自分にしては珍しく、四国の松山に出張に行ってました、入社してから三年ほど勤務していた関係で行ってきました、
夕方戻ると「早めに清算しろ」って言われて、スマホを返すだけかと思ったら、要は行動履歴を出せって事でした、
クソみてーな上司は、やっぱりクソだと思いながらも書いて出したら10時過ぎていました、
外に出ると松山も暑かったですがこっちも暑いです、少し迷いましたが女将さんから「開けてはいなけど中に居るから」ってLineが来ていました、
お店に行くと表の明りは消えていて、ぼんやりと中に人が居るのは解りました、入り口の前に突っ立っていると誰かが近づいて来て、人影が大きくなってきました(ウヮッ…怖い!)、
女将さんでした、普段の着物に割烹着じゃなくて、膝下まであるロンTを着ていました「こんばんわ」「(笑)お疲れ、遅かったのね、…○○(熟女さん)寝てるよ」、
中に入ると熟女さんがカウンターで寝ていました「カバンそっち(お座敷)」出張の着替えとかが入ったカバンです、
カウンターに座ると熟女さんが顔をこっちに向けて寝ていました(…エロい顔してるなぁ…)、口が半開きになっていました「座敷に運ぼうか?」「いいよ、起きちゃうから」。
お酒を頂いてました「お休みなの?」「そう…何にもないの、卵もないのよ」「お店流行ってるんだ」「どうかな?、たまたまだと思うよ」寝ている熟女さんが気になりました、
「どうしたの?」「社長にラジオ体操につき合わされたんだって」「ふーん」…聞いた事あるけど、たしか6時半からだったと思う、
「四国に行ってたの?」「うん…」「お土産欲しいな」「ゴメン、買ってない」、熟女さんが起き上がりました、目を細めて周りを見ています、
「あれ?…きみ居たの?」「(笑)居ましたよ」「えーっと、どうだった?四国」「…終わりましたよ」「きみは技術系だから、よくわからないけどさあ、…お疲れ」「お疲れ様…」(ハイ、疲れました)、
軽く乾杯した後、左手を伸ばしてお尻を触りました「…(笑)会社でしないでよ、コンプライアンスに引っかかるわよ」「しないよ、…ここに来るとそうゆうモードになっちゃうんだ」、
「ねぇ…、あたしもそうゆうモードなんだけど」(あらっ、…大胆な)「あたしとじゃイヤ?」「(笑)どうしたのよ?」「どうって…○○(熟女さん)見てていいからさぁ…」「えぇっ、…飲まないと無理」。
女将さんがお酒の準備をしてくれて二階に上がりました、上がるとすぐに服を脱がせてきました「汗臭い…」、
シャツをはいで下着の上から顔をくっつけてスゥ―っと息を吸うと「雄の匂いがする…」下アゴを持って顔を上に向けさせてキスしました、熟女さんも服を脱いでいました、
上の下着を脱がされて女将さんを抱きしめてキスすると「いいわぁ…」だと、裸になった熟女さんが近づいて来ると、それだけで肌の匂いと化粧が混ざった香りがしました(この匂いにいつもやられている気がする)、
女将さんがしゃがんでベルトを外し出すと、熟女さんがキスしてきました「四国でしたの?」「イヤ、してないよ、…少し瘦せたよね?」「そう?…締まりがよくなったぁ?(笑)」熟女さん一人で笑っていました。
女将さんがズボンとパンツ、靴下も脱がしてくれました、自分でも解るくらい匂ってきました、女将さんロンTを脱ぐと下着はつけていませんでした、ゆっくりと尿道に鼻を近づけました「臭っさ~い(笑)…臭いよきみ」、
女将さんが手を添えると、メリメリメリと水気のある皮がめくれる音がしました、熟女さんもしゃがんで鼻を近づけました「臭いわ…きみの匂い、洗ってないチンポの匂いがするよ」下から見上げてきます「洗ってないもん、四国から帰ってから」、
女将さんが唇でむくように咥えてきました、ジュルジュルジュルって音がして奥まで飲み込むと右手で皮を根元に押さえて、むき出しになったカリの裏を舌や唇で舐め出しました、
「プァー、…大きいよ」「大きいだけ?」「…(笑)おいしいよ」「どんな味?」「…(笑)アンモニア臭いよ」、左の頬にカリを塗るように擦ると自分から右の頬をこすり付けてきました、女将さんが頬に付いた液体を顔に塗っていると熟女さんが舌を出して女将さんの顔を舐めてきました、
AVで見たような、悪くない眺めです、「口を開けろ」二人のオデコを押さえて上を向かせて唾液を垂らしました「キャッ」、口を狙ったんですが熟女さんの左の鼻の辺に落ちました「(笑)…怖いよこれ、目に入りそうで」、
女将さんが熟女さんにかぶさって唾液を吸っていました(どうしたんだ今日は?)、
そのうちキスというか接吻を始めました、絡み合っていた舌が段々口の外に広がってきて、互いの顔を舐め合っていました、
入れたくなったので、熟女さんの後ろに廻って足首を引いて四つん這いにしました、女将さんが(あたしじゃないの?)って顔していました、
座布団を膝の下にひいて熟女さんのケツを開くと、ムワッとした熱気のような、汗とお四股と香水の混ざったような匂いがしました、
舌先で肛門に触れると「あっ、汚いよ洗ってない」だと、そっちだって四国帰りの洗ってないチンポ舐めただろう?、ケツをクリクリ振るので右手で4~5発叩くと「ああぁ…、ああぁ…、それいいかも?」だそうです、
肘を突いてお尻を突き出してきたので、自分も四つん這いになってアナルを舐めていると、女将さんが後ろに廻ってお尻を舐めながらシゴイてきました(…入れる前に出るかも?)、
お尻を開いていた女将さんの右手を取って、引っ張ると顔を近づけてキスしてきました、「○○(女将さん)も舐めて」女将さん笑うとヨダレを垂らして熟女さんの肛門を舐め出しました「…臭いよ、きみのヨダレが」、
そう言うとまた後ろに廻ってケツの穴を舐めながらシゴイてきました、なんとなくですがチンカスが溜まってそうな気がしました、
熟女さんの肛門に中指を入れていくと、ふやけて軟らかく穴はズッズッゥーと奥まで入っていきました、「あぁ…、あぁ…」って喘ぎ声を漏らしながら腰が動いていました、
女将さんがシゴイてくるので、ガマン汁が乾いて独特の匂いがしてきました、「ああ…どうしよう?」「なに?」「〇〇(女将さん)がシゴクから、匂ってきたよ」「…(笑)イヤなの?」「〇〇(女将さん)が気にしないならいいよ」「…(笑)どうして欲しいのか言いなさいよ」さっきよりも強く握って擦ってきました、
なぜか全然関係のない(今朝は松山にいたんだよなぁ~)って、目が覚めた時にボーッと見たホテルの天井を思い出していました(妙に白かったなぁ…)。
女将さんが右腕の脇の下をくぐって、仰向けになって身体の下にもぐってきました、股を開くとその間に身体を滑らせてあそこを咥えてきました、
右手で根元を押さえていたので、右足で左手の肘を押さえて、左足を押さえていた右手の間に入れて拡げて肘を押さえて、グゥッと押し込みました、
「グェッ!」って苦しそうな声が聞こえました、少し緩めて口を犯しながら熟女さんのオマンコに人差し指も入れて膀胱の下辺りを擦りました、
第一関節を曲げて腕全体を使って擦っていると、熟女さん肘も崩れて顔を床に着けてしまいました「ああぁぁ…」、お尻を平手で叩くと「ああっ、ああっ、…」って痛がっていましたが、嫌がる様子はなかったです、
オマンコからダラ~ンと、濃いめのマン汁が尾を引いて垂れてるのを見ながら腕を動かしていると、熟女さんの肛門とオマンコが締まってきました、「オウッオウッ…」って外人みたいな声を出すとジャァーっとオシッコが出て座布団を濡らしました、
漏らしたのか出てしまったんか解りませんが、出し終わると少し緩くなりました「ハァ…、オシッコじゃないよ」(??…じゃぁ、なんなんだ?)アンモニアのツーンとした香りがしました、
指を抜くと、呼吸に合わせて穴が開いたまま皮膚が外側、内側にめくれる様に動いています、腰の方から割れ目に沿って舌をはわして、穴を外側から丸く舐めていくと舌の先がアナルの中に入っていくようでした、
「ああぁぁ…、そこは中…」舌先に生臭い感じがしました、実際には臭くないんですが刺身の様な、分厚い感覚がします(美味しくないブリみたい…)
熟女さんのお尻に手をついて立ち上がると、女将さんの「ブハァ…」って声がして、「オォ―エェーッ…」ってえずいていました、
熟女さんも解ったようで背を反らして、ケツを突き上げてきました、竿を下に向けて腰を降ろすと、カリが半分くらい入ったところで、熟女さんが力んでしまって奥まで入りませんでした、
「〇〇(熟女さん)、口から息を吐いて」、熟女さん肘をついて身体を起こすとフゥーって吐き出しました、
「お腹の中の、肛門に溜まったガスも全部吐き出すように息を吐いて」、熟女さんがもう一度フゥーって吐き出すのに合わせて腰を降ろすと、肛門の筋肉が緩んだのかカリが入っていきました「ああぁ…、入る…」、
体重に任せて腰を降ろしていくと根元まで入っていきました、肛門よりも中の竿に絡みついて来る処がきつく締まってきました、
一度抜いてからと思いましたが抜けそうもなかったです、奥には入りそうだったので押し込むと「イヤァ~…」って身体を支えていた肘が崩れて座布団の上につぶれてしまいました、
バサッって脚も伸ばすと「ああぁぁ…」って言ったきり動かなくなりました(逝った?…えぇ…?)、
熟女さんの背中に添い寝をする様に被さって、左手で熟女さんの左脚の膝の裏から手を廻して持ち上げようとすると、イヤがって身体を硬くしました、
膝が少し上がったので脚を抱えたままゴロンと横に倒れて、「ああぁ…」って言っていましたが熟女さんの股が開きました、
誰かに見せるつもりはありませんでしたが、女将さんが前に廻って崩れた正座をして手を付いて見ていました(恥ずかしいなぁ…)、
右手で熟女さんのアゴの下を撫でながら腰を振ると喘ぎ声が聞こえてきます、肛門が何かの体液で濡れてきたので、引いてから突きました、さっきよりスムーズに抜き差しができました、
右手の中指を口元に持っていくと、舌を出して舐めていましたが、中へ入れると咥えたまま動かなくなりました、
腰をぶつけながらアナルを犯していると「あっ、あっ…」って身体を丸くして、舌を動かして舐め始めました、
奥まで押し込んで行き止まりを突いていると「イタイ、痛いよぉ…」「止めようか?」、何も答えずに背を反らしてきて、アゴが上がったなと思ったらガクッ、ガクッと震えて逝ってしまいました、
口の力が抜けて人差し指も咥えさせて、ダランとした左脚を持ち上げて固定すると、「ウッ…」って身体がビクッって反応して尿道から出て来ました、
最初熟女さんの身体で見えなかったんですが、カーペットにかかるジョーって音で気づきました、女将さんがジィーっと見ていました、
ブルッって熟女さんが震えて終わりました(女も終わった後、震えるんだ…、)、
熟女さん「ああぁ…」って、少しシンドそうな声を上げてうつ伏せになろうとしましたが、座布団が濡れていて冷たかったようで、ずれてから仰向けに寝転びました、
熟女さんの足首を持ってマングリ返しぎみにして、あてがうとすんなりとアナルに入っていきました、
「えっ、あっ…ちょっと…」(…締ってやがる)、抱き付いて頭を抱えてキスすると舌を絡めてきました、
熟女さんのオマンコの辺りに当る下腹部がオシッコだけじゃない、ドロッっとした感覚もありヌルヌルとしています、
女のケツの穴に入れているのもの気持ちイイが、この女のケツの穴に自分のチンポが入っていて、擦るとよがっている、そうゆう状態(?)が好きです、
普段は逝ってしまうと「くすぐったい」ってイヤがるんですが、この日はカニばさみの様にして離そうとしませんでした、
「逝く、逝く、逝っちゃう、…逝くよ…」、そのまま擦っていると、出そうになったので押し込んで頭を抱えて抱きしめました、
熟女さんも腕を廻して抱き付いてきて「ウゥッ…」ってうめいた後、腰が上下に震えて逝った様でした、
自分も腰から下が震えて、チンポも震えて根元から出て行く感じがして出していました。
瞬間的に寝ていたのかも知れません、熟女さんも抱き付いたままというか、身体が固まって動かないようで目をつむっていました、
耳元でささやきました「…重い?」「…大丈夫、…(笑)逝ったのよく解かったよ」「そう…?」「…(笑)ブルッっとして(笑)、いいタイミングだったよ」、
腕を伸ばして起き上がると、ヘソの下にベターっとノリが糸を引いたように熟女さんの下腹部とつながっていました、少し緑っぽかったです、
抜こうとしたら「あっ、ちょっと待って…」わざと勢いよく抜きました「ギャッァ…!」、熟女さん両膝がビクンッと上がって背を丸めて、糸を引いていたおヘソの下を押さえていました、
抜いた肛門の中から梅肉でも出てきたみたいに、崩れた紅い肛門の内側が出てきていました、三つくらいの塊が相互に重なり合っていて、真ん中のすき間から白い精液が見えていました、
ゆっくりと中に戻っていきましたが、熟女さん複雑な顔をして立ち上がるとヨロヨロと歩いてトイレにいきました、
ついて行くとお風呂の明りを点ける時にこっちを見て、(やっぱり来た)みたいに笑っていましたが、すぐに苦しそうな顔をして入っていきました、
風呂場に行くとヨタヨタと膝をついてへたり込みました、「あああぁぁ…!」って手を付いて背が反ると、ブチュッ!って音がして粘り気の強い少し茶色っぽい精子が垂れてきました、
「ああ、出る」熟女さん四つん這いになると、肛門が飛び出す様に膨らんできて、中から梅肉の様なものが重なり合いながら脱肛の様に飛び出してきました、
「ンンンん…」て力むと、重なり合った梅肉が中心からめくれる様に外に拡がりながら、白い精子が重なりのすき間をすり抜ける様に出てきました(それ以上力むと、戻らなくなるよ…)こちらが心配になるレベルでした、
ビュゥ、ビチュッビチュッビチュッ…、イヤらしい音を発ててドロドロドロっと梅肉のすき間から出てきて、床に垂れてまたビチュッって音がして風船みたいに膨らんで、それがはじけて止まりました、
「あああぁぁ…」熟女さんお尻を下げて正座みたいに座りました、「見た?、…ウンチ出てないよね?」(少し茶色いけど…)「うん…出てないよ」、
よく見るとひと欠けの、小さなものが混ざっていました、「…。」(スゴイな、肛門って…)熟女さんが何か言いましたが聞いていませんでした、
(あんな梅肉みたいなので絞められて擦ったら、そりゃぁ逝っちゃうよな…)、「ねぇ…」「…?」「お湯溜めてくれる?」「…終わったの?」「(笑)お腹痛くならないの、残念だけど」「…(笑)残念なの?」「(笑)、きみが、でしょう?」、返す言葉がなかったです「うん、残念だあぁ…!」「(笑)バーカ、お湯溜めてよ」、
いつも終わった後は身体を苦しめた罪悪感があるんですが、熟女さんの笑顔を見ると少し楽になります(…熟女さんも好きでやっているとは思うんですが…)。
湯舟に腰掛けて熟女さんが身体を洗うのを見ていました、梅肉が引っ込んでいつものように指を入れて洗っていました(女将さんはポンプみたいに、シャワーのお湯を肛門に入れて出していたよなぁ…)、
熟女さんがアナニーみたいに洗っているのを見ていたら、勃起してきました(ヤバッ、何言われるか解んねぇなぁ…)、
「おいで、洗ったげるから」「あっ…、いいよ、…お湯溜まったから入ったら」「(笑)いいのよ、おいでよ」、仕方がないです、熟女さんの前に立つと笑った後、顔にシャワーを掛けられました、ソープで洗ってくれたんですが竿や玉を洗われるより、肛門を洗われている方が気が楽でした、
「見たでしょう、…脱肛みたいになるの?」(気付いてるんだぁ…)、「○○(女将さん)が言うからさあ…、でも自分じゃ見えなくてさあ」「…うん」、
「ネットで見てみたの」(…ハイ)、「アナルローズってので見たら外人が出て来て、…。」(はぁ…)「…(笑)引くよねぇ?」(…ヒクかも?)、
自分に話しているんじゃなくて、熟女さんが自身のために話している感じでした、
「誰にも見せたくないのよ」(まぁ…そうでしょう)、熟女さんが急にアナルに指を入れてきました「あっ、…ちょっと…」「(笑)、きみがここが好きだからさあ…お尻が壊れちゃったんだぞ!」グリグリッとねじってきました(イッ、イタイデス)、
「痛い、いたい…」「私のアナルローズ見たなぁ?」「グゥ…偶然、偶然です」、熟女さんが人差し指も入れてきました「きみ、…案外簡単に入るねぇ」、
「痛い、…ホントにイタイです」「…(笑)痛いのぉ?、(笑)感じてるんだぁ」、なんか舌っ足らずの喋り方をしてきます、
「いや、気持ちイイとかじゃなくて…」グリグリってしてきます「痛ィッタイ!」「もう少しで気持ち良くなるよぉ…」(…なるのかァ⁉)、
「あぁ、あの…ならないデスから、…痛いデス」「…(笑)よく締まってるよぉ、きみのアナルゥ」少しだけ熟女さんの指の肌触りが心地良いです(…けど痛い!)、
抱き付いてキスすると勃起したチンポが熟女さんのおヘソの下にあたります、「きみの変態チンポ、お尻で感じて立ってるよ」(あなたがアナニーみたいに洗うからデス)、お風呂に入りませんか?」フゥッって笑うと指を抜いてシャワーで洗ってくれました、
どうぞって仕草をしてくれてお湯に浸かっていると、シャワーを股の間からお尻にあてて力んでさっきみたいに梅肉を出して洗っていました(グロイ…けどエロい)、
「ねぇ…浣腸して、…出したいの」(えっ…!)「浣腸っても…どうするの?」「シリンジがあるから…○○(女将さん)に聞いて」、
部屋に戻ると女将さんが飲んでいました、「どうしたの?、…あたしとしたいの(笑)?」、頬を紅くして酔っぱらい感満載の笑顔で聞いてきました、
バスタオルを巻いていなかったので左手を伸ばして触ってきました「あの○○(熟女さん)が、…浣腸して欲しいからシリ…シーリー…(って)」「…?、あぁ…」、
女将さん寝室に行くと、タンスの下の段から細長い箱を取り出して、中から大き目の注射器を取り出しました「これ」(これって…動物病院かよ?)、
「した事ある?」「…ないけど」「(笑)おいで、したげる、…きみにね(笑)」なにか吹っ切れたみたいに笑っていました、
ドアのところで振り向いてロンTを脱ぐと抱き付いてきました「しようよぉ…○○(熟女さん)が済んだら…」「…。」済んだらって言われても…もう済んでますけど…もう出そうな気がしない、
「キツイ奴入れちゃえばすぐに寝ちゃうからさあ…、先に行ってて」注射器(シリンジ?)を渡された、お風呂に行くと熟女さんがお湯に浸かっていました、
どうしていいのか解らずに突っ立っていると、熟女さんが手を伸ばしてシリンジを取ると先っちょの匂いを嗅いでいました、湯舟から出ると「初めて?」、シリンジを渡されたので同じように嗅いでみました、消毒のい匂いがしました、
女将さんがお盆にグラスを三つ乗せて入っていきました「ねぇ、飲もうよ」、熟女さんと湯舟に腰掛けて、女将さんはお風呂の椅子に座って飲んでいました、
半分くらい飲むと熟女さんがグラスを女将さんに渡して女将さんが手を伸ばして自分のグラスもお盆に置いて脱衣所の方へ持っていきました、なぜか女将さんが飲んでいたグラスを持って戻ってきました(飲むんだなぁ…)って思っていました、
熟女さん湯舟から床にずり落ちる様に座ると、おヘソの下を撫でていました「まだ残ってる、出したのに…」、ゆっくりと四つん這いになると排水溝のフタと中の筒のような栓を外しました、
熟女さん排水溝をまたぐようにして、お尻を向けてきました「お風呂のお湯でいいからさあ…」(そう言われても…)、
注射器の先をお湯に浸けて引っ張ると、半分くらい空気が入ってしまい棒が抜けてしまいました、
女将さんが来て注射器をお湯に浸した後、先の穴を指で押さえて半分お湯を入れた後、グラスのお酒を残り半分ほど入れました「こうするの」、
「…大丈夫?」「大丈夫、ハイボールだし…炭酸の方が強いと思う」、棒を入れて少し押して空気を出すと渡されました「(笑)きみの浣腸童貞だよ」(…なんのこっちゃ?、…俺がされるわけじゃないし)、
棒を持つと先の穴から漏れてきました、穴を押さえながら熟女さんの肛門まで持っていきました「入れるよ」、
梅肉も引っ込んでいて、シワが少し盛り上がって開いている感じがしました、なんの抵抗もなくすんなりと先が入りました、特に熟女さんの反応もなかったです、
「いいよ入れて、…ゆっくりね、ゆっくりだから…」、とにかく押し込めばいいのかと思い押すと、熟女さんの肛門から入りきらなかったお湯が出てきました「早い!、…ゆっくりして」、
お酒の辺りにくると「ウッ…!」と声を出しましたが、抵抗することもなく全部入ってしまいました、(入るもんだな…)妙に感心していました、
「大丈夫?」「ん…張って来たけど、まだいけそう…」「入るの?」「…もう一本くらいいけそう」、
「…?」勃起したチンポががさっきより固くなっていました、それを女将さんが擦ってシゴイていました、棒を抜いてお風呂のお湯を注射器に入れていると女将さんが残りのお酒を全部入れました、氷も入ったので大丈夫かと思ったらお湯ですぐに溶けました(さっきより多くないか?)、
入れようとしたら「あっ、出る…」熟女さんの肛門から薄い白くなったお湯が出て来ました、半分は排水溝に落ちましたが、半分は女将さんや自分にかかりました、別に汚いとは思いませんでした、
内側からめくれて梅肉が少し見えている肛門に注射器の先を入れると、梅肉も中に入りました、今度はさっきより強く押し込みました「あっ、ゆっくり…」、
8割くらい入ると後は溢れて出て来るだけでした、先を抜くと少し匂いました「お腹が痛くなってきた」、ブリッっと音がした後、水気の多い下痢のような黄色いものが出て来て自分や女将さんにかかりました、
女将さんが桶でお湯をかけて流してくれます、黄色いものが出た後は、お湯がダラダラと出ていました、
出し終わったのか熟女さんが崩れた正座みたいに座ると、細いウンチが少し出てそれで終わりました「…(笑)、ヤダ、…くさい」、
女将さんがシャワーでお尻を流し始めると熟女さんが力んで梅肉が出て来ました、三つくらいの塊が重なりあった真ん中から少しずれた所に小さな穴があって、そこから透明な液が出ていました、
ブリッ、ブリッっとシャワーをはじくようにガスが出てお尻は終わったようでした、どうしていいのか解らずに湯舟にもたれかかっていました、
梅肉を女将さんが撫でて穴を押すと、それが合図だったのか引っ込んで熟女さんが立ち上がりました、
「あらっ?、(笑)かかっちゃったの?」こっちを見た熟女さんが笑っていました、「大丈夫ですか?」「うん、…出たよ、…(笑)そうかぁ、かかったのね、はぁぁ…出たでた」、
熟女さん脱衣所の方へ行ってお酒を飲み始めました、「立って、洗ったげる」女将さん冷静に言います(酔ってないのか?…顔紅いけど)、
女将さんがソープを身体に塗りつけて抱き付いてきました「○○(熟女さん)酔ってきてる」そうだろうか?、排泄してさっぱりしたのか元気になったみたいです、ニヤニヤと笑い上戸になっていました、
「後ろ向いて」後ろを向くと皮をむいて洗ってきました、「スゴイ、さっき出したのに…勃起チンポ(笑)…」、気持ちイイんですが、そこまでむかれると痛いです、
「見て!、出るよ」「えっ、」熟女さんを見ると脱衣所の床に座って、股を開いてオシッコを始めました、左手を床に付いてお尻を持ち上げて、右手でビラビラを開いていました(あぁ…、酔ってるわぁ)、
勢いがなくなってくると右手にかかって床に垂れていました、あーって思っていると、脚が伸びてそのまま寝転んでしまいました(…寝るのか?)、
裸で50女がオシッコしたまま寝ています(可愛いというか、健気というか…)、夏場でよかったと思いました(冬なら間違いなく風邪ひいてます)。
「○○(女将さん)は、勃起チンポ好き?」「(笑)好きよ」「どこが?」「どこがって…?、そんなの困る」「どうして?」「えっ?」」「どうして困るの?」「…困るわ、…きみ、困らせてどうする気?」どうもしない、勃起が納まるまで女将さんを犯し続けるだけです、
向き直ってキスしました「…苦しい」…お酒臭いです、ソープのヌルヌルを背中やお尻を撫でて、女将さんのおヘソの辺にあそこを擦りつけていると、袋を揉みながら口を開けて舌を出してきました(この女も酔ってるのか?)、
アゴに手を添えて唾液を垂らすと舌にしゃぶり付いてきました、頬を舐めると顔全体を舐められました、身体にソープをつけたままヌルヌルと抱き合っていました、
「舐めたい…」「なにを?」「…(笑)これ」皮をむいて擦ってきます、「さっきまで○○(熟女さん)のケツの穴に入ってたチンポだよ」、女将さん泡だった手で頬を撫でてきました「…いいの、…きみのチンポがイイの(笑)」「ヤラシイ女」「(笑)そうよ、女はイヤらしいのよ」、シャワーを持つと「顔…」って言って流されました、
湯舟に座ると女将さんがグラスを持って来て口移しで飲ませてくれました、ちょっと意識がアヤフヤなのか半分くらい口からこぼれてしまいました、女将さん首や乳首、お腹や内ももを舐めてから竿を咥えました、
ズズ、ズズズゥーって音をさせながら飲み込むと「ゴォェッ、オェッ…」っとエズイて「ブッ…」っと唾液を吐き出しました、
濃い粘着質な唾液を垂らしながら顔を上げて見てきました「(笑)臭くないわ、きみらしくないよ」、ブハッってした女将さんの口に一瞬ですが、唾液の輪っかが出来ていました、
立って女将さんの後ろ髪を掴んでイラマぎみに押し込んで腰を振りました「…(ブッ、ブゥー)苦しい、…グルジイヨォー…」、言い終わらない内に咥えさせて喉でシゴク様に押し込みました「…ブハッ、…ダメ、息が出来な(い)…」押し込んでまた奥でシゴクと太腿を押して離そうとしてきました、
少し力を緩めて半分くらい咥えさせたまま息をさせてまた押し込みました「ブゥゥ…」、左手は髪をつかんだまま、右手で下アゴを支えて腰を振って口に押し込みました、
何度か繰り返していると、涙や鼻水が垂れてきて抵抗も無くなって、腕を赤ちゃんがバンザイするみたいに胸の前にして、されるがままって感じでした、
カリで喉の奥を突くように押し込んでいると、さっきまでされるがままだったのが、急に身体を押して口からチンポを吐き出すと、「オエェ―ッ」って灰色の水っぽいゲロを吐きました、、
さしたる固形物も無く胃液が出てきたような感じでした、「はぁ…、あぁ…」って息を整えていました、しばらくダメそうでした、
シャワーで流していると女将さんが手に取って口をゆすぎました、「きみの…息が出来ないから…ゲッって、なっちゃった」、そう言うと女将さん下を向いて残りを吐いていました。
(やりすぎたかな?)って思っていると「寒い」って女将さんがお湯に浸かりました「大丈夫?」、黙って肩まで浸かって最初は少し震えていました、
熟女さんのとこへ行くと少し口を開けて寝ていました、耳を近づけると寝息が聞こえます(寝ているだけか?)、薄めたけどお酒の浣腸なんか身体にいいわけない、
「○○、○○(熟女さん)」軽く頬を叩くと目を開けました「えっ⁉、…今叩いたな」(それ?)、「ああ…、少し痛い、…二日酔いみたい、…でもスッキリしてるゥ…」(二日酔いでスッキリ?…よく解からんが…)、
熟女さん起き上がると歩いて湯舟に入っていった、熟女さんのオシッコで床が濡れていたのでシャワーで流していました、
「どうしたの?」「別に…どうもしないわ、…あなた洗ったの?」「洗ったけど…」「あなた、オシッコしてそのまま寝てたのよ、…覚えてないの?」「…シリンジは覚えているけど」そんな話をしながら入っていたと思います、
「シンドそうだけど…なにしたの?」女将さん笑ってるだけで答えていませんでした、椅子に座ってあそこを洗っていると二人がジィーっと見ていました「ねぇ、こっち向いて見せてよ」女将さんも回復しているみたいでした、
「雑に洗うのね」冷ややかに聞こえました、「…洗ってくれる?」無視された訳ではありませんが、相手にされませんでした、
「きみ、ずっと立ってるの?」(…もしもし?)「さっき小さかったよ、…ねぇ?」(…ねぇって言われましても)、「エッチなことばっかり考えるからよ」(まぁ…否定はしませんけど…)欠伸が出ました、
「あらっ、眠いの?」「うぅん…何時?」「何時?」「知らないよ、…ねぇ、今三人共体力的に限界じゃない?」(んん…、たしかに眠いが)、「(笑)ちゃんと三人でしてみない?」「ちゃんと…て、…3ピーってこと?」「そう(笑)ピーよ」(ピーって、PEEでオシッコの赤ちゃん言葉だろ…)、
「したことあるの?」「ないけど…」「あるわよ、さっきっていうか、遠い昔に思えるけど、○○(女将さん)と二人で舐めたわよ」(今夜というか、さっきというか、…遠い昔の気がする)「そういうのなら、…ある」。
部屋に戻ると濡れた座布団が目に入りました、風呂場に持っていくと熟女さんが洗濯桶のようなものを出してくれて、お風呂のお湯を入れて浸けて置きました、
「大丈夫?」「ん?…大丈夫よ」「さっきお酒を入れたから、…浣腸に」「知ってるよ、(笑)いつも○○(女将さん)入れてるから」「…そうなの?」「そのほうが痛くないし、…酔って感じてないだけだと思うけど」(はぁ…いつものプレイですか…)、
「大丈夫なの?」「しつこいなぁ…、大丈夫よ」って腰を曲げて後ろを向いてお尻を開いてケツの穴を見せてきた、少し開いてブラックホールみたいに黒く見えました、
しゃがんでお尻を開いて舐めると「あっ、ちょっと、ちょっとぉ…」
って言いましたが、嫌がっているふうではなかったです、
しばらく舐めてから立ち上がって熟女さんの顔を振り向かせると「ああぁ…」って声を漏らしてからキスをしてきました、熟女さんから唾液を口移ししてくるような接吻でした、
あそこを触ってマン汁を着けてからアナルに中指を入れました、熟女さん唇を離れて左耳を舐めてきました「(笑)そこなのね」「ああ、ケツの穴だよ…イヤ?」「イヤじゃないよ」、
もう一度キスをして熟女さんが笑ったので、それで部屋に戻りました、
部屋では女将さんがお酒を作ってくれていました、風呂場から三人分のバスタオルを持てきましたが、裸のまま飲んでいました、
「あたしまだだよ」「…(笑)したら、ずっとしたがってたのよ」」(なんか変なの…女が他の女と、したら、だって)、
「もう出ないよ」「逝かせてあげなよ、女は入口、中、奥で逝くんだからさあ、だいたい…そんな立ってて眠れるの?」(たしかに、…別人格とはよく言ったものです)、「出ないよ、もう…」「おとこのこでしょう?」(よく解らんが…?)、
「あのぉ…マシーンじゃないんだから、そう簡単に言われてもデスヨ」「…(笑)マシーンなの?、…(笑)やりマシーン?」女将さん楽しそうでした、
「じゃぁ私もう寝るね、…好きにしてイイよ(笑)」熟女さんサワサワっと触って立ち上がると、バスタオルを巻いて寝室へ行きました、
しばらく黙って飲んでいました、女将さんがグラスをテーブルに置くとにじり寄ってきて口づけをしてお酒を飲ませてきまました、
「プアァー、…どう?」「…おいしいよ」「あたしのオマンチョはもっとおいしいよ(笑)」(下品な女、…嫌いじゃないな)、
抱き寄せると女将さんからキスしてきた「舌を出せ」、口を開けてベロを伸ばしてきました、喉をシゴク様に撫でるとアゴを上げて物欲しそうな目つきで見てきます、
「欲しいのか?」ウンウンって舌を出したまま頷いてベロを口に戻しました、目をつむると「あれが、…欲しい」「あれって?」右手を伸ばして触ってきました「これ、…大きくなってきたよ」「ああ。大きくなったよ」、
喉をシゴイていた右手の中指で唇を撫でると、口を開けて指を入れて欲しそうにします、中指を入れるとフェラするみたいに口をとがらせて吸い付きました、
人差し指も入れてやると「ウゥ…」って、抜き差しを始めると指の間に舌を入れて舐めてきます、指で挟んで引っ張り出すと目だけ動かして見てきました、
女将さんの唾液を喉に塗ってキスすると、左手で握って右手をお尻の方へ伸ばしてきました、膝立ちすると女将さんも膝立ちしてきました、
肛門を中指で触ると小さく閉じています「入れてイイ?」「…(笑)」女将さん笑うと指を押し込んできました(なんか、冷たい…)、左手で抱き寄せると女将さん左手が動かせなくなったようで動きがとまりました、
「これから○○(女将さん)のアナルに指を入れるよ」「イイよ、…入れてイイよ」「ああ、○○(女将さん)の肛門に中指を入れるよ」「(笑)、何よぉ…いちいち言わなくてもイイのよ」、押し込むと第二関節くらいまで入りました、
「ああぁ…、指も太い…」、ガキの頃指を鳴らしていたので関節は太く不細工になっている、第二関節まで入れて指先を曲げて擦りました、
「ウゥッ、ウゥッ」「酔いは覚めた?」「(笑)…ゲロ吐いたら覚めたよ」女将さん左手を抜いて抱き付いてきました、キスすると唾液を口に押し込んできました、
少し口を開けて、女将さんの口全体を覆うようにすると口をとがらせて唾液を入れてきました「…(笑)、あたしのエキスだよ、飲んで」、飲み込むと少し苦くてお酒の味がしました、
女将さんがジィ―っと見ています、オーバー気味にゴクンとしてアッって口を開けました、女将さんニヤッて笑うと、またアナルに指を入れてグリグリと動かしてきました(イタイデス)、
「(笑)、…きみも動かして」痛いと思いながら奥まで指を入れてオマンコ側を擦りました、女将さん右手を抜いて両肩を押さえて、口を開けて半開きの目で仰け反りました(指で逝くのか?)、
「オウッ、オウッ」って腰が震えると、肛門の中がジワッっとしてきて前のめりに倒れ込んできました、左手で抱き止めてやると唇で首や肩を舐めてきました、右手をアナルから抜いて下アゴを持ってキスしました、
指は臭くなかったです、なにか透明なヌルッとした液が付着していました、左手で後ろ髪を持って上を向かせて右手の中指を口に入れて舐めさせました、
女将さん舌をグルグルと廻して舐めてきます、押し込んで舌の付け根辺りを擦ると「ゲホッ、ゲホッ…」って吐き出しました、もう一度指を入れて出し入れをすると、涙目になりながらもフェラみたいに咥えています、
指を抜いて首を掴むと「アァァ…」って口を開けたので唾液を垂らしてキスをしました、女将さんしっかりと意識はあって舌を絡めてきました、
「ケツの穴で逝ったのか?」女将さん耳に入っていないようでした「…して」、キスして股を触りながら肛門までたどって、中指を入れるとイヤイヤって感じで唇を離して抱き付いてきました、人差し指も入れていくと「ダメ…、優しくして…」、
奥まで押し込むと入っていきました、女将さん「ウゥゥ…」って背を伸ばしました。直腸のネチッとした感覚を感じながら子宮の下の辺、膀胱の裏の辺りを擦ると「出ちゃうよぉ…オシッコ出ちゃうぅ…」(…?、流行ってるのか?、下っ足らずが)、
腕全体を使って速めに動かすと、飛び散るようにオシッコが噴き出してカーペットを濡らしました、「ああっ、ヤメて、…出ちゃう…」、
構わず続けていると「んん…ああぁ…」ってお尻の穴が締まってオシッコが漏れてきました、尿道から出たオシッコがちょうど自分の右腕を伝う様に肘までかかりました、
女将さんにオシッコを吹かせたことよりカーペットの事が気になりました(明日…なんかありそう…)、キスすると「ハァ、ハァ…」って苦しそうにしていて無反応でした、
アナルから指を抜いて顔に近づけると指を見つめて匂いを嗅いでいるようでした、くっつけていた中指と人差し指を開いて下唇を撫でると、最初は躊躇していましたが「口開けて」と言うと「あっ、…ああぁ…」と口を開きました、
指を口に入れると「ウッ…」って声を出した後、目だけで見てきました、中指と人差し指で舌を挟んで引っ張りだして、付根の方からこそぐ様に擦ると「オエェ…ッ!」って目から涙がにじんでいました、
「舐めて、…綺麗に舐めるんだよ」舌から指を放して口に押し込むと口をすぼめて吸い付いてきました、指と指の間、股のところにも舌を入れて舐めてきました「どんな味がする?」「フンァ…、なんか苦い、…苦くて生臭いわ」「ウンチの味がするのか?」「しない、…知らない」、
「どうして欲しいんだ?」「逝かせて…」「どうやって?」、女将さん左手で握って右手で揉んできました「…これが欲しい」、
普段よりキュウッとなっていて、揉むというよりほぐされている様な感じでした(ダメだ、…溜まってない…)、
「全部出しちゃった?」(えっ!)「ああ、…たぶん」「いいよ、…それでも」、勃起はしているが出そうな気がしない、こういう時はひたすら擦っているだけで女も痛がってくる、逝っても気持ち良くて逝ったんじゃない、皮膚が刺激されて出てしまうだけだ、
女将さんの首を軽く締めながら仰向けにしました「イヤ、…濡れてる」(あなたのオシッコだよ)、女将さん仰向けのままはう様にして頭の方へずれていって、座布団を二つ折りにしてマクラにしてお尻の下にも引きました、
お尻の下に座布団を引く時、股を開いてブリッジみたいに腰を上げたのであそこが見えました、どどめ色のビラビラが開いて中の紅い膣が見えます、
「ああぁ…」足首を持ってマングリ返しにすると、肛門も人差し指が入るくらいに黒く穴が開いていました、
ビラビラを開いて舐めると「うぅ…そこよ」って自分で拡げて、クリがむき出しになりました、尿道から舐めていくと舌先に硬くなったクリが当って、その度に喘ぎながら頭を押さえつけてきました、
割れ目を舐めると膣の中まで入っていきます、紅い処に舌が届くと「オゥッ、オゥッ…」って腰が上下します、女将さんのマン汁が溢れてきました(…?、酸っぱい)、
妙に、って言うか変に酸っぱいです、ビラビラに吸い付くとやっぱり酸っぱいです、
ケツの穴に中指と人差し指をいっしょに入れると、第二関節辺りまですんなりと入りました(この女も梅肉のようになるんだろうか?)、
子宮の裏を擦りながら舐めていくと酸っぱい味が垂れてきます(…不味いな)美味しくありません、それでもケツの穴から膣を押し出すようにして舐めると生臭いブリの刺身のような、ぶ厚い舌触りと少しザラッとした肌のような、酸っぱい味がします、
指を押し込んで尿道の裏を押して舐めると、穴が開いて少し苦いものが出て来ます「あぁっ、…出ちゃうよ…」、溜めたわけではありませんが、口の中に酸っぱさと苦みが混ざった女将さんの体液がありました、
身体を起こして女将さんに覆いかぶさってキスしました、体液を口移しで飲ませてやると「ウッ!、オマンコの味…」ってイヤそうに顔を背けました、
肛門から指を抜いて右の乳房を揉みました、舌を入れて口の中の体液を飲ませようとしたら「イヤァ…」って首を振ります、喉をシゴクように撫でると「ウゥ…」って苦しそうに声を出しましただ、
アゴの付け根辺りを右手で締めて半ば強制的に口を開けさせて、唾液といっしょに体液を注ぎました、「グァーアァー…」って言いながら目をつむったのでアゴを持って口を閉じてやると飲み込みました、
「ハァ…、オマンコの味…」って呟くと寝そべりました、キスすると最初は嫌がりましたが、そのうちに舌を絡めてきて、自分の口に残っているマン汁を舐めつくすようでした「どう?」「…(笑)、あたしの味がする」「おいしい?」「自分じゃ解らないわ」「そう?」「…(笑)、そうよ」、
足首を持って股を開いて持ち上げた「あぁん…」、肩に乗せて身体を前にずらすと丁度アリの門渡り(…女もそう言うのか?)に当りました、ヌルッと滑るようにオマンコに入りました「ああぁぁ…きたっ…」、
そんなに固くないアマ勃起の状態でしたが、入れて行くと膣が竿にまとわりついて締め付けてきます、「ウウゥゥ…」って言うたびに膣が締まってきました、
「あたるっ、…あたる」「どこにあたるんだ?」「奥、おくに…」「…奥って?」「…子宮、…子宮の…ああぁ…」、女将さんカニばさみの様に脚で挟んできます、
「何があたるんだ?」「えぇ?」女将さん言おうとしません、「何があたるんだ?」「…あれ」「ちゃんと言えないのか?、…言えないのなら止めようか?」「イヤァ…」「じゃぁ言うんだ」「…ちんぽ」「えっ?」「チンポ…」(めんど臭がってやがる)、腕を廻して脚をほどきました、
「ああぁ?…えっ?」「出そうもないんだ、…止めよう」「…あたしがちゃんと言わないから止めるの?」「ああ、それもあるよ」「イヤ、…もう少しで逝きそうなの、…して」ゆっくりと抜きました、“ズポッ”カリの裏にマン汁が付着して水っぽい音がしました、
「ああぁ…」って言うとブリ、ブリブルッてガスが出て来ました、「違うっ、オナラじゃない…」(解ってます、…オナラはそこからは出ません)、
ビラビラが横に震えて紅い中のものが見えました、パペット?(手人形?)の口を開けた様に膣が上下に開いています(エイリアンの幼虫が口を開けているみたいで怖い…)、
「お願い…、入れて」「…どこに?」女将さん吹っ切れた様に見えました、「…お尻」「お尻のどこ?」「アナル、…アナルよ」「大きくして」立ち上がると女将さんいきなり咥えてシゴキだしました、
ビチャ、ビチャッて口の中の唾液が音を出します、押し込んでしばらく押しつけていると苦しそうにガクガクと震えてきました、
一度抜いてやるとゴクッっと飲み込みました、「ハァ…、アアァ…ッ、臭い、…オシッコ臭い」「飲みたいのか?」「えっ?」「オレのオシッコが…」「(笑)ガマンなさいよ、逝かせてくれたら…ネ」、
「口マンコで気持ち良くしてくれないか」「…(笑)、いっしょに逝くんだからネ」、女将さん風呂場で戻したのは回復したみたいです。
女将さん袋を下から重さを量る様に持ち上げると笑い始めました「…(笑)、ダランとしてるけど軽い、…軽いよ(笑)」(だから、もう出ないって言ってるでしょッ…)、
「むいてカリの裏、舐めてよ」「いいよ、(笑)固いのに被ってるのね」、女将さんが右手でむくとビチュッって水っぽい音がして、竿を立てると裏に着いた汁を吸い取る様に唇を着けてズッ、ズズゥ…って、そのまま付根や玉を舐めて、また唾液まみれになりました、
バスタオルを巻いた熟女さんが部屋に入っていきました、寝起きなのか感心がないのか無表情で立ったまま女将さんの飲みかけのお酒を飲み始めました、いつものように目だけで見ています(…?、だからその目つき怖いデス)飲み干すと自分のお酒も飲み出しました、
「どうしましたか?」また目だけで見てきました「…眠れない、それだけ」「うるさいですか?」熟女さんやっと表情が緩みました「…(笑)、いいのよ続けなよ、…飲んでるから」「お酒、…作ってもらえますか?」熟女さん座ると見てきました「フフッ(笑)、大っきいよ」、
女将さん寝転ぶと自分から腕を膝の裏から通して股を開きました「きて…」、やっぱり大陰唇が開いて紅い膣が見えます(…グロイ)、
熟女さんがお酒を作ってくれたので膝まずいて飲みました(あっ、濃い…、水割りだし…)少しお腹がキュュ…ってなりました、水割りなんて久しぶりでした、
両脚首を持って少し押し倒すとむき出しになったアナルが見えます「見えますか?」熟女さんの視線を感じたので聞いてみました「…(笑)、見て欲しいの?」「たぶん…音がするよ」、
少し穴が開いて黒く見えた肛門にカリを当てると「そう、そこ…っ」って、ブニュッってカリが入ると「あぁ…、んんぅ…入った」、膣から垂れた汁が肛門を濡らして入りやすかったです、
「見える?」「…(笑)、見えるわよ」少し押し込みました「ギャー…ッ、おおきい!」(なに?…、大げさな…)、熟女さんが女将さんの顔を覗き込む様に顔を近づけました「…ギャー!…エェ?あなた…」、
「…(笑)、ビックリした?(笑)…気持ちイイの?」、女将さん目を見開いていましたが、口を半開きのままウンウンって頷いていました、
熟女さん笑うとまたお酒を飲みだしました(また…、悪酔いするよ…水割りで濃いいんだし)、
押し込むとビチュッって音がしました、覆いかぶさってキスすると何か言っていますがよく聞こえません、
左耳を舐めると女将さんも舐めてきました「今、なんて言ったんだ?」「…犯さ…れてる…」「どこを?」「…アナルよ」「どう?」「えぇェ…?」「〇〇(女将さん)のウンチ穴マンコに入ってるよ」「イヤァ…汚い」「〇〇(女将さん)のウンチ穴マンコは汚いのか?」「汚い…汚いよぉ…」、セックスって汚くて下品なものです、
グッって押し込むと尿道が何か硬いものに当りました、直腸の入り口にでも当たったのかも知れません、女将さん座布団を握って背を反らしてアゴも上がって「ウゥゥ…」って何かに耐えているようでした、
硬い処にコンコンって当てると「無理、…ムリ…」ってガクッガクッっと震えだしました、肛門から出ない所まで引いて押し込むと「出る!…出ちゃう…」だと、
「出せよ、何が出るんだ?」「…。」女将さん言いたくないのか、言ってしまいたいのかよく解からない顔をして見てきます、キスをしても無反応でした「舌を出せ」、軽く口は開けますが「ハァ…」って吐息のような声を出すだけで舌を出しません、
下アゴに右手を添えて口を開いて中指と人差し指を入れて舌の付け根を擦りました「ゲホッ、ゲホッ…」、
口が開いたので唾液を注ぐと「グオォ…エッ!」って苦しそうにエズキました、「苦い、…臭いよきみのツバ」「オレのツバはそんなに臭いか?」引き抜くと「ギャー!、…出ちゃう…出ちゃうよ…」って、
足首を持って股を開いて持ち上げました「〇〇(熟女さん)持って」、熟女さん女将さんの頭の方へ移動すると両手で足首を持って引っ張りました、女将さんの背が丸まって、アナルがむき出しになってこっちを向いています、
腕を伸ばして膝の裏を押さえると、お尻が持ち上がってアナルに入れやすくなりました、なにかが顔にドンッと当たりました(…?、なんだ?)、
目の前に熟女さんの顔がありました(ち、…近い)、熟女さんの顔が寄ってきました、思わず顔を引きました「…キスしないの?」(ああ、そう言う事ですか…)、
女将さんのお尻の下に膝を入れて両脚首を持って熟女さんとキスしました、少しお酒臭かったです「きみ、お酒臭いよ、…(笑)飲み過ぎなのに立つのね」(あなたが水割りを作るからです)、
「チンポ舐められる?」「…今は無理だよ、○○(女将さん)を逝かせなよ」「どうやって?」、熟女さん少し面倒くさく笑うと竿をを持って女将さんのアナルにあてがった、
「(笑)ウンチ穴汁で濡れてるよ、…(笑)きみとさあ、するようになってさあ、…なんでも言えちゃうようになったよ」「するって、なにを?」「…(笑)、言わせたいんだ?」「ああ、聞きたいんだ」「…ウンチ穴セックス(笑)これでイイ?、…ヤダ、恥ずかしい」、
そう言いながらも覗き込んできました「…(笑)、生臭いわ、アンモニア臭い」、
グウーッと押し込みました「ンン、ン…」女将さんを逝かせる為に擦りました、引くと背やアゴを反らしてガマンしています、自分も出そうな感じはしませんが逝きそうになります、
「逝く、…逝く、逝っちゃう…」女将さん腰が震えて逝ったようでした、押し込んだままにしていると、腰の震えは感じますが膣のようなキュューっと、切ないような締まりはありません(違うよなぁ…)、
アナルが好きなのは肉体的なものじゃなくて、ケツの穴に入れたチンポで女が気持ちよさそうに喘いでいる、その状況が好きなんだと思う、支配欲とか征服欲と言われればそうかも知れない、
「あっ、あっ、ああぁ…」って女将さんから緊急事態っぽい声がしたと思ったら、あそこからオシッコが飛び散る様に噴き出してきて自分や熟女さんにかかりました、
「キャァッ…」熟女さんが顔を上げると自分を見つめてきました、頬やや鼻に雫が着いていて、少し驚いた表情が妙に色っぽくて自然とキスしていました、
「まだ出来る?」「ああ、…出ないと思うけど」、熟女さん笑うと女将さんにキスを始めました、腰を振ると女将さん息苦しそうな声を漏らしながらキスしていました、
熟女さんがオシッコにまみれた乳房を舐め出すとケツの穴が締まってきました、ストロークを長くして擦ると背が反って来て、自分も射精感がしてきました、
「逝きそうだよ」熟女さん乳首を舐めながら目だけ動かして見てきました、女将さんが「あぁぁ…」って喘ぐと腰が上下に震えて、熟女さんを押さえつけるように抱き締めると逝ってしまいました、自分も根元から震えて出ていました(…少し出たかな?)、
中に入れたままにしていると「抜いて、…お風呂に行こう、洗ってあげるよ」「ああ…、」抜こうとすると「待って、ちょっと待て…」、女将さん後ろに手を付きながら起き上がると「起こして、…抱いてよ」、
“よいしょっ”てな感じで起こして抱き寄せると、なんとなく女将さんにホールドされているみたいに、乗っかってきました、
「(笑)、かかっちゃったね、…くさい仲(笑)」「…前からだよ、…カーペット濡れちゃったよ」「(笑)新しいの買ってね」(新しいのって…)、
いつもタダで飲まして貰っている、それぐらいイイかなと思いました、「なえないよ」「ああ、…ダメ?」「…(笑)、ご立派よ」「そう…○○(女将さん)に褒められちゃった」、
熟女さんが三人分のバスタオルを持ってお風呂に行ったので、そのタイミングで抜こうとしたら「待って」って、
ここからはドタバタしたので端折りますが、要は繋がったままお風呂へ行きたいらしく「抜いたら出るかも…」だそうです、歩くスピードを合わせるんだそうです、
風呂場まで行くとシャワーを使い終わった熟女さんが湯舟に入るところでした、チラッっと見てチィッって舌打ちするとお湯に浸かりました、
「まだよ」(…、まだですかぁ…)、廊下を歩いている時から少し水気のあるものを感じていました、床に膝をついて両手で湯舟を持つと「抜いて」と言う、
抜くと黒く開いたケツの穴から、透明な液が垂れてきて少し力むと肛門のシワが突き出てきました、しゃがんで指でなぞると硬かったです「…出るぅ」、
…。特に何も出てきませんでした、力んでいるのでガスっぽい音はしましたが匂いはなかったです、「ああ…」って声を出すとグタ―っと座り込んでしまいました、
仕方がないのでシャワーを出してお湯をお尻に当てました「…(笑)ありがとう」、入り口(出口…?)を撫でてみました、女将さん、なぁ~に?って顔して見てきました(固いよなぁ…)、
かかと程ではないですが固いです、中指で触ってみると、指で押せるくらい軟らかいんですが、固く感じます、
「…(笑)、そこ、好きだよね、…イイよ触ってて」「なんとなくだけど…固いよ」「…そう?、したから?」「(笑)どうかな?」、
上手く言えませんが、こんな感じで返してくるところは、熟女さんと似ている気がします、
「きみのオチンチンで突かれるからね(笑)、固くなるかも?」(…よく解からんが)、女将さん桶にお湯とソープを入れてかき混ぜると泡だってきました(…ソープみたい)、
「きみ、洗ったの?」熟女さんがお湯から出てきました、女将さんがソープを使って全身を洗っていました、その身体に着いていた泡を取って股間を洗ってきました「あっ、ちょっと…くすぐったいデス」、
「(笑)、…どう?」「いや、…ちょっと、…なにか出そうデス」「出しなさい、見てあげる」「えぇ?、…かかっちゃうよ」「(笑)、ビクビクしてるわ、…きみかわいいよ」「あっ。出ます」、
熟女さんのおヘソの辺にかかりました、逃げようともせず、皮をむいてジィッと見ていました、膀胱の中が空っぽになるくらい出ました、
出きったら熟女さん顔を上げると黙って見つめてきました、笑っているようですが、なんか怖いです(‥‥?)、
膝というか、太ももからくるぶしまで何かかかりました、熟女さんがオシッコを出していました、なんというか、ビシャビシャって感じの飛び散るオシッコでした(なんかお酒臭い)、
出し終わると抱き付いてきました「臭い、お酒臭い…(笑)オシッコ臭いわ」「ああ、…臭いね、オレ達臭い仲だよ」「(笑)…、ホント、臭い仲(笑)」、
部屋に戻ると4時近くでした、熟女さんと女将さんの出したた体液でカーペットや座布団が濡れていました、タオルで拭いて畳に染みないようにはがして新聞を丸めて挟んで空間を作って、座布団は風呂場で桶に着けて…、
明日(今日?)新しいカーペットを買いにいくことになって、寝室で寝ました、今朝松山に居たのが遠い昔のように感じました。