「お店は開けてないけど居るから、飲みにおいで」女将さんからLineがありました、行くとお店の明りは消えていて、裏に廻ると二階の部屋に居るようでした、「着きました」Lineを送ってしばらく待っていました、
熟女さんが裏口から迎え入れてくれました、「来たのね」頬が緩んでいます「ハイ…」車が通ってヘッドライトに照らされて見えました、裸にジャケットだけ着ています、下着は着けていません(…してたのか?)、
中に入ると生臭い唾液の様な匂いと、モワッっとした熱気の様な汗臭い香りがしました、「あの…セクシーですね」「そう?(笑)」熟女さんの白い肌が暗がりに浮かぶ様に輝いて見えます、「あのぅ…僕も脱いだほうがイイですか」「(笑)…二階に行こう」、
階段を上がる熟女さんのお尻を見ていました、お尻の割れ目は影になって見えませんが、内ももには垂れた体液の乾いた跡が残っていました(誘っているのか…?)、不意に熟女さんが立ち止まって振り向きました(色っぽい…つか…エロい)、
右手で右のお尻を開きながら「見えてるの?」って、もしも今のポーズでセーラー服を着せたら、なんちゃって高校生に見えなくはない、ことはないのかな?って、思わなくもなかったり、するのかなぁ~…?って…、
「ねぇ…」「…ハイ」「おいで、するのよ(笑)」勃起してるのを見透かされていました「ハイ…」「(笑)どうしたの?…今日は素直よ」(いつも素直デス)「勃起しています」「(笑)バカ…来て」、
右手を伸ばしてきたので握手するように手をつないで二階へ上がった、「来たのね…(笑)仲イイのね」部屋の中はよどんだ熱気のような、パンツを脱いだ肌の香りが充満していました、
横を見ると熟女さんの脱いだスカートにブラウス、ストッキングとブラ、女将さんのピンクのノースリーブとデニム、パンツが無造作に重なっています「暑っつい!きみも脱いだら?」、
熟女さんジャケットを脱ぐと二人共裸になりました(一人だけ着ているのは変だよなぁ…)、上を熟女さん、下を女将さんに脱がされ裸に靴下の情けない格好になりました(この格好が一番恥ずかしいよ…)、
「(笑)大きくなってるよ」「ハイ…」「食べちゃおうか?」女将さんが玉の重さを量る様に下から持ち上げてきます「むくと匂うんだよね」「あの…臭いですか?」「(笑)どうかしら?」靴下を脱がしてくれました、
熟女さんが顔を寄せてきました、目が少し紅く潤んでいます「さっき車のライトに照らされてたけど…」「恥ずかしかったわ」「どうして?」「運転手がこっち見てたの」「見られたんだ?」熟女さんの胸を下から持ち上げるように触りました、
「視線が股にきて、恥ずかしかった…」「嬉しかった?」「…どうして?」「見られて」「(笑)誰かに見られたいの?」「違うよ、さっき嬉しそうに笑ったから」「(笑)やっぱり欲しいじゃない」「なにが?」「挿入感が…」、
女将さんが皮をむいて匂いを嗅いできました「あぁぁ…この匂い好き」スゥ―、スゥ―と嗅いで鼻を擦り付けてきます、熟女さんが耳を舐めてきました「嬉しいでしょう?」「ああ」頬を舌で舐めてからキスしてきました、
「(笑)しょっぱい…」「汗臭い?」「きみのオシッコの味だわ」キスすると女将さんが咥えてきました、「あっ…」思わず腰がビクッと引けました「(笑)…」女将さんが笑っているのが解りました、
「どうしたの?」「えっ?」「中学生みたいにビクッって」「皮をむかれてね、○○(女将さん)の口で舐められたんだ」「そう…気持ちイイの?」「ああ…逝きそうだよ」「見せなよ、きみが逝くとこ、どんな顔して逝くのか見てあげる」「イイけど…オレ遅いよ」、
熟女さんが肩に手を添えて見つめてきました「きみが逝くとこ見てあげる(笑)」右手で女将さんの頭を押さえて腰を振りました、奥まで入れないで舌と唇で擦って気持ち良くなるようにストロークを長くして…、
女将さんも苦しくないようです、内ももを拡げるように押すので股を開くとアナルに人差し指を入れてきました(悪いがそこは感じません…)、膀胱の裏のへんを指を曲げて擦ってきます、熟女さんが見つめています(色っぽいなぁ~)、
笑っているような、小バカにしてるような、可哀そうな男を傍観しているような表情をしていました、根元が熱くなってきてスピードを上げて腰を振ると膨らんでくるのが解りました「逝くよ…」熟女さんが笑ったのが解りました、
右手で強く女将さんの頭を押し付けて、喉の奥に差し込んで射精しました「グェ、グゥ…」竿が上下に震えて女将さんの口の中で暴れて出ました、女将さんも震えが治まると頬をつぼめて密着させてきました、
熟女さんが顔を近づけて小声で言ってきました「(笑)かわいいよ」、チュッってキスすると座って口から出すように下腹部を払いました、抜くと女将さん唇をモグモグさせてこぼれない様にして上を向いて口を開けました、
右手の人差し指で口を指差すとベロを出して舐めまわすようにして見せつけてきます「エへェッヘェ(笑)…」、舌を出したまま熟女さんの方を見ると熟女さんが「ズル、ズルゥ…」と舌に吸い付いて口に含みました「(笑)…」女将さん笑ってました(どうするんだ?)、
女将さんがもう一度咥えてお清めを始めると、熟女さんがそれを制止するようにアゴを持って向かせると、膝立ちして覗き込んで口を開けた女将さんに垂らし始めました「ああぁ~ん」、
女将さんから吸い取った精子と、ブッといネバァっとした唾液が女将さんに注がれて、そのままキスを始めました、唇と唇が重なるたびにグチャ、グチャって唾液や精子が音をたてて口元からこぼれていきました、
唇を離すと見つめ合ったまま女将さんが「ゴクンッ…」と飲み干しました、それを見てた熟女さんも飲み込むとキスを始めました(スゴイな、この二人はホントウに…何か薬でも飲んだのか?)、
座ってお酒を飲み始めたら「ちょうだい」って熟女さんが、口移しで飲ませてやると女将さんも顔を寄せてきました、同じ様に口移しで飲ますと「おいしい、ありがとう」って、
少し生臭い後味をお酒で流し込んでいると、女将さんが棒のような物を取り出しました、両端が亀頭の形になっている、双頭ディルドと言うものらしいです「見た事ある?」「…ビデオでなら」、
軟らかそうな素材で熟女さんのあそこに当てると、女将さんも股を開いて押し込んでいきました「恥ずかしい、…きみに見られてる」二人共手を後ろに付いて少しずつ押し込んでいます、
深く入ると腰を浮かせて奥を刺激し合って喘ぎ声を上げています、熟女さんが先に崩れて倒れると、女将さんが自分に入れてた物を抜いて熟女さんのアナルに押し込みました「イヤァ…恥ずかしい…見られてる…」、さしたる抵抗もなく入っていきました、
女将さんの口が「おいで」と動きました、近づくと「きみの好きな三つの穴よ」って、竿をシゴクと尿道に着いていた精子を指で舐め取ってアゴで指さすように「口が空いてるわよ」、見ると熟女さんもこっちを見ています、
近づけると口を尖らせて咥えてきました「ズゥー、ズゥーッ…」,カリに吸い付いたまま皮をむいて擦ってきます「あっ、あっ…」、女将さんが両手でマンコとアナルに入ったディルドを動かしています、
マンコよりアナルに入ったディルドをグイグイと押し込んで、不釣り合いなくらいアナルの奥に飲み込まれていました「見ないで…お願い…」(今さら何を…)、見るなと言われてもあんなに深く入っていると見てしまいます、
「ケツの穴がそんなにイイのか?」咥えたまま見てきましたが答えませんでした、イラマ気味に押し込むと苦しそうに首を振ります「ブハッ!」っと吐き出すとクリを擦り始めました「逝っちゃう、逝っちゃう…」、
オマンコに入っていたディルドが抜けてビュンと跳ねる様に飛び出すと、潮というかオシッコが出てきました、慌てて女将さんが尿道に吸い付いて口で受け止めました「ああぁぁ…」、
半分笑いながら吸い取った口元を押さえて女将さんが顔を上げると「ゴクンッ…」と飲み込んだ(何でもありなんだ…)、女としてスレてない実在の人として女将さんも熟女さんもが存在していました、
性癖ではかたずけられない信頼や優しさを感じます、「どう?」「(笑)臭っさいわよ…キスして」なんの躊躇もなくキスしました、舌を入れて唾液を押し込んできます「デェェ…(笑)」薄く塩味がしました、
「カーペットを濡らさないためね(笑)」そう言うとお酒を飲みました、熟女さんはアナルにディルドを入れたままグッタリとしていました、「どうしよう、お腹が痛くなってきた…」「痛いの?」「うん…」、
「精子だけでも下痢っぽくなるのに、○○(熟女さん)の飲んだから…」「ウンチ我慢してるの?」「まだ出る訳じゃないけど…」、立ち上がって目の前に差し出すと咥えて舐め始めました、
硬さが増してきたので抜いてキスしました「カーペットを汚さないために栓してあげるよ」、女将さん半分笑って半分辛そうな表情をしました「したいの?」「ああ、」「○○(熟女さん)じゃなくて?」「○○(熟女さん)でイイの?」、
「(笑)イイよ、でも…」「なに?」「付いちゃうかも?」「(笑)大丈夫、気にしないよ」、キスすると少し唇が震えていました「○○(女将さん)早く栓しなきゃ…」「お風呂に行こう」、
洗面台の前に立たせると嫌がりました「ここはイヤ、恥ずかしいよ」、後ろに立って右足で女将さんの右のかかとを開くと「あぁ…」って両手を付いてケツを突き出してきました、竿をあてがうと開いているのがわかりました、
「出ちゃうよ」押し込むと奥の方はグチュ、グチュウゥ…とした感覚に包まれて硬い突起物に当たったようでした「イヤッ、押し込まないで…」、そう言いながらも感じているようで「擦れる、擦れる…」「なにが擦れるんだ?」「アナル、アナルの中…」「苦しいか?」「少し…でもイイ…」、
鏡を見ると両手を付いてうつ向いていました、アゴを持って鏡に映すと童顔のはずなのに、やけに年寄りに見えました「フフッ…(笑)おばちゃん顔…」、同じリズムで擦っていると「イッ逝く…出ちゃう」押し込むと「出るッ、出るぅ…」、
後ろから胸を掴んで歩かせて風呂場に行きました、立ったまま湯舟に手を付かせて腰を振ると「ダメ、ダメェ…」としゃがむと、押し出されるようにチンポと緑色のウンチが出てきました、
「あぁぁ…ん…」女将さんが力むと途切れ途切れの一本糞が出てきます、「あああぁ…」最後に勢いよくつながって出て終わりました(やっぱり緑色なんだ)、「痛い…」「大丈夫?」「(笑)…。」、
女将さん少し涙目でこっちを向いて笑っていました「痛いの、お尻じゃなくてお腹が」「…出してイイよ」、女将さんが力むと「ブゥッ…」っと音がして軟らかいのがドロドロっと出ました、女将さんにしては少し匂いました、
力が抜けたのかウンチの上にへたり込みそうになったので、脇に手を添えて立たせてシャワーを使わせました、硬いのをトイレットペーパーで包んだ時、匂いを感じました(珍しいな…)、
脱力した女将さん、しゃがみ込んでいて上手くシャワーが使えないようでした「ごめんなさい、洗って…」、横にしゃがむとあそこにシャワーを掛けてくれました「後で洗って」「(笑)…。」、
お尻とお尻の穴に指を入れて洗って、軟らかいのを流し終わる頃には女将さんも元気が戻ったようでした「(笑)臭い…」「うん…臭いね」「ああ…、またきみにされちゃった」(?)「誰にも見せた事なかったのに」、
ソープを手に取って洗ってくれました「まだ溜まってるの?」玉を洗いながら聞いてきます、「溜まってるってほどじゃないけど…まだ出るかな…」「若いのね…イヤになっちゃうよ」(素直に話しただけなのに…)、
部屋に戻ると熟女さんがさっきの態勢のまま寝ていました(風邪ひくよ…⁉)、女将さんがディルドを洗いに行っている間に、座布団を並べて熟女さんを寝かせてバスタオルをお腹に掛けました(疲れているんだよなぁ…)、
パジャマを着た女将さんが戻ってきました「ベッドまで運んで」、熟女さんを寝室に運ぶと女将さんがグラスを持って来てくれて、乾杯して飲んでいたら寝ていました。