夜、暗いうちに目が覚めた、オシッコしたかった、トイレに行くと
明りが点いてる、便座に熟女さんが座ってた、「…?」、こっちを見てる、
「オシッコしたくて」「…そうなの」「うん…終わった?」
「まだなの…ちょっと待ってて」(…待ってるのもなぁ…)
「…ねえ、連れションしようよ」、「えっ…?」「俺と○○で」「どこで?」
「お風呂で」「…よくそんな事思いつくよねぇ」。
バスタオルをとると風呂場に行った、しゃがむと横にしゃがんだ、
(なんか違うなぁ…?)「ねえ」「…?」「向い会おう」「出そうなの…」、
向い合った、「お尻着けて座ろう」二人とも後ろ手で腕を伸ばして座った、
自然とM字ぽっくなた、「まだ、違うなぁ…」「…なにが違うの?」、
前へ身体をずらして熟女さんの膝の下に足を入れてくっついた、
熟女さん「これ、かかっちゃうよぉ~」、「限界、出すよ」「えぇ!」
熟女さんの胸の辺りにかかった、「もぉ…、知らないよ」、熟女さんも出した、おヘソの下辺りにかかった、妙に暖かい。
熟女さんのほうが早く終わった、最後のほうはマンコの上にチョロチョロって
出て終わった、しばらくその態勢のままいた、「…でも良かった」「んっ…?」
「意識がちゃんと戻ってて」「…お腹の調子が悪かったの」「そうなの?」
「うん…」「でも…、怒んないでよ」「…怒んないわ」「…ご立派だったよ」
「なにが?」「ご立派な一本糞だったよ」「#$%&=¥…!!!」
「太くて、床に着いても切れなくて、トグロみたいだった」「…もういいよ」
「匂いも凄くて…」「もういいの!」笑ってる、元に戻ったみたい。
立ち上がってシャワーで流した、自分はそれで良かったが熟女さんがソープで
洗ってくれた、「かわいい」、完全に縮んでた、「もう今日はダメだよ」
「このままでいいの、きみのは凶器だから」「…ザ・シークのフォークとか?」
「…?」「タイガージェットシンのサーベルとか?」「…解んない…」、
我ながら古いと思った。
日曜日、女将さんは忙しいようだ、昼過ぎに食材が届くとゆう、それから
一週間分のお店の仕込みをするそうだ、「多いとあまるし、少ないとねぇ…」
一人でする方が早いらしい、「追い出すみたいでゴメンね、…また、来て…」
「…うん」「きみに犯されるの、…好きよ」「うん、…色々ありがとうね」。
車で熟女さんを送っていった、「上がって、コーヒー入れるから」、上がって
ソファーに座ると寝てしまった、どれくらい寝たんだろう、気づくと隣で
熟女さんがコーヒー飲んでる、「…どれくらい寝てた?」「…15分くらい」、
(そんなものか…)、熟女さんがコーヒーを入れてくれた、いっきに楽になった
、「〇〇は大丈夫?」「もう大丈夫、お腹もいいよ」「よかった」、熟女さん
ワンピースを脱いでハンガーに掛けた、「きみも…」「うん…」ズボンを脱いだ
、「ねえ、何か予定あるの?」「べつにないよ」「じゃー、ゆっくりしてって」
そうさせてもらった、時計を見るとまだ10時前だった、「どっか行く?」
「今日はいい」自分もそうだった。
「○○(女将さん)とは、どこで知り合ったの?」「着付け教室の短期コース」
「着物の?」「うん、浴衣のね」「それいつごろ?」「…4年くらい前」
「うちの会社、暑気払いとか、納涼会とかするじゃない」「うん…あるね」
熟女さんとは同じ会社だけど、部署も階も違うので会うことはない、だいたい
どっかでバーベキューをして終わりなんだけど、たまに会議室でビッフェの
仕出し?出前かなんか取ってすることがある、「私、昔、お茶習ってたのね」
「お手前とかしてたよね」、お茶席があって何人かとお茶を点てていた、
「夏だから浴衣でってなって、久しぶりに着るから、気になって着てみたの」
、「そしたら、なんかだらしないの、一応年長だから、ちゃんとしなきゃって」
(ふーん)役職とか聞いてないけど、たぶん自分より上だ、「それで行った時」
「女将さんも着付け教室に?」「臨時だったそうだけど、講師で来てたの」。
「お店やってるから、良かったら来てって、…それで行ってからなの」
「その日に、…そうなったの?」「…うん、…なっちゃったの…」、
(好き者同士か?)、「最初からオシッコ飲んでたの?」首を振ってる、
「一年くらい前から、…舐めあってたら私、出しちゃったの」
(出す人は多いけど)「〇〇(女将さん)が、舐めたり飲んだりしてたの」、
「私も…って言っちゃって、…それからなの」、「…きみは?」「ないよ」
「ふーん、無理強いはしないけど…」(べつに飲みたくないよ)、
「きみも、いつか飲むようになるよ、絶対に」「…そうかな?」「なるよ」
なんだそれ!、マストか?。
熟女さんが触ってきた、自然と向かい合った、胸に手を伸ばすと
カップで触れなかった、笑った熟女さん、自分で脱いだ、シャツのボタンを
外して、下着も無がされた、二人共パンツ姿になった、「シャワー浴びる?」
「昨日から、何回浴びるの?」笑いながら言うと、かわいく見える、
熟女さんの頬を触りながら、親指で下唇をなでた、軽く口を開いて、舌を出して
舐め始めた、親指を円を描くように上唇もなでた、それと一緒にベロも動いた、
親指を口の中に入れると、舌をグルグル回して舐めている、(いやらしい人)、
「いやらし事するね」「…。」笑いながら舐めてた、指先を上下に舐めてる、
チューって親指を吸って離した、(…なんだ?)「解った?」「ん…なにが?」
「今、きみの尿道を舐めて、…きみがオシッコして、チューって吸ったんだよ」
(…芸が細かい…)、「…役者やのう…」「…?」。
立ち上がってパンツを脱いだ、「ほら、これが欲しいんだろ!」、頭を押さえた
、「…ちょっ、ちょっと待って、…きみ、臭いよ、」かまわず口に押し込んだ、
一気に奥まで押し込んだ、ってゆうか入ってしまった、「オェー」って
なっている、「オシッコだすぞ、全部飲むんだ、こぼすなよ」、「オェー」って
言ってる、出た、朝寝起きでしてなかったせいか、いっぱい出た、半分くらい
床にこぼれてた、チンポを抜くと口に入っていたのもこぼした、「はぁ、はぁ」
よだれかオシッコか解らないものを垂らしてる、もう一度口に入れると少し出た
、口から抜いてあごを押さえると「…ゴクッ」って飲んだ、「はぁ、はぁ…」、
涙目になってる、あごを持って上を向かせた、涙が流れた、(…もう止めよ)、
バスタオルを持て来て床を拭いた。
「シャワーに行こう」、そう言うと熟女さんが、バスタオルを持って先に
行った、(やり過ぎたかな…?)そんなこと思いながら入っていった、
熟女さんうがいをしてる、何度か繰り返すとオチンチンを洗ってくれた、
「ちょっと待ってて」、そう言うとバスタオルを洗い始めた、邪魔っぽかった、
浴槽に入って見てた、しばらくの間洗っていた、二つ折りにすると絞った、
片方を持って一緒に絞った、「…ありがとう」、一度出て、バスタオルを
ほどくとパンパンと伸ばして洗濯機に入れた、「面倒かけてゴメン」、
「…いいのよ、…気にしないで…こっち来て、洗おう」、ソープを全身に塗って
抱き合って洗ってきた、「…ソープみたい」「ふふふ…あの、…内緒だよ」
「なに?」「私ね、一回目の離婚した後、週に三日くらい、ソープで働てたの」
「…ホント?」「ホント」、よく気づかいのできる人だとは思ったけど…、
「夜の部門でNo1だったんだから」「…えっ、…ホントに」。
会社が終わって、7時か7時半から10時過ぎまで出てたそう、休みの前の日は
ラストまでいることもあったそうです、2年半で辞めてしまったそうだ、
「幾つくらいの時?」「33くらい」、いわゆる熟女ソープで、一番若かったそうです、「あのね、ソープってこんなこともするのよ」、そう言うと、
チンポをしごきながら尻穴に指を入れてきた、「あぁっ…」思わず声が出た、「きみも、ここは感じるよね」、普段は感じないんだけど…、固くなってきた。
熟女さんにキスした、舌を出して舐めあった、よだれがたれた、
「いつかきみに、私のオシッコ飲ませてあげる」(飲みたくないよ~)、
「口開けなよ」唾液を垂らされた「飲め」飲んだ「少ししょっぱいでしょう?」
「…わかんないよ」「きみのオシッコが混ざってるんだよ」(断じてない!)、
もう一度キスした、熟女さんの尻穴に指を入れた、すんなりと奥まで入った、
「あぁ~」、口を塞いでキスをした、何か声を出そうとしてた、抱き付いてきて
ベロを出して口の中を舐めてくる、熟女さんを浴槽に手を付かせた、
「脚を開いて、…膝曲げて、…背中反らして、ケツ突き出せ」素直に聞く、
アナルに押し込んだ、ソープでヌルヌルなせいか奥までスウッっと入った、
「あぁー、…カッ、固い」、昨日あたって入らなかったとこまで入った、
「待って!…無理、ムリ…」入りそうな気がした、まだ余裕はある、腰を振った
、(あっ、入った)、カリが全部入った、「グエ~…」みたいな聞いた事のない
声をあげた、全身が小刻みに震えている、どんな顔しているのか見たくなった、
胸をもって背を起こして鏡に映した、ビデオで見たSMで奴隷女が、
生気が無くなって、ボーっとしてるような不細工な顔してる、鏡に映しながら
引き抜いた、震えが止まった、「…こっ壊れちゃう」「…今日は壊れていいよ」
「…ダメ…ダメ…」、腰を振るとまた入った「…!」熟女さんまた震えだした、
引き抜いてアナルでチンポををしごいた、浴槽に手を付かせて腰を振った、
射精感か強くなってきた、グッタリとしているが感じているようだった、
腰を振り続けていると、熟女さんも腕を伸ばして背を反らした、
「あっ、いく、いくよ」、射精と一緒にチンポが細かく震えた、「あぁー」って
熟女さんも震えた後、しゃがみこんだ、一緒にしゃがみ込むことになった。
30秒、1分くらいだろうか、そのままでいた、「…抜いて」熟女さんがいった、
かなりしっかりした声でした、(大丈夫かな?)抜くと黄色い水のような物を
出した、匂いはなかった、‟ブー、ブヒー、ブッブッブー”みたいな
オナラをして正座した、臭くなかった、シャワーで流してソープで洗いながら、熟女さんも洗った、穴に指を入れて洗った、抜くと指が黄色かった、
何度も指を入れて洗った、「…もういいよ」熟女さんが振り向いていった、
抜くと綺麗だった、シャワーの水が出るところを回すと、ホースから出るような
一本の水になる、それをアナルに向けると中に入っていった、「ヒィッ!」って
言ったけど、最初黄色いのが少し出たけど、ずぐ透明になった。
熟女さん肛門を押さえながら「もう、何も出ないし、何も入れないで…」、
そう言いながら浴槽に座った「ああー、もう金曜日仕事したのが遠い昔のよう」
(…確かに)、意識はハッキリとあった、まずは良かった。
シャワーから上がると二人ともソファーで寝てた、「ねえ、起きてくれる?」
熟女さんに起こされた、「…いま何時…?」「三時過ぎてるよ」、三時間くらい
寝てた事になる、「お腹すかない?}、すいてる「近くにファミレスあるけど」
「…行こうか」、イタリア風料理のお店だった、タラコパスタとかサラダを
食べた、「もう、家でゆっくりしよう」ってなって、熟女さんを送って、
うちに帰った、うちに帰っただけで「ハァーハァー」してた、
(濃い、…濃すぎるよ)、動くのが億劫だった、もう寝ました。