目が覚めた、シャワーの音が聞こえます、ベッドを見ると女将さんだけ、熟女さんが居ません、オシッコがしたくてトイレに行くと、奥で熟女さんがシャワーを浴びていました、少し痩せたのかスリムに見えます(また痩せたのか…?)、
気づいた熟女さんがチラッと見て笑ってくれました、便座に座って出るのを待っていると、熟女さんが濡れた身体のまま近づいてきた「(笑)ウンチなの?」「いや、…オシッコ」「座ってするの?」「うん」「立ってしないの?」「普段は立って…金隠しでするけど、ここだと座ってするよ」、
熟女さんしゃがみこんで股の間を見ていました「やっぱり飛び散るから…」、右手で竿を下に向けて待っていると「ヤリずらそうね」「…そうかな?」「上手く出来なそうよ、…大丈夫なの?」、心配してくれるのはありがたいですが…、
ピュッっと出たら便座を越えて熟女さんの膝の下にかかってしまいました「あっ、…ゴメン」「(笑)…いいのよ別に」、熟女さんが手を添えて下を向かせてくれました(なんか介護されてるみたい…)、
勢いよくすると飛び散るので、ゆっくりしました「(笑)ヤダ…味わってるの?」「えっ?」「オシッコが気持ちイイの?」(なんのこっちゃ?)「イイって言えばイイけど…」、終わったらトイレットペーパーで床を拭いてくれました、
風呂場で椅子に座って洗ってもらっていました「○○(女将さん)としたの?」「しましたよ」「何回?」「一回、…でも出たのは口に出した時だけだよ」「(笑)」「精子と○○(熟女さん)のオシッコ飲んで、お腹が痛いって、…出してた」「ウンチ?」「うん…」、
ソープを多めにとると抱きついて洗ってくれました「一回しか逝ってないんだ?」念入りに竿や玉、アリの門渡りや尻穴を触ってきます、「気持ちイイよ」「(笑)…。」「どうして女の人に触られるとこんなに気持ちイイんだろう?」、
胸を使って洗ってくれると乳首が勃起しているのが解ります、しゃがんでいた熟女さんの太腿に手を廻して膝の上にまたがる様に乗せました、「あんっ…」滑り落ちない様に抱きついてくるので自然とキスをしていました、
「気持ちイイね(笑)」「どこが?」「(笑)…。」キスしながらヌルヌルを味わっていました、「立って」熟女さんがシャワーで流してくれました、笑いながら皮をむくとしゃがんで舐め始めました、
「(笑)大きくなった」下から見上げる熟女さんの目が、涙目っぽく潤んで誘っているようでした、
「大きくなったら、こうするんだよ」「(笑)いきなりは無理」「痛い?」「痛くはないけど…」「立って」、熟女さん立ち上がると後ろを向いて右手で右のお尻を開いて見せてきました「きみはここだよね(笑)」、
後ろから胸を掴んで洗面台の前へ行きました「○○(熟女さん)がどんな顔してるのか見たいんだ」「(笑)見たいの?」「ああ、」「きみの顔も見えるわ」、熟女さんチンポを握るとアナルに押し当てました、
「そこがいいのか?」「(笑)ここがイイんでしょう…」笑った表情が中性っぽく男でも女でもないように見えました、「入れるよ」何を今さらって顔された「脚を開いて、自分でケツの穴を開いて…」、
熟女さん両手でお尻をひらくと縦長のアナルが現れて、少しソープの香りがしました「(笑)犯されるのね…」「イヤ?」「イヤじゃないわ」「ちゃんとオレの目を見て言って」、静かに鏡越しに見つめてきました「きみにされるの好き、お尻を犯して…」、
股の間に挟むとヌルッとしたマン汁が付着して、カリがクリを擦りました「あっ…オシッコ出ちゃう…」、何度もカリの裏で擦ると熟女さんの腰が引けたようになり、お尻をむき出しにしてきました「あっ…」、
ケツの穴に当てると少し股を閉じました「もっと脚を開いて」、身構えてしまった熟女さん膝がくっつく位閉じてしまいました、もう一度右足を熟女さんの右足のかかとにあてて脚を開くと「ああっ…」と洗面台に突っ伏しました、
カリが半分入ると「ゆっくり…優しくして」「女が嫌がるくらいが好きなんだ」「ヤメテ…」、カリを押し込むと「あっ痛い…ゆっくり…」アゴを持って鏡に向かせると半分泣いていました、
自分でも気持ち悪いと思いましたが半笑いでした、ズンッと引くと「ギャァ…!」って声をあげました「ヤメテ…痛いよォ…」、「我慢しろ!…オレが逝くまでガマンするんだ」「ダメ…無理かも知んない…」、
構わず入れるとスゥ―っと奥まで入ります「イヤァ…大きいよ…」「なにが大きいんだ?」「きみの…チンポォ…」「イヤなのか?」、肛門の中が生温かいドロッとした体液に包まれてきました「して…してイイよ」、
引くとカリの裏がめくられるようで竿がブルブルと震えます「ああぁぁ…動く…」、押し込んでいくとケツの穴の体液も押し込まれて、カリと肛門括約筋の狭間から漏れてくるのが解ります、引くと水しぶきの様に尻穴から飛び散ります、
熟女さんの尻穴から飛び散る水しぶきを下腹部に浴びながら一定のリズムで続けていると、熟女さんの背中が段々と反って背伸びをしてきました「逝く…逝っちゃう…」、
足を背伸びした熟女さんのかかとの下に入れて、胸を持って腰を振るともっと背伸びをしました「逝く…逝くぅ…」、自分も背伸びをして腰を打ち付けました、「ああぁっ、ああぁっ…」と喘ぎ声が響く中射精感がしてきました、
「○○(熟女さん)逝ってイイか?」声に出しませんが熟女さんが待ち望んでいるが解りました、胸から肩に持ち替えて腰を打ち付けて、奥までハマった感じがして射精しました、
熟女さんもすぐに喘ぎ声が止まって硬直したみたいに硬く伸びた様に固まってしまいました「ああぁぁ…」、なにか地の底に沈んでいく様な低い声を上げて動かなくなりました、
後ろから抱きしめる様に抱えて押し込んで震えが治まるのを待っていました、意識の戻った熟女さんが足の上から降りると鏡越しに見つめてきました「よかったよ(笑)、…いいタイミングだった」、
「イヤらしい女」「(笑)そうよ、女はイヤらしいのよ」「○○(熟女さん)は特にイヤらしいよ」「どうして?」「ケツの穴で逝くから…」「(笑)きみのせいよ…開発されちゃったわ」、まだ少し残っている感じがしました、
抜くとゴムを着けたみたいに白くコーティングされていました、腰に手をやってひねるとこっちを向いた熟女さんがキスをしてきました「まだ出そうなんだ」、熟女さんジィーっと目を見てきました「出るの?」「ああ、」、
しゃがむと皮をむいてスゥ―っと息を吸いました「大丈夫、臭くないよ」、尿道の方から唇で皮をむくように咥えていくと、コーティングされた精子が熟女さんの唇に溜まっていました、
口の中で熟女さんの舌が動き始めると「あっ、…出るよ」、口をつぼめて身構えました、絞り出すように意識を集中すると、思ってたより出ました「ウッ…」、熟女さんも思ってたより多かったのか、少し焦っていました、
頭を押さえて最後まで出しました、その間熟女さんジッと耐えてくれていました「ブハッ、ブハァ…」、抜くとこぼれそうになった精子を口元を押さえて飲み込みました「いっぱい、いっぱい出た…」、
(この人は、オレの事が好きなんだろうか?、ただセックスがしたいだけなんだろうか?)、嫌いじゃないのは、なんとなくですが感じます、変化を求める訳じゃありませんが、満たされているんだろうか?、
「今何時だろう?」熟女さん笑うとシャワーで洗い始めました「おいで、洗ったげるから…」、寝室に戻ると熟女さんベッドで寝てしまいました、時計を見ると4時30分過ぎでした、外は明るくなっていました。