52歳バツ2の熟女さんと女将さん⑩

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朝起きると二人共ワンピースに着替えてた「どっか行くの?」「きみの車で行くんだよ」(…?、前にもあったような…)、

昼間は言う事を聞くしかありません「あたし達○○でモーニング食べているから迎えにきてね」(いいけど…俺は?)、

車で迎えに行くと「眠くなっちゃったぁ…」だと、二人共後ろで寝てしまいました、自分も眠かったです、

山の上にある展望台へ行きました、と言っても舗装もされていない駐車場とトイレらしきものがあるだけです、夜には近寄りたくない様な場所です、

先客が1台止まっていましたが車中泊(?)でもしていたのか、すぐにいなくなりました、

途中のコンビニで買ったアイスコーヒーを持って外に出ると熟女さんも出て来ました、

木が生い茂っていて眺めはよくないです、「ちょうだい」熟女さんがストローを咥えて飲みました、

「初めて来た、知っていたけど…」「…久しぶりかな、前に来たときはソフトクリーム売ってたけど」、なんとなく歩いていました、

「あれからしたの?」「…うん」「何回?」「2回?…かなぁ?」「…ちゃんと覚えてるくせにさあ」「…ケツの穴に出してウンチするとこ見たよ」「またっ…」

「最初緑色の体液が出て、精子がボタボタッて落ちて、○○(女将さん)がきばると白いのがピュッっと飛び出てからウンチが出てきたヨ」「いいよもう…想像しちゃうじゃん…」

バタンッてドアが閉まる音がして、女将さんが車の日陰にしゃがんでオシッコを始めました(あら…大胆な)、

熟女さんが近寄って行くと向かい合ってしゃがんでオシッコを始めました(連れション?)、

アイスコーヒーも飲み終わったので行くとまだしゃがんでいました、熟女さんが「きみも出るよね」って、(なんのこっちゃ?)、

しゃがんで見ると二人の出したものが水たまりになっていて、地面に吸収されるのを拒んでいるようでした(生命力?…女子力?…アンモニアが濃いのか?)、

「きみもしなよ」「あの…、犬のマーキングじゃないんだし」「(笑)いいからさ、しなよ」、不思議なもので他人がするのを見るとしたくなります、

じーっと50女二人が股間を見ています、竿を出して始めるとジョーッと勢いよく出て、二人の水たまりに加わりました、少し泡がたっていました、

「不思議?、どうしてそうなるの?…大きくなったり、アレやオシッコが出たり」「女の人もクリが立つでしょう?」

女将さんがポケットティッシュを熟女さんに渡しました「きみも使う?」「いや…大丈夫です」

なんとなくそのまま、パンツ降ろした50女二人とチンポ出していました、誰も来そうもありませんでした、

「○○(熟女さん)、乳首出して」「え?、…なに?、…誰か来たらどーするのよ?」「その時はその時で…」、立ち上げって皮をむきました、

熟女さん見つめていました「乳首出して」、熟女さんワンピースをめくるとブラをずらして乳首を出しました、

左手で後頭部を持って引き寄せると咥えて舐め始めました、手を放すと口から出して見上げてきました、

カリで乳首を擦ると「これがしたかったの?」「ああ、こっちにマーキングしたかったんだ」「私、マーキングされちゃうの?(笑)」

右の乳首にマーキングしていると左の乳首も出して、自分で擦りつけていました、

「乳首立ってるね」「…(笑)」、女将さんの右手が伸びてきて握られると「きみはこの裏が気持ちいいよね」って、カリの裏を舌で舐めてきました、

(どうして、女の人の触られると気持ちいいんだろう?)女将さんが咥えてシゴキ始めると出そうになりました「ゴメン、オシッコが出る」

残りが少し出ました「ウウゥ、ウウ…」って女将さんの身体が震えて、右手でギュッってむかれて吸い取られました、

「…苦い(笑)、…でも飲みやすいよ」(飲みやすいって、誰と比べているんだ?)、「飲みやすいの?」「サラッとしてるから…」「誰と比べて?」「…言わないよ(笑)」(この人、…なにをしてきたんだろう?)、

「チンポ好き?」「えっ?、…好きだけど」「どれくらい?」「どれくらいって…ねぇ?」、熟女さんが立ち上がって服を整えていました、

「…しまったら」「んん?…うん」、女将さんも服を直していました、スマホで水たまりを撮りました「変態、…なにを撮ってるのよ」「オシッコ」「バカじゃないの?」

昨日の夜も今朝も食べていないのでお腹がすきました、「帰ったら何か作ったげる」って女将さんが言うのでお店に帰ると、買い物に付き合わされました、

お店に戻ると二人は一階で何かしていました、自分は二階でウトウトしてたら寝ていました、

目が覚めたら二人は素麺を食べていました「あっ、起きた?」「…。」「きみの分、冷蔵庫にあるよ、食べるよね」、隣にいた熟女さんが準備してくれました、

後々、なんか言われそうでしたので軽く「いただきます」と言って食べ始めました、

食べ終わると二人は片付けていました、熟女さんがお盆に乗せて立ち上がったので、自分はトイレに行きました、

行くと昨日熟女さんが履いていたTバックが干してまりました(今日ノーパンだったのか?、展望台でオシッコした時パンツずらしてたよなぁ…)、

匂いを嗅いでみました、薄く洗剤の匂いがしました(この匂いじゃなぁ…)、

洗濯機の中に黒い下着がありました(女将さんのか?)、手に取ると乾いていて特に匂いもしませんでした(昨日履いてたものかなぁ?、…黒なんだ)、

ちょっとオチンチンに擦ってみました(あぁ…)、少しオシッコが付いてしまいました(怒られるかなぁ…?)、内緒です、

部屋に戻ると女将さんがハイボールを作ってくれていました「飲むでしょう?」「ありがとう」「暑っい…脱ごうよ」、熟女さんがワンピースを脱いでハンガーに掛けました(パンツ履いてるよなぁ…)、

女将さんも脱いでハンガーに掛けました、熟女さんが隣に座ると少し汗ばんだ肌の匂いと、気のせいかあそこのモワッとした香りを感じました、

(替えのパンツもってるんだぁ…)、そんな事を思いながら見ていると気づいたみたいで「…匂う?」

「いや、…気にならないよ」、熟女さん自分で股を触って匂いを嗅いでいました「やだ、匂うわ」「んん?…汗だよ」「それが匂うのよ」ほらって見せてきました、

パンツの股の左端をめくると、大陰唇の周りに黒いゴマの様に毛が生えていました、指でなぞるとチクチクと引っ掛かります、

熟女さんがジーッと見ていました「パンツ脱いで」「…(笑)、私だけ脱ぐの?」、熟女さんがパンツを脱いだのでキャミソールをめくってブラをを外しました、

「一人だけ恥ずかしわ」「恥ずかしくないよ、…綺麗だよ」、逢わなかった半年の間に少し痩せてウエストも細くなっていました、

「…(笑)、きみも」、熟女さんがシャツのボタンを外そうと腕をの伸ばすと、脇から汗と50女の独特のいやらしい匂いがしてきました、

乳房を触ると乳首が固くなりました、指で摘まむと「優しくして…敏感になってるの」「…乳首だけ?」、熟女さんニヤァーってイヤらしく笑った「違うよ」

女将さんを見ると寝落ちしてた、上の下着も脱いで抱き付いてキスしました、熟女さんの舌が入って来て口の中でベロが絡み合い、唾液が自然と交わります、

「チンポ舐められる?」「…舐められるわよ、脱いで」、立ち上がると股間に顔を押し付けて「…臭い、…臭いわ」

ベルトを外すとホックを外してファスナーを降ろされました、あま勃起したチンポが穴から少し見えました、

熟女さんパンツの上から握ると鼻を尿道にくっつけてきました「臭い、臭いわよ」「臭いのは好き?」「…好き、この匂い好き」(酔ってるのか?)、

パンツを降ろすと皮をむいてカリの裏の匂いを嗅いで、付け根の辺を舐め出した「どう?」「…臭いわ、汗臭くてアレの匂いがする」

「アレって?」「精子よ、…ザーメン臭いわ」、女が気持ちよさそうにしているのはいいんですが…(そんなに臭いのか?)、

オシッコはしたがアレは出していない、と思う、…けど、…締まりが無くなっているんだろうか?、

「咥えろ」「えッ…イヤ…きみのは開いた椎茸みたいで、息が出来ないから」熟女さん左手で掴むと唾液を垂らして舌先で尿道を舐めてきました、「そんな事したら出ちゃうよ」「…いいよ、出していいよ、飲んだげる」

熟女さんがカリを咥えてイラマ気味に飲み込みました「グェ…、ゴォ…」、左手で後頭部を押さえて右手でアゴの下、喉をさすりながら腰を振りました、熟女さん今日はガマンしていて、限界に挑戦してるみたいでした、

股間を突き出してグゥ―っと奥まで押し込むと目を見開いて訴えかけてきます、ブハァ…って吐き出すと鼻や口から唾液や鼻水が噴き出して、涙も混じっていました、

「ダメッ…息が出来ない」、かまわず口に押し込むと「グォ―、ゴ―…」って身体が固くなって、太股の辺を力強く押さえていましたが、そのうちされるがままになってきました、

ダラァ~ンとして、頭とアゴを持っていないと崩れそうでした、意識もどっか遠くにいっていそうな、舌も動いていませんでした、

「ガァッ!ガァッ…」ってゲップみたいにえずいた後、「ゴェ…」って唾液混じりに噴き出してアゴから垂れていました、

涙目で見つめてきましたが、拒んでいる感じはなかったです、もう一度咥えさすと自分からイラマ気味に喉奥まで押し込みました、

ゲロ気味に吐き出すと「逝きそうなの、喉で逝きそうなの」、さっきより強めに腰を振ると咥えたまま「ブゥ…ガホッ!‥‥」って動きが止まって小刻みに震えていました、

しゃがんで顔を見ると顔全体が涙や噴き出した唾液で濡れていて目をつむっていました、

「気持ちイイ?」熟女さん頷きながら笑っていました、吐き出した唾液で首から胸やあそこまで濡らしていました、

脱いだズボンからハンカチを出して拭いてあげました「…(笑)、…臭い(笑)、ハンカチ臭い」かまわずあそこも拭くと「汚れちゃうよ」

肛門も拭くと「あっ…」って、キスすると反応は鈍かったです「逝ったのか?」「…。」頷いてました、

胸をもんでいると「…まだ…だよね?」「ああ…」、竿を握ると「私のヨダレ(笑)」「ベトベトだよ」「ねぇ、…して」「なにを?」熟女さん笑っていました、

お酒を口に含んで口移しで飲ませました、そのままキスしていると熟女さんが股ぐらから手を廻して肛門に指を入れてきました「…(笑)入った」

中指をオマンコで濡らしてアナルに持って行ってズブリと入れました、お互いのアナルに指を入れたままキスしていました、

指を曲げてアソコの裏側をなぞっていると、熟女さんの息遣いが荒くなってきて、腰がクネクネと動いて唇から離れた舌が顔全体を舐めてきました(酔っぱらっているのか?)、

「きみもここ感じるでしょう?」アナルに入れた指を曲げて膀胱の下の辺りを擦ってきます(悪いが感じないんだ)、

同じ様に膣の裏側を擦りました、肛門の少し粘り気の強い体液の感覚と、膣に入れた親指で挟んだ女性の秘密の場所を触って潰している感覚に興奮していました、

(痛いかな?)と思いましたが、奥の方から中指と親指で潰しながら、肛門の出口(入口?)の方へ移動すると、痛がりながらもアナルから指を抜いてしがみ付いてきました、

「痛いのか?、…やめようか?」「ダメッ、やめないで…」「どうしてほしい?」「つまんで、…逝くまで…」

普段はどっかシラケたところがあるんですが、今日は酔っぱらっているのか積極的に感じます、やめないでなんて言いませんもん、

頭を持って仰向けに倒して、アナルの奥まで指を入れて擦りました「ううぅ…そこ、そこ…」

人差し指もオマンコに入れてズボズボ動かしていると「逝っちゃう逝っちゃう」って腰が浮いてヅドンと落ちました、

ジワーっとオシッコが出ています、中指を尿道の裏の方から押してみました、押し出された尿道が裏から圧迫されて、開いてダラダラと出ているのが見えました、

指を抜いて熟女さんに覆いかぶさってキスした後、指を持って行くと舐め始めました、「もっと音を出して舐めろ」

熟女さん口に唾液を溜めて“ズッズッズー”って指の股までも舐めてきます、奥に押し込んで舌の付け根の辺を擦ると「ブゥッ、ブゥッ…」って吐き出しました、

「グルジィ…ヨォ…」「○○(熟女さん)のケツの穴に入ってた指だよ」「…(笑)きみがさせるんじゃない」、鼻を摘まむと嫌がりました、

「止めて、口あけるから」熟女さん口を開けて舌を出しました、唾液を垂らすと目を開けてずっと見ていました、

キスすると「きみに変態にされちゃったわ」「うそ?」「うそじゃないわ」「最初っから○○(熟女さん)は変態だよ」「違うわ」「違わないよ、ケツの穴にチンポ入れる女は変態だよ」「それは…」

熟女さん会話なんかどうでもよさそうでした、顔の上にまたがってケツの穴を向けると両手で開いて舐めてきました、

しばらく舐めさせていると玉を舐めてきました、竿を持って皮をむいて根元から舐め上げてきます、「欲しいのか?」「うん…」頷いてカリを咥えようとします、「何が欲しいのか、ちゃんと言ってからだよ」腰を上げると「あっ…?」「ちゃんと言うんだよ」「…恥ずかしいよ」「どうして?」「だって…女の子なのよ」(子…?)、

身体をずらして抱き付くと右手で握ってきました、キスすると舌を絡めてきます、「○○(熟女さん)は女の子なの?」「…(笑)そうよ」「イヤらしい女の子」

右手を動かして固くしてきます「大きくなった(笑)」、カリの裏を親指と人差し指でこすってカスを集めていました(たぶん…溜まってるよな)、

鼻に近づけると「臭っさ~い(笑)、オシッコとアレの混ざった匂いがする」「どんな味?」、熟女さん口笛を吹く様に咥えました、

「…苦い、…これが臭いのね」「チンポは臭いものだよ」キスすると舌を入れてきました「舐めたい…これ」

熟女さんを下にした69にしました、口に押し付けるとグォッっと奥まで咥え込みました、

顔を熟女さんの股ぐらに近づけると少しオシッコの匂いと、マンコから溢れている体液の匂いがして、勃起が強くなった気がしました、

両脚の膝の裏に腕を通して引き寄せてオマンコを舐めました、見えませんが足首をバンザイした熟女さんの肘に乗せて固定しました、

そのまま腰を振って口マンコを犯しながらオマンコから肛門へ移っていきました、「グワッ、グワッ…」って声しか聞こえませんが、舌は左右に動いて吸い付いてきます、

肘で膝の裏を押さえてケツを開くと、縦長の熟女さんのアナルが横に菱形が膨らんだ様に開いて、直腸まで見えて匂ってきそうでした、

唾液を垂らすと土手を伝わってアナルに入っていきます、唾液が入ると肛門が締まって身体が固くなるのが解ります、

ピストンすると「グゥェ、グェ…」って苦しそうに首を振ります、アナルを舐めると奥まで舌が届く様に腰を顔にぶつけてきます、

薬指、中指、人差し指を重ねてアナルにあてると、簡単に入っていきました、奥まで押し込んで中で拡げて膣の裏側を擦ると、三本の指が擦るタイミングが微妙にずれるのがいいみたいで、熟女さんの口から洩れてくる声も「ガアァァ…、オオォォ…」と、奥まで飲み込むような声がしてきます、

腕全体を動かして擦っていると熟女さんのお腹が持ち上がってドンッと落ちると、固くなっていた身体の力が抜けて軟らかくなりました、

何か言ってましたがよく聞き取れませんでした、もう一度腕全体を使って擦りながらオマンコを舐めると、潮と言うかオシッコが出てきました、

顔を上げて左手でクリを擦りながら続けていると、「ガアァァ‥‥」って声といっしょにオシッコが尿道から勢いよく出て来ました(どんな顔してるんだ?)、

熟女さんの口からチンポを抜いて見てみると、右手の甲で唇を拭きながら「ハアァ…、ンハァ…」って息を整えています、

アナルに入ったままの指を動かすと「ムリッ、…三本はムリ…」「さっきから入っているよ」「…ウンチ付いちゃうよ」「出そうなの?」「知らない!!」

指を抜くと拡がったまま閉じませんでした(洋物みたい…)、もう一度中指と人差し指を入れてオマンコの方へ拡げると、緩くなったゴムの様に押した指の方は伸びて、指の後ろは穴が拡がっていました(…穴だな…)、

「前よりケツの穴緩くなってない?」「えッ…」「アナル…してただろう?」「…しないわ」「うそ?」「(笑)…うそ(笑)」気にはなったけど後回しにした、

指を抜いて口に持って行くと咥えて舐め出した「お酒ちょうだい」、口移しで飲ませながらアナルにカリをあてた、、「ウウゥゥ…」って目を見開いていました、

そのまま押し込むとスムーズに入りました、ゴクッと飲むと「入ったぁ、…奥まで…」ってしがみ付いてきました、

「○○(熟女さん)、締めろ!もっと締めろ」脚をカニばさみにしてきました、「力め、ウンチするみたいに、気張ってみろ!」「えっ?」「直腸が出るくらい力んでみろ」「ええぇ…?」「○○(熟女さん)はアナルローズだろ、脱肛になるくらい力んでみろ!」

「ええぇ?…出来ないよ…」一気に抜いてみました「ああぁぁ…出ちゃう、出ちゃう」、もう一度入れると「ゆっくり…」、さっきより肛門が締まって竿にまとわりついてくる感じがします、

引くと“ズボッ”って大き目な水気の多い音がしました、また押し込むと“ズーッ”って音がして、引くと“ズボッ”ってします、

今までより奥まで入っているような気がしました、熟女さんも腰が上がった

まま、足を持ち上げて動きに合わせてゆれています、

「ううぅ…」って言うとまたカニばさみをしてきて、腕を廻して抱き付いてきました、キスをしようとしたらアゴを上げて震えて逝ってしまいました、

(逝ったのか?)構わずにケツの穴でしごいているとまた抱き付いてきました「…イクッ、イグー…」腕を脇の下から廻してオデコを押さえていたので、熟女さん下半身がブルブルッっと震えました、

口が半開気になって「んんん…ハァ…アアァ…」って、「○○(熟女さん)、口開けろ!」熟女さん反応しませんでした、

横を向いてた顔を左手でオデコを押さえて、右手で口の中に指を入れて開きました、何も言わないでも熟女さん舌を出しました、

唾液を垂らして口を右手で閉じると飲み込みました「あっ…」、もう一度ブルブルッって震えてグタァーっとなりました、

起き上がって熟女さんの足首を持って股を開くと、あそこから体液がこぼれていて、お尻は白い液が肛門とチンポに絡みついていました、

抜くと透明な液が出てきます、オマンコから垂れた液と混ざって座布団に垂れて色が濃くなっていました、

手を放すと左足は伸ばして、右足は膝を立てて横に倒して、赤ちゃんがバンザイするみたいに手を上げていました、

視線を感じた、横を抜くと女将さんが見ていました、笑うでもなく、怒っているわけでもない、冷めていると言えば冷めている、寝起きでボーッとしている様にも見えます、

熟女さんが腕を伸ばしてきたので引き起こしました、すぐに女将さんの視線に気づいたようですがグラスを持ってお酒を飲み始めました、

ガラガラッって氷を口に含むとキスして氷を口に入れてきました、その氷を口の中で溶かしていると「お酒飲む?」女将さんが聞いてきました、

「先にシャワーしよう」、熟女さんが立ち上がったので一緒に風呂場へ行きました。

風呂場に行くと熟女さんしゃがんで力んでいました、ブッブッって小さな音がして肛門から透明な液が垂れてました、

右手で触ると「…きみ逝ったの?」「気持ち的には」「なにそれ?」「…出てはいないよ」「いいの?それで」「んん…タイミングだよ」「…まだするの?」「どうだろう…?」

少しモヤッっとしたものは残っていました「きみを逝かせるのは大変だよねぇ…、なかなか逝かないもん」確かに遅いとは思う、

それからシャワーで洗ってバスタオルで拭いていると熟女さんが「チィッ!」って舌打ちをした「まだ立ってるし…」

部屋に戻ると女将さんがアイルベールを下に置いてきたので持ってこいって事でした、

二階に上がると50女二人がお膳に身を乗り出してヒソヒソ話をしていました、だいたいこんな時はゲスな事を話しています、

「ありがとう」なんとなくニヤついています、「逝けないの?あたしたちじゃ?」「…?」「さっき、逝ってないじゃん」「ウン…」「あたしたちのウンチ穴マンコじゃダメ?」「言い方○○(女将さん)!」

「…(笑)下品よね(笑)…、○○(熟女さん)のウンチ穴マンコでもダメなの?」「だからその言い方」「…(笑)、入れてたよねぇ、ズッポシと」

(ウンチ穴マンコって、あんた(女将さん)、オリジナルだよ)、「まぁ、入れたけど」「可哀そう、…逝きたいでしょう(笑)?」

「気分的には逝ったし…」「でも、出てないよね」「んん…まぁ…」「まぁって、きみが遅漏なだけだよ」(熟女さんが言うと実感こもってんなぁ…)、

「昨日一回目はいったよね?」「うん…一回目って言うか、見たいって外に出した時」「あたしとの一回目は?」「…逝ったよ」「出たのね?」「ウン…」

「聞きたいんだけど、二度目の時は逝ったの?」「出てはいないけど、…気分的には」「えっ?、どうゆうこと?」

「だから…ブルッっと震えるけど、…出てないって感じ」「…よく解かんないけど、…いいの?それで」「うん…、出る時には出るよ」(解んないだろなぁ…)、

「女の人は感じないの?、中出しされたとか、…出てるとか」「あたしは感じるよ」女将さんが熟女さんを見たので横を向くとお酒飲んでました、

「感じるわよ、…こいつ出しやがったって」「どんな風に?」「…どんなって?、…熱いのよ」「なにが?」熟女さん目だけで見てきました(怖っ!)、

「女の子は後が大変なのよ、男みたいに出して終わりじゃないの」(子?…どこに子がいるんだ?、…まぁ…いいけど)、

「感じるのは感じるの?、出たとか出ないとか?」「解るわよ、それくらい」(ふーん)、しばらく黙って飲んでいました、

「きみがそうしたんだよ」「…?」「お尻に入れた指を舐めさせたり、オチンチン舐めさせたりさあ」(なんだろう?)「普通しないわ、…きみがそうさせたのよ」(そうなのか?、喜んでしてたと思うけど…)、

またしばらく黙って飲んでいました、口を開いたのは女将さんでした「いいの?」(…?)「出さなくて?」「大丈夫だよ、…別に、○○(女将さん)横に来て」「…(笑)変なことしないでよ」「するよ」

グラスを持って隣へ来ると汗ばんだ匂いと熱気が感じ取れました「下着脱いだら?」、女将さんがブラを外して腕を上げて取ると脇からかなり濃厚な香りがしてきました、「不思議だよ」「…なに?」「男だと臭いだけだけど、女だとイヤらしい匂いに感じるよ」「匂いって?」「…脇の汗ばんだ匂い」「(笑)汗臭いってこと?」

やーねぇーとか言いながら、熟女さんと目くばせをしてから右腕を上げました「この匂いがイイの?」、顔を寄せて匂いを嗅ぎました、

「生の、…熟れた女の匂いだよ、パンツも脱いで」、女将さん座ったままモゾモゾと脱ぎ始めた、

後ろから熟女さんが脇の下から腕を廻して抱き付いてきた、右耳の裏を舐めてきます「パンツどうするの?」、軟らかい乳房と固い乳首を背中に感じます、

熟女さんみたいなTじゃなくて普通のパンツって感じでした「貸して」、受け取ったパンツを女将さんに被せました「あたしも被るの?」「ああ、とってもイヤらしいよ」、お尻の処は後ろにして、あそこの処を鼻筋や口に持ってきました、

「どう?」「…(笑)初めて、…少し臭い」「口開けて舌出して、内側からパンツ舐めて」女将さん素直に舐め始めました、

「どう?」「…臭いわ、…匂いが強くなったみたい」、パンツ越しにキスしました、あそこを触ると女将さんが手を押さえてきました、

「洗ってないわよ」「生の感じが好きなんだ」、熟女さんが後ろから胸やお腹をワサワサしていましたが、バスタオルをずらして触ってきました、

「チェッ(笑)、固いままだし」ゆっくりと皮をむかれるのが気持ち良かったです、

「チンポ舐められるか?」「舐められるよ」それからしばらくキスして頬や鼻筋を舐めていました、「取って…」パンツを外すと「臭いわよ」ってキスしてきます、

立ち上がると熟女さんも廻って来ました、50女二人が下から見上げて笑っていました(ちょっと怖いな…)、AVで見たように二人で舐め始めました、

気持ちイイかどうかは別にして、悪くないビジュアルです、二人のオデコを押さえて上を向かせて唾液をたらしました「キャッ!…」

口元を狙ったんですがズレて熟女さんの左の鼻の辺に落ちました、「ブゥッ(笑)…怖いよ、目に入りそうで」、熟女さん左手で口の中に入れてました、

ひざまずくと女将さんがキスしてきました「あたしのオマンコ舐められるの?」「舐められるよ、ケツの穴もふやけるくらい舐めてやるよ」

「…(笑)、どうぞご自由に」、女将さん座布団を二枚引いて寝転ぶと自分で膝の後ろから腕を廻して股を開いた、

「いいの?、洗ってないわよ」、お酒を口に含んで女将さんのあそこに垂らした、「ああぁ…」って身体が丸まってケツの穴がむき出しになりました、

腰の辺りを持ってマングリ返しにして女将さんの膝裏を押さえてケツの穴を舐めました、「ああ…、ああぁぁ…」って首を振りながら喘いでいます、

勃起したチンポが背中にあたると右手で擦ってきます、熟女さんが女将さんの顔にまたがって顔を寄せてきました「…(笑)わたしもいいよね」

ケツの穴から舌を放すとキスしてきました「いいでしょう?」「なにが…?」「ここ、舐めても…」「ダメって言ったら?」「どうして…」ってキスしてきました、

舌を普段より奥まで入れてきて唾液も多めに入れてきます、伸びきった熟女さんのベロに吸い付いて飲み込む様に吸いました「んん…⁉」

最初は驚いていましたが、自分から舌を押し込んで舐めてきました、

口を離すと熟女さんの唇から太いヨダレが垂れて見つめてきました、そのヨダレが女将さんのアナルに垂れてお腹の方へ垂れていきます、

「○○(女将さん)私のオマンコ舐めてるよ」「気持ちいいの?」「…(笑)、男に舐められるのと違うわ」(そうなのか?)、

熟女さん人差し指を口に咥えた後、女将さんのアナルに入れていった、第一関節が入ると指を曲げてオマンコ側を押してひっかく様に引き抜いた、

女将さんの肛門から梅肉の様に赤くて崩れた内側が外に出てきた、(大丈夫か?)と思いましたが、女将さんの「ああぁぁぁ~ん」って何とも艶めかしい声が聞こえてきます(…気持ちいいのか?)、

「舐めなよ」(…どこを?)熟女さん人差し指を口に入れてきた「アナル好きなんでしょ?」

手首を持って丁寧に舐めると「…(笑)可愛いね」だと、女将さんが苦しそうにもがいた、熟女さんが横にずれると「はあぁ…」って息を整えていました、

「ああぁぁ…」って言うと股を開いてマングリ返しを解いて右手を伸ばしてきた、引っ張って起こしてやると「お酒…」って、

口移しで飲ましてやると「ああぁ…酔っちゃう」って、少し飲み過ぎている感じはする。

女将さんがキスしてきた「どう?…洗ってないのは」「臭いよ、臭くて香ばしいよ」「…ウンチ臭いの?」「違うよ、50女の熟れた匂いと味がするよ」

「…(笑)そうなの?、50女の味は?」「汗臭くて、オシッコ臭いよ、酸っぱい様な、肛門から出た透明な液とマン汁が混ざったスケベな味だよ」

味はたぶん汗の少しショッパイ味だけで、オマンコからの匂いと、自分の唾液の匂いが混ざったものでした「逝かせてあげたいわ」

熟女さんが座布団を並べてそこに寝させられました、少し背中が冷たかったです、

熟女さん笑いながら皮をむいて手の平で尿道の辺りをクルクルと撫でだした「今にも逝きそうなのに…」

女将さんが四つん這いで近づいてきて上から覗き込んできました、舌を出して唾液を垂らしてきた、口を開けて受け止めると「…(笑)」キスしてきた、

キスって言うより唾液を口移しするような接吻だった、左手であそこを触るととヌメっとした液体が絡みついた、

肛門をつつくと閉じている「○○(女将さん)、気張ってみろ」「えっ?」「ウンチするみたいに気張るんだ」「ええっ…出ちゃうよ」

閉じているアナルを撫でると「…そこが好きなの?」「ああ、好きだよ」、女将さんが気張ると内側から膨らんできました「ああぁぁ…」

触っていても肛門がめくれて内側の崩れたものが出てきているのが解ります、親指、人差し指、中指で触ると丸く出ているのがわかります(ウンチ穴の外輪山…?勃起した肛門?)、

三本の指で触っていると「んん…はぁっ!」って女将さんが力を抜いた、「はぁ…、言ってよ、いつまで力ますのよ!(笑)」(…えぇ?)、

「見て」(…?)「○○(熟女さん)が入れるよ」、首を起こして見ると熟女さんが竿を握ってまたがっています、

熟女さん笑いながら見つめてきました、声は出しませんが口の動きで「どっち?」って、黙っているとアナルに入れてしまいました、

「あああぁぁ…ぅ!」って雄たけびみたいな声を上げると、腰を激しく前後に動かし始めました、

熟女さんの肛門が締まってグリグリと奥に飲み込まれていきます、「ああぁぁ…」熟女さんのあそこから潮が飛び散って顔にかかりました、

女将さんが舌を出して舐めてきてそのまま口の中に押し込んできました、「○○にとられちゃった…」「大丈夫だよ」

熟女さんが倒れ込んで顔を寄せてきました「逝きそうよ、…出ちゃうわ」、下から腰を振ると「あっ、あっ…」ってしがみ付いてきます、

頭を押さえてキスすると口を開けて舐めてくるので唾液が垂れてきます、「〇〇(熟女さん)逝きそうだよ」「(笑)いいよ、逝っていいよ」

竿が膨らんで出てしまいそうです「あっ逝くよ」、腕を廻して熟女さんの肩を持って押し込みました「キャッ…」

熟女さんにしがみ付かれて下半身だけが震えて射精しました「ああぁぁ…」、肛門の中で根元から順番に震えて、最後尿道から飛び出して行くのが解りました、

熟女さんも「ウゥゥ…」って言ったままグタァーっとのしかかってきています、ひょっとしたら、そのまま寝ていたのかもしれません、

二人の合わさった肌が揺れて、熟女さんが動き出しました、チュッってキスしてきました「(笑)逝ったね、よく解かったよ」

「どう?」「ええっ…?、熱いわよ」「どこが?」「(笑)ウンチ穴マンコ、…恥ずかしいよこれ(笑)」

熟女さんの肩を持って押し込みました「ああぁぁ…、お腹の方まで入ってきそう」、小さくならなかったです、また腰を振って下から突きました、

「あっダメ!、出ちゃう、漏れちゃうよ」「なにが?、なにが出るんだ?」「ええっ…⁉、せいし…」

熟女さん下の方は股を開いて、これでもかってほどケツを突き出して押し込んでいますが、上半身は腕を胸の前で縮めて肩を掴んでいました「ああぁぁ…垂れてる」

ズボッズボッや、ブチュブチュって水気の強い音が聞こえました「イヤァ…垂れてる」「なにが?」「せいし…」「どこから?」「ええぇ…」

押し込むとブチュッって音がして「お腹に入っちゃうぅ…」だって、

熟女さんをお腹の上に乗せてるのがシンドクなってきました、熟女さんを抱えてゴロンと左に廻って座布団をずらして背中に引きました、

足首を持って股を開くと、熟女さんの肛門と竿がこすれて白い泡の様なものが出来ていました、

(チンカスとウンチ穴マンカスが混ざってる、この女なら舐めるんだろうか?、女がすべてそうならいいのに…)、

女に舐めてもらいたいんじゃない、それくらい深い情愛を持って接して欲しい、男の願望です(勝手な事言っています)。

「仲いいのね」お膳の向こうで女将さんがお酒を飲みながら見ていました、「その白いのどうするの?」「…そこから見えるの?」「さっき、○○(熟女さん)が上にいた時に見えたわよ」「ずっと見てたの?」

「相手にしてくれないじゃん、…いいから出したら?」、熟女さん悦にいった感じで股を開いて乳房を触っていました、

一気に引き抜きました「ギャァ…」、熟女さん両手で床を押さえる様にして脚は上がったままでした、

もう一度あてがうと「待って、待って…」、半透明の液体が出てきています、押し込むとブチュブチュと濡れた音がして、さして抵抗もなく入っていきました、

力が入らないのか、もう十分にほぐれているのか緩く感じます、中指と人差し指を熟女さんの口に入れて喉の奥を擦ると「ゲホッ、ゴフッ…」って、

身体が揺れるのに合わせてケツも締って、包み込む様に密着してきました、指を抜いて腰を振ると引いた時にカリが擦られますが一瞬でした、

白い泡の様なものが出てまた緩くなります、押し込むと「熱い、熱いよ…」「〇〇(女将さん)が見るぞ、俺のチンポが○○(熟女さん)のアナルに入って、感じているのを見てるぞ」「イヤァ…恥ずかしい」、出すために擦りました、

引くたびにズボッズボッって音がして押すとブッ、ブッってオナラみたいな音がします、

カリの裏が擦れて出そうになりました「出すぞ…逝くよ」、グゥ―っと押し込んで熟女さんに抱き付いて頭を抱えながら下半身が震えました、

熟女さん「ウウゥゥ‥‥」って少し仰け反って背中に手を廻していました、最初より量は多かったと思います、

身体から力が抜けて覆いかぶさったまま動けませんでした、熟女さんの頬を舐めると熟女さんも頬を舐めてきました、

前髪をかき上げてオデコを舐めると「ああぁぁ…」って吐息を漏らします、チュッってキスすると「…(笑)そこはオデコ、出したね、いっぱい」

「感じた?」「ウン…感じた」「〇〇(女将さん)が見てるよ」「…なんか恥ずかしい」「恥じらうの?」「…女の子なのよ(笑)」「イヤらしい女の子」

熟女さん笑うと腕を廻して抱き付いてきて、脚もカニばさみみたいに絡めてきました、

「重い?」「(笑)、○○(女将さん)が見てるの?」「ああ、見てるよ」「…なんだろう?、恥ずかしい」

「今さあ、○○(熟女さん)のアナルとチンポが擦れて白いのがまとわり付いているんだけど、それどうするの?って言ってた」

「白いのって?」「俺の精子と○○(熟女さん)のウンチ穴汁が混ざったの」「…(笑)ウンチ穴汁なの?」「そうだよ、ウンチ穴に入れてるんだもの」

熟女さん笑うと「茶色いかも?」って呟くとまた笑っていました、

身体を起こして摘まむとコリコリしていました「(笑)、そこは乳首」「知ってるよ」

こんなバカな話に付き合ってくれる熟女さんが好きです、表情も優しくて少し痩せたせいか顔もスッキリしていました、

「ダイエットしたの?」「してない」「なんか、スッっとしてるよ」「…何もしてないよ」

熟女さんが腕を伸ばしてきたので引き起こすと、またがる様に乗っかってきました「〇〇(女将さん)寝てるよ」、女将さん突っ伏して寝てました(さっきのは、幻覚か?)、

「お酒飲む?」「…今はいい、…お腹痛くなってきた」「出そう?」「ウン、…抜いたら出るかも?」「どうする?」「痛い!、出そう、連れてって」

抱きかかえて運べないし「バックで入れたまま歩ける?」、熟女さん入れたままゆっくりと廻って四つん這いになりました、

肛門の出口辺りが少し茶色くなっていました、股を開いて立って胸を持って立ち上がらせました「行こう」

部屋を出て廊下まで来ると「待って、ちょっと…」、肛門に力を入れてガマンしようとしていました(そんなに締まらないなぁ…)、

「ンンゥ…、あぁ…」って言うとヨタヨタと歩き出しました、お風呂に着くと膝が崩れて前のめりに倒れそうになったので、胸を持ってゆっくり四つん這いにしました、

竿に着いていた白いのは乾いていました、少し腰を振ってみました「あぁ…止めて、出ちゃう…」、熟女さんが力むと中から圧迫感がして押し出されてきました、

茶色い軟らかいのが少し出て、肛門が開くと先端が白くなった緑色のウンチが出て来ました、

「あああぁぁぁ…」って声といっしょに、それなりに太いものが出てきて、段々細くなりながらお尻の下に溜まっていきました、

そんなに臭くなかったです(どっか体調悪いのかぁ~?)、元々女将さんのは臭くないんですが、熟女さんのは匂います、

臭いとはちょっと違うんですが、強いて言えば熟女さんのトイレの匂いのような…(なんとなく化粧や香水の混ざったような…)、

熟女さんが「ああぁぁ…」って起き上がって膝立ちして、太ももに手を置くとブッって小さなオナラがして、緑色の液体が出てきました、

熟女さん立ち上がるとこっちを向いてしゃがみました「…溜まってたんだぁ…」「…どれくらい?」「…3日」「…そうなんだ、…緑なんだね」「(笑)、片そう」

トイレットペーパーで包めるのはトイレに流して後はシャワーで流しました、

熟女さんが指を入れて洗っているのを見ながら、湯舟にお湯が溜まるのを待っていると「おいで」って洗ってくれました、

「(笑)、まだ固いよ、昨日からずっとじゃない?」「そんな事ないけど…」「ねぇ…まだするの?」「解んない、…眠いし」

熟女さんが皮をむくと少し付いていました、ソープを付けて洗ってくれて二人で湯舟に浸かっていると女将さんが入ってきました、

裸になって風呂場に来るとしゃがんでオシッコを始めました(あらっ…オマンコどす黒い)、指で開いたオマンコから見える膣は赤いです、

シャワーで流すと椅子に座って身体を洗い始めました、熟女さんのあそこを触るとチクチクしていました「生えてる?」「…少し、ウンチガマンしてたから」(…?よく解からんが…)、

熟女さん湯舟から出ると「じゃぁ…」って先に出て行きました。

女将さんが湯舟に入ってきました、肩まで浸かると触ってむいてきました、

「ずっと固いままじゃない?」「…(笑)どうかな?」「中学生みたい」「…オナニー覚えたての?」「(笑)しごろ、やりごろ、させどころ、ってね」

「…(笑)初めて聞いた」「ここ、昔のさせどころなのよ」「あらっ?、…そういう副業でも」「…(笑)、青線宿なのよここ」「へぇー…」

驚いて見せたが何と無く感じていた、寝室の片方の窓を開けると、屋根伝いに外へ出られる、そんなに段差は無い、

業態は代わっているが、同じような造りの建物がいくつか並んでいます、

「寿屋と福寿荘ってあるでしょう、…そのまんまだよね」「営業してるの?」「ビジネスでしてるみたい」、この辺なら需要はありそうな気もする、

「(笑)、笑っちゃうよ、クリスマスになるとさあ、若い子なんだけど入って行くの、…それがさあ、どう見ても余りものって感じのカップルでさあ(笑)、…可愛いよね」

「…そんなにクリスマスにしたいんだろうか?」「周りがカップルになるからじゃない?」、仕事納めの前で普通に忙しいと思うのだが…、

「前程じゃないけど、浮かれた雰囲気が好きじゃないな」「…(笑)そうなの?、あたしも…普段より早く閉めちゃうかな」

女将さんの胸をもんでいました、手の平で乳房を持ち上げる様にして人差し指と中指で乳首をはさんでコリコリすると、気持ちよさそうに目をつむっています、

女将さんもお湯の中で竿をシゴイていました「スゴイね、これ」「入れてみる?」「…いいけど、…いいの?」「ダメ?」「…(笑)どうしようかなぁ~?」

腕を膝の裏から入れて持ち上げました、お湯のせいか軽く感じました、お尻にあてがうと「(笑)そっちなの?」「イヤ?」「イヤじゃないわよ」

そう言うとしがみ付いてきて、乳房が顔にあたりました、カリが半分くらい入ると「ウウゥゥ…」って雄みたいな声を出して背を反らしました、

肩を持って押し込むとズッっと入って行き、口を開いていましたが声は聞こえませんでした、

乳首を舐めていると、女将さんが顔を持って上からキスしてきました、肩を持って押し込むと「ヒィッ…」って、

「そんなにケツの穴が気持ちイイのか?」「…。」女将さん抱き付いて来て自分でケツを上げ下げし始めました、

女将さんが動くたびにお湯が顔にかかります、抱きかかえて立ち上がって女将さんを倒していくと、両手両足で湯舟の淵を支えにしてオマンコをオッピロげた(イヤらしい格好…)、

腰を持って入れようとしたら「キャァッ…」って、脚から湯舟に落ちてしまいました、

脇に手を入れて立たせてキスすると「まだ舐めてない」って、しゃがんで咥えてきました「…固い、…固いよこれ」

「〇〇(女将さん)のケツの穴に入ってたチンポだよ」「…知ってる…(笑)出し殻って感じ、…薄いよ」「なにが?」「…(笑)きみのチンポ汁の味、ねぇ…」(…?)「どうして言わせたがるの?」「なにを?」

女将さん立ち上がると「熱い…」って、「女の口から聞きたいんだ」「(笑)この前もきみが言わしたのよ」「なにを?」「…ウンチ穴マンコ」「…カッコイイよ」

「ブゥッ(笑)、…カッコイイの(笑)?」「男前だよ」「ええっ…?そう?」「そうだよ、風呂上りにさあ、タオルの端を持って、パシッってあそこをはたくような…」「…よく解かんないけど」

右手で頬を撫でると親指を舐めてきました「よく解からない女はこうするんだよ」

肩を持って湯舟を出て壁に手を付かせました、女将さん自分からお尻を突き出して股を開きました、

「〇〇(女将さん)、どっち?」、女将さん壁から手を放してケツの穴を開いて、笑いながらお尻を振っていました(ケツ振るかぁ?)、

(なに余裕こいてるんだ)と思いながら入れて行くと、奥までスゥーっと入りました、壁に手をついて「ああっ、あぁっ…」って喘いでいますがケツを振ったりしてきます、

左手で左胸を持って、右手で喉をしごく様に撫でました、喘ぎ声が荒くなってきました「歩くんだ」、チラッっと振り向くと「えっ」って顔をしていました、

喉をしごきながら洗面台の前へ行きました「見せるんだよ、○○(女将さん)がどんな顔してるのか」「またぁーぁ⁉、恥ずかしいよ」

「他に誰も見てないよ」「きみがいる…」、両手で喉をシゴイて胸を撫でてから、ケツの穴を犯しました、

女将さんうつ向いて顔を見せようとしません、下アゴを持って鏡に向けました、右耳の裏を舐めてから全体を咥えてささやきました、

「顔を上げて、…俺の目を見ろ」、女将さん洗面台に手を付いて身体を支えながら見てきました、

鏡越しに見つめ合いながら押し込むと、カリが肛門を拡げながら入って行くのが解ります、直腸の付近まで入れて引き抜くと、女将さん下半身を震わせながら、口を右手でおさえていました「ウゥゥ…」

右手を掴んではがすと「イヤッ、声が出ちゃう」「聞かせてやれよ」、腰を早めに動かすと「ああぁ…、聞いてるよ○○(熟女さん)」

「恥ずかしいのか?」「ええぇ…?」「恥ずかしいのかよ?」「…(ウンウン)」、腰を持って本格的に擦りました、

女将さんの身体に腰をぶつけるたびに「ウゥッ、ウゥッ…」って洗面台に股やお腹をあてながら口元を押さえています、

脇の下から腕を廻して肩を掴んで犯すと、突くたびに身体が反って自然と口から手が放れます、

声を出さない様に口をつむっているので、右手でアゴを上げて両手で喉をシゴク様に撫でると、唾液が出るのか口からヨダレが垂れてきました、

右耳の裏を舐めると女将さんの口が開いて、首を振りながら唾液が洗面台に飛び散りました「ブッハァ…、ガァ…」

「グゥ―、ゴロゴロ」女将さんのお腹が鳴りました、(…?)って思っていると「出そう、…ガスが」(…ガス?)、

「ああぁぁ…」って言うと、プシューっとお尻から空気が漏れてきました、特に匂いはしませんでした(色々忙しい女)、

ケツの穴を犯すとブッブッって音がした後、急につま先立ちしたので、その下に脚を入れて下から上に突きました「それ、それ…」

意識して引いてから押し込みました、喘ぎながら背伸びすると「逝く、逝くぅ…」って逝ってしまいました、

肛門がギュッっと締まってチンポが震えました、その震えを感じたようで「あぁ、あぁぁ…」って腰を振って、かかとがドンと落ちてきました、

逝った感じは十分にありましたが、出ていませんでした、何気なく抜いたら「ギャァ!」って下腹部を押さえて座り込んでしまいました、

「あっ…ゴメン」「いいの…、出たの?」「たぶん、出てない」「そう…あんなによく解かったのに」

女将さん右手で竿を掴むと向き直って口に咥えました、「洗ってないよ」「…大丈夫」、しばらく舐められていると軟らかくなってきました、

一度口から出して笑って見上げてきました(もう…ダメだよ)、皮をむくと咥えてカリの裏のチコウを集める様に舐めていました、

「…(笑)、小さくなった」「なったね(笑)、もう出ないよ」「…バレたかなぁ?」「…たぶんね」欠伸が出ました、

女将さん風呂場で洗ってくれて、湯舟に浸かりながら女将さんがお尻を洗っているのを見ていました、

「見ないで」って言っていましたが、シャワーを肛門にあてて穴を締めたり開けたりしてる様でした、

お湯を中に入れたり出したりして洗っているようでした、「スゴイね」「…(笑)」、女将さん出す時シャワーをずらして出るとこを見せてくれました、

透明なお湯が出て来ました(ポンプみたい…)「綺麗にしてるのよ」「あの…浣腸してるの?」「してないわよ(笑)」「してみたいな」「…(笑)イヤだよ、恥ずかしいよ」

「今度買って来るから、しようよ」「(笑)きみに犯されるので十分よ」「イチジクじゃなくて注射器でさあ…」「したいの?、…シリンジならあるけど」(シリンジ?)、

「上がろう、まだ飲めるでしょう」、部屋に戻ると熟女さんがウトウトしていました、横に座って女将さんと飲んでいたのは覚えています、

自分も寝落ちしていました。

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