男子高校で教師をしてます56歳です。
背が150しか無いのに贅肉でムチムチさせて巨乳です、ブラはJ70をつけてます。
もう胸が歩いてます、お尻もです、そんな教師が男子校なんてもう、私は爆乳です、ホルスタインです。
だらしない体型して顔も磯山さやかさんって言われて私は、何やっても遅くてだらしない教師です。
副顧問のラグビー部では練習前に三年生からボールをパスされて抱きつかれて、三年生はそうしていいしきたりみたいにされてます。
3年前の卒業生に告白されてだらしない私は肉体関係になってしまいました、ごめんなさい。
そのことは前回書きました。
今回は私が中◯生だった頃に母親よりも歳上の男性との話です。
私は二年生でもうブラはE70とかF70をつけてました、制服は胸がきつくても新しいものは買ってもらえませんでした。
母子家庭で私が帰宅すると母はよく仕事から帰ってて男性を次々と家に上げてました。
「オトナの話があるから美也子は自分の部屋にいるのよ。」
母の声が聞こえて、下で母はセックスでした。
私が二年生で夏服の7月でした。
一人の男性が帰える際に私は母に呼ばれて、
「美也子ほら挨拶して。谷本さん。うちを助けてくれてて貴方が学校に行けてるのも谷本さんのお陰よ。」
頭が薄くて汗かいてお腹も出てる中年でした。
谷本さんは未婚で子どもがいないからって、休日は一緒にいてあげてって母に言われて、うちを助けてくれてる人だから土曜日の昼、帰宅した制服のままで谷本さんの車に乗りました。
「緊張しなくていいよ。一緒にいる時はおじさんのことお父さんってことで。ね、美也子ちゃん。」
「あ、はい。」
喫茶店で谷本さんから、55歳で役所の課長さんで、女性にモテないから結婚はあきらめてるって話をされました。
背は170くらいでモタモタ歩いてお腹でベルトがずれ落ちてだらしない人でした。
私はまだ150無くて胸が目立ってました、いつも男性の視線が恥ずかしい私でした。
「じゃ行こうか。美也子ちゃん。」
団地の一室でした、男の人の蒸れた臭いが充満してました。
「汗吸っちゃうから制服、脱いだらいいよ。お父さんには遠慮しないでいいよ。美也子ちゃん?ん?」
「あ、大丈夫です・・・」
谷本さんは脱いでランニングとステテコの下着姿でした。
ちゃぶ台に座る私を後ろから包むように谷本さんは座って、
「ほらこの子、ボインでしょ。ほらこの子のもでかいよ。ね、美也子ちゃん。」
私の前に手を伸ばして男の人のやらしい雑誌を私にめくりました。
壁にはビキニとかヌードのポスターを貼ってなんだかやらしい部屋でした。
そんな部屋で谷本さんと過ごして出前も食べて、私が流し台で器を洗うと私の後ろについて谷本さんが、
「ハァハァ、美也子ちゃん、入れていい?お父さんのも入れていい?」
「あ、はい、湯呑み入れてください」
「ああもう、美也子ちゃん、入れさして、ハァハァ」
「はい、洗うから、中に入れて」
もう荒い息づかいでした。
私の制服に置いた手つきと、後ろで谷本さんはステテコの中に手を入れてました。
ちゃぶ台ではもう後ろから腰に手を置かれたままで私は、谷本さんがずっとブリーフの中を触ってるのが気になりました。
谷本さんには夜遅くになるまで家には送ってもらえませんでした。
母にすがっても聞いてもらえなくて翌土曜日、また制服のままで谷本さんの車に乗りました。
もう谷本さんは部屋へ直行でした。
「もうお父さんって呼ぼうか。美也子ちゃんのことこんなに思ってるんだよ。わかってる?ん?」
「はい、わかってます・・・」
もう谷本さんは私の脇を抱いて運びました。
「ああもう今日は、美也子ちゃん」
「はい、ああぁ・・・」
今日はちゃぶ台じゃなくてお布団が敷かれてました。
谷本さんは脱いでもうブリーフ一枚になって、
「ああん、女の子可愛い」
「んん、ああぁ・・・」
私に抱きついてそのままお布団に寝かせて口づけました。
オトナの舌が入るキスは私は初めてでした。
「ああんこんな体になってもう、お父さんが守る、お母さんにも言ってある、ハァハァ」
「え、ああぁ・・・」
もう私は体は谷本さんの両手が撫でまわしました。
だって今日はカーテンを閉めてました、ティッシュの箱も枕元に移されてました。
「ああんボイン、ああん乳でかい」
「ああぁ、ああぁ・・・」
もう胸を揉まれました、口づけられて制服の中を揉まれました。
恥ずかしくてうつ伏せても私は後ろから両手で揉まれました。
「ああん、美也子」
「はい、ああぁ・・・」
もう美也子って呼ばれました。
腕は頭の上にされてブラウスをはだけられました。
「中◯生がこんなブラしてたんだ、ああん美也子、美也子」
「はい、はい、ああぁ・・・」
だって私のは大きいブラでした、母親譲りの発育でした。
そんなのはもう谷本さんのものでした、私はそういうことでした。
ホックを外されてもう乳首があらわでした。
「あああ、こんな乳首、女の子の乳首」
「はい、はい、ああぁ・・・」
私のは恥ずかしい大きさでした。
だって乳首も乳輪も母親譲りでした、恥ずかしくて体育の時間は女子にもずっと隠してました。
眺めたら谷本さんはもう、
「ああんもう、お父さんの」
「はい、はい、ああぁ・・・」
私の乳首に吸いつきました、両手で寄せて両方とも吸いました。
搾り出すと私の乳輪はプックリ膨らむから、それは谷本さんがしゃぶりつきました。
「もう埋まる、ああん」
「そんなこと、ああぁ・・・」
両手で揉まれてお顔を埋まられると私は、乳首がビクビク動いてドキドキしました、だってこんなやらしいことは初めてでした。
「ああん、美也子」
「んああぁ」
オトナはペニスを挿れました、だって谷本さんの目的でした。
「お父さんにつかまっちゃえ、つかまっていっぱい甘えちゃえ、ハァハァ」
「はい、はい、んああぁ」
「ああん気持ちいいわ、女の子可愛いわ」
「んああぁ」
もうオトナの営みでした、もうこの人がお父さんでした。
私の初めてのペニスは55歳の中年でした。
まだコンドームとか避妊とか知識が私には無くて、ただ男の人はペニスを挿れて気持ちいいって女子で噂話はしてて、これがオトナのやらしいことなんだって思いました。
オトナの大きいペニスが挿いってもうドキドキしてつかまりました。
「俺の気持ちだよ、美也子、美也子、ハァハァ」
「はい、はい、んああぁ」
「ああん気持ちいい、あイク」
「んああぁ、んああぁ」
声をあげて谷本さんは凄い硬さになりました。
終わって私に倒れて、でもまだそのまま挿れました。
オトナにドキドキして涙をこぼす私に、
「ハァハァ、もう美也子は、お父さんから離れるなよ、わかってるな、ん?ん?」
「はい、はい、もうお父さん、もうお父さん、ハァハァ」
乳房を揉んで埋まって諭しました、躾ました。
お父さんは口づけて揉んで埋まるとまた硬くなりました。
「ああん、きついわ、締まるわ、もう美也子は、美也子は、ハァハァ」
「はい、はい、お父さん、お父さん」
「出すぞ、出すぞ、あイク」
「んああぁ」
私はいい子でした、谷本さんの気持ちいいありがたい子でした。
谷本さんは出前よりも気持ちいい方を選びました。
終わってもまだまだ挿れたままでもう至福でした。
終わる度に胸元に裸の私を抱き寄せて、
「ハァハァ、もう美也子のことは、お父さんが守るから、うちに通うんだぞ、ん?ん?」
「ああん、はい、はい」
約束をとりつけました。
「オトナはチンポ挿れるんだから、それが愛のしるしなんだから、ん?ん?」
「はい、はい」
「よしよし、いい子だ、毎回チンポ挿れてあげる」
「ああんはい」
やらしい言葉を、チンポチンポって、もう谷本さんはそうなりました。
まだ中◯二年生の私を躾て抱いて、夜中も、
「ハァハァ、ほら、ほら、今チンポ挿いってるぞ、美也子、美也子」
「お父さん、そんなに、もうダメ、ダメダメああん」
寝ないでペニスを挿れました。
男の人がチンポって言うから私はドキドキしました。
初めての私は痛くて、でもやらしいオトナにドキドキしてつかまりました。
「ハァハァ、お父さんにチンポ挿れさして、逢ったらチンポ挿れさして、美也子、美也子」
「そんなお父さん、やらしいああん」
「ああん可愛い、あイク」
「おっきいああん」
オトナが凄い硬さで脈打ってドクドクってなるからもうドキドキしてたまりませんでした。
生で中出しされてる重大さにはまだ気づいていませんでした。
ただ私が涙をこぼすから谷本さんが頭を撫でてくれて口づけてくれました。
だから私は裸でつかまってそのまま泊まりました。
「ああん、美也子」
「谷本さん、ああぁ・・・」
日曜日は裸で目覚めて私は乳首がピンピンして、だって谷本さんがしゃぶりついてました。
私は裸でもうクリトリスと膣の中もドキドキして、だって谷本さんに、
「皮剥いてコリコリしていい?」
「そんなことゆってる、谷本さん・・・」
「こんなにおっきいよ、舐め転がしていい?」
「もう舐めてる、ああん」
耳元にやらしいこと言われてクリトリスを舐め転がされました。
いっぱいに拡げられて中身を見られて、そこにも谷本さんの舌でした。
まさかそこを舐めるなんて、でも私はクリトリスはダメでした、そこは全身につながってました。
私が初めてイキました。
「可愛いもう、ここ舐め舐め」
「そんなことしたら美也子、ああん美也子」
「ほらチンポ、ああん」
「ああんイクイク」
日曜日も夜まで谷本さんと営みました。
今日はペニスが挿いったらずっとイキました、だって谷本さんが舐めてから挿れました。
私は泣いてつかまって、だって初めてなのに何度もイッて、母はいつもこんな気持ちいいことしてるんだって思いました。
翌土曜日からはもう毎週お布団が敷かれてました。
「ああんもう、こんな乳して」
「そんなすぐ谷本さん、やらしいああん」
すぐに裸にされてしゃぶりつかれました。
谷本さんはいっぱいに勃起してて早く挿れたい人でした。
生でした、今思うと私は危ないことされてました。
「ああん女の子可愛い、若い、締まる、ハァハァ」
「いやん、谷本さんおっきい、ああん美也子、イクイク」
部屋に着いたら二人はイッて、谷本さんとこんな関係になってしまいました。
私が何度もダメになって谷本さんが胸元に抱いてくれて、今日は溜まってたとかチンポ挿れたかったとか告白されたらもうドキドキしてしがみつきました。
夏休みに入るともうセックス三昧でした、だって谷本さんが連泊って言いました。
裸で谷本さんに乗っかって抱っこして、谷本さんが挿れて硬くなりました。
「ハァハァ、美也子も触って」
「ああん、はい」
春に三年生になって、美也子も覚えようかって言われて、
「もう美也子のだよ、ほらチンポ」
「ああぁ・・・」
部屋に着くと私がブリーフをめくらなきゃでした。
私が全部めくって大きいペニスは、
「そこチュってして、唇つけて」
「ああん、はい」
全部美也子のものだよって教えられました。
「もう舐めて、ああんそこ、丹念に舌使って、美也子、美也子」
「はい、はい」
谷本さんはカリとかタマとか男の人のやらしい言葉を使って教えて、私はちゃんと従いました。
「ああんもう、唇で、根元まで行ってえ」
「ああん、はい」
フェラチオでした、言われるままに唇を根元へ根元へしました。
オトナが情けないお顔になって、
「出すよ、出すよ、あイク」
「んん」
お口に射精すると私はオトナはこんなことしてもうドキドキしました。
部屋に着いてすぐに言われた日にはいっぱいベタベタして臭いもついてました。
それは谷本さんがチンカスって、男は溜めて待ってたんだからそれごとしゃぶってって言いました。
「洗ってないのに、ああん美也子やらしい」
「いいの、んん」
中◯三年生で私はこんなことまでする子でした、私に谷本さんがいることは友達にも先生にも絶対言えませんでした。
「早くチンポ挿れたかったよ、美也子、美也子」
「うん、うん、美也子も逢いたかった、谷本さん、谷本さん」
「チンポ挿れるぞ、ああん挿いった」
「ああんはあん」
口づけながら挿いったら私は、乳首も膣もどっちもドキドキしてイクイクってなりました。
私の初めての、谷本さんのことを思い出すと今でも胸がドキドキします。
谷本さんは若い私を堪能して55歳でも絶倫でした、射精しました。
私が高校に入学して間もなく母から、
「谷本さんね、もう迎えに来れなくなったの。なんか遠くに入院したってことなの。」
そう言われてもう、その後も谷本さんに逢えなくなってしまいました。