平日の夜に呼び出されました、珍しいなと思っていると不機嫌な雰囲気で歩いてきました、ご飯でも食べるのかと思っていたらお酒を買うとすぐにお店に連れていかれました、
裏口から入って二階へ行くとすぐにお風呂に連れていかれました「脱いで」、熟女さん出て行くと注射器と浣腸器の入った箱を持ってきました「して。」、
「浣腸?」「他に何があるのよ」機嫌悪いです、熟女さんサッサと脱ぐと洗面器に5~6本入れると注射器を渡してきました、少しお湯を足すとお尻をむけてきました、
「ゴメンね、…でも出ないの」注射器を肛門にあてるとスゥっと入っていきます、栓を押すとスゴイ抵抗感がして入っていきません、力任せに押すと少しずつ入っていきました、
「あっ、ゆっくりして」力を抜くと入らないのでそのまま押し込みました、最後の方はお尻に入らない液がこぼれていました「どう?」「わかんない、…張って来た気はする」「5分くらいガマンするって書いてあるよ」、
「えぇ…?」って言うと振り向いてきました、「わかった、ガマンするからね」注射器を洗面器において立ち上がると咥えてきました、最初っから首を振って激しくしてきます、
「ズゥッ、ズーッ…」って音をさせていると「お腹が痛くなってきた」手を床につくと「あっ、出る…」、黒い硬そうなのがゆっくりと出て来ました、
その後つながって緑色の一本糞で出て来ました、熟女さん絞り出す様に力んでいます、ブチュッって切れて、熟女さんがまた力むと黒っぽいのが出て来ました「まだ出る…」、
さっきと同じくらい量が出て「ハァ…」って溜め息をつくと軟らかいのが出て終わりました、なぜか熟女さんオシッコしながら笑っていました「…便秘だったから」「大丈夫?」「(笑)…出たから」、
トイレットペーパーで包むと硬かったです、トイレに流して戻ってくるとシャワーで流していました「ゴメンね、…苦しかったんだ」「別に、…無理しなくてイイのに」「(笑)あいがとう、…恥ずかしいね」「そう?」「恥ずかしいよ」、
その日は身体を洗って帰りました、熟女さんは泊まったみたいです。
「どうして帰ったの?」「仕事があったし…」「ここから行けばいいじゃん?」「そーもいかないよ」「どーして?」、金曜の夜にお店で飲んでいたら女将さんにしかられました、「着替えもないし」そんな話をしていたら熟女さんが入ってきました、
「どーも」「どーも」「今、誰もいないから二階に行って」、二階で飲んでいると熟女さんに勃起してきました「今日は色っぽいね」「…なに?、変な事考えてない?」「この前の○○(熟女さん)のこと考えてたらさあ、立っちゃった」「…したいの?」「うん」、
「今日さあ、…急にきみの匂いが鼻にしてさあ、トイレに行ったんだ」(?)、「気づいたらお尻を触ってって、指入れたらダメだと思ったんだけどね…」「…今は?」「(笑)、バックからローター出して入れてた」「…逝ったの?」「(笑)」、
「見して」熟女さんバックから小さなポーチを取り出すと「見たいの?」って、ゴムを被せたローターを出してきました(なんかプロっぽい)、
「キスしてイイ?」「…ウンチするとこ見せるなんて絶対にイヤだった」熟女さんからキスしてきました、「きみが見たがるから…」「興味あったんだ」「恥ずかしいんだよぉ」「オレが見たのが初めてじゃないよね」、
「さわって」キスしながらジャケットを脱いでブラウスを捲し上げるとボタンを外して抱き付いてきました、脇の辺から熟女さんの肌の匂いがたちこめます、化粧の香りも混ざって女を抱いてる感じがします、
「○○(女将さん)」(?)すぐそばに居るのかと思いました、「浣腸されて、…ここでしなさいって言われたの」「それはいつ?」「二度目の時」「…興奮したんだ」「…恥ずかしかった」「興奮した?」「(笑)しない…ヤじゃなかったの」、
立ち上がってベルトを外すとズボンを下げて顔を押し付けて息を吸いました「臭いわ、…この匂い…これがしたの」、「舐められるか?」パンツを降ろすと右手に持って咥えてきました、「靴下も脱がして」咥えたまま舌で転がしながら脱がしてくれました、
ブラウスを脱がすとバンザイした熟女さんの脇の香りがします、しゃがんでキスしました「肌の香りがする」、乳房から脇を触ると「舐めて…」、耳を舐めると「ああぁ…」と吐息を漏らし、首筋から左の脇を舐めると舐めやすいように腕を上げて自分で右の乳首をもんでいます、
女将さんが部屋に入ってきました、何も言わないで持ってたお盆を置くと熟女さんの服をハンガーに掛けていました、熟女さんも立ち上がってスカートやパンスト、パンツを脱いでいました、
お酒を飲んでいると熟女さんも飲み始めました、女将さんがお店用の着物を脱ぐと長襦袢も脱いで下着も脱ぎました「(笑)…なんか変⁉」「なんかって?」「…裸で…なんだろう?」、
「濃いよね」「うん、…濃いね」「…そんなに匂う?」「そっちじゃなっくて」「…違うの?」「違うわよ(笑)」「なんで裸の女二人と男がいるの?、裸族じゃあるめーし」「えぇ…?、いいじゃんべつに、…ねぇ!」、
飲んでいると「元気」「(笑)」「二人がキスしてるとこ見たいな」、顔を近づけるとチュッ、チュッってした後、舌先で舐め合ってからキスしました、キスだけでも感じたいって思いが伝わってきます、
ジィ―っと見ていると「(笑)おいで」って熟女さんがもっと近づくようにアゴを触りました、
三人でベロを出して舐め合いました、自然とあそこを二人に触られました「(笑)波うってるゥ…」熟女さんがキスしたまま立ち上がったので立つと女将さんが咥えてきました、
「どう?、二人にされて」「気持ちイイよ」「(笑)どこが?、…脳みそ?」「ああ、脳みそもあそこも」「逝きたいよね?」「…逝きたいよ、○○(熟女さん)は?」「もちろんよ(笑)」アナルを触ると膨らんで出ています、
「わかる?、出てるでしょう?」「ああ、よく解かるよ」「トイレで刺激したの」「どうして?」「あなたの匂いにガマンできなくて…」、あなたって呼ばれたの初めてです、
「脚開いて」熟女さんの方を向いてキスしながらアナルを撫でると、女将さんが尻を開いて舐めてきました、「○○(熟女さん)のケツの穴を舐めたい」「(笑)」こう?って四つん這いになります、
開くと縦長のアナルのシワが唇の様に膨らんで開いていました、膣からは白い熟女さんの愛液がにじんでいます、唾液を垂らすと開いた肛門に流れていきます、「あぁ、…そこ」、
女将さんが仰向けになって股の間にもぐって来て舐め始めました、玉を触ると指を入れてきました、熟女さんのアナルの周りから円を描く様にして舐めると腰が動きます、
横向きに舌を入れると少し入りました「ウゥ…」って喘ぎ声を出した後、自分でケツを開いて突き出してきました、膣に指を入れてクリの裏を擦りながら舐めました、
腰が動くと中から紅い梅肉の様な塊が出て来るのが解りました、「うーん」って力むと穴が塞がって透明な液がビチュッ、ビチュッって出て来ます、舐めると「あっ、ダメ、汚い…」、
汚いとは思いませんでした、吸い出すようにすると唾液のような、少し苦い味がしました、入れたいと思いました、立ち上がると女将さんが見てきました「キスして」、
「入れるから、押さえて」女将さん触るとキスしてきました、腰を降ろすと梅肉の小さな穴を拡げる様に入って行きます、カリが入ると手を離しました、
熟女さんも力んでいるのか、梅肉が中に入って行かないで、竿を包み込む様に外に拡がって紅い肛門括約筋(かな?)が中から湧き出てくるみたいです、
竿の半分くらいまで来ると入って行かなくなりました「○○(熟女さん)、口から息吐いて、押し込むぞ」、ハァ~なのかアァ…なのか解りませんが、息を吐くと少しリラックスしたのか緩んで入り始めました、
「○○(熟女さん)、痛いか?」熟女さん首を振っています「奥まで…イイよ」、声を出したせいか緊張がほぐれた様に入って行きました、「ギャァッ!」みたいな叫び声がしました、
熟女さんが力みだすと、紅い梅肉が中から外に向かって波のように動いてきます「ああ、肛門でフェラされてるみたいだよ…」、後ろから抱き付くと熟女さんの呼吸に合わせて押し出されたり吸われたりします、
喉を撫でると口を開けて呼吸しているのが解ります、お尻に手を付いて起き上がると竿の周りを紅い梅肉が覆って、めくれていてシワが見えません「ああ、あぁ…擦って」、
引くとギュゥ…っと頬をつぼめた様に竿やカリの裏が撫でられます、熟女さん床に手を付いて背を反らして力んでいます、「○○(女将さん)、おいで」「…あたし?」「見えるか?」「(笑)」「口でしてくれ」、
引き抜くと「あぁ…」って腰がヒクついて崩れ落ちました、女将さんに向けると首を伸ばして咥えました「臭い?」咥えたまま首を振ります、アゴを持つとキスしてきました「気持ちイイの?」「ああ、逝きそうだよ」、
「(笑)中で逝くとこ見せて」「○○(熟女さん)でいいの?」「…まだ出来るよね」、起き上がった熟女さんが咥えてきました(洗ってないのに…)、イマラ気味にするので舌の付け根まで入っていきます、
「オェッ、オエエ…」って吐き出すと口にカウパーか唾液が白くなってついていました、お酒を口移しで飲ますと少し落ち着いたようでした「(笑)逝こう」、仰向けに寝そべると股を開きました、
黒く開いた穴の周りに紅いシワがあって、呼吸に合わせて拡がったりしぼんだりしています、「(笑)」笑うと力み始めてシワがめくれて中から梅肉が三つの塊になって出て来ました、
「これが見たいんでしょう?」(気分でもいいのか…?)「ウゥ…ッ!」って力むとブヒッ、ブヒッってブタ鼻みたいなガスが出て白く濁った体液が泡だっています、
シワは内側からめくれた梅肉に押されて、紅い輪っかの様に筋になっていて、押し付けると軟らかい粘土のように輪っかが拡がって、押し込むと力むのを止めたのか竿に引きずられて中に入っていきました、
「ああぁ…」って背を反らすと女将さんが覗き込んできました、指で唇をなぞると舌を出して舐めてきました、アゴを持つとキスしてきます「(笑)」竿を持つとむいてきました、
「むかれると、密着して気持ちイイよ」「(笑)アナルがイイの?」「ああ、好きだよ」「お口とオマンコとどっちがイイ?」「口で大きくしてもらって、オマンコで濡らしてから、入れるんだよ」「(笑)…バカ、…ヘンタイ」「変態が好きだろ?」「どんな…?」、
「ケツの穴にチンポ入れる」「(笑)そうよ(笑)…精子ダラダラ出して敏感なの舐めてあげる」「ケツの穴の匂いがするよ」「大丈夫、きみのほうが臭いよ(笑)」」抜いてみました、
女将さん躊躇なく咥えると首を振りだした「ハァ…おいしい…、臭い(笑)」「出すから舐めて」「(笑)イイよ」」、熟女さんに入れると「ああ…硬い」、
中は肛門全体で包むように締っています(中は空洞って言うけど…)少し前から、脱肛気味なのを隠さなくなってから力むと狭くなってきます、抱き付いてキスすると口を開けているだけでした、
擦ると押し込むのは抵抗がありますが、引くとゴツゴツしたイボがカリの裏を挟んできます「奥…奥に…」、膝を抱えて押すと熟女さんも力むのか奥から押し出す様に狭く圧迫してきます、
「ああ…、そこ、…お尻じゃない」カリが抜けてポッカリと空間を感じました、初めての感覚で竿は締められますが、カリは絞めつけられていません、
なにかネットリしたものに包まれています(ウン汁だろうか?)、「あっ、あつ…」って言うと熟女さん腕を廻して抱き付いて来て震えて逝ってしまいました、キスしても動きません、
「○○(熟女さん)動かすよ」「…待って」「逝ってないんだ」、引くと思い出した様に肛門がズレる様に動き出しました、
「逝ったの?」起き上がって首を横に振ると口移しでお酒を飲ましてくれました(先にオシッコがでるかも…?)、足首を持って股を開いて擦りました、結合部分が見えます、
ゴムでもしてるみたいに熟女さんの肛門から出た体液が、根元に溜まって輪っかの様に見えます、あそこが膨らんできました、
「○○(女将さん)逝くから見てろ」、熟女さんの脚を抱えて腰を振ると「ああぁ…逝っちゃう逝っちゃう」と熟女さん赤ちゃんみたいなバンザイをします、激しく擦ると封が切れた様に出ました、
熟女さんの肛門深くに射精すると「熱い、あつい…」と震えて逝ったようでした、熟女さんのケツ穴からも何か出ているようで、竿の周りに別の温かみを感じました、
「逝ったの?」「ああ…、出たよ」「(笑)あんまり解んない」(そうなんだ…)、「女の人みたいに震えないから…」「震えるって言うか、ブルッ、ブルッってなるよ」「(笑)…若くないのかな?」、
「抜かないの?」ゆっくり抜くと先が少し黄色かったです、女将さんがお酒で濡らしたティッシュで拭いてくれました、熟女さんは身体をねじるように横を向いて、曲げた右足の上に左脚を乗せてお尻を突き出すようにしてました、
シワが膨らんでおちょぼ口の様に塞いでいました、「あっ」って言うとお尻を押さえて起き上がりました、四つん這いになったので「お膳の上でする?」「えっ、…倒れちゃうよ」「押さえてるから…」、
お膳の上に乗ってお尻を突き出しました、新聞を床に敷くとバランスを崩してふらついたので、腰を持って支えました、「うーん」と力むとおちょぼ口が開いてドロッっと精子が流れ落ちました、
新聞の上に落ちた“バシャッ”って音がやけに響きました、熟女さん背を伸ばすと梅肉が出て来て、塊のすき間からしみ出る様にこぼれて落ちました、「ああ…っ」ってもう一度力むと、小さな穴から白い泡がたって穴が拡がって少し匂いました、
熟女さんの身体の緊張が解けるとお膳から降りました「ハァー、(笑)お風呂行く?」、お風呂に行くともう一度力んで出していました「きみも、…オシッコした方がイイよ」、しゃがんでオシッコをすると熟女さんも始めました、
「(笑)いっぱい出る…臭い(笑)」、たぶん会社ではSというか、強気なんでしょうが自分の前ではMっぽいです「…生で入れるなんて信じられない」、これだけは毎回のように言います、
(それを受け入れるのは誰だ?)と思いますが、それを言うとめんどくさいので言わない事にしています。