昨日、何時に寝たのかもよく覚えていません、寝室に行くと熟女さんが寝ていてタマゲテ部屋に行ってお酒を飲んでいる間に、寝てしまいました、
物音を感じました、目を開けると誰かが冷蔵庫から缶を出して飲み始めました、「起きてるの?」
熟女さんでした、下着姿です「…ハイ」「どうして布団で寝ないの?」、あなたが居たからですとは言えません、
「お酒飲んでたら、そのまま…」「裸で?」、(?)バスタオルがずれてはだけていました、モゾモゾと巻き直していると熟女さんが隣に座ってきました、
(?…ノンアル?)自分の視線に気づいたみたいで「これ?…、麦茶じゃないでしょ?」(でしょう?って…)、「さっきトイレ行ったら、匂いがしたよ」(…。)、「きみだよね、…○○(女将さん)もだけど」、
「…セックスだし」「変態、…信じられないわ」、何が信じられないのかは解りましたが…、
熟女さんがバスタオルをはがしてきました「見せなよ、…匂い嗅いであげるからさあ」「えっなに?」、裸にされて恥ずかしいかったです、
「○○(熟女さん)も脱いでよ」「脱がしてみれば?」(?、…イイのか?)、
膝立ちした熟女さんの腰を両手で挟む様に持ちました、脇腹を絞る様に触ると「恥ずかしい」だと(また少し痩せた…?)、「恥ずかしくないよ、誰もいないし…綺麗だよ」、熟女さん笑っていました、
「綺麗じゃないわ、…お風呂に入ってないし」「疲れてたんだ?」、抱き付くと熟女さんの肌と化粧の混ざった香りがします、ブラを外すと熟女さんも抱き付いてきました、
「洗ってないわ」「完徹したって、どうしたの?」「(笑)してたのよ」、抱き付かれているので顔が見えません、
「なにを?」「だから…、してたのよ」「なにをぉ?」「(笑)…オマンコ」「…!、徹夜で?」「(笑)そうよ、…してたのよ」、熟女さん腰を振って擦りつけてきました、
パンツ越しに湿っているのが解りました、「えっ、…朝まで?、一晩中?」「(笑)ヤダ、一晩中…」思ってもいない言葉だったのか、お腹を震わせて笑っていました、「そうよ(笑)、熟女と一晩中よ、いいでしょう?…」、
「いいなぁー、残念だぁー」「(笑)、残念なの?」「…一晩中、…残念だぁー」「(笑)残念だねぇー」、お尻の方から手を滑らして、ケツの割れ目を触りました、
「ここでしたのか?」熟女さん曖昧に笑うだけで答えません、穴を触ると、…普段と変わりません(…たぶん)、なぞると「(笑)そこは処女よ」(嘘つけぇ…!)、
「嘘つきは舌を抜かれるよ」「(笑)抜かれるんだぁー、…抜いてあげようか?」、熟女さん右手をおヘソの辺りから押し込んできてあそこを触ってきました「何か出てるよ」、
「パンツ脱いで…」熟女さん膝立ちすると少し腰を引いてシゴイてきました、「あぁ~」って声を出しながら見てきました(…近い)、
熟女さんの方からキスしてきました、最初は舌先で舐めてきたので少し硬い感じがしましたが、その内舌の軟らかいところを使って、押し込む様にして絡めてきました、
二人とも口を半開きにして舌の軟らかいところで舐め合っていました、「(…硬くなってきたよ」「○○(熟女さん)がシゴクから…」ブチュッって口を押し付けてきて奥まで絡めてきました、
唾液が垂れましたが気になりませんでした「パンツ脱いで…」、熟女さん右手でパンツの横を持ってさっさと脱ぐと、手に取って匂いを嗅ぎました「…(笑)臭い、ほら…」「…。」、
曖昧に笑っていると頭から被せてきました「ほら(笑)、どう?」(笑(どう?って…)、「…匂うよ」熟女さん(なにが?)って顔して見てきました、
「お風呂に入ってない、臭い匂いだよ」「(笑)…臭いの、こうやってパンツ被るの何て言うの?」「…変態仮面」「…きみの顔が隠れて、変態を隠す仮面だよぉ」(?…)、
「オマンコの所が臭い、…オシッコと…汗?」「・・私のエキスよ」「えきす?」「(笑)オマンコのお汁の匂いよ」「匂うよ、…臭い」「イヤなの?」「どうして?」「どうしてって、…臭いんでしょう?」、
女の肌の匂いと薄い化粧の香りと、洗っていないオマンコとオシッコの臭いです、「ああ、臭いよ、…でもヤじゃない」「(笑)、…自分じゃ解らないけど」、
「○○(熟女さん)のケツの穴くらい臭いよ」「コラ―(笑)」、そのままパンツ越しにキスをすると、すぐにお互いの唾液でパンツは濡れて匂いも強くなりました、
熟女さん臭いよりジャマなみたいでパンツを取ってくれました、キスすると「カビ臭いわ…」だそうです、右手で熟女さんの髪をかき上げて左の頬を撫でると、親指を咥えてきました、
「チンポ舐められるか?」熟女さん咥えたまま皮をむいてきました、立ち上がるとベロを出して竿を上下に舐めてきます、ズーッっと音を出すと玉を舐めてきました、
何か気になる事でもあるのか、潜り込むようにして玉の付け根を舐めてきます、「(笑)キュッとなってるよ」(…なにが?)、アリの門渡りから肛門までも舐めてきます、
右も左も、竿の付け根も舌の平らなとこで口に含みながら味わっていました、下からカリの所まで舐めては、また下がっていきます、
玉を口に咥えたいみたいでしたが、縮んでいて吸い付けない様でした「(笑)、ないの?」(…?)「全部でちゃった?」#ピン(…なにがだろう??)、
「不思議…ダランとしてる人もいるし、キュッとしてるのもあるし」(あぁ、…それね)、下アゴに手を添えると背を伸ばしてきたので、しゃがむ様にしてキスしました、
「残念?」「えっ?」「溜まってなくて」「なにが?」」、熟女さんの両手を頭の後ろに持っていきました、「口開けろ」熟女さん素直に開けますがちょっと小さいです、
唇がくっつくくらい近づいて唾液を垂らすと口が開きました、そのままキスすると口に唾液を溜めたまま舌を絡めてきました、
離すと目を開けて飲み込みました「えっ、…なに?」、膝立ちしてた熟女さんの脚を持って仰向けにしました「あっ…」、座布団を集めると二枚ほどひいて寝転んだ、
アナルにあてると「無理、いきなりはダメ」、カリを着けるとネバッっとしていて穴が拡がっているのがわかりました、押し込むとブチュッっと音をたてて入っていきます、
「無理だって…」右手を添えて、中指と人差し指の股に挟んでむいてきました、竿がむき出しにされて熟女さんの肛門がフェラの様に絡みついて、呼吸に合わせて伸縮してきます、
熟女さんの頭を抱えて押し込みました、奥に入れると勝手に脚を上げて力む様な顔をしました、擦ると「押し込んで、奥まで…」、「ケツが締まってるよ」「(笑)気持ちいいの?」「ああ、逝きそうだよ」、熟女さんまだだよって感じで笑っています、
「硬いよ…」「ああ、ケツの穴でフェラされてるみたいだ」、熟女さん聞いてるのか解りませんが「呼吸に合わせて締めて来るヨ」って言うと少し笑った感じがしました、
急に熟女さんの喘ぎ声が大きくなって「…逝っちゃう」って言うとビクッ、ビクッっと震えて逝った様でした、構わずに腰を振ってると「あっ、ああぁぁ…」とまた震えました、
息を整えていましたが続けて擦っていたら目を開いて見てきました、目と目が合いましたが自分から動いて摩擦を増やそうとします、
押すのと引くのが一緒になってタイミングがズレた時、抱き付いてキスすると熟女さんもズレたのがイヤだったのか、動きを止めて舌の平らなところを絡めてきて濃厚な唾液を交換するようなキスになり唇を離すと糸を引いていました、
「はぁ…」って見つめていると、熟女さんも目を開いて舌を出して唾液の糸をペロッっと舐めてズゥッっと飲み込みました、その仕草が優しいというか、妙にイヤらしくて竿が膨らんだ感じがしました、
「○○(熟女さん)逝きそうだ、…出る」、頭を抱えて押し込むと、膨張が解ける様に射精しました「ああぁぁ…、あつい…」、
熟女さんカニばさみみたいに胴を挟むと腰が震えていました、グーッっと胴を締められてイタイんですけど、あそこが熟女さんの肛門と馴染むと、ひとつになった感じがしました、
お互いに呼吸を整えていました、「大丈夫?、…重い?」「大丈夫(笑)、重くない、…いいタイミングだった(笑)、でも…」、黙って見つめると「そんなに出てないよね」、
昨日から何回目だろう?と思いました、「うん、…でも逝ったよ」「(笑)きみは逝く時震えるからさあ、…よく解かるわ」「…逝ったの?」、こういう質問に熟女さんは答えないです、
(また後で、“生で入れるなんて信じられない”って言われるんだろなぁ…)「シャワー浴びようか?」、起き上がってモゾモゾしていると熟女さんのパンツがありました、「ちょっとこれ、…変態仮面」「えッ、」、
頭から被せると嫌がりもせずに笑っていました、スマホで撮ろうとしたら「えぇ~撮るのぉ~?」「撮るよ、綺麗だよ」、綺麗という言葉には反応していましたが、外そうとしました、
少し引っ張って鼻筋に押し付けると「ヤダ臭い、…オシッコ臭いわ」、熟女さんがブタ鼻っぽく匂いを嗅いだところを撮りました「ねぇ…臭くない?」、
パンツ越しにキスをするとツンとした匂いがありましたが、パンツの飾りが分厚くて唇の軟らかさは感じられませんでした、
お風呂に行くと熟女さん力んで出していましたが、透明なのが少し出ただけでした、「載せないでよ…」「載せませんよ」「どうするの?、あの写真?」「どうって…、ガンバル」「なにを?」「…だから、…ガンバル」「(笑)連絡くれたら、行ってあげるよ」、
「今日、仕事?」「お休み、徹夜したし」「どっか行く?」「どっかって?」「車の中で寝てればいいよ」、
熟女さん寝ていたそうでしたが「海にいこう」って言うと、「海かぁ…」って、出かけることにしました。