52歳バツ2の熟女さんと女将さん㉑

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お店に行って「眠いんだ」って言うと二階で寝ている様に言われた、物音で目を覚ますとお店の終わった女将さんと熟女さんがお酒を飲んでいました「きみ起きたんだ、…あたしもう寝るね」女将さん寝室へいきました、

熟女さんが触ってきました「寝たら元気になった?」「なりましたよ」、ベルトを外すので腰を浮かすと、ズボンとパンツを一緒に脱がされて靴下も脱がしてくれました、上を脱いでいると熟女さん、ササっと脱ぐと肌の匂いがしてきました、

少しオシッコ臭いようなマン汁臭いような、汗が乾いて化粧と香水の混ざった少し鼻に付くような…、熟女さんから匂って来ると雌が誘っている感じがして硬くなってきました、

舌先でチロチロ竿を舐めていましたが、尿道からガマン汁が出て来ると皮をむいて下から舐め上げるようにカリの裏に唾液を絡めて「ジュルジュル」と音をたてながら飲み込んでいます、「大きくなった(笑)…」「大きいのは嫌い?」「(笑)嫌いじゃないわ」

セルフイラマのように奥まで飲み込んだ後「ゴエッ…!」と吐き出すと、ブッ太いヨダレが熟女さんの色白な太ももに垂れて少し涙目になっていました「…して」、頭に手を添えると自分から飲み込んでお尻に手を廻してきました、

腰を押し出すと「ウェッ…」っと苦しそうですがアゴを上げて喉に届きそうなくらい飲み込もうとしてきます、右手をアゴに添えて後ずさりすると、熟女さんの喉と口が真っ直ぐになって押し込むと舌の付け根の辺りまで入ります、

熟女さんの口に唾液が溢れて唇から漏れています、「ブフッ、ブフッ…」咳き込むように吐き出すと畳にブチャッっと唾液がこごれました「アハッ、アァァ…苦しいよ」、正座して四つん這いの熟女さんの頭とアゴを持って下を向く様にして咥えせさました、

犬が餌を食べる様に咥え込んだ熟女さんを見ていると、自分の所有物になったようで愛おしく思います「ブハッ…!」、吐き出すと両手を着いてうつ向いたまま「ハァ…、アアァ…」と息を整えながらヨダレが垂れていました、

アゴに手を添えて起こしてやると、うっすらと涙を流していましたがニッコリと笑ってくれました「大丈夫?」「(笑)大丈夫、喉の奥まで入ってたよ」「うん、…食べられるかと思った」「きみが押し込むんじゃない…」熟女さんキスしてきました、

口の中に唾液が溜まってて口移しで入れてこようとしてきます、抵抗しないで飲み込みました「フフッ…(笑)私のエキス…ウイルスよ」「○○(熟女さん)のウイルス?」「そうよ、…感染させてあげる」(もう十分にしてるよ…)、

キスして抱きしめてケツを揉みました「チンポも感染させて…」「(笑)舐めたらイイの?」「ケツの穴で感染させて」「(笑)もうイイの?」「後でお清めして」、熟女さん鼻をベロンと舐めると仰向けに寝ころんで股を開きました、53にしてはピンク色の綺麗なオマンコをしています、ビラビラも黒くなく、クリの辺も血色のイイ色をしています、

ただ今日は穴が空いていて、中の薄い肌色とピンクの混ざったような色の膣が、上下に口を空けているように開いています(エイリアンの幼虫が口をパクパクしているみたい…)、

下アゴより上アゴのほうが大きいというか、穴全体を塞ぐような大きさです(あんなので挟まれたらちぎれちゃいそう…)「どっち?」「最初は、して…」、カリを押し付けると上アゴが開いてします「そこはダメェ…(ブチュッ、ブチュッ…)」と飲み込まれていきました「ああぁ…入った…」

根元まで押し込むと子宮に当たった感じがして、コツコツと硬い感じがします「あたる、あたるぅ…」「どこに当たるんだ?」「おく、奥…」「ちゃんと言葉に出して言うんだ」「…子宮」

「○○(熟女さん)はオレの子供が欲しいか?」「えぇ…?なに?」「オレの精子で妊娠したいか?」「…止めて、出さないでよ、今日危険日だから…」「生理なのか?」「違うわ、でも…止めて」

止めてと言わりには膣が波打って、フェラするように皮を根元の方へ押しながら擦ってきます「ねぇ、ホントに出さないで」「出したいよ」「ヤダッ、今日はホントにダメなの…」、ゆっくり腰を振ると嫌がっていましたが自分から腰を動かしてタイミングを合わせてきました、

「ダメダ、逝きそうだよ」本当はまだ我慢できそうなんですが言ってみました「…ホントに止めて」、急に興ざめしたような冷静な表情になりました「ダメダ、出すぞ…」腰を早く振ると「ダメ、ダメッ…」と言いますがマンコは締ってきます、

グッっと押し込むと「ああぁ…」とアゴを上げて腰が反りました、浮き上がった腰を支えて膣の収縮を感じながら(ヤバイ、出るかも…)と思いました、うわ言みたいに「ダメッ…赤ちゃんができちゃう」と言っていました、

抜いて口元に持って行くと反射的に舌を出してペロペロして咥えました、「ズーッ…」と吸い取ると飲み込みました「んん、あぁ…(笑)出してないよね…」「出すのはケツの穴だよ」「(笑)お尻ならイイよ」(…ホントに危険日なんだろうか?)、

「○○(熟女さん)のケツの穴を舐めたい」「(笑)イイけど…洗ってないわ」「オレのチンポも洗ってなよ」「あぁ…」熟女さんの腰を持ってマングリ返しにして股を開きました「ヤダ…こんな格好…」

そう言いながら自分でオマンコを開きます、少し白く濁った熟女さんの体液がおヘソの方に垂れて行きます、ケツの穴を開くと50女の汗と蒸れた肌の匂い、肛門からの排泄臭とアルコールの酸味の様な香りが顔全体を包むように発ち込めてきました、

お尻の割れ目から円を描く様に舌先で舐めていくと「苦しい…」と言います、膝を背中に添えて固定しました、「見えるか?」熟女さん声を出すのがシンドそうで少しだけ首が動いて頷いています、

ケツの穴を開いているのが解る様に大きめに穴を開いて、鼻を近づけて匂いを嗅ぎました「ウんん…イヤァ…」「臭いアナルだよ」「ああぁ…イヤよ…」、嫌がっている素振りはしていますが、ケツの穴を開かれて匂いを嗅がれて目は潤んできています、

「臭いよ…なに喰ったんだ?」「イヤァ…汚いよぉ…」、グラスと持ってお酒を口に含みました、熟女さんがジィーッと見ています、ケツの穴を開いてお酒を注ぎました「あっ…」上手く入りませんが生臭い匂いは消えたと思います、

まだ残っていたのでオマンコを開くと「待って、…入ると痛いから」、熟女さん右手の人差し指で尿道を押さえていました「(笑)ちゃんと入れてね…」、熟女さんが力むと中の口が開きました、

垂らしたんですが上手く入らずお腹や顔にかかってしまいました、熟女さん笑って左手で顔を拭いて舐めていました、マングリ返しをほどいてお酒を含むと「ちょうだい」熟女さんに覆いかぶさって口移しで飲ませました、そのまま舌を入れてキスしていると右手でチンポを握ってきました「元気…大きいよ(笑)」

「下の口でお酒飲む?」「(笑)したいんでしょう?、…してイイよ」口に含んで顔を近づけるとまた尿道を押さえました、膝の裏を持って股を開いてオマンコを開いて奥の膣が口を開けていたので口先を尖らせて注ぎ込みました「あぁん…ゆっくり…」

また尿道を右手の人差し指で押さえて、中指や薬指で頬を撫でてきます「かわいいね(笑…)」(そんな歳じゃ、ありません)、「オウゥ…」外人みたいな声を出すと膝が伸びてⅤ字のようになりました、

人差し指をしゃぶって、どかしてクリを舐めているると「舐めて…こぼれちゃう…」、マンコにフタをする様に唇を押し付けて覆うようにしました「あぁぁ…熱い…酔っちゃう」、舌を中まで押し込んでネバッっとした生臭い感覚を味わいながら舐め続けました、

熟女さんに頭を押さえられて舌が今まで以上に奥へ入っていきます、「ああぁ…」って手を離すとドスッっと腰が落ちました、もう一度お酒を口移しで飲ませると笑ってあそこを触り始めました「…ちょうだい」

股を開いてお酒を注ぎこむと「あぁぁ…熱い…」、こぼれない様にしばらく舌で押さえていました「あっ…入った、痛いッ!…ねぇ…吸い取って…」、熟女さんクリの下に人差し指と中指を添えて尿道を開きました「ねぇ…お願い…」

尿道にお酒が入ると痛いものらしいです、熟女さんが腰を浮かせてむき出しにするので尿道に吸い付き来ました「ねぇ…もっと強くして」、唇を密着してズゥーッと音がするくらい吸うと「あぁ…ヤァ…」って声を出した時にはオシッコが出ていました、

勢いよく吸い込んだので口の中が一杯になって、思わず吹き出しそうになりましたが口元を押さえてこらえました(味わうとダメなんだよなぁ…)、以前女将さんが言ってた事が頭をよぎりました、

そのまま飲み込むと生温かい、冷えていない麦茶の様な、薄い感じがしました(しょっぱいより、酸味がある…かな?)、「まだ残ってる…痛いの…」もう一度吸い付くとダラダラと壊れた蛇口の様に出てきました、

尿道に押し付けて吸い込むとビュッっと飛び出して終わったようでした、熟女さんの腰も降りてグタァーっと倒れ込みました、口を半開きにして「ハァーッ、ハァ…」って下腹部の辺りをさすっています、

顔を近づけると(してイイよ…)と笑っているように見えました、キスをして口に溜まっていた熟女さんの尿道からでた液体を口移しすると受け入れてくれました、「…(笑)苦い…きみのキスの味じゃないわ」「なんの味?」「オシッコ…飲んだの?」「ああ、飲んだよ」「そう…」

キスすると口の中や歯ぐき、舌の裏の方まで舐めてきます「ホントに臭い仲になったね(笑)」「ああ…」「(笑)息が臭いっ…」、抱きついてキスをすると竿が熟女さんのアリの門渡り(女もこう言うの?)にあたります、

熟女さんがカニバサミみたいに脚を絡ませて「アナルでして」と言ってきました(アナルって…)、普段はアナルって決して言わない人です(酔ってきたのかな…?)、腰を浮かせて肛門にカリがあたると脚で絞めつけて押し込ませようとしてきました、

カリが飲み込まれると「来て…イイよぉ…」と脚で押し込もうとしてきました、入り口を過ぎると後は奥まですんなりと入りました、空洞っぽくて絞めつけがありませんでした「○○(熟女さん)ケツを締めろ」

熟女さんデレーっと笑っているだけで聞いているのか?、聞こえていないのか?、解っていて笑っているのか?、少し不安になるレベルでした「もう一度アナルって言えるか?」「(笑)アナル、…アナルよ」

腰を引くとカリの裏が擦れて敏感に感じてしまいます「あぁぁ…、出ちゃう…」押し込むと「うんん…押し込まれるぅ…」、早くも遅くもない一定のリズムで動いていると「いじわる…もっとしてぇ…」と腰を押し付けてきました、リズムが乱れたので、また一定のリズムで擦っていると「ウウゥゥ…」って身体を左右にゆすって暴れだしました、

「逝く…逝っちゃう、逝っちゃう…」腕を廻して抱きついてきたら「アウッ、アウッ…」って痙攣したように震えて逝ってしまいました、「ハァ、ハァ…」って身体の力が抜けたのかオマンコからガスが「ブヒッ、ブゥ…」って漏れてきました、

お酒を口移しで飲ますと、最初は嫌がっていましたが、続けていくと飲み込みました「どう?」「おいしい…」「解る?」「うん、わかるよ」「オレ達今、何してる?」「セックスよ」「なに?」「(笑)アナルセックス」、熟女さんから初めてアナルセックスって聞きました、お尻とかお尻エッチとしか言わないのに…、

「気持ちイイ?」「(笑)イイよ」「どこが?」「アナルよ」「誰の?」「(笑)わたしの…ウンチする穴よ」「よく言えました」「えぇ…?」、普段アナルなんえ絶対に言わない熟女さんから、何度もアナルと聞いて驚いたような、自分の物になった様な、複雑な感情でした、

熟女さんが素に戻った様な顔で見てきました(怖い…どうしたんだ?)、全身に力を込めたような表情になると、肛門が締まってフェラするように波打って刺激してきました(あっ…待たないよ…)、

「動いて…擦ってイイよ…」引くと肛門が締まっていて皮が被ってしまいました、指で皮をむくと「アウッ…」ってビクンッと仰け反りました、両肩を持って押し込むと、さっきとは違う強烈な絞めつけが下腹部を襲います、

「ダメだよそんな事したら、逝っちゃうよ…」「イイよ、逝ってイイよ、中に出して…」「いいのか?ケツの穴に出しても…」「出して、アナルに出して」、引くと痛いくらいにカリの裏が擦られて竿も絞めつけられます、

何度か繰り返していると根元が膨らんできました「○○(熟女さん)出していいか?」熟女さん頷いていました、押し込むと熟女さんの肛門に絞めつけられて、皮がむかれたチンポが直腸に届きそうな勢いで震えました、

「ああぁぁ…」「んんん…」って力むと竿が震えて、腰からガクガクッと震えて射精しました、熟女さん固まった様に動きませんでした、自分も抱きついたまま肌を密着させて熟女さんの鼓動を感じていました、

「○○(熟女さん)」「…。」キスをすると少しづつ舌を動かしてきました、熟女さんが頭に手を廻してきて押さえつけてきました「(笑)オシッコ臭い…」「○○(熟女さん)の味だよ」「…知ってる」熟女さん口を開けてきました(…?)、

「飲ませて…」(?)「(笑)きみの臭っさいツバ」お酒を口に含もうとしたら「そのままよ、…そのままのツバを…」「ツバは吐き出すものだから、…唾液でイイ?」、熟女さんベロを出して口を開けました、

口を近づけて熟女さんを見つめると出てきました、口を開けて舌を出すと垂れた唾液が舌先からこぼれて熟女さんのベロへ注がれていきます「エー…」、ツバやタンを出したくなかったので自然に流れ出るままにしました、

右手で軽く熟女さんの首を締めると嬉しそうに笑いました、「ゴォォ…」喉を鳴らして飲み込もうとしますが飲み込めないようで、苦しいと思うんですが笑いながら見つめてきます、

喉から手を放すと口を閉じて飲み込みました「(笑)臭くて美味しいよ」、腰を動かしました「あっ…」ヌルッとした感覚が射精した精子の生温かさと淫臭が皮膚から伝わって、口臭から出てきそうに感じました、

熟女さんの物欲しそうな顔を見ているとキスをしていました「臭い?」「うん、…臭っさいわ」「ケツの穴に出したチンポはもっと臭いよ」「舐めたい…今なら出来そう」、抜くと皮が被っていて透明な液体に包まれていました、

「あっ、ヤダ…」熟女さん膝を曲げて股を開くと、右手で穴を押さえました「手を放してイイよ、押さえてあげるから」、熟女さん笑うと右手を放してチンポを握ると匂いを嗅いでいました「(笑)くさい…」、穴を押さえるとこぼれてきそうなので中指で栓をしました、熟女さん握ると皮をむいてきました、

「(笑)ついてる」、被っていて見えませんでしたが、カリの先が黄色くにじんでいました、フンー…って息を吸うと「大丈夫、臭くないよ」そう言うと唇を尿道につけて飲み込んでいきました(ホントに臭くないのか?)、

「グォ…ゴォ…」一気に喉の奥まで飲み込むと、皮を引っ張ってカリをむき出しにすると頬をつぼめて吸い付いてきました「また出ちゃうよ…」、尿道をズゥーッと吸われて残っていた精子も吸い取られそうです「出る…出るよ…」

尿道の管に残っていた精子が熟女さんの口マンコに吸い取られていきました、それと同時に強烈なクスグッタさに見舞われました「あっ、ダメダ…ダメだよ…」、頭を持ってゆすっても離れてくれません、

熟女さん舌でカリの裏や尿道を吸って、自分が悶絶しているのを楽しんでいました「(笑)…」「ホントに出る…」、熟女さんに吸い取られる様に出ました、オシッコなのか何なのかよく解りませんでした(イイから!ダメだって…放してよ…)「薄い(笑)…飲みやすい」

熟女さんが左手で唇を触って指を舐めていました「ヤダ…ウンチ舐めたかも?」(えっ?)「ウンチって?」「きみのウンチ…私のかも?」、カリの匂いを嗅いでいました「…舐めちゃったし…」クスググったさは収まって少し硬くなってきました、

「(笑)元気だよ…大好き」「なにが?」「これ、」「えっ?」「(笑)チンポ…」「○○(熟女さん)のケツの穴に入ったチンポだよ」「知ってる…逝ったよね…」「ああ…逝ったよ、○○(熟女さん)は?」舌を出して舐めようとしてきました、

しゃがんで頬を撫でながら見つめました「なぁに?」って顔して見てきます「キスしよう」「いいわよ、私の…飲んだんだよね、オシッコ」「ああ、飲んだよ」「(笑)ウンチ舐めたのよ、…イイ?」キスをしました、

舌を絡めているうちに、お互い口を空けてむさぼり付く様に唇を舐めていました「臭いわ、息がオシッコ臭い(笑)」「○○(熟女さん)だって」「(笑)ウンチ臭い?」「…ババ臭い…かな?」「コラァ~…(笑)」「○○(熟女さん)のウンチ臭いよ」

熟女さんお酒を口に含むと、口移しで飲ませてくれた「シャワー浴びる?」「行こうか」、お風呂に行くと熟女さんしゃがんでケツの穴から精子を出していました「きみもオシッコして、ウンチ出したほうがいいかも?」

お腹は今は痛くないです「○○(熟女さん)は?」「私は大丈夫、ちゃんとダスから」、何をちゃんと出すのか解りましたが二人共今は大丈夫そうでした、寝室に行くと女将さんがTシャツ一枚で寝ていました(パジャマ着ていないんだ)、

熟女さんがグラスを持って来てくれて飲んでいたら寝ていました。

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