖の持ち主じゃないから、もし俺が正直に全部話したりしたら嫌な気持ちの方が大きくて傷ついちゃうと思うんだよね・・・だから俺はあんまり奥さんとの事を〇〇に話したりしたくないんだよね」
って言われて主人の言う事は全部当たってたし(やっぱあの時見られてたんだ・・・)って思う気持ちで主人に申し訳ない気持ちでいっぱいで・・・・
でも私にはひとつどうしても聞きたい事があって「◇◇さんと二人で会った時にね・・・奥さんが例えば△△の子供を孕んだとしてもそれは奥さんが納得してくれれば◇◇さん的には有難い事かもしれないって言われたんだよね」って言うと
「その事も〇〇にはあんまりディープな事だと思うから言わなかったけど、◇◇さんには(もしそんな事になっても俺の子としてちゃんと育てるから)みたいな事は言われてたんだよね・・・でも〇〇は◇◇さんにそれは嫌だって言ったらしいね・・・」
「そういう女の深い気持ちっていうのは男の俺たちにはわからないから俺にしても◇◇さんにしてもそれはそれでアリ・・・だと思ってたんだけど、〇〇に嫌な思いをさせちゃったね・・・御免ね・・・〇〇が嫌ならそんな事はしないけど、奥さんの気持ちってどうなんだろう・・・健康体でまだあんな若いし・・・」
「知ってる?奥さんって〇〇より1つ年下なんだって・・・」って言われて「エーーーーッ・・・マジで?あんな落ち着いて綺麗な人が?ウソだよ・・・聞き間違えたんじゃない?どう見ても私より3つ以上歳上だよ」って言うと
「◇◇さんにも言われたけどほんとの事なんだって・・・俺も驚いたよ・・・で、話しは元に戻るけど、そんな若いいつでも妊娠可能な赤ちゃんを欲しがっている女性が結婚しているにも関わらず妊娠できない気持ちってどうなんだろう・・・精子バンクとかいろいろ考えてるらしんだけど、俺達ってこんな関係になってるわけじゃん?」
「他人の精子を貰うって結構お金かかるって聞いた事があるし〇〇は嫌なんだろうけど、◇◇さん的には(お前の子供なら大事に育てられるだろうけど、見も知らない男の精子っていうのはなー)って話してたからね・・・俺もちょっとマジに考えちゃったりしたんだけど・・・」って主人に言われたんだけど、
私的にはどうしても主人の赤ちゃんを私以外の女性が孕むっていう事に納得ができず、もしかしたらその事実より多分主人が奥さんの中で快感の中で射精するという事に、想像するだけで拒絶反応で鳥肌が立ってしまい、つい数時間前まで奥さんと・・・って思うだけで主人を独り占めしたい気持ちでいっぱいになってしまい、私から
「まだ・・・して・・・」って言いながら私から主人を咥え「これは・・・私のモノなんだから・・・△△の精子は私だけものなの」って言いながら主人を深く咥え込み、また硬くなってくる主人を私の唾液でヌルヌルにした後、私から主人に跨り主人を味わい尽くす様に自分で腰を動かし短い時間で2度絶頂を迎え、主人の胸に倒れ込み、
まだイッてる気持ち良さで主人を奥から入口までゆっくり出し入れしながら感じていると、主人が急に「さっきから気になってたんだけど〇〇さっきまで寝てたの?シーツが乱れてたけど・・・」って聞かれて、さっきまでベッドの上で寂しさのあまりオナってたなんて言えるわけもなく・・・
「玄関で抱き着いてきたくらい心配してくれてた〇〇が・・・眠れ・・・ん?もしかしてオナしてたとか・・・?」って言われて、もう心臓が口から飛び出しそうになるくらいバクバクしてて「〇〇って自分でした事ないんだよね?それってホント?ほとんどの女の人がオナの経験があるって聞くけど・・・」って言われて
「そんな事ないよ・・・しない人も沢山いると思うよ」って言う私の口元も体も動揺でブルブル震えてて、私のオナの事を人に知られるのがこんなにも動揺するものかと自分でも驚きながら「ん?これってこの前俺が洗って仕舞ったと思うんだけど・・・」って言う主人の手には、とりあえず洗ったとはいえ
後日ちゃんと洗浄して消毒して仕舞おうと思っていた、無造作に主人のおもちゃ入れに仕舞っておいた、ついさっきまで私が使っていた、つい最近主人が買ってきた吸引系のバイブが主人の手に・・・ホントに口から心臓が飛び出した感覚でした・・・
「もしかしたら・・・しちゃったとか?(^^)」って聞く主人の言葉はホントに疑っているのか冗談なのかカマをかけられているのか・・・
「なんか・・・まだ暖かい感じがするけど・・・まあ・・・いっか・・・〇〇はそんな事する女の子じゃないよね?(^^)・・・」って言う主人はもう多分私の心を完全に見透かしてて・・・(>_<)
「そんな事するわけないじゃん・・・」って口ごもる私の複雑な心境とか全くわかってくれなくて・・・
「じゃあとことん〇〇にイッて貰っちゃおうかな(^^)」って言われながら仰向けにされておもちゃを挿れられ「そうじゃなくて私は〇〇のコレでアッ・・・モウ・・・おもちゃは恥ず・・・ダメだって・・・」って言う私の言葉なんてお構いなしに吸引口をクリに押し当てられ・・・
「アッ・・・ハッ・・・もう・・・これ・・・アッ・・・ハッ・・・アッ・・・」って吸われながら振動が激しくなるタイミングに合わせる様に声が漏れてしまい「ダメ・・・もう・・・」って言いながら、硬くなっている主人を握りながら心では(コレが・・・)って思っているのに「何がダメなの?」って聞かれて
「おもちゃでイッちゃうから・・・」って言ってしまうと「イッちゃうからダメなんだ(^^)それってダメなんじゃないよね?」って言われてクリを吸う振動が激しくなってブーーーッブーーーッっていうパターンからブーーーーーーーッってずっと振動するパターンに切り替えられ、本体の振動も激しくされながら
Gスポットに回す様に押し当てられて本体の脇からジューッ、ジューッって溢れ出てくる私の体液はとめどなくシーツを濡らし、足をピンと伸ばして少し股を広げ足が少し浮き気味になるくらいお尻に力が入って上体も浮き上がるくらい体中に力が入って主人の腕をつかみ
「イッちゃう・・・イッちゃうから・・・」って言うと「このままイキたい?」って聞かれて首を縦にふると、ほんの少しだけ本体を小刻みにピストンされて(これ・・・私がするのと全然違う・・・気持ち・・・イイッ・・・)って思いながら「また・・・おもちゃで・・・イッ・・・ちゃう・・・イクッ・・・」って言いながら
腰をビクつかせ、イキながら太腿を悶えさせながら主人の方に体を捩り、それでも主人を握りながら口で荒い呼吸のまま咥え(早く・・・)って思いながら「今・・・またって言った?おもちゃでイッたの今日は1回目だよね(^^)」って言われて(意地悪・・・)って思いながらも、
でもまだ私の中は本体の振動で感じ続けて自然と腰を動かしてしまい、やっぱり奥で感じたい気持ちで「コレで・・・して・・・」って言うと主人も我慢できなかったみたいで、私を四つん這いにして後ろから挿れてくれて奥に擦れる様に腰を私のお尻にくっつけたままグリグリ回される様に腰を回しながら
「奥が・・・奥がイイッ・・・」って言ってしまい「最近奥がどんどん気持ちよくなってるみたいだね・・・俺も全部締め付けられて気持ちいい・・・◇◇さんみたいに上手にできないかもしれないけど俺も奥で〇〇をイカせたい・・・どうしたらいい?〇〇が気持ち良くなれる様に・・・教えて」って言われて腰を下に突き出しながら
「少し下から突いて」って言うとクリにもGスポットにも最近感じ始めている奥のお尻側のところに一遍に擦れて「突き上げて・・・」って言うと主人が激しく突き上げ始め、堪らない快感に包まれていって主人をアソコで咥えたまま思い切り潮を吹きながら絶頂・・・
カクカクした今まで主人のバックで見せた事のない様な腰の動きに私自身驚きながら「足首・・・持ち上げて・・・」って言うと主人に足首を持ち上げられ、ご主人にそうされて堪らなく感じてしまったのを思い出しながら「そのまま、ゆっくり下から・・・」って言うと
「こんな感じ・・・初めてだよね・・・奥でイッたの?まだずっと締まってる・・・俺もイッていい?」って聞かれて、ゆっくり突いて貰いながら主人も私の中でグイッグイッってなりながら「気持ちいい・・・イクよ・・・アアアッッ」って言いながら私の中でビクビクなりながらイッてくれました。
それなのに主人は「俺・・・まだ〇〇を後ろから犯したい・・・」って言いながら私を横に向けて私の背中に胸を付ける様にしながら膝を立てた主人の膝に私のふくらはぎを引っ掛ける様にして私の股を大きく広げて後ろから挿れてくれる仕草は、いつもの主人の窓の月とは少し違い、それは◇◇さんにされた時の体位を真似た様なものでした。
(やっぱりこれも見られてたんだ・・・)って思いながら上半身だけ主人に上体だけ体を捩り、主人の舌で乳首を舐めて貰いながら右手の中指と薬指でクリを撫でまわして貰いながら主人の出っ張ったカリで私のGスポットを擦られ、硬く太い主人にGスポットも入口もメチャクチャ感じながら
「ゆっくり・・・なの?・・・このままゆっくり?」って聞くと「気持ちいいから、ずっとこうして突いてたい」って言うので「いいよ・・・ずっと・・・ずっとして」って言いながら、ほんとはもう少し激しくして欲しい気持ちと、でも確かに私の中で喜んでくれているであろう硬く熱くなった主人のアレに満足しながら
「硬くなったクリが俺の指を興奮させる・・・」って言いながら私のクリに堪らない快感を与え続ける主人の指はとてもいやらしい動きで私をどんどん昇り詰めさせ「初めて〇〇を奥でイカせられた・・・良かった・・・俺・・・負けてないかな・・・」って聞く主人に「△△がイイッ・・・こんなに・・・こんなに気持ちいい・・・」
って言いながらもうイキかけて主人の足に私の足を絡めイク気満々になっている私の腰は主人のゆっくりのピストンと指使いに焦らされ・・・もう一度私の中に出してくれている主人の精液と私の体液で私の入口は白濁し液体に包まれ、グチュグチュになりながらクリのさきっちょを優しく撫でられながら
「イキたい・・・あと少しだけ・・・ね・・・もう焦らさ・・・」って言ってしまうと絶妙なタイミングで主人の指が少しだけクリに圧をかけてくれながら「クリで・・・イッちゃ・・・う・・・」って言いながら今度はピストンが激しくなり、クリも中も堪らない快感の中でイッてしまい、ほぼ同時に主人も私の中に出してくれました。
続けて私の中に2度出してくれた主人の精液で私のアソコは少しベタベタした感じで、私の股間を伝って流れる主人の精液がとても熱く感じました。
「俺・・・〇〇の1番でいたいからまだいっぱい〇〇にいろんな事したい・・・ずっと俺についてきてくれる?」って聞く主人に「△△が一番好き」って言いながらキスをして二人でシャワーを浴び、その日は主人に抱き着いたまま、とても安堵した眠りにつけた事が、
つい数時間まで心がざわついていた私からは想像もできなかったくらい穏やかな気持ちで、ずっと答えを出せずにいた主人の「俺とどっちが・・・」っていう気持ちと私の中でも(◇◇さんと比べて・・・)の答えが、なんとなく出た様な気持ちでした。
もしかしたらそれは主人の求愛に(そんなのもうどうでもいい・・・)っていう気持ちが強かったのかもしれません。
でも次の朝遅くに目が覚めて主人とブランチを食べている時に「あ、そうだ・・・言い忘れてた・・・奥さんが〇〇と二人で会いたいって言ってたよ」って言われて「ん?何で?」って聞くと
「わかんないけど・・・俺達男には聞かれたくない話しとかあるんじゃない?」って言われて、またも新たな心配事に土日の休日の間、ずっとその事が私の頭の中をいっぱいにしていました。