30歳の独身男です。(仮名:俺)55歳の叔母とセックスしたときの事を書きます。
叔母は民子と言い55歳でも結構色っぽい感じです。民子は私の母親の妹で、結婚していましたが、15年前に公務員の旦那が病死して、子供も2年前に独立して、今は小さいアパートで独り暮らしです。
色っぽい民子でしたので、中高生の頃はオナニーの妄想ネタにしていました。2年ほど前に13回忌での喪服姿をみて、いつかは民子とセックスしたいと思っていました。
先日、独り身の癖に家を新築したのですが、民子からも過分に新築祝いを頂いたのでお礼方々訪問しました。行くと言うことは事前に連絡してあります。
民子の所まで、結構遠いので家を早めに出て10時に訪問しました。服装はジャージにTシャツです。これには魂胆があります。
訪問すると民子は膝丈くらいの白いフレアスカートと白のブラウス姿で、ピンク色のブラジャーが透けてエロい。
暫く世間話をしたあと、コーヒーをいただきながら、本日の本来目的を達成するため話を変えました。
俺
「民子さん、ご主人亡くなって15年になるけど、恋人とかいないの?」
民子
「そんなのいないわよ。」
俺
「そしたらさ、セックスはどうしてるの?40、50の女性は我慢できないって言うじゃん。一人でバイブとか使ってオナニーしてたりして?」
民子
「何急に変なこと言うのよ。バイブなんか持ってないわよ。オナニーなんてしないわよ。もう変なこと言うの止めて。」
俺
「民子さん不自由してるんだったら、俺の使っても良いよ。さっきからさ民子さんの透けてるブラジャー見てたら、勃起しちゃってさ。ほら見て。」
俺のキンタマは結構でかくて17,8cmあります。太さも太いので、デリヘルのお姉ちゃんとかからも(でかいね!)と言われます。そんなキンタマなのでジャージだと勃起しているのが一目瞭然です。
民子さんは俺の股間を見ました。もう勃起した股間に目がクギズケです。
民子
「嫌だわ・・・、厭らしい事言わないで。こんなオバサンの下着見て興奮するの?」
俺
「しますよ!民子さん色っぽいし、俺、さっきからさムラムラしてるんです。ほらこんなに勃起してるんです!」
立ち上がりジャージとパンツを降ろし、Tシャツも脱ぎ捨て素っ裸になりました。キンタマは腹を叩くくらいの勢いで勃起しています。
民子さんは、勃起した一物を凝視しています。
暫く沈黙した後
民子
「何、何、・・・・・・・・、俺さん、早くしまって。恥ずかしいわ。」
と言いながら、勃起したから目を離さない。俺はそれを手で擦りながら
俺
「民子さん、でかいでしょ俺のキンタマ。これで民子さん気持ちよくしてあげるよ」
民子
「何言ってるの、厭らしい事言わないで!私あなたの叔母よ、近親相姦になるわよ。」
俺
「大丈夫だって。中出ししても、もう生理もないでしょ。子供出来る心配ないから、近親相姦でも大丈夫だって。このキンタマでズボズボしたら気持ち良いよ。ほら触ってみて。」
俺は強引に民子さんの手を取りキンタマを触らせます。
民子さんは、躊躇しながらも触り始めます。そして、手で握り擦りながら
民子
「俺さん、凄くでかいのね、それに硬くて熱いわ。叔母さん、男の人の主人しか知らないけど、俺さんの主人の倍くらいでかいわ。でも近親相姦はだめよ。」
民子さんはしばらく躊躇していました。でも、手は俺のキンタマを握ったままです。
しばらくして
民子
「実は私ね、叔母さんこの際だから正直に言うけど生理がなくなってから、凄くセックスがしたくてしかたないの。でも誰にも言えないから、いつもエッチなネットとか見て一人でオナニーしていたの。」
俺
「やっぱりね。じゃあ俺のこれで気持ちよくなろうよ。ね。」
民子
「俺さん、秘密にしてくれるなら良いわ。二人だけの秘密にしてくれるなら。と言うより絶対秘密よ。」
俺
「そりゃ絶対秘密にしますよ。その代わり、折角するんだから乱れるくらい激しいセックスしたいですね。」
民子
「判ったわ。良いわ、激しくセックスして良いわ。私、もうしたくてしたくてたまらないの。この俺さんので犯されたいの。もう20年もセックスしていないの。」
俺
「このまま、入れてあげますか?」
民子
「ここだと隣とかに聞こえるから、別の場所に行きましょ。私、早くセックスしたいわ。」
やった!民子が墜ちた!
と言うことで、近くのラブホテルへ行くことにしました。
俺は、アパートの駐車場で先に待っていることにしました。民子には、ホテルに着いたら直ぐにセックス出来るように、スカートの下は今履いているパンティだけにするように言いました。移動中の車では、民子にスケベな言葉のレクチャーをします。女性器の事は、オマンコやオメコ、男性器はキンタマ、ペニス、チンポと言いながら乱れると興奮すると言うことを話して、民子に
俺
「民子さん、もうすぐホテルに着くけど、どうして欲しいか言って。スケベに言わないとやってあげないよ。」
民子は少し躊躇しながらも
民子
「ホテルに着いたら、民子のオマンコに俺さんの勃起したキンタマを入れてほしいの。もうキンタマを入れてもらうの考えて、民子のオマンコグチョグチョなの。言われた通りスケベに乱れるから。民子、実は淫乱なの、凄くスケベなの。俺さんのでっかいキンタマで民子を乱れさせて。」
俺
「良いぞ民子。思う存分セックスしてやるよ。ホテル着いたら直ぐにオマンコに突っ込んでやるよ。ホテル着いたら民子はベットに寝て濡れたパンティ見えるように足を広げろよ。いいな。」
ホテルに着きました。
部屋に入ると、民子は言い付け通り、服を着たままベットに寝て足を開いています。ピンク色のパンティの股間はグッチョリと濡れて染みになっています。
俺は全裸になり、民子のピンク色のパンティを降ろしました。
民子のオマンコは結構毛深く、割れ目辺りまで毛がありますが、その毛までグッチョリと濡れています。
俺はそのオマンコにキンタマを擦り付けます。
民子は感じているようで
民子
「ア、ア、ア、ア、俺さんのが、・・・・・、俺さんのキンタマが民子のマンコ擦ってる。良いわ。良いわ。これからセックスするのね?民子セックスするのね20年ぶり位よ。服着たままセックスするのも初めてよ。これから俺さんのぶっといキンタマで民子を犯すのね。民子のグチョグチョマンコに俺さんのキンタマ・・・・・、ペニス入れて!早くチンポ入れて!お願い!チンポ入れて!」
民子が欲しがっているので、俺はゆっくりと民子のオマンコにキンタマを挿入していきます。
民子
「ア、ア、ア、ア、ア、ア、俺さんのキンタマが入って来た!凄いでかいわ!きついわ!民子のオマンコ割けちゃいそう!」
俺
「痛かったら止める?」
民子
「良いわ。入れて!お願いそのまま入れて!」
俺のキンタマが、民子のオマンコに入っていきます。
亀頭が没入し、竿もゆっくりとオマンコに入っていきます。竿の中間部分の一番太いところが入るときは、民子は幾分苦悶の表情でしたが、そのまま一番奥までゆっくりと入れました。
民子のオマンコは20年ぶりのセックスのせいか、ヌルヌルに濡れていたのでスムーズに入りました。民子さんのオマンコの中はキツくて、数の子天井のようで非常に気持ち良いです。俺はそのまま動かずに
俺
「民子、奥まで入ったよ。どう痛くない?民子のオマンコ凄く気持ち良いよ。民子とオマンコできて夢のようだよ。」
民子は上気した表情で
民子
「俺さん、俺さんのキンタマ、民子の奥まで入ってるの。俺さんのが民子のオマンコの奥まで入ってるのね。俺さんのキンタマ大っきいの。民子のオマンコ俺さんのキンタマでいっぱいよ。これからこのキンタマで民子のオマンコ激しく犯すのね?」
俺
「民子、これからこのキンタマで、叔母さんのオマンコ激しく責めてあげるよ。禁断の近親相姦してあげるから、思い切り乱れてよ。」
民子は近親相姦と言う言葉に反応し、興奮したのか
民子
「俺さん、そうね、近親相姦で甥っ子のあなたに犯されるのね。民子これから甥っ子に犯されるの!甥っ子のキンタマ入れられて、犯されてしまうのね。」
俺
「そうだよ民子、これから甥っ子のキンタマで犯してあげるからね!」
俺はゆっくりとピストン運動を始めます。民子は悶えはじめます。
俺は民子の腰を動かしながら、民子のブラウスを脱がせ、ブラジャーも外し、白いフレアスカートだけにして、民子を犯します。俺は妙にスカート好きで、特に民子はフレアースカートのまま犯したかったのです。
俺は民子のキツいオマンコ激しく責めながら、
俺
「民子、どうだいこのキンタマ!気持ち良いか!」
民子は、両手でシーツを握りしめ悶えています。
俺
「民子!厭らしき乱れて良いんだぞ!ここならいくら声を出しても大丈夫だから!」
民子は堰を切ったように激しく乱れ始めました。
民子
「ア・ア・ア・ア・・・・・、良いわ!良いわ!俺さんのキンタマ良いの!民子感じる!もっと!もっと!もっと!突いて!・・・・・・。民子のオマンコ!もっと犯して!欲しいの!欲しいの!俺さんのぶっとくて硬いキンタマ、もっと欲しいの!」
俺
「民子!もっと欲しいのか?俺のキンタマでオマンコ犯して欲しいのか?」
民子
「犯して!もっと犯して!キンタマ気持ち良いの!俺さんのキンタマ気持ち良いの!う、う、う、う、・・・・、凄いわ!凄いわ!・・・・・・・初めて!こんなの初めて!セックスでこんなに感じるの初めてよ!俺さん!セックスでこんなに感じるの初めて!良いの!良いの!凄く感じるの!」
俺
「民子、俺も気持ち良いよ!民子のオマンコ気持ち良いよ!ずっと民子を犯したかったんだ!民子とセックスしたかったんだ!」
民子
「嬉しいわ!俺さんも気持ち良くなって!民子のオマンコで気持ち良くなって!」
俺
「民子、今度はバックで突いてあげるから、四つん這いになってくれる?」
俺は、キンタマを抜きました。民子は一旦躊躇しています。
民子
「え、バックからって?」
もしかして民子は、正常位しか知らない?
民子
「動物みたいにするやつ?え、私したこと無いわ。主人は正常位しかしなかったから。こうすれば良いの?」
と四つん這いになりました。四つん這いになった民子の白いフレアスカートを捲り上げるとさっきまでの愛液で濡れ、さらに白い本気汁まで付いた割れ目が露わに。俺は勃起したままのキンタマを民子の濡れた割れ目に押し当て、一気に突っ込みます。そしてバックで突きまくり、バックで突きながら民子の胸を揉みます。
民子
「あう!凄い!俺さんのキンタマ突っ込まれた!凄いわ!凄いわ!後ろから入れられるの初めて!動物みたいに後ろから犯されてる!あ・あ・あ・あ・・・・・・・、凄く感じるの
!良い・良い・良い・良い!良いのよ!凄く良いの!感じるの!突いて!突いて!俺さんもっと突いて!民子のオマンコもっと突いて!この格好凄く感じるの!民子後ろから犯されるの感じるの!キンタマで犯されながら胸も弄られて凄く感じるの!」
民子を後ろから犯しながら、俺もキンタマが気持ち良くて、だんだん射精したくなってきました。
俺
「民子!民子のオマンコ気持ち良いぞ!気持ち良すぎてもう精子が出そうだよ!気持ち良すぎて射精しそうだ!」
民子
「良いわ!良いわよ!出して良いわよ!民子のオマンコに出して!」
俺はもう限界なので、最後のピストン運動で一気に射精します。
俺
「民子!出る!出る!あ・・・・・・・・・!」
思い切り射精しました。何度も何度も大量の精子が出ました。
民子も射精と同時に逝ったようで
民子
「あ・あ・あ・あ・逝く!逝く!あ・あ・あ・出てる!出てる!俺さんの精子が民子のオマンコの奥で出てるの判るわ。凄くいっぱい出てる。射精しながらキンタマピクピクしてるの。」
射精した後も、まだ俺のキンタマは勃起していました。その勃起状態のまましばらくそのまま入れていました。
民子さんは、少し落ち着くと
民子
「俺さん、凄く良かったわ。こんなにセックスで気持ち良くなったの叔母さん初めてよ。もう俺さんのオチンチン無しで生きていけなくなっちゃうかも。これからも、たまにで良いからしてくれる?」
俺
「俺も民子さんの、凄く気持ち良くて。二人きりの秘密で続けましょう。たまにじゃなく何時でも良いですよ。何ならこのまま、夜まででもしますか?」
勃起したままのキンタマを、民子さんのオマンコの中で動かしました。
民子さんは再び悶え狂い、激しく淫乱な言葉を発しながら乱れ狂いました。今度は正常位と後背位だけでは無く騎乗位や立位などでやりまくり、結局4回射精しました。
民子さんのアパートに着く頃には、もうすっかり夜でした。
民子さんをアパートに送り、別れ際に玄関で立位で一発入れて帰りました。
その後も、月二三回のペースでセックスしています。
今ではすっかりセックスにはまり、最近ではコスプレやエロい下着等を着けたまま嵌めたりするようになり、アナルもこれから責めていく予定です