お店の二階で熟女さんと飲んでいました、
「あの…、どうして呼び出したんですか?」熟女さん笑って飲んでいました、「食べないの?」イカの刺身があります、自分が好きだと言ったから買ってきたそうです、
「食べたよ」「そう」って言うと残りを食べて下へ片付けにいきました、今日お店はお休みで女将さんは出かけているそうで、「泊まるかも?」だそうです、
戻ってきた熟女さんに誘われて歯を磨きにいくと、熟女さんが下着姿になったので自分も脱ぎました、「今日は何がしたいの?」さっきまでの乾いた感じが消えて目が潤んでいます、
「いろんなことがしたいよ」熟女さんオデコを付けて見つめてきます「あの…、近いです」「(笑)…たとえば?」」少し歯磨きの香りがしました、「キスしたり」「…キスだけ?」少し怖かったです、
「…入れたり、…○○(熟女さん)は?」「(笑)どこに?」「穴に…」熟女さん唇をとがらせてチュッってしてきました、パンツの中に手を入れて来ると玉や竿を揉んできます、
「いいよ、…して」ブチューッってキスをしてきます、舌を入れようとすると拒まれました、上唇を唇で挟む様に舐めて、下唇も挟む様に舐めて、唇全体を舌の平らなところで舐めると、息が出来ないのか口が少し開きました、
舌を押し込むと玉を触っていた手に力が入って強く握られました、熟女さんの口から唾液が溢れてきます、垂れない様に舌で舐めると「あぁ…」って声がもれました、
頬や耳、首筋を舐めるとシャツをはがして乳首を舐めてきました、自分は陥没乳首なので感じないんですが乳首が出て来ました、キャミソールをまくるとバンザイみたいに腕をあげます、
そのまま手首をもって押すとしゃがんで顔をパンツに擦りつけてきました、「ハァ…、臭い…匂うわ」、、だいぶユルユルになったのを履いていたので先が穴から出ていました、
「臭いのは嫌い?」「嫌いよ、臭いから…」、熟女さん先を咥えようと口を近づけてきますが上手くいかないようで、腕を振って離そうとしました、少し腕を下げてやると穴から唇を入れてカリを咥えてきました、
尿道を舌の先でチロチロしてくるものですから、少し出てしまいました、熟女さんの動きが止まって上目づかいでにらんできました(腕でよく見えませんが…)、
腕を離すとパンツをずらして鼻を擦りつけてきました(この人も匂いフェチだろうか?)、熟女さん右手で鼻をぬぐうと咥えてきました、両手で内ももの辺りを開く様にするので脚を開くと、口を離して左手で擦りながら見てきました、
お尻の穴に熟女さんの指が入ってきました「(笑)…奥まで入るよ」、そこは感じません、痛くもないです、シラケるのがイヤでそのままにさせました、
熟女さん指で擦りながら首を振っています、頭を持って腰を動かすと首を振るのを止めて嫌がりました、右手でアゴを持ってイラマ気味に振ると「ゴェッ、ゴッ…、ゴ―ッ、…息が出来ない」、
ゴヘッ、ゴヘッと咳き込んでいます、しゃがんでキスするとさっきまでの歯磨き粉の感じは無くなっていて、チンポを舐めた匂いがしました、喉をシゴク様になぞると唾液を飲み込むのがわかりました、
右腕を伸ばしてケツの穴を触ると「…入れるの?」「ああ、…入れるよ」、キスをしながらアナルのシワを伸ばす様に撫でました、熟女さんも指を動かしてきます、
「今日、…ウンチ出る?」「またぁ(笑)…」笑わないで見つめていると「…でるかも?」だそうです、指を入れると感情を押し殺したような表情を浮かべて耐えていました、
オマンコの裏側を探っていると熟女さんも指を動かしてきました、しばらくの間お互いのケツの穴に指を入れてキスしていました、「気持ちイイよね(笑)」「ああ、指だけでいいのか?」「(笑)もっとしてイイよ」、
熟女さんが口を押し付けてきたので壁に寄りかかりました、キスをしているとモゾモゾとパンツを脱ぎました「もっとしてイイよ(笑)」、人差し指もアナルに入れるとキスしたまま「ウーウゥ…」と声が漏れます、
順番に指を曲げて擦ると、中指の方が奥を擦るのかお尻を突き出す様に後ろに引きます、「○○(熟女さん)、ウンチするみたいに力んでみろ」「えぇ…出ちゃうよ」、Ⅴサインの様に開いて廻しました、
「痛い?」「…痛くないけど」「今日は近いよね、顔や…目線とか」「近くで見たいの、…ダメ?」「いいけど、…今までこんなことなかったから」「(笑)、この前さあ、きみの顔が思い出せなくてさあ…焦ったんだ」「(笑)印象ないんだ」、
「あるわ、…痛みとして」「イタイの?」奥に入れて擦りました、熟女さんが「ウウゥ…」っと喘ぐと肛門が中から押し出すような、周りの肛門括約筋が波を打って動き始めました、
指が絞められて、肛門でフェラされてるみたいに指先から根元に向かって波打ってきます「指がフェラされてるみたいだよ」「(笑)お口でしてあげようか?」「もう少しイイ?」熟女さん顔を近づけてきます、
「イイわよ…出ちゃうかもよ(笑)」肛門に力を入れたのか開いた感じがしました「あっ、ゆるくなった」、熟女さんキスをしてきて腰を前に押し出すと締ってきました「イヤらしい、…波打ってる」、
「(笑)そうなの?、よく解からないけど…おヘソの裏がチクチクするけど」「舐められる?」「舐められるよ」、お尻から指を抜いて口元へ持っていくと、チラッっと指を見て匂いを嗅いでいました、
「大丈夫、…臭くないよ」手首をつかむと中指から舐め始めました(今日はどうしたんだろう…)、いつも舐めてくれるんですが「今に見てろ」的な殺気があるんですが…、
本当はイヤだと思うんですが、年の功と言いますか…これ言うとにらまれるのでやめときます、
熟女さんにキスをしました「舐められる?」「(笑)イイよ」立ち上がると自分の肛門から抜いた指を舐めています、口元に突き出すとス~ッっと匂いを嗅いでいました「ハァ…この匂いスキ」、
皮をむかれると自分でも解るくらい匂いました、鼻を着けて尿道の周りを嗅いでいます「臭い、…臭いわ」、熟女さんがシゴクとビチュッ、ビチュッと水っぽい音がします「…出てる(笑)」、
「臭いの舐められる?」「…(笑)」、亀頭の裏筋からカリの裏を舐めて、尿道をチロチロとしてから咥えました、たぶん、わざと音をたててフェラしています、
ジュボッ、ジュボッ、首の動きが止まると舌の先で尿道を刺激してきます「ダメダ、出ちゃうよ」、根元まで引っ張るとズッ、ズーッっと吸い付いてきました、
ビクンッと腰が動いて少しですが出てしまいました、熟女さんの動きが止まって受け止めるというか、出し終わるのを待っているようでした、
ズゥ、ズゥ、ズゥーっと吸い取るような音がしてカリの周りを舐めてきました、クスグッタイような気持ちイイような、離して欲しような、もっと続けて欲しいような…「ちょっとだけ出た(笑)」、
壁にもたれ掛かっていると「シャワー浴びる?」、黙っていると手を引かれて部屋へ戻りました、
熟女さんがお膳に座ったので隣に座ると、座布団を二枚程並べています、「ウワァ…!」足首を待たれてゴローンと仰向けにされました(これ…恥ずかしい)「(笑)恥ずかしいよね」、
膝の裏に手を添えてアナルを舐めてきました「臭っさいケツの穴」、本当に臭かったら舐めないと思いますが…(なんか、精神的に押されっぱなしだなぁ~)、
「きみもここは感じるよねぇ…」、悪いがそこは感じません、前にも言いました、指を押し込んできます「硬くなってきたよ」、その前からです、
玉の付け根を舐めては口に含んで吸い上げたり、竿をシゴキながら穴に入れた指を動かしていました、
熟女さんが指を抜いて舐め出したので起き上がって見つめました、子供でも見るような目つきで「どうしたの?」って顔をしています「キスしよう」「(笑)いいよ」、
冷蔵庫からお酒を取り出してきて一口飲みました、もう一口含むとキスして飲ませました「ケツの穴に入れたい」、熟女さんジィ―っと見つめてきました「ちゃんと、逝かせて…」、
酔ってるのかトリップしちゃったのかエロいです、床に寝かせると笑いながらお膳の座布団を引きました、またがって顔のとこまで行って竿を持って口に入れました、
熟女さん腰を持って引っ張ってきます、皮をむいてやるとカリを口の中で丸く舐めながら鼻の穴が膨らんでいました、後ろに手を廻して触ると大陰唇が開いてビラビラがベトついています、
一度抜いてあそこに顔を埋めてまたがると、熟女さんが手に持って咥えてきました、膝の裏に手を廻して引き寄せると、ピンク色をした膣と縦長のアナルが唇のように膨らんでいます、
「○○(熟女さん)、ケツの穴を舐めるぞ」多分熟女さんには聞こえていません、クリから舐めて膣から溢れた液をアナルに塗りながらお尻を開きました、
手を添えて咥えているので奥まで入りません、脚を通して熟女さんの腕を開いて押さえつけました、腰を丸めて押し込むと苦しそうに首を振ります、ケツの穴を舐めると開いてきました、
腰を振って口を犯すと、反応が弱くなってケツマンコも開いてきます、指を入れると口も意識が戻ったように舐めてきました、奥まで入れて指を曲げると押された膣が出て来ます、
舌と指で挟む様に舐めると、熟女さん脚をピンと伸ばして股を開きました、人差し指も入れて擦ると「ウゥ、ウゥ…」と声が漏れて尿道も開いてきました、
Ⅿ字みたいに脚を開くと腰が動いて潮というかオシッコを出しました、舌先でクリを舐めてその上の尿道を舐めると、また出てきます、もう一度舐めるとまた出て来ました、
お尻の下の座布団が濃い色に変わっていました、少しアンモニア臭がする中熟女さん無意識に力んでいるようで、アナルに入れた指が押し出されて中から梅肉のように出て来ました、
お尻のシワがめくれる様に拡がって、内側の紅いものが三つの塊に分かれて出て来ました、白く濁った体液が泡のようにしみ出しています、
口からチンポを抜いて、濡れた座布団をどけると、熟女さん自分で膝の裏から腕を廻して股を開きました、覆い被さるとキスを求めてきたので唇を重ねると舌を入れて舐めて来ました、
熟女さんの股間に当るとムルッっとした愛液がチンポにまとわりつきます「入れて…」、少し腰を持ち上げるだけで膣に入っていきました「大きい…」「イヤなのか?」、
熟女さんの愛液が絡みついて中へ導くように入っていきます、ベロッっと舌を出して舐めてきたので、唇で挟んで腰を振ると「ウゥ、ウゥ…」と拒むように声を出しました、
頭を抱えて振っていると熟女さんも腕を廻して抱き付いてきます、唇を離すと「逝っちゃう…」と言って身体が震えて逝ったようでした、
カリの裏で掻き出すように擦ると熟女さんの息が荒くなります、膝の裏に腕を入れて腕立て伏せのようにマングリ返しにして、身体を上げ下げして奥を突くとと「あぁ…それイイかも」だそうです、
下から腰を伸ばす様に震えると逝ったようでした、頭を抱えて奥を突くとまた逝ったようです、半開きに口が開いて苦しそうですが、頭の下の座布団の端を握って息を整えています、
抜けないくらいに引くと熟女さんが反応して膣がキュッとなりました、擦ると足で踏ん張って腰が浮いて「逝く、逝く、逝っちゃう…」、腰が落ちるとグタァーっとしました、
キスしても無反応です、抜くと「ウッ…」っと身体が丸まりました、足首を持ち上げてアナルにあてると、紅く内側から腫れて出てきたような梅肉が少し戻ったようでした、
膣からブッ、ブッっとガスが漏れて「あっ…違う」と熟女さんが言ってもブッ、ブゥーと漏れていました、
「○○(熟女さん)口から息を吐いて、ウンチするみたいに力むんだ」、「ハァ…」とチンポ臭い息を吐いた後、カリを梅肉が包む様に出て来るのがわかりました、、
皮をむいて押し込むと肛門括約筋が勝手に動くのか、奥から波打つように包み込んでフェラされているようでした、奥まで抵抗なく入ると竿に絡みつく様に包まれました、
「○○(熟女さん)、ケツの穴でフェラされてるみたいだよ」「ダメ…擦って」、脚を持ち上げて見てみると竿の横から赤い梅肉がめくれる様に出てきました、
擦っていると熟女さんが頭に引いた座布団を頭を覆うように持ち上げると、背を反らしてガクッっとなりました、肩に脚を乗せて擦ると「あっ、あぁ…」と首を振ってこらえているようです、
奥から手前まで長く擦ると、背中が反ってきました、竿が膨らんで射精感がしてきました「逝きそうダ、…出すぞ」、熟女さんがグンッと背を反らして「あぁ…」って言うと、自分も出ました、
抱き付いて押し込んで最後まで出しました、しばらくそのまま動けなくて、熟女さんの乳房の軟らかさを感じていました、
頬にチュッってキスすると「いいタイミングだったよ」、キスすると少し面倒くさそうでした、「まだ出そう…」力んで絞り出すように出しました「(笑)…いっぱい出た」、
お酒を飲むと「ちょうだい」、口移しで飲ますと「チンポ臭いの消えた?」、気付いてるんだと思っていると「ウンチ臭いよね」だと、
そのことはよく解かりませんが、気にしているようでした、もう一度口移しで飲ますと「シャワー浴びよう」ってお風呂にいきました、
熟女さん湯舟に手を付いてお尻から精子を出していました、「○○(熟女さん)」皮をむいて熟女さんに向けると、床に手を付いて口を開けて構えました、
オシッコが顔にかかると一瞬目を閉じましたが上手に受け止め始めました、口に入りきらないオシッコが垂れてアゴや首、身体を濡らします、
出し切ると口を閉じて飲み込みました、熟女さん黙ってシャワーで顔を洗ってうがいをしました「オシッコ出てよかった」「よかったの?」「(笑)…きみのことよ、生で入れたでしょう?、だから…」、
しゃがむとキスしてきました「チィッ、…まだ硬いし」竿を撫でてから重さを量る様に玉を手の平に乗せました「…まだするの?」「○○(熟女さん)が触るから、…出そう」、熟女さん嬉しいのかニヤッっと笑うとシゴキだしました、
「イイよ、逝ってイイよ」「見たい?」「(笑)見てあげようか?」、ダラァッっとツバを垂らすとグチュ、グチュ音をたてながら擦ります「あっ、出るよ」、竿が震えて透明なオシッコみたいのが出ました、
熟女さん皮をむいたまま見ていました、肘の辺まで飛んだ透明なのを左手でなぞると舐めました「…(笑)薄い」熟女さんの下アゴを掴んでキスしました、
「お清め出来るか?」笑っていましたが返事を待っていると「出来るよ」、立ち上がると咥えて舐めてくれました、打ち止めだったのか軟らかくなってしまいました「おいしいよ」、
それから部屋に戻ってお酒を飲んでいました。