朝、目が覚めた、立ち上がってカーテンの隙間から覗いて見た(…雨か)
でも日が指している(止みそうだな…)、女将さんはよく寝ている、熟女さんは起きているのかモゾモゾしている、
「おはよう」「…おはよう、起きたの?」「うん…二人共裸だね」「…そうね」
抱きかかえて布団の上に寝かした、「どうしたの?」「○○が起きると悪いから」
キスした、「…寝起きだよ」「朝立ちしてるんだ」触ってきた、「朝からも―…」
覆いかぶさってキスした、熟女さんも舌を絡めてきた、「昨日きみのオシッコ飲んだ口だよ」
「…昨日、○○(女将さん)のアナルに入れたチンポだよ、…舐めて」
立ち上がると身体を起こして舐めてきた、舌を出してベロベロ舐めている、
頭を持つと咥えてきた、口の中でチンポを上下した、熟女さんの口から
よだれがたれてきた。
グゥっと押し込んで上下させた、熟女さん苦しそうです、太股を叩いてきた、
(まだダヨ)、バシバシ叩いてきた、一度ぬいた、「ハァハァ…苦しい…」
「こうゆうの、好きだよね」「…苦しいよ」もう一度押し込んだ、「ガァ…」
押し込めないように手を伸ばして、太股を押さえてきた、力まかせに押し込むが入っていかない、
両手首を待って熟女さんの頭の後ろに持っていって、手のひらでおさえた、
押し込むと「ウガァ…」と言いながら飲み込んだ、腰を振ると苦しそうにえずいてる、
そのうちに抵抗しなくなったので、右手で下あごをもって頭を押さえながら続けた、
熟女さん涙ぐんでた、何度か腰を振ると力まかせに外して、ベッドに突っ伏した。
「ゲホッゲホッ…」って首の下あたりを押さえて、えずいてる、「あぁーあぁー…」
「…きみ、やりすぎ」「…。」「吐きそうになるよ」「…触って」
熟女さん触ってきた、「固い…このカリが喉にフタするみたいになって、息が出来ないの」
ティッシュを取って涙やくちの辺りを拭いてる、「入れたいんだけど」「…どっちに?」
「えっ…?」熟女さん、布団に仰向けに寝た、「どっちでもいいよ、…きみの好きにさせたげる」
オマンコがてかってる(感じてたんだ)少し安心した、(…ちびったのかな?)。
マングリ返しにした、熟女さん身体が軟らかい、お尻を開いてアナルを舐めた、
少ししょっぱい(やっぱりちびった?)熟女さんの縦長のアナル、気のせいか少し開いてる、
「…そこは、ウンチ穴だよ」「知ってるよ、…ここが好きなんだ」
「昨日きみが刺激して、ウンチが出た穴だよ」「…今日も刺激したら出る?」
「わかんない…刺激して…出るかも」熟女さんに覆いかぶさって逆69みたいにした、
オマンコを舐めた、やっぱりしょっぱい、熟女さんカリの裏をベロベロしてる、
口から出して少しずれた、お尻を開いてウンチ穴を舐めた、熟女さんもウンチ穴を舐めた、…アリの門渡りまでしか舌が届かない、少しずれて腰を曲げてみた、
熟女さんの膝裏を脇に挟んでマングリ返し気味にして、ウンチ穴を舐めた、
「ねぇ、マクラ貸して」マクラを掴んで後ろに廻した、首が少し楽になったようで、ドンドン舐めてくる、
特にウンチ穴を舐められて気持ちイイわけではない、女のケツを開いて互いに舐め合ってる状況が好きだ、
熟女さんがアナルに指を入れてきた、グリグリ?クネクネ?と指を動かしながら、
玉やアリの門渡りを舐めたり吸ったりしてる、オマンコを舐めながらアナルに指を入れた、
「…ウウンン…」て言いながら指や舌の動きがおろそかになる、オマンコにも指を入れた、
熟女さんが足を伸ばした、左指でビラビラを開いてクリを舐めた、
「あぁ—あぁ—」って言いながら、アナルに入れた指は動かしている、
指でズボズボと二穴を犯した、クリを舐めながらズボズボを速めた、
尿道からチョロチョロって出ている、バスタオルをケツの下に押し込んだ、
もう一度チンポで口を犯した、「ゲホッゲホッ…」って言っている、。
ウンチ穴とオマンコに指を入れたまま、熟女さんから降りて指をズボズボしたままクン二した、
「…?」、チラッっと見えた指を舐めている、(…あれ?)身体を起こして見てみた、
さっきまで尻穴に入れてた指を舐めている、指を抜いてせり上がった、「舐めろ」、
ウンチ穴に入れてた中指を口元に近づけると、熟女さんから舌を出して咥えてきた、
無理やり咥えさせたわけじゃない、熟女さんから咥えてきて舐めている、
(…この人もスカ経験者なのかな?)、中指を舐め終わるとマンコに入っていた人差し指を舐めている、
脚をⅯ時っぽくしてオマンコに入れた、締まりは悪くない、色も綺麗だし、そんなに使ってない感じがする、
(ソープじゃなくてSMクラブにいたんじゃないのか…?)。
カリは入ったけどそこから押し込めない「○○、力を抜いて」「…エぇ…?」
少しずつ押したり引いたりしながら、入れていった、「膣が…広がるよぉ…」
「どう広がるんだ」「きみの…カリで、…引いたら出ちゃうよ~…イヤァ―」
オマンコの入り口まで引いてみた、カリの裏に膣のヌルヌルがかきだされるように出てきた、
少し白く濁った感じの体液でした、また押し込んだ、こんどはスムーズに入っていく、
熟女さんがウゥ…ってうなりながら「…大きいよ」、足首を持ってピンと開いて出し入れした、
良く見える、熟女さんのオマンコにチンポが包まれている、熟女さん意識してかせずか締めてくる、
引く時膣の内部がカリの裏にまとわりついて気持ちいい、思いっきり押し込んで、
子宮口にあたるようにしてチンポをしごいた、抱き付いて頭を両手で押さえてキスした、。
熟女さんが「…逝って、逝って…」って言ってる、残念だがまだ逝きそうにない、
元々遅い、(こいつ早く逝けよ、って思ってるんだろなぁ?)、でも乾いていない、
熟女さんと抱き合ってキスしていると、急に腕を廻して頭を離された「イク、イクゥ…」って、
熟女さんの腰が、ビクッっと浮き上がった弾みでカリが子宮口に半分くらい入った、
腰が落ちるといっしょに引きずられるようにかぶさった、(イッタイ!)
無反応で半開きの口に舌を入れていた。
「…抜いて」聞こえないふりをして、腰を振った、カリが子宮口から離れない、
しかたない押し込んだ「ムリ…イタイ…イヤァ」脚を担いで引くと離れた、
ズボズボを繰り返していると、背中を反らして逝ってしまった、腰を振り続けた。
もう何度目だろう?、この女一度逝くと嫌がるが何度でも逝くし、膣も締まってくる、もうろうとしている中抜いた、特に反応はない、熟女さんの汗と膣から出た体液と、オシッコでヌルヌルでした、
マングリ返ししてアナルにあてがっても反応しない、少し不安になったけど押し込んでいた、
「…あぁぁ…」って一応反応したけど鈍い、抜いて横に寝転んだ、「…どうしたの?」、
「えぇっ」「…ちゃんと逝かせて」「…逝ってないの?」「…お尻で逝きたいの」、
オマンコとアナルでは逝く時の感覚が違うのだそうです、落ちて行く感覚がするそうです、
(なんだそれ?)「…気持ちの上でも下品で、下等な生き物になったようだし身体も落とされていく感じがするの」、(…??)
「…お風呂でしよう、起き上がれる?」、両手を引っ張って立たせてキスをした。
「鏡の方を向いて」素直に向いた「入れるよ、股を開いて」洗面台に手を付いて開いた、
「もっと、…開いてケツを突き出せ」熟女さんの半分開いたアナルからケツ汁がたれている、
オマンコにこすり付けてヌルヌルをつけてからあてがった、熟女さん左手で位置を整えた、
「…ゆっくり、優しくして…」(…処女じゃあるめ—し)押し込んだ、
「あぁぁ…」って言いながらうつむいた、右手で下あごを持って鏡を見せた、
にらみつけるよに自分の顔を見ていた、腰を振ると口が開いてきた、両手で胸を掴んで乳首を指で挟んだ、
「…イッ痛い」「どっちが…?」「…両方」「こうゆうのが好きだろう」腰を振った、
「○○、俺の目を見ろ」にらむように見てきた、半開きの口から何か声を出している、
「…出せよ、早く出せよ…」そう言ってるように聞こえる。
「○○は逝きたいのか、逝きたくないのか?」「えぇ…?」熟女さんの肩を持って突いた、「…逝かせて…きみのチンポで、…きみは?」
(わざわざ言わなきゃイカンのかい)、押し込んで引いた、引くたびに「グェ—」って言っている、
「出ちゃう、出ちゃう…」「…まだウンチは出すなよ」「ああぁ…引きずられる…」
カリの裏がアナルにこすられて出そうだ、「「ダメッ、…出ちゃうよぉ…」
「あぁぁ、逝く逝く…逝っちゃう…」「○○、出すぞ」ガンと押し込むとチンポが小刻みに震えて射精した、
熟女さんもビクンと動きが止まって背を反らした、熟女さん脚の力が抜けてへたり込みそうになった、
後ろから胸を持ってささえた、鏡越しに見つめてきた「…きみ…いいタイミングだったよ…昨日は出たの?」、
「…ああ、出たよ」「何回?」「…二回…かな?」「…元気ね」出したのに勃起が収まりそうにない、
「ふふ…小さくならないね、…しちゃダメよ」(どうして?)「…後でね」。
風呂場に行った、「見て…出すよ」四つん這いになると尻穴から白いのが出てきた、
オマンコを伝わって床にたれた、“ブッ”ってオナラをした後、一本糞がニュルニュルって出てきた、
やっぱり太くて匂う、「あああっ」って力んだ、勢いよくジュルジュルって音を出しながら出てきた、
床についても切れてない、(スゴイなぁ…)「…切れないね」「…えぇ?」
…一本糞が切れた、「はあぁっ」って息をついている、もう一度力むと、緑色の軟らかいウンチ出て終わった(…昨日の女将さんといっしょだ)。
固いのはトイレットペーパーで包んで流した、熟女さんお尻を洗いながら軟らかいのを流した、「ねぇ…きみ、洗ってくれる?」「…どこを?」「…いろんなところ」
「…どこ?」「わかんない子ねぇ…鈍いと嫌われるよ」[…?」とりあえずシャワーで流した、
(どこなんだ…?)「…ケツの穴?」「…きみは、そこしか興味ないの?」
正直そこしか…ない、
そう言いながら背を向けてケツを突き出した、「ちゃんと洗ってよ!」「…指入れて洗うの?」「当たり前でしょう…」
(当たり前なのか…?)シャワーをあてながら指を入れた、「あっ!」って言うと腰を浮かした、
「あの…動くと洗えないんだけど…」「…だってぇ…」、なにがだってだ。
指を抜いてみるとなんか緑っぽい、(女の人って…みどりなのか?)
「ねぇ…」「…なに?」、…やめた、ちゃんと言えそうになかった、
「もう一回する?」「…固いの?」「…ほら」振り向いた熟女さん、
「どんだけ朝立ちしてるの…でも…包茎…だよね」「…だから何?、いつもむいてるでしょう…」
「だから臭いんだよ」「○○のケツの穴だって匂うし、しょっぱいよ…特にウンチは」
「バーカ、女の子にそんな事言っていいと思ってるの?」(女の子って…どこにいる?)
「…あのねぇ、ケツの穴にチンポ入られて喜んでる女は、子じゃないの」
「きみが入れるんじゃない」「イヤなの?」「バーカ、…イヤな人としないわよ」。
寝室に戻ると7時半位でした、女将さんはまだ寝てる、「…めずらしいわ」
「…疲れてるんだよ」「7時には起きてるのに…昨日なにしたの?」(何って…)
「○○(女将さん)が、どっか行きたいって言ってたよ、土曜日しか休めないからって」
「…そう…」「先に帰って車取ってくるよ」「どっかって、どこ?」「近くでいいって言ってたけど…」
行先は二人に任せて、車を取りに一度帰りました。