40代男ミチオです。
先日、嫁が友達と一泊旅行に出掛けました。
久しぶりに1人の夜で自分もウキウキしていました。
もうひとつの楽しみが、6年ぶりの風俗。
デリヘルでも呼ぼうとこの日のためにお金を貯金していました。
嫁も
「今夜、これで!」
と1万円置いて行きました。
その日は土曜日。
嫁をお昼まで待ち合わせの駅へ送って行きました。
笑顔でバイバイして、オレの下半身は既に半勃起状態です。
そこから1時間車を走らせ、ラブホテルの駐車場に入れました。
部屋には情報誌がありました。
なにせ6年ぶりなので馴染みの店や嬢も知らず、目を瞑ってページを開いてそこに決めた。
とりあえず、熟女系。
電話したらやり手ババァみたいな声。
前から必ず言っていること。
“指名なし!ポッチャリNG!思いっきりスケベな嬢!”
先のやり手ババァは考えている雰囲気。
「いる!いる!即伺わせます!」
裸族になり、風呂に湯をため、待つこと10分。
“トントン”
ノックがした。
「失礼しま〜す!」
「サツキでぇ〜??エッ??」
「あれっ?」
お互い、顔を見てびっくり!
「ウツキちゃん?」
「ミチオさん?」
以前、馴染みの嬢だった。
借金返して結婚して辞めたって聞いてた。
「辞めたんじゃなかったの?」
「うん!でもダメねぇ!また、いろいろあって戻っちゃった!」
クドクド聞きたくなかったから
「今はサツキちゃんて言うんだ?じゃ、オレのこと、いっぱいキモチ良くしてよ!サービス代奮発するから!」
「えぇ〜!嬉しいぃ!いっぱい、気持ちよくなろぉ〜」
キスした。
どちらからともなく、舌をからませあった。
激しく濃厚なディープキス!
オレのガウンを脱がし、乳首を摘んだ。
「ミチオさん、乳首弱いんだよねぇ〜」
クチュクチュクチァクチャと唾液と交じりあう音がする。
サツキの舌が下りてきて、オレの乳首を転がしたり甘噛みしたり刺激する。
「アッ!アウッ!アァッ!」
「ミチオさんのスケベな声、久しぶりだなぁ」
早くも、なすがままにされている。
「暑い!あたしも脱ぐ」
相変わらず、揉み応えありそうなDカップとキュッと締まったくびれた腰つき!
身長もあるのでスタイル抜群!
元◯K◯4◯の秋◯才◯に似ていた。
半勃ちのチンポを摩りながらタマタマをナメる!
「ヤ、ヤバいよぉ〜!!そ、そんなにさすったら!で、出ちゃうって!!」
「もぉ〜!ミチオさん!はやいって!!」
風呂に入った。
お互い泡だらけで愛撫しあった。
「アッハァァ〜ン!キモチいいよぉ〜!ちくび!びんびん!!」
「オレのチンボもビンビンだよ!!」
「すっごぉぉ〜い!!もう、こんなにぃ!」
湯舟に浸かり、少し収まってきた。
サツキをバスタブのヘリに座らせ、M字開脚させると、マンコがぱっくりと顔を出した。
クリトリスもいい調子で勃起している。
堪らなくなり、オレは顔を埋めた。
舌で剥き出しのクリをナメナメする。
熱い吐息が漏れる。
指の腹でクリを愛撫しながら、舌をウ”ァギナに出し入れすると声が大きくなりこだまする。
「ア”ッア”ッア”ッ!ア”ハァァ〜〜ン!ダメダメダメダメェェ〜〜ン!もう!逝くもう!逝く逝く逝く逝く〜〜逝っちゃウゥゥッ」
オマンコからねっちょりした液が出てきた。
風呂から上がり、鏡の前で整えていた後ろからおっぱいを鷲掴みして揉みしだく。
サツキはオレに顔を向けると、キス。
激しく揉みしだき、指でオマンコのワレメをなぞると、もうすぐにたっぷりとしたいやらしい液体があふれてきた。
「もうダメ!立ってらんない!」
サツキをお姫様抱っこして、ベッドまで運び、軽く放り投げた。
トロンとした目で舌舐めずりして、指フェラをしながら自分でオマンコを弄っている。
堪らず、オレはおっバイにむしゃぶりついた。
オッパイを軸に体中舐めまわした。
サツキはチンポを離さない。
69から執拗なクンニとフェラチオ。
仰向けにされ
「上手になったよ!」
とパイズリされた。
「ミチオさんのチンポの先からいやらしい液がいっぱい出てるぅ」
「イイにおい!感じてきちゃうう〜」
オレも体位を入れ替え、手でちくびをいじりながら、オマンコを舐めまわす。
サツキが1番好きなプレイだ!
「ミチオさん!覚えてたなのぉ!嬉しいぃ〜クリと乳首いっしょにされると、弱いのぉぉ〜」
一瞬の間があり
「あ”ーあ”ーっギタギタきたぁぁぁ〜〜ゴメンゴメンごめんなさァ〜〜いぃ〜逝くぅ逝くぅ逝ッちゃうッ〜〜」
サツキとのプレイで本番は1度もなかった。
「今日はやってもいいよな?」
「ダ〜メ!!アタシさ、素股すごい上手になったんだよ!だ・か・ら!すまたでね!」
しぶしぶ女性上位の体位になりローションを塗り、腰を動かし始めた。
さすが言う通り、以前はぎこちなく萎んだチンポが今日はおっきくなる。
「ミチオさんのおチンポ!おっきくなってる!」
サツキが態勢を直そうと腰を浮かせた時、オレはすかさずチンポを挿れた!
「ちょっとちょっと!!ねぇねぇ!!」
堪らず、腰を動かした。
「ダメだよぉ〜!こまるぅ!アッアッアッキモチいい!!」
「どうする?やめる!チンポ抜く?」
「あっ!イヤ!ダメだけど抜かないでぇ!きもちイイ!!ミチオさんのおチンポかたくて!おっきくて!きもちイイんだも〜〜ン!」
体位をバックにして、つきまくった!下でおっぱいが揺れる揺れる!体を密着させ揉みしだいた。
正常位で餅のような肌を思う存分愛撫しながら、ゆっくりと激しく、チンポを抜き差しする。
「あーっ、あーっ、アアアアアハァハァハァ」
「オレ、逝きたい!」
「イイよイイよ!!逝って!アタシのなかでいっぱい逝って!」
「逝くよ!逝くよ!逝くゥゥッ!!」
「アタシもぉぉ〜〜!来てきてきてキテきてえェェ〜〜逝くウゥゥッ!逝っちゃうゥゥゥ〜〜」
ドビュ〜〜ッと音を立てたようにサツキの膣で逝った!!ドロドロしたオトコ汁がオマンコから流れて来た。
サツキはお掃除フェラでキレイにしてくれた。
「大丈夫なの?中出ししちゃったよ!」
「大丈夫だよ!ピル飲んでるし、まして、今日、安全日!」
「てもっ!なんかあったら責任とってね!プンプン!」
「こんな、気持ちイイの久しぶりだなぁ」
「あたしもかも?」
「オレ、前から卯月ちゃんと相性合うかなぁ〜って思ってたんだよ。最後にプレイした後、卯月ちゃんの素を見たようで”オレじゃないよなぁ”って思ったんだ」
「もうちょっと早く言ってよぉ〜!あたしもミチオさんイイなぁって思ってた。いっつも指名してくれて、だんだん会えるのうれしくて、楽しみにしてたんだよ!」
「あたし、今日これで終わるからもう1回しよ!」
「◯◯いるから、迎えにきて!」
「わかった!行くよ!」
数時間後、オレ達は待ち合わせて車のなかとホテルで一晩中愛し合った。
でも、あえて連絡先は交換しなかった。
縁がなかったんだ。
今を大切にしようって別れた。
もう会う事もないだろうなぁ。