6度目の夫婦交換

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◇◇(相手のご主人の事)さんと二人きりで会った日から1か月くらい経ち「答えはその時の〇〇さんの躰に聞きます。」という言葉の意味が未だ理解できず、済し崩しに次のアポを取られてしまった様な気分で(まだ続くんだなー)とか思っていた矢先、夕食の後に主人から「◇◇さんから聞いてるんだよね?・・・無精子症の事・・・」

って聞かれて「うん」って返事をすると「何でまだ赤ちゃんができないんだろうって思ってたんだよね・・・なんか・・・可哀そうだよね、自分の子供ができないって・・・でも、なんで俺に黙ってたの?」って聞かれて

「なんか大変なこと聞いちゃったと思って、もしかしたら△△はもう知ってるのかもしれないとも思ったし、私から言うのもなんか変だと思ったから・・・」って言うと「そうだよね、〇〇からそんな大変な事聞くのも変だよね、まあそれはそうとして、今度また会いたいって言われたんだけど」

「この前二人で会って話した時、なんとなく打診されてたの?・・・そう聞いたけど・・・」って言われて「なんか私の気持ちが聞きたいみたいな事を言われたんだけど、何かよく意味がわかんなくて・・・でもそれらしい事は言われた」って言うと

「じゃあ何かよく意味わかんないけど、その質問に答えてあげないといけないし、次も・・・いいよね?」って言われて本当の事を言う事もできず、私自身その答えも出さないといけないとも思っていました。

「わかった」って言いながら(もし今女の子じゃなかったら・・・〇〇さんは私の願いを聞いてくれましたか?)の質問の事が頭をよぎり、もしそうだったら・・・どうだったんだろう・・・などと考えていました。

当日を迎え、いつもの様に主人と二人でホテルに向かい、部屋に入ると奥さんの姿が見えず「奥さんはまだ来られてないんですか?」って聞くと「今日は妻は来ません」って言われて「体調でも悪くされました?」って聞くと

「今日は私達3人だけです・・・〇〇さん3Pって経験あります?多分ないと思いますし、もしあったとしても正直には答えて貰えないと思いますけど」って言われて私は本当にそんな経験はありませんでしたし「それって私が◇◇さんと△△の相手をさせられる・・・って事ですか?」って聞くと

「私は最初の時にも言ったと思いますけど、無理強いはしたくありません。でも私もこいつ(主人の事)も〇〇さんを2人で攻めたいって思っています。私からこいつに切り出した話しですけど、こいつも以前からそうしたいって思ってたみたいで・・・」って◇◇さんの話しも終わらない内に主人が割って入る様に

「〇〇御免・・・ほんとはもっと早く話すべきだとも思ったんだけど、話せば絶対に〇〇が嫌って言うと思って言えなかった。でも今まで何度か夫婦交換してきたけど、俺も◇◇さんもお互いが見えない様に気遣ってたんだよね、だから俺から見ても〇〇が◇◇さんの影で見えなかったりしてたわけで」

「それは俺にしても◇◇さんと〇〇から見えない様にコソコソっていうか隠れる様にしてたわけで、〇〇が俺とセックスしてる時みたいに感じてるのかどうかっていうのは、ほんの少ししか確認できてないんだよね、そのほんの少しでもメチャクチャ興奮したわけなんだけど・・・」

「でも3Pなら思い切り〇〇をずっと見ていられるわけで、想像したら興奮しちゃって、◇◇さんに話しを持ち掛けられた時に(俺もそう思ってました・・・)って話しが盛り上がっちゃって」って言う主人の言葉に割って入る様に、今度はご主人が

「こういうの公平とか不公平っていう表現もおかしいかもしれませんけど、まず先に私とこいつと〇〇さんの3P・・・また後日に私と妻とこいつの3Pっていう話しになってるんですけど、〇〇さん的にはどう思いますか?」って聞かれて

「私はその・・・そんな経験なんてありませんし、何て言うか3Pっていう言葉の響きが、なんかとてもいけない事っていうイメージとアブノーマルな世界みたいな気がして気が引けるっていうか、正直なとこ・・・できれば、それはちょっと恥ずかし過ぎるっていうか・・・」って断りたい気持ち満々だけど、

合意している二人の男性の内の一人は主人なわけで、なおかつもう一人は最近私の心の中をいろんな意味でかき回している人なわけで、なんていう言葉で拒否すればいいのかわからない・・・って思っている内にピンって頭に思いついた言葉が

「あの・・・奥さんは何て言われてるんですか?多分奥さんにもなかなかオッケー貰えないんじゃないですか?普通の女子ならそんな事嫌っ・・・」っていう言葉に被せる様に、ご主人に「じゃあ妻が了解してくれるなら〇〇さんも了解してくれますか?そしてその中で私はこの前二人で会った時に話したあなたの答えが聞きたい」

って聞かれて、最後の言葉が頭にひっかかったまま苦し紛れに「奥さんがそれでいいって言うのであれば・・・」って言うと「妻にはもう承諾して貰っています。」って言われて

(ハメられた・・・私がこの男性二人の駆け引きの上手さに敵うわけなかったのに、駆け引きに出たのは大間違いだった・・・(><)って思っても後悔先に立たず・・・

ご主人から「あまり変なイメージを持たないで欲しいんです。ご存じの様に私もこいつも異常と言えばそれまでですけど大切に思う女性を寝取られる事に興奮してしまう歪んだ性癖をもっているわけで、でもそれは私達に限り不埒な考えなんかじゃなくて」

「私はそうなんですけど、多分こいつも自分と生涯を共にしてくれる女性を別の男に自慢したいと思っている気持ちもありますし、おそらく私の事だけを好きでいてくれる大切な女が他の男に感じさせられる、イカされるという女の本性的な部分を垣間見る事に異常に興奮するところがあるわけです。」

「勿論私もこいつも、そんなに大切に思う女性が私の知らないところで浮気をするなんて事は許せない性格です。でも私の管理範囲内であれば、そんな一面を見てみたいと思う変わった性癖を持っていて、例えば3Pというある意味異常な環境の中でも私からしてみれば、大切に思う友人の奥さんを感じさせたい・・・」

「こいつにしてみれば自分以外の、それも懇意にお付き合いしている私に感じさせられる〇〇さんの表情を見たいと思うわけで、それは妻の時も恐らく逆の感覚でしょうし、それも今までの様にヴェールに包まれた様な光景ではなく、目の前で・・・しかも私もその中に乱入・・・っていうと表現が卑猥ですけど」

「もっと・・・もっとパートナーに感じて欲しい・・・って思っている自分を想像しただけで、興奮が収まらないのです。勿論〇〇さん的には二人の男を相手に・・・って思うでしょうし大変なイメージを持っていると思いますけど、大切に扱うつもりです。」

「ちょっと表現が悪いかもしれませんけど、男二人にマッサージをされる?・・・みたいな感覚でいて貰えれば、そんなに構えなくてもいいんじゃないでしょうか・・・」って言われて(この人営業職だったら幹部職になれるんだろうなー)とか思いながら「あの・・・◇◇さんはその・・・そんな経験があるんですか?」って聞くと

「いろいろ経験してきましたけど3Pはした事がありません。なのでどんな風にすればいいのかすらわかりません、スケベな奴って思われるかもしれませんけど、例えばこいつが〇〇さんを普段の時どんな風にしてるのか見てみたい気持ちもずっと持っていましたし、それによって私がもっと〇〇さんを知る事ができるっていうか」

「より良く夫婦交換をする為にも是非経験してみたいって思ったんです。」って言われて(まだ夫婦交換が続く前提で話されてるー(;^_^A)って思いながら、もう私が何て言っても、もう4人の内3人が同意しているわけで(断り切れない?・・・)って思っていると

「でも最初に言いましたけど、私は〇〇さんが嫌がる事はしたくありません・・・なので〇〇さんが拒否したとしても私もこいつも〇〇さんを悪く思ったりはしません。でも、もし良かったら〇〇さんがNGでも妻と私とこいつの3Pは許可してくれませんか?」って聞かれて「そんな・・・」って一言しか返せない中

(もしそうなったら私だけ蚊帳の外?・・・それはそれで嫌だなー)って思って、渋々受け入れる事にしました。

でも想像しただけで恥ずかしいやら、どんな顔していればいいやら(私は?何をしていればいい?・・・)とか思っていると、ご主人に「〇〇さんはシャワーを浴びてきて貰っていいですか?なにせ私達も初めての事なので、どうすればいいかすらわからないので、こいつと打ち合わせをしておきます。」って言われて私だけシャワールームへ・・・

信頼する主人が3人の中の一人とはいえ(どんな事されるんだろう・・・)ってドキドキしながらシャワーを浴びて部屋に戻ると、もう私のお酒が準備してあり、主人が次にシャワーを浴び、その間にご主人が私の不安を取り除く様に話しかけてくれて

「そんな緊張しなくて大丈夫ですよ、男二人を相手にするっていうのは大変だと思っているでしょうけど、できるだけソフトに・・・〇〇さんが体力的にも辛い思いをしない様にって考えてます。女の人ってセックスの時に男に全てを見られていると思ってるでしょ?」

「でも男は女性を愛撫したり意外に自分の事で頭がいっぱいで、女性を見ている様で、見逃しているところって多いんですよ、でも3Pならもう一人の男が女性を攻めているところをずっと見ていられるわけですし、そんな事を考えているだけで、もう興奮が収まらなくて・・・」って言われてご主人に手首を引かれてご主人の股間に当てられると、

すでにご主人のアレはカチカチに勃起していて「男ってよくAVを見るんですね、あいつも見てるんじゃないですか?」って聞かれて「沢山・・・持ってるみたいですね・・・たまに(一緒に見よう)って言われて二人で見たりします」って言うと

「羨ましいですねー、妻とAVを一緒に見ようって言っても嫌だって言われそう・・・話しは戻りますけど、セックスの時は相手の女性をいろんな角度で見る事はできませんけどAVを見ている時は、いろんなカメラアングルで見れるわけですし」

「そこにまた興奮したりするんですけど、3Pの場合そんな風に角度を変えて見る事が可能なわけで、それが今私の中で一番魅かれている女性が目の前で、もう一人の男・・・要するに〇〇さんの事を一番熟知している夫であるあいつに攻められるところを目の前で見れるわけですし」

「そこに私も参加できるという男にとって最高のシチュエーションなわけです・・・ってこんな説明しても女の人には理解できないですよね・・・」って説明されている間、その光景を想像してしまい、体がブルッって震えてしまい

「緊張してるんですね(^^)そんな戸惑いながら緊張している〇〇さんを見ている時、いつも可愛いって思ってます・・・握ってくれますか?」って言われてご主人を握ると、凄く熱くて・・・

「もっと強く・・・このまま〇〇さんにイカせて貰いたいくらい興奮してます。シコって欲しい・・・もっと強く握ってゆっくり動かして貰っていいですか?」って言われて準備して貰っていたお酒を一気に飲み干し、ご主人のアレをゆっくりシコり始めると「〇〇さんにお願いがあるんですけど・・・」

って言われた時に主人がシャワールームから出てきて「じゃあそのお願いはこいつに説明して貰って下さい。」って言ってご主人はシャワールームに入って行きました。

主人に「何話してたの?こんな風に一人ずつシャワーを浴びるパターンって初めてだけど・・・」って言われて「なんかお願いがあるから、それを△△に説明して貰ってとかなんとか・・・」って言うと

「あ・・・それまだ聞いてないんだ・・・あのね、これは俺の頼みでもあるんだけど、3Pの一部始終を携帯で録画させて欲しいんだよね、俺もコレクションにしたいし◇◇さんも欲しいみたいで・・・ダメ?」って聞くので「そんなの嫌だよー」って言うと

「絶対そう言うと思ったから一応準備してきたんだけど、これなら動画を撮ったとしても〇〇の顔バレはないわけだし、なんか神秘的じゃない?」って主人がバッグからゴソゴソ取り出したのは、まだビニールに包まれている新品の真紅のヴェネツィアンマスクでした。

「とりあえずちょっと付けてみてよ」って言われてドレッサーに座り主人に後ろから付けて貰うと、それはだいたい私の鼻からおでこくらいまでを覆うもので、鼻を覆う突き出た部分と鼻のフィット感もピッタリで、たったそれくらいの面積なのに私ではない女の人の様に思えました。

「全く・・・どこでこんなもの買ってくるの?いくらしたの?」って聞くと意外に高額で・・・(-_-;)

「〇〇って目は大きいし顔はちっちゃいけど鼻は高いし、なかなかいい感じにフィットしそうなのを選ぶのに結構時間かかったんだよね・・・でもピッタリ・・・これなら〇〇ってわからないよ」って言われている内に、ご主人もシャワールームから出てきて「あの・・・説明は聞きましたけど、撮影する理由は?」って聞くと、ご主人が

「おお・・・マスク・・・似合いますね・・・別人みたい・・・理由は勿論コレクションにしたいからです。何故そんなものを男が欲しがるかという事を女性に説明しても、ご理解いただけないかもしれませんけど、もし撮影させて貰えるなら、それは男にとってこれ以上ない宝物になります。」

「勿論私以外の人の目に触れさせる様な事は絶対にありませんから・・・お願いします。」って言うと主人も「俺も撮らせて欲しい」って言いだして済し崩しに押し切られてしまいました(-_-;)

そう話している間に、ご主人に作って貰ったブランデーを緊張でカラカラの喉で一気に飲み干し、二人の男性に肩を抱かれベッドルームへ・・・

なんと用意周到な事か、もうそこには2台のスマホが設置してあり、1台は主人のスマホの様で、ベッドを見下ろす様に枕の左上からの光景が、もう一台はおそらくご主人のスマホが逆の角度から設置されていて、おそらく死角はなく、これから起きる全ての事が記録されるであろう事はすぐに理解できました。

いつもの様に照明は落として貰い、でも街灯りでそこそこ明るく、最近の携帯のカメラなら、そんなに暗い映像にはならないであろう照度の中、私を中心に右利きの主人が私の右に、相手のご主人が左にくる様に3人で全裸になって掛布団に入り、緊張とドキドキで、強いお酒で勢いをつけなければとても耐えられる状態ではありませんでした。

ご主人が「なんか夫婦の間に私が割って入る様な感覚で私だけペースについていけなくなりそうで、不安な気持ちですけど、多分〇〇さんが一番緊張してるんですよね?できるだけリラックスして下さい」って言ってくれたり、主人も

「3Pなんてアブノーマルな世界で経験する事なんてないんだろうと思ってたけど、いざこうなると男って変態だよね・・・ほら・・・握ってみて」って言われて今度は主人に手首をつかまれて私の右手を主人のアレまでもっていかれて握ってみるとすでにカチカチで・・・

「私も握って貰っていいですか?」って言われて握ると両方から硬く勃起した突起物が私の方に向かっていて・・・ご主人に「とりあえず私は〇〇さんにキスをしない事にします。でもこいつとはご自由になさって下さい・・・ちょっと嫉妬してしまいますけど・・・夫でもない私が嫉妬するっていうのも変な話しですね」

って言われて両方から私の首筋に愛撫が始まりました。

私の両脇から二人の男性に見下ろされる様に硬い二つの男性を握ったまま同時に舌で愛撫されるという感覚に戸惑いを覚えながら、でも私の体を知り尽くした右の男性の舌使いと、とても柔らかい左の男性の舌の感触に「アッ」とか「フンッ」とか「ンンッ」とか声を我慢する事もできなくなり、

主人を握っていた私の右腕を右の男性に頭の上で押さえられと左の男性にも同じ様に左腕を頭の上で押さえられ、両方から私の肘辺りから脇にかけて二人の男性に舌を這わされ、まだ掛け布団は胸が露出するかしないかのところなのに布団の中では私の右膝を右の男性のふくらはぎで右に広げられ、

同じ様に左の男性の左脚が私の左脚に絡みついてきて右脚と同様に少しずつ広げられていって、両方から私のかなり弱い内腿を右の男性の手の平で撫でられ、左の男性の左手はもう私のアソコ付近まで近づいていて・・・

(どっち?・・・どっちが来るの?・・・)とかもうドキドキで心臓爆発寸前で・・・

両方の脇から乳房に這ってくる動きの違う二つの舌の動きに、これも(どっち?どっちが先に?・・・)とか、もうどこに感覚を集中すればいいのかもわからないまま先に私の右乳首に到達した舌は右の男性の慣れた感覚でした。

ダラダラと唾液で私の少し膨らんだ乳輪を唇でヌルヌルにされながら「チュウウッッッ」って音がするくらい唇で乳輪から吸われながら舌で乳首を舐め回されると、自然と私も胸を突き出してしまい、右の男性の左腕が、左の男性の右腕が私の背中の下に入ってきて、胸を突き出したままの状態で固定されて両方から男性の熱い体に挟まれ、

いつもなら男性のいない方に体を捩って悶える事ができるのに、二人の男性の両手両足・・・合計8本の触手に体を絡め取られて拘束されている感覚で、悶える事もできないまま、ただ胸を突き出し、両方からの男性の舌の動きに集中する事しかできませんでした。

私の両脇の男性の片手が私の背中の下になって、押さえられていた私の腕がフリーになったとはいえ、手の平で見られて恥ずかしい所を隠そうとしても、体勢的に私の腕を下せるのは双方の男性の首までで、私は双方の男性の首に腕を掛ける様にするしかなく、左の男性の舌先が私の無防備な胸の左の乳首に優しく触れながら、

少しもどかしい感じに(吸って・・・欲しい・・・)って思いながらも、そんな事は主人に聞かれる事に抵抗があり、やっと左の男性に乳首を吸われ始めた時には「フンンッッッ・・・ハアアアアッッッ・・・」って声を抑える事もできず、ただ思い切り胸を突き出し、男性の舌に乳首を押し当てるくらいの事しかできませんでした。

乳首を攻められているだけなのに、両方から舌で私の乳首に快感を与え続けられ、双方の男性の首に腕を掛けたまま、二人の髪の毛をつかみ、時には強く吸われ、時には焦らされ気味に乳首の先端を舌先でチロチロ舐められて、(もっと・・・激しく・・・)とか(そんなに吸われたらどんどん溢れてきちゃう・・・)とか思いながら、

二人の髪の毛をかなり強く握って、私がして欲しい様に頭を動かしてやりたい気持ちを必死に抑えつつ、今まで感じた事がないくらい私の中からジュッ・・・ジュッ・・・って体液が溢れ出してきて「出ちゃう・・・出ちゃうから・・・」って言ってしまうと、

右の男性に「いっぱいシーツ濡らしていいから・・・我慢しなくていいんだよ」って言われながら、もうヌルヌルになっている体液を左の男性の数本の指で私のアソコ全体に私の体液を塗られる様に擦られ、撫でられ、左の男性の指が1本・・・私の中に入ってくるに合わせる様に右の男性の指が、

もう自分でも勃起して硬くなっている事がわかるくらいジンジンするクリの先端を私の体液でヌルヌルになった指で優しく撫で回され始めて、左の男性の指が入口から少し私の中に入ったお腹側をゆっくり撫で始めると、全身に力が入って硬直したまま体を丸める様に腰を突き出し

「こんなの・・・我慢でき・・・△△にイカされるとこ◇◇さんに見られ・・・ちゃう・・・イッちゃうイッちゃう・・・イクイクイクイクイク・・・アアッ・・・イクっ・・・」っていう私の言葉は明らかに主人にクリでイカされた事を物語るものであり、でも私をこんなに短い時間で絶頂に誘うに、

左の男性からの十分なアシストがあったからであり「やっぱり指使いはこいつには敵わないですね、こんなに簡単に〇〇さんをイカせられるなんて、ちょっと悔しいな」って言う左の男性に(ほんとはあなたのアシストがあったから・・・)って言ってあげたい気持ちもありながら、でもそれは主人の手前言えなくて、

私は二人の男性の前戯に甲乙つけ難いと思っていて、指使いや舌使い自体は私との経験年数もあり、テクニックという面では主人が上回っていると思うものの、柔らかく乳首やクリにまとわりつく感覚の左の男性の細く柔らかい感触の指使いや、クリを包み込む様に柔らかいシリコンにも似た感触の左の男性の舌使いも高く評価していて、

どちらが・・・と聞かれても私には(選べない・・・)と思うところです。

私の人生のパートナーである主人の熱い気持ちも、相手のご主人の私を求める熱い気持ちもセックスの中では同等なイメージで、その二人に同時に攻められているわけですから、いつもより絶頂に至る時間が短いのも私の納得するところでした。

「俺が舐めていい?」って主人に聞くご主人が私の下半身の方に移動し(舐められる・・・)って思い脚を閉じようとする仕草を主人に阻まれ「舐めさせてあげて」って言われて私の股の中に顔をうずめていく今度は私の下にいる男性の両腕に太腿の付け根をガッチリロックされてクリを舐められ始めると同時に、

右にいた主人が私に頭から覆いかぶさる様に私の乳首を舐め始め、私の目の前には主人の胸があり「俺も舐めて」という主人の乳首を舐めながら「握って」って言われて私の頭の上にある主人のアレを握ると、もう主人のお腹にくっつきそうなくらいまっずぐ上を向いて熱くなっていて(凄い・・・硬い・・・)って思っていると、

私の足の方にいる男性の柔らかい舌が私のクリに纏わりついてきて、体勢は変わっても太腿も上半身も二人の男性に拘束されたまま、私の一番弱い乳首とクリの3点に快感を与え続けられ、クリの根本から下から舐め上げられて先端から舐め回し下げられる感触に、主人の乳首を舐める事もできなくなり、

低い声で「アーーッ、ダメ・・・またイッ・・・ちゃう・・・」って言ってしまいながら今度はご主人の舌使いにクリでイカされてしまいました。

「やっぱ凄いわ・・・こんな角度で〇〇がイクとこ見た事なんてなかったけど、メチャクチャいやらしい・・・これが俺の嫁さんなんだって思うと興奮が収まらない」って言う主人と私の股の間にいるご主人が入れ替わり、ついにご主人の前で△△に挿入される瞬間を迎える時がきてしまい、

今度は胡坐をかくご主人の股間に頭を置く形で仰向けのまま、ゆっくり主人の思い切り硬くなったアレが私の中にゆっくり入ってきながら、多分二人で話しあっていたのでしょう・・・枕元に置いてあった容器を私の胸の上で私の頭の上にいる男性が蓋を開け容器を押しつぶす様に中からローションが垂れてきて、

頭の上にいる男性の両手で私の上半身に行き渡る様に塗られていきました。

胸の谷間、お腹、脇腹から脇にご主人の大きな手の平でヌルヌル塗られていく感触は、主人に性感マッサージをされる時よりもソフトで、焦らす様に脇に触れる手の平の圧の低さに(もっと・・・強く・・・)って思いながら、でもそんな事は恥ずかしくて言えなくて、乳房に塗られるローションは、なかなか乳輪の傍まできていても、

ギリギリのところで素通りしていく指の感触に目を瞑り頭をご主人の胡坐の真ん中に落とす様に、またそれは感じている顔を隠す様にご主人の股間に顔を押し付ける様にのけ反る様に

(早く・・・早く触って・・・)と言わんばかりに胸を突き出し、やっとご主人の指が乳首に触れてくれた時は、もうご主人の腰に手を回し、まだゆっくりピストンしている主人のアレを中で思い切り感じていて、やっと乳首に触れてくれたご主人の指に私の中で急激に溢れてくるジユーーーッっていう感覚の中、主人を思い切り締め付けてしまい

「アアアッ・・・スゲー・・・締まる・・・引き込まれる・・・気持ちいい・・・」って言う主人はもう私の中でグイグイ上下に動いていて「ヤバい・・・イキそう・・・」って言いながら素早く抜いて私の内腿に塗りつけている様でした。

ウエットティッシュでそれをふき取り、今度は上と下の男性が入れ替わり下の男性がゴムをつけてから今度はローションを私の下半身に塗った後に私の股間に腰を近づけ、ついに主人に見られながら◇◇さんを受け入れる場面を迎え、私の頭を乗せてくれている主人の太腿から主人の顔を見ながら

「いいの?ほんとにこのまま見てるの?◇◇さん・・・入ってきちゃうよ・・・私の事嫌いになったりしない?」って聞くと「今は◇◇さんに集中して・・・そして〇〇なりの答えを見つけてみて・・・いざこうなると嫉妬で頭がおかしくなりそうだけど、俺は〇〇をこのまま見ていたい・・・正直に躰で反応してみて」

って言われてご主人に集中する事にしました。

先端が入ってくる感覚に(やっぱり△△の方が太くて気持ちいいっ・・・)って思っていたのに、奥まで長く私の膣壁に快感を与えながら辿り着いて来るご主人のアレに(アアッ・・・やっぱり・・・長い・・・)って思いながら体を捩り、ご主人も今まで感じた事がないくらい硬くなっていて

「もう〇〇さんに入りたくて入りたくて我慢するのが大変でした・・・やっぱり気持ちいい・・・この締め付け具合・・・私もイキそうです」って言いながら私の奥をグリグリ刺激し始め、必死で快感を抑えながら、でも私の脚は勝手にご主人の脚に絡ませる様に下半身には無条件で力が入っていって

「〇〇の脚の指・・・グーとかパーになってる・・・感じてるんだよね、イキたいんだよね・・・〇〇の脚の指・・・いやらしい・・・悔しいけど興奮する・・・我慢しなくていいからイッてみて・・・嫌いになったりしないから・・・むしろ今〇〇にメチャクチャ興奮してる・・・」って言われながら、

単体の私に二人の男性の舌と指と2本の両手と両脚とアレに四方八方から攻められる快感に、乳首もクリも中も一遍に堪らなく感じ始め、乳首に集中していると、もう人の男性にクリに、中に乳首に快感を与えられ続け、集中しているところとは別のところを意表をつかれて感じてしまう私の躰に頭もパニックで・・・

もうどんどん私を追い込んでくる快感に抗う事もできず

「私・・・◇◇さんにイカされちゃいそう・・・いいの?ほんとにい・・・ダメ・・・我慢でき・・・アアッ・・・イッちゃう・・・イク・・・イクイク・・・アアッ・・・」って言いながら主人に見られながら主人以外の男根にイカされてしまうという醜態を晒してしまい

(主婦としてこれはアリなの?・・・いくら△△が望んだ状況でも、△△じゃないのに・・・私を貫いている男性自身は△△のものではないのに・・・)っていう気持ちでいっぱいで、でも次の瞬間その戸惑いを吹き飛ばす様にご主人のピストンが始まり、前戯で二人ともにイカせて貰ったとはいえ、

先に中でイカされてしまったのは主人ではなく相手のご主人であり(ほんとは△△に気持ち良くして欲しかったのに・・・)って思う気持ちに反する様に私の膣壁はまたも感じ始めてしまい、登り詰めてくる快感から逃れる様に体を右に捩り、主人の腰に捕まる様に体を横にしても、

また私の中で角度を変えたご主人のアレに感じてしまい「◇◇さんちょっと待っ・・・今イッたば・・・ちょっと待っ・・・ハアハアハア・・・」って言いながら太腿に力が入り始め右脚だけ伸び初めて、自分でもイキたい体勢になりつつある状況を認めたくない気持ちもあり、

でも確実にイキかけている状況を打開する様に膝を曲げて体を交わそうとするのに、その足の力を利用される様にご主人に右太腿を持ち上げられ、いつのまにか四つん這いにされて後ろから突かれ始め

「アアーッ・・・この締まり具合・・・堪りません・・・こんなにゆっくり突いているだけなのに、私に絡みつく〇〇さんの膣壁でもう私も我慢できそうに・・・ない・・・」って言いながら思い切り硬くなったご主人のアレが膣奥の後ろ側に擦れ始め

(アアアーーッッ・・・またこの角度・・・この前いっぱい感じてしまったソコ・・・マズいっ)って思いながら、ベッドの横にある大きな鏡に映る私のローションまみれの躰は街灯りでヌラヌラ光り、池の中で突然魚のお腹が日光で光を放つ様に見えたり、まるで獣が交尾で恍惚の表情を浮かべている様に見えて

(私・・・凄いいやらしい女みたい・・・)って思いながら、まだご主人はイッてくれないまま確実に私を絶頂に向かわせていて、マスクはつけていても、俯き主人に感じている顔を見られない様に体を丸めている事も限界で、背中を反らせ私の躰もイクまでのカウントダウンを始めてしまい顔を上げると、そこには

「アーーーッ見てるだけで我慢できない」って言いながら、自分でアレを握りシコっている主人が目の前に膝立ちしていて・・・(そんなの嫌・・・自分でそんな事しないで・・・私がしてあげる)って思い主人の腰を引き寄せ、自分から咥えてあげて、後ろから突かれてもうイキそうになっていて上手く主人を気持ちよくさせられないまま

「ンーンーンー・・・イキ・・・ンー・・・ダメ・・・またンーンーーーー」って言葉にもならない事を言いながら、主人を咥えたままイカされてしまい、一旦口から出し、ただ「ハーハーハーハー」って荒い吐息のまま、まだイッてる快感が続いてて、自然と腰を動かしてしまっている自分の躰がとてもいやらしい女に思え、

それでもまだ主人を気持ちよくさせてあげられていない気持ちで、さらに主人を咥え、今度は少し上体を起こして私の前で仁王立ちする主人のアレを咥えたまま、中腰で股を開き、少し腰を落とした角度からご主人のピストンが再開し(これも・・・ヤバい・・・またすぐイカされちゃう・・・)って思いながら、

それでもなんとか主人が「アアアーッッ・・・気持ちいい・・・出る」って言いながらイッてくれて、口で受けてあげて、口からダラダラ主人の精液を垂らしながら、ご主人の激しいピストンに私自身も快感に飲まれていき、背中を丸め、土下座をしている様な姿勢のまま

「アッイク・・・またイク・・・」って言いながら腰をビクつかせ、イキながら中の一番気持ちいいところをご主人のアレに擦り付ける様に腰だけ前後に動かしながら、四つん這いのまま体力の消耗も激しく「少し・・・休ませて・・・」って言うと私を横にしてくれた後、私の飲み物を主人が取りに行ってくれて、

まだ精液のヌルヌル感が口の中に残っているのを清涼飲料水で喉に流し込み、その間に主人も相手のご主人も飲み物を飲みながらタバコを吸い、私の呼吸が整ってきた辺りで、ご主人に「今度はこいつに跨ってみてくれますか?」って言われて主人に跨り主人を私の指で導き騎乗位の状態で、後ろからご主人に胸を揉まれ、乳首をコリコリされながら

「〇〇さんがこいつに感じている騎乗位・・・見せて下さい・・・」って言われて、主人にも「〇〇が動いてみて」って言われて、主人との騎乗位で一番感じるクリとGスポットに同時に擦れる角度で主人の胸に手をついて、両手の中指で主人の乳首を撫でながら、主人に「くすぐったいけど、これやられると俺も硬くなる・・・」

って言われながら、腰たけ前後に動かし、それだけでもう、またどんどん登り詰めてくる快感にゾワーーッって鳥肌が立ってしまい「〇〇さんそんなにこいつの騎乗位気持ちいいてんですね・・・凄い鳥肌・・・興奮します」って言われながら後ろからご主人に乳房を揉みしだかれ

「〇〇さんの胸・・・熱い・・・感じて仰け反るとアバラが浮き出るくらい痩せてるのに、こんなに大きなパンパンに張った胸、白い肌、・・・感じ始めるとすぐに硬く勃起する可愛らしい乳首・・・堪らない・・・胸の青い血管が浮き出ていやらしい・・・」

「こいつを入口から奥まで出し入れしている〇〇さんの腰使いを後ろからこんなに真近で・・・興奮が凄い・・・握ってくれますか?」って言われて私の左手をご主人のあそこにあてがわれながら、硬く、熱いご主人を握り「気持ちいい・・・そのままゆっくりシゴいて下さい」って言われて、ローションでヌルヌルの私の手でゆっくりシゴきながら

「もっと強く握って・・・大き目のお尻に異常なくらい細いクビレ・・・ほら私の両手の平で指が届きそう」って言われながらウエストを手の平でキュッって挟まれ「イキそうになってますよね?・・・そんなに腰を突き出して・・・太腿がブルブル震えてる・・・興奮する・・・〇〇さんのお尻の谷間で擦っていいですか?」って聞かれながら、

私の背中にローションを垂らされ、お尻の谷間までローションを塗られながら、私の手の平からニュルって抜けたご主人のアレが私のお尻の谷間に擦られ始め「くすぐったい・・・です」って言うと「少しだけ・・・我慢して下さい・・・もうイキそうです・・・少し前傾してお尻を上に突き出して貰っていいですか?」って言われて

前傾して主人の胸に胸を付け、私もイキかけているところで我慢されられたまま、硬く太いご主人のアレをお尻の谷間に擦り付けられて、意外にその感触はくすぐったいから気持ち良さに変わりつつあり、後ろからお尻の穴に入ってこんばかりの熱量を感じながら(それだけはしないで・・・)って思いながら、主人に

「イキたいんだよね・・・こんなに締め付けて・・・イッていいんだよ、いつもこうしてる時に腰を小刻みに動かす様にしてイッてみて」って言われて、主人に言われた通りにクリを主人に擦り付けながら小刻みに腰を動かしながら「イキたい・・・イッていい?・・・イッちゃう・・・イク・・・イクイク・・・イクッ・・・」

って小声で主人に聞こえる様に言いながら、私がイクと同じくらいのタイミングで、ご主人も私のお尻を両方から手の平でアレを挟む様に手で押しながら「イクんですね・・・私も一緒に・・・アーーー気持ちいいー――イクっ」って言いながら、私の背中に生暖かい精液を出しながら塗りつけ、

もうお互いの汗なんだか、ローションなんだか、ご主人の精液なんだかわからないヌルヌルの私のお尻の谷間に再度擦りつけられながら、再度私の上体を後ろから引き上げ、汗でヌルヌルになった私の乳房と乳首を4本の指で下から撫で上げられながら(乳房が・・・こんなに感じてる・・・こんな事・・・滅多にないのに・・・)

って思いながら、ご主人に「〇〇さんの胸から上、ピンク色に紅潮してる・・・呼吸が苦しくないですか?深呼吸して、もっとリラックスして」って心配されながら、背中を舐められ、更に鳥肌が立ってしまい、仰け反ると乳首を親指と中指で摘ままれコリコリされながら乳首の先端を人差し指で撫で回され、

感じて背中を丸めて乳首の快感に集中していると、主人の細かいピストンが始まり

「アッ今まだ動かな・・・イッたばかりなのに、まだイッてる感覚が収まらない・・・またイッちゃうから・・・まだそんなに・・・騎乗位でイクとこ◇◇さんに見られ・・・乳首も・・・そんな・・・感じ・・・ちゃう・・・」って言いながら主人に下から突かれ、乳首を後ろから感じさせられ、自分でも腰の動きを止められない中、

どんどん快感が強くなる私の入口に集中してしまい「気持ち・・・イイッ・・・イッくぅぅぅっっ・・・」って言いながら私の一番イキやすい騎乗位で、ご主人の目も主人の目も気にする余裕もなく、ただアソコから腰回りに至るまで快感に支配されていき、イッた後もずっと主人を咥え込んだまま、

入口から奥まで出し入れする様に私から腰を動かし「まだ・・・気持ちイイっ・・・腰が・・・止まらない・・・」って言うと、下になった主人に「今度はそのまま後ろ向いて」って言われて背面騎乗位になり、膝を立て後ろに手を突いたまま、主人の太腿に私の太腿を引っ掛けられる様に撞木反りの体位になった途端、

下から大きなストロークで主人に突き上げられ「こんな恥ずかしい恰好・・・◇◇さんに見られ・・・恥ずかしい・・・」って言うと、私の右横にご主人が体を摺り寄せてきて、私の右の乳首を吸いながら舌で乳首を舐め始め、ご主人の指でクリを撫で回されながら、主人の突き上げるピストンのスピードが少しずつ速くなり、

もうクリでイキそうなのか中でイキそうなのかわからないくらいの気持ち良さで腰が跳ねる様に主人を押し出し、抜けたまま腰を浮かせてビクビクしながらイッてしまい、かなりの潮を吹いてしまうと、更に下から主人が中に入ってきて、ゆっくり下から突き上げられながら、今度はご主人が

「アーーッ・・・興奮する・・・こんないやらしい腰の動き方・・・〇〇さんの躰・・・見てるだけで狂いそう・・・こんな綺麗な顔が汗でビッショリに・・・早く、早く俺も・・・」って言いながら主人と体を入れ替え、今度はご主人に跨り、奥に当たる様に深く腰を落とし、自分で腰を回す様に動かすと、

今イッたばかりなのに今度は奥が感じ始めて(ヤバい・・・今度は奥が・・・また違う気持ち良さで頭が・・・おかしくなりそう・・・)って思い始め、今度は後ろから主人に指で乳首とクリを撫で回され始めて、奥に擦れる様に腰だけ前後にカクカク動かし始めると

「マスクで見えないけど、〇〇さんに見下ろされながら〇〇さんに犯されてる気分で興奮します・・・アアッ・・・搾り取られる・・・締まってる・・・ほんとに吸い込まれる・・・気持ちいい・・・このままイカせてくだ・・・さい・・・イク・・・アアッイク・・・」って言いながら

私の腰の動きに絶頂を迎えたご主人の悶え姿に興奮してしまい、私も主人に後ろからクリを撫で回されながら、ご主人に覆い被さる様にご主人の顔の横に手を突き、自分で腰を激しく前後に動かしながら「イッてる、まだイッてる気持ちいい・・・」って言う硬いままのご主人のアレで何度も腰をビクつかせイキ悶え、

二人の男性の視線をはばかる事もなく、携帯で動画を撮られてる事なんて、気にする気持ちも失せ、快感に包まれ、今度は後ろから主人に挿れられ「堪らない・・・興奮する・・・激しく突いていい?俺もう頭がおかしくなりそうなくらい興奮してる・・・突くよ」って言われながら今まで主人にされた事もない様な激しいピストンに

「ア、ア、ア、ア、ア、ア、ア、アっっっ・・・凄い、奥まで届いてる・・・私も・・・気持ちいいっ・・・」って言うと、今度は私の顔の前にご主人のアレがそそり立ち、咥えずに済むわけもなく、主人のピストンに堪らなく感じさせられながら,荒い呼吸のままご主人のアレを吸いながら出し入れしていると、呼吸が苦しくなってきて

(AVで何度か見た事があるけど、これってこんなに・・・呼吸が・・・苦しい・・・でも・・・こんなに硬い・・・)って口でご主人の情熱を感じながら、それでも呼吸は困難で咥えてあげられなくなり、ご主人を口から出してすぐに「イクーッッッ」って言いながら主人のアレでイッてしまい、

主人も私のお尻に出しながら精液を塗りつけている様でした。

そのまま主人と体を入れ替えた相手のご主人に更に後ろから突かれ、今度はゆっくり突かれているのに主人と違う快感に、また感じ始めたところで正常位になり「もう〇〇さんも限界ですよね、これで終わりにしますから、ゴム・・・取っていいですか?」って言われて主人の顔を見ると頷いている感じで、

私ももしかしたら(生で受けてあたげい・・・)っていう気持ちになっていた様に思います。それはもしかしたら「精子がない・・・」というご主人の言葉に安心していたのか・・・もしかしたら精子がない男性に対する(可哀そう・・・だったらせめて私が・・・)と思う哀れみの感情だったのかもしれません・・・

でも主人の目の前で主人以外の男性に中出されるという気持ちで私も胸が熱くなり、涙が零れはじめ、すすり泣きながら、でもやっぱりゴムを外したご主人は、もう何度もイッている私の膣壁に容赦なく快感を与え続け「生の私が入ってるところ・・・見えます?」って言われながら首を手の平で起こされ私の股間に目をやると赤黒く、

まだカチカチのご主人のアレが出入りしていて、快感を再認識してしまったっていうか(コレに私、今・・・イカされそうになってる・・・凄いいやらしい気分・・・こんな感覚・・・初めて・・・)って思いながら、嫌がおうにも私を絶頂に誘うご主人のアレに異常に感じてしまい

「△△御免・・・気持ちいい・・・またイカされちゃう・・・イク・・・イッちゃう・・・イクーーーッッッ」って大きな声を出しながら腰をうねらせビクつかせながら、ご主人も激しいピストンを始めながら腰をビクつかせイキ悶え、

思い切り締め付けている私の入口にご主人のアレの中をジュッジュッって通ってくる精液の感触に、ご主人の精液を受け止めてしまったという事を再認識してしまい、グイッグイッって私の中で蠢きながら「アアアーーッ・・・気持ちいいー-っ」って言うご主人の言葉を最後に、3人の異常な興奮が渦巻く3Pは幕を閉じました。

私の体液と汗と二人の男性の汗でビッショリに濡れたシーツの上で二人の男性にウエットティッシュで全身を拭いて貰いながら、まだ躰のビクビクが収まらず、朦朧とする意識の中で主人に抱き抱えられる様にシャワールームに向かい、椅子に座ったまま主人に体を洗って貰いながら、もう私の口から出てくる言葉もなく、

全ての水分を出し切ってしまった私の躰はシュウシュウとシャワーのお湯を吸収している様に思えました。

二人の男性の首に腕をかけ、両方から抱き抱えられながら家まで送ってもらい、そのままベッドに横にして貰った後は数秒も覚えていません。

ただ次の朝目覚めた私は冷蔵庫の2ℓのミネラルウォーターをコップに移す事もなく、蓋を開けラッパ飲みで全て飲み干さんばかりの勢いでゴクゴク飲んだ後、「フーーー-ッ」って深い吐息を漏らし、体のあちこちが筋肉痛でギシギシ音を立てている様な状態で、冷蔵庫の前に足首を外側に開いて座り込み、何も考えられないまま

「中に・・・出されちゃった・・・」ってたった一言言った後、冷蔵庫の取っ手を握ったまま、ただボーーーッとしていました。

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