52歳バツ2の熟女さんと女将さん⑭

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車を取って戻って来ると熟女さんは寝ていました、徹夜明けです、そっとしときました、女将さんがコーヒーを入れてくれたので自分もノンビリさせてまらいました、

「買い物に連れてって」って言うのでショッピングモールへ行って、別々に行動して、お店に帰ると熟女さんも起きていて「お腹すいた」って、

駅の近くの回転寿司でお昼を済まして、ビールを飲んだものだからまた寝てしまって、起きたら夕方でした(有意義な一日だ…)、おかげで身体は楽になりました、

「眠られるかなぁ…?」「酒呑んで寝ちゃえば?」「…怠惰な奴」「…。」、熟女さんゴソゴソと服を脱ぎ出しました「きみも脱ぎなよ」言われて脱ぐと熟女さんもワンピースを脱いでハンガーに掛けてくれました、

「きみは匂いフェチだよね」(そうだろうか?)、「私の、…女の肌の匂いとか好きでしょう?」(でしょう?…って言われても…)「男はみんな好きだよ」「(笑)この年になるとババ臭いとか言われるんだからさあ…」

「そんなカビ臭くないよ」、ギラッっとにらまれました(なに?、…しくった…のか?)、そう思ってる、思ってないとか、面倒くさいと思いました、

「お酒を飲みませんか?」「…相手してやらないぞ」、怒ってるのか冗談なのか、よくわかりません、「お前だって、ババ臭くなるんだって言ってやれば?」

「お前だって、ってことはさぁ…今の私がババ臭いってことよね」(あぁ…地雷だぁ~)、「だよね?…なに黙ってるのよ?」「いや…」ジィ―っと見てきます(…笑ってる?…のか?)、

「脱ぎなよ」(…?)「パンツ」、上も下も脱いだんですが靴下を履いたままでした(情けない格好…)、「あっ、…撮ってあげる」「?」「この前きみ撮ったじゃん、パンツ被せて」(ああぁ…)、

熟女さんスマホを出すと靴下を脱がしてくれました「(笑)変態仮面…」そう言うと靴下を竿に被せてきました、顔を近づけると匂いを嗅いできました、

「…臭っさいわ、イカ臭い」パシャッっと撮られました(イジメだよぉ~)、熟女さんスマホの画面をジィっと見ていました「面白くない」

「隠れてて見えないわ、…おかずになんない」(なんのこっちゃ?)、「取って、…むいてよ」スマホを構えて待っています、言われた通りむくと「あっ臭い、…これ臭い、急にモワッときた!」

涙が出るのか、目頭を押さえてから撮りました、気に入ったのかどうか解りませんが画面を見てスマホを置きました、

「きみは臭くないの?」竿を握って擦ってきました、「長い付き合いだし…」「…そう」、妙に納得していました、

「どんな風に臭いの?」「えっ、…どんなって」答えを待ってると「生臭い」「オマンコも生臭いよ」「…そう?」「ああ、」

しゃがんで両手で頬をなぞると口が半開きになって、目が潤んでいました「キスしていい?」熟女さんの方から抱き付いてキスしてきました、

キャミソールをまくって唇を離して脱がすと熟女さん自分でブラを外しました、乳房を下から押し上げる様に持ち上げて乳首を指で挟みました、

硬くなった乳首を挟んで揉むと「あぁ…」って喘ぎ声が漏れてきます、膝立ちして抱き付いてキスすると、勃起したチンポが熟女さんのおヘソの辺りに当ります、

「ああぁ…あたる、あたる」耳を舐めながら「何があたるんだ?」って聞くと「これ、これ」って玉を揉んできます、「これって何?」「ちっ、…チンポ」

「お腹にあたるだけでイイのか?」「イヤッ、イヤよ…」「どうして欲しい?」「…犯して」「どこを?」「…膣」

「舐められるか?」熟女さん頷くとキスしてきました、喉をシゴク様に右手で撫でると少し嫌がりました、

座布団をお膳の上に並べて熟女さんを仰向けに寝かせました、座布団ごとずらして頭が端から出る様にして指を持っていきと、舌を出して舐めてきます、

近づけるとカリの裏を舐めました、口に押し込むと深く飲み込みます、もう少し入りそうでした、熟女さんの右手を添えると皮をむいて尿道からカリの裏まで飲み込む様に舐めてきます、

熟女さんの首を両手で撫でながら腰を動かすと、今まで以上に奥に入ります、アゴの裏の辺がカリに押されて脹らむのが見えます、

ズンッと押すとビクッと身体が動きますが、イヤそうな素振りも見せずズーッっと吸い付いてきます、一度抜くとゴクッっと飲み込みました、

「…息がつまりそう」キスをしました、普段とは違うキスにお互い興奮していました、そのまま首筋を舐めると熟女さんも舐めてきます、

乳房を舐めておヘソ、パンツを脱がそうと前かがみになると、自分で咥えて舌を動かしました、大陰唇が開いてピンク色の膣を愛液が濡らして、舐めると粘り気のある唾液の様な味がします、

“ブシュ,シュゥ、シュゥー”とわざと音をたてて舐めると、熟女さんの舌の動きが止まって飲み込む様に咥えてきます、

あまり押し込むと舌でガードして入らない様にするんですが、それでも舌の根元辺りまで飲み込みます、この態勢だと苦しくなさそうでした、

大陰唇を開いて膣を舐めると魚介類のような匂いがします(イカ臭いって、よく言ったもんだな…)、舌の平らなところで舐めようとしたら自然と唾液が垂れて、お尻の方にこぼれていきました、

アナルを触るとドロッっとした触感が中指に伝わってきます、円を描くように撫でてから中へ押し込むと抵抗なく入っていきます、指を曲げて膣の裏側を擦ると熟女さんから声が漏れてきました、

アナルに入れた中指の先と舌で挟む様に舐めると、ピンク色のイヤらしい膣から白く濁った愛液が溢れて手の平に溜まっていきました、

人差し指も入れて濁った愛液がこぼれない様に擦っていると、「ゲホッ、ホォ…」って熟女さんがエズいて吐き出しました、

身体をずらして左手で熟女さんを起こしてあげました、アナルに入れたままにした右手に白く濁った熟女さんの愛液が溜まっていました、

「無理、…息ができない」「大丈夫?」「つまっちゃう、大きいよ…」、喉のつまりが無くなった様なのでキスをしました「(笑)私の味がする」「目を閉じて、口を開けて」、熟女さんこういう時は素直に言う事をます、

キスをしながら右手を抜いて「舌を出して」、熟女さんベーって出すと見上げてきました、「目を閉じて」もう一度キスして舌を挟んで引っ張り出しました、

熟女さん唾液を受け止める様に口を空けていました、右手に溜まった熟女さんの白く濁った愛液を注ぐと少し苦そうに口を閉じました、

優しく喉を撫でると残った愛液が首筋に塗られていって、ゴクッっと飲み込んだ喉の動きを見るとなにかを征服したような、自分の持ち物になったような気がしました、

「あっ、…なにこれ?」「どう?」「どうって、…生臭いわ、…なに?」「言わないよ」「変なもの飲ました?」「変じゃないよ」、熟女さん胸元をさすりながら苦いものでも飲んだふうでした、

「私の…あれ?」「あれ…かな」熟女さん笑っていました、「味がしたんだ、…私の」「わかるの?」「(笑)わかるわよ、…経験値高いのよ」、いろいろ経験しているのはわかります、

「いいから、しよう」お膳から降りると座布団を引いてキスしてきました、「臭っさいでしょう?」「臭くないよ」「うそ、オマンコ臭くて、…カビ臭い(笑)?」「ああ、52歳の味がするよ」「…(笑)違うわ、53よ(笑)」(?、…ああ)、

一年過ぎていたの忘れていました「誕生日いつ?」「12月」「あっ、いっしょだ」「そうなの?」「26日」「23日」「…天皇誕生日?」「違う、…終わったよ」(終わった?)「令和は違うよ」

熟女さんキスしてきました「私の味よ、…味わってね(笑)」(珍しい、…気分がいいのかな?)、あそこを触ると乾いていなくて閉じることなく、大陰唇は開いたまま体液を垂れ流していました、

熟女さんキスが終わると四つん這いになりました、お尻を開くとヨダレが垂れてテカテカと光っていました、舌先で膣を舐めて、平らなところでケツの穴を舐めると「うう~んん…」って満足そうな声を出しました、

立ち上がって股を開いて股間を押し付けました、アナルの下、アリの門渡り(女もこう言うの?)に当りました、熟女さんがジッとしています、

背中が「どっち?」って問いかけていました、ケツの穴に当てるとチラッと振り向いて笑っていました、「○○(熟女さん)、力んでケツの穴を拡げて」「えっ?」「ウンチするみたいに力むんだよ」

「イヤ、…出ちゃう」そう言いながらも「うん~ん」って力むと、ブチュッ、ブチュッって透明な体液が泡になって出て来て、ゆっくりとめくれてきました、

「はあ…」って息を吐くとギュッっと元に戻りますが、また力むと三つの塊に割れて梅肉のように出て来ました、竿を持って尿道で擦ると「あぁっ…」って少し引っ込みました、

熟女さんが肘を付いて力むと、三つに割れた塊が押し出されて、真ん中を少し左にズレたとこに穴が開いてきました、竿でつつくと軟らかっかったです、

お尻に手をついて腰を降ろすと沈む様に入っていきました、カリの一番拡がったところで止まると「大丈夫、入れて…」「入れるよ」

体重をかけるとブチブチッっと、三つの塊を押し拡げる様に埋まっていきました「○○(熟女さん)もっと力んで」「ええーっ」、熟女さんの肛門が外に向かって梅肉が出て来るようでした、

「苦しい、…動かないで」少し引いてみました「ダメだって、出ちゃうよぉ」、ホントにダメそうでした、背中に抱き付いて熟女さんを立たせました「歩いて」

乳房を抱えて押すように歩かせて、洗面台の前に立たせました、両手で洗面台をつかませて明りを点けると、一瞬眩しそうな顔をしましたが、すぐに自分の顔を見つめていました、

腰を持ってズンッと振るとアナルに入っているのを思い出したようでした、苦しそうな声で「イイ、…お尻いい」と言います、「何がいいんだ?」「…おしり」「どうして?」「お尻を、…犯されてる」

「○○(熟女さん)オレの目を見ろ」鏡越しに、にらむように見てきます、「オレたち今何してる?」「…エッチ」「53はエッチって言うのか?」熟女さんにらんだまま見てきます、「今何してるんだ?」

「…お尻エッチ」、アナルって言いたくないんですかね?、「あっ!」って言うとブリブリッっとガスが出て来ました、止められないみたいで3~4回出ました「オナラじゃないよ」

匂いはなかったです、押し込まれた空気が出ただけのようでした、少しアナルが拡がったので動かしました、「待って、出ちゃうわ、…止めて」「何が出るんだ?」「…食べたもの」

「ガマンしろ、オレが逝くまでガマンするんだ」「待って、待ってよ」押したり引いたりしていると、熟女さん背が反ってきて、脂汗を出す様に震えて後ろに倒れる様に身体を倒してきました、

受け止めると「ごめんなさい、出ちゃう」、風呂場に連れて行くと湯舟に手を付いてしゃがみ込んでしまいました、

「ううぅ…」って声が聞こえた後、アナルが開いて一瞬黒い穴が見えたと思ったら出て来ました、細かったですが硬そうな一本糞が出て来ました、

出始めは濃い茶色ぽかったんですが、最後の方は濃い緑色でした、匂いはなかったです、軟らかいのが少し出て終わりました、

「…ごめんなさい」「…なにが?」「逝ってないよね」「○○(熟女さん)だって」、トイレットペーパーで包んでトイレに流しました、

熟女さんがシャワーで流していました「ごめんね、上手くいかなくて」「んん…、大丈夫だよ」(…何が?)「後で、またしよう」

「お腹大丈夫?」「たぶん、少し休ませて」「明日、仕事だっけ?」「休み」「じゃぁ…ゆっくりすればいいよ」「(笑)ありがとう」

ありがとうと言われるような事は何もしていません、熟女さんが洗ってくれて部屋へ戻りました。

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