52歳バツ2の熟女さんと女将さん㉖

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夜中に熟女さんと女将さんを乗せて一つ隣の県に向かいました、4時過ぎにお寺に着くと、奥のお地蔵さんに手を合わせてきました、お寺の人は起きているようでしたが、境内には誰もいませんでした「ありがとう、…帰ろう」

帰り道二人は寝ていました、こういうことは本人が話すまで聞かない主義です、8時過ぎにお店に帰ると寝ました、お昼にそーめんを頂いてビールを飲んだら、また寝てしまいました、

「お礼しなきゃね」「お礼なんかイイよ」普段飲み食いさせてもらってます「(笑)…。」、股に手をやってきました「この前見たんだ…」「?」「○○(熟女さん)がここに(お膳)に乗って、きみのを飲み込んでた」

お膳の上に座布団を引いて、仰向けになった熟女さんに覆いかぶさって69をした時の事です、「初めて見た、あんなの…」「こっち向いて」、キスすると服を脱がせてきました、お膳に座布団を二枚ひくとパンツを脱いだ女将さんが仰向けに横たわった「(笑)…」

近づけると舌を出して舐めてきました、口の中に入れると首の動きがよく見えます「ウゴ。ウゴォ…」、円を描くように舌を動かしてカリの裏を刺激してきます「○○(女将さん)…」、舌の動きが止まって唾液を飲み込みました「ズル、ズゥ…」

抜くとハァ、と漏らして笑いました「奥まで入る…」「イヤ?」「大丈夫(笑)…」、横にズレて差し出すと舌を出してカリや竿の裏を舐めて玉を口に含みました、頭をまたいで女将さんの股を開くと、汗臭いツンとした匂いと熟れた香りが混ざった、女の匂いがしてきました、

顔を近づけると女将さんが右手で竿を持って咥えてきました、尻穴を舐めると自然と奥まで飲み込む事になりました「グェ、グェェ…」、オマンコから垂れた体液がアナルを濡らして、ドロッとしていました、

ブシュ、ブシュ、ブシュウゥ…と音をたてて舐めると、女将さんも舌を根元にはわせて飲み込むようにします、ゆっくりと口の中で動かしていると、マン汁が垂れてきて、尻穴に中指と人差し指を入れて擦りました、

大陰唇を開いてクリを舐めると、白く濁った愛液が右手の手の平に溜まっていきました、体勢をといて指を押し込んで擦ると「ウゥ、ウゥゥ…」とうめき声を上げて白濁液が溜まっていきました、

左手で起こしてやると目が逝っていました、キスして女将さんの舌が動くまで舐めて回復させました「ダメ、気持ちイイ…」「目を閉じて、口を空けて」、素直に空けました「舌を出して…」ゆっくりと出しました、

「目を開けて」ボォーっとしてました、アナルから指を抜いて白濁液を口元へ持っていきました「待って、なに…?」「○○(女将さん)のオマンコ汁だよ」「…そんなに?」「舌を出して…」、手の平を舌に添えて流し込みました「ウッ!…」

アゴを持って口を閉じました「ウウゥゥ…」、飲み込むまで押さえていました「すっぱい、でもフレッシュ…」、黙って見つめていると見つめ返してきました、手の平を顔に近づけるとベロで舐め始めました、

「○○(熟女さん)も飲んだんだよ」「知ってる、見てた…」「そう…、その後なにしてた?」「お尻でしてたわ」「そうゆうの何て言うの?」「(笑)ウンチ穴マンコセックス…」「ケツを出して」「その前にお酒ちょうだい」

口移しで飲ますとお膳から降りて、もたれかかる様にして突き出しました「○○(熟女さん)のオシッコどうだった?」「砂糖の入った麦茶みたいでした」「(笑)少し甘いよね…」、またがって体重をかけるように押し込みました「あっ、痛いっ…」

カリが入ると「ヤメテ、出そう…」「出ない様に栓をしたんだ、ガマンしろ」「ダメッ、出来ないよ、トイレ…」、肩を持って歩かせて洗面台の前へいきました「イヤッ、ここはイヤ…」「○○(女将さん)がどんな顔をしているのか見たいんだ」

一気に抜いてみました「ギェッ!」、女将さん背筋がピンとしてアナルを抑えました「ああぁ…出ちゃうよ」、奥まですんなりと入ります「ウンチがしたいのか?」「したい…」「ケツの穴にチンポが入っているんだ、それでもウンチしたいのか?」「で、出ちゃう…」

歩かせて便座に反対向きに座らせました「イヤッ、恥ずかしい…」、言葉とは裏腹に出てきました「あぁぁ…」、黄色い軟らかそうな太いのがどんどんと出てきます(顔が見えないなぁ…)、

便秘だったのかって思うくらい出て終わりました、向き直って座ると流しました「ハァァ…」、ブリッと音がして本人も驚いて笑った後オシッコを始めました「恥ずかしい、こんなとこ見られて…」

黙って見ていました「(笑)そんな真剣に見ないで」(真剣って…)「オレは真面目だよ」「?」「真面目に…真剣にケツの穴を犯してるよ」「(笑)…きみは逝ったの?」「イヤ」「あたしも、…良くなる前にウンチしちゃった(笑)」

お風呂で洗ってもらいました「○○(熟女さん)まだ帰ってこないから…」「どこに行ったの?」「たぶん、あいつのとこ…」、一度言われました「きみだけじゃないからね」って「そうなんだ」

それがビアンなのかどうかは知りません、女将さんは知ってるようでしたが聞きませんでした、部屋に戻ってお酒を飲みました。

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