52歳バツ2の熟女さんと女将さん②

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翌日、8時半ごろに起こされると、自分の車で出かけることになっていた、

一度帰って軽くシャワーを浴びて、着替えてから駅へ向かった、

二人共ワンピース姿だった、女将さんが助手席、後ろに熟女さんが乗った、

行先を聞くと「どこでもいいよ」って、とりあえず海へ向かった、途中で

「トイレに行きたい」って熟女さんが言うのでコンビニへ、

トイレに行ってる間にアイスコーヒーを三つ買って、そしたら熟女さんが

出て来た、渡すと「ありがとう」って、「ワンピースなんて着るんだ?」

「…何着か持ってるの」、普段はスーツ姿が多い、目新しかった。

海に着くと風が心地よかった、二人共日傘をさして裸足で砂の上に立っていた、

生足です(エロい!)強い風が吹いてワンピースの裾がバタバタして

膝の裏が見える、(エロいなぁ~)運転してて飲めなかったアイスコーヒーを

飲みながら、膝を付いて見ていた、“ザッブ―ン”て大きな波がきた後

“ブゥ—ワァー”ってゆうような音がして、砂が飛ぶくらいの風が吹いた、

「ワァー」とか「キャー」とか言いながら下がってきた、女将さん

首元から砂が入ったようで服をバタバタしている、熟女さん、近づいて来て

しゃがんで顔を近づけてきた、「…?」「ちょうだい」って、咥えてた

ストローを取って一口飲んだ、(バレたかと思った!)。

自分は昨日のことでお腹いっぱいだったけど、「お腹すかない?」って

熟女さんが言うので途中にあったショッピングモールへ行った、行くと

駐車場は車でいっぱいだった、「密だよ」「大丈夫でしょう」女将さんが

そう言う、中は人が「あれっ?」てなぐらい少なかった、女将さんが

「今はねー、どこも少ないのよ」、後で解ったけど、もう一棟あって、

そっちにムービーシアターがあって、そっちの人だった、エスカレーターに

乗ると、三段くらい前にいた熟女さんのお尻が目の前にあった、

薄っすらとお尻の割れ目が見えるような気がする、蕎麦屋に入った。

蕎麦を注文する前に「ビール飲んでイイ?」って熟女さん「イイけど」

「スミマセーン」、熟女さんが呼んだ、「生二つと…」きみは?って顔してる

「…ノンアルコールってありますか?」「ありますよ」「じゃそれ」

乾杯したら女将さんが「食べたらうちに帰らない?、シャワー浴びたいの」

車を走らすと2人共寝ていた、近くまで帰ってきた、「解る?」熟女さんが

起きていた、「この先の先、左」、お店に着いた、女将さん起きていた、

「お先…」って降りていった、「車、どうしよう?」「裏に駐車場あるよ」

裏に回ると4台分の駐車場があった、(飲み屋に駐車場…?)。

お店に入ると二階からシャワーの音がする、熟女さんが階段を上がるのを

下から見ていた、ワンピースごしにヒップのラインがわかる、勃起してきた、

熟女さんトイレに入った、続いて入ると「きみも?」、奥で女将さんが

シャワーを浴びてる、「ごめん、ガマンしてたの」そう言うとパンツを脱いで

便座に座った、前にまわってしゃがむと膝を閉じた、「見たいんだ」

膝を両手で開くと熟女さん、ワンピースをおヘソくらいまで持ち上げた、

「かかっちゃうかも…」そういうとオシッコを始めた、「…いっぱい出る」

「いっぱい出してイイよ、いっぱい見てあげる」、笑いながらも出している、

「…?」人の気配がした、裸の女将さんがしゃがんで見てた、「イヤらしいね」

終わった熟女さん、立ち上がって背をむけた「下ろして」、下ろすとワンピースがスゥーっと脱げた、「これも」、名前が解らないが、シミーズに胸のカップが付いているような下着の、肩のひもをずらすとスウーって脱げた、

こっちを向いてボタンを外し始めた、女将さんがベルトを外してる、

シャツを脱がされるとパンツも脱がされた、熟女さんが触ってきた

「先にオシッコしたいんだけど」「私にも見せて」、熟女さんに握られて、

お風呂場に連れて行かれた、「しゃがんで」言われたとうりしゃがむと、

女将さんが皮をむいてきた、「初めてかも、男の人がオシッコするとこ見るの」熟女さんが言う、(嘘だろー)、「えぇーないの?」「…ないのよ」

「○○はあるの?」熟女さんが聞いた、「何回もあるよ」

「男ってだいたいお風呂でするよ」(だいたい…?)

オシッコが出て来た、熟女さんの視線を感じる、手を伸ばしてオシッコを触ってきた、「…暖かいのね」、終わって立ち上がると女将さんが流してくれた、

熟女さんの手も洗ってシャワーをしまった、(…?)熟女さんがキスしてきた、

「今日はわたしとアナルしよう」「…イイよ」、女将さんが舐めてきた、

(洗ってないのに…)、「…アンモニア臭いよ、…やっぱりカリ大きい」

「大丈夫?、洗ってないよ」「…臭いチンポ好きなの」、好きにさせました、

熟女さんが顔を近づけて「ここでして欲しいの、…だめ?」

(だめじゃないけど…)、

「私も、出ちゃうかもしれない」「…なにが?」「…ウンチ」「出したいの?」

「出したいってゆうか、…見て欲しいの」「…。」「こんな女イヤ?」

(この二人、レズスカか…?)、「イヤじゃないよ」強引に抱き寄せキスした、しばらくの間、口からよだれがたれるくらいしてた、よだれが熟女さんの

胸にたれた、それを熟女さんが塗っている、唇を離して首筋を舐めてがら

乳首を吸った、熟女さんが頭を押さえてくる、下から持ち上げるように胸を

押し上げて左乳首を舐めた、「あぁー」って、右乳首を摘まんでコリコリした、

「あぁー」って、なぜか背伸びしてる、熟女さんがアゴを持ってキスしてきた、

「早くアナルして、きみに刺激されて出したいの!」(…この女スカトロか?)

女将さんがエアーマットとを持ってきた。

「ハイ、どうぞ」ってマットを置くと、その辺に体育座りした、熟女さんを

寝かした、「ローションとかいいの?」、笑ってる、両脚を持ち上げ

肩に乗せてマンコに入れた、52歳のオマンコ、スムーズに入る、顔がイヤらしい

締まりは悪くない、腰を振った、卑猥な顔している、(イヤらしい女ダ…)

「あぁ~…チンポイイ」「オマンコだけでイイの?」「イヤ!…お尻も…」

押し込んだ、たぶん子宮に届いた、「あぁ~あたる、あたる」

「何があたるんだ?」「…あれ」「…あれって何?」「…チンポ…」

腰を振り続けた、熟女さんに卑猥なことを言わせたかった、キスをした、

キスって言うより熟女さんの口の中を舐めまわした、自然と唾液が熟女さんの

口に入っていく、熟女さんも舌で舐めてくる、[チンポ好きか?」「…好きよ」

「今、俺たち何してる?」「…エッチ」(エッチって歳か)。

「どこにあたるんだ?」「…奥」「どこの?」「…オマンコの…」振りながら

「ちゃんと言わないと止めちゃうぞ」「イヤ—-」「じゃ—ちゃんと言うんだ」

「…オマンコの、」「誰の?」「…○○の、オマンコの、…奥の、…子宮に…」

コンコンとあててみた、「あたるの」「何が?」「…チンポ」「誰の?」

「きみの…チンポが、○○の…オマンコの、奥の、…子宮に、…あたって」

コンコンとした、「あぁ~…あたって、…気持ちイイのー」、スパートした、

喘ぎながら熟女さんが、赤ちゃんが寝てるような、バンザイみたいな格好に

なって、「イク、イク…イっちゃう!」って言うと、荒い息をした後、

“ガクガク”って震えて逝ってしまった。

女将さんが覗いてきた、「○○、○○…?、ホントウに逝っちゃってるよ」

(…そんな事言われても…)、「このままかなぁ?」「大丈夫よ、気がつくわ」

熟女さん、気がついた、「…抜いて」、抜こうとすると「あっ、ゆっくり!」

一気に抜いてみた、「あぁっ」って言いながらオシッコ出した、自分の胸に

かかるくらいに出てた、「はぁ~、…かかっちゃった」、熟女さんの両足首を

持ってアナルに入れようとした、「もうむり…今日は」「ウンチしたいんだろ」

「…でもむり」「出したいんだろ?」「もう出そうなの…今日はもうむり」

「…。」「…ゴメンね、おばちゃんで…」

52歳が決しておばちゃんとは思わないが、…むりそうだった、ゆっくり

身体を横回りでエアーマットから降りた、四つん這いになってエアーマットを

ずらすと、「出るよ、…見て」、そう言うと肛門からニュルニュルと

一本糞が出て来た、「あぁ…」って言いながら出してる、女将さんと違って

けっこう匂う、「ふふっ、…○○の匂い」、女将さんが言うと熟女さんの

お尻を叩いた、“バシン!バシン!”ってお風呂に響いた、「あぁ、あぁ」

って言うと止まってた糞が、また切れずに出始めた、床に着いても切れない、

(太いなぁ、とぐろみたい)、…でも匂う、熟女さんが力むと切れて、また

小さいのが出て来た、熟女さん、チラっと後ろを見て身体を起こして

膝立ちした、「あっ出る」って言うと“ブー”ってオナラと一緒に茶色いのが

飛び散って終わった、息を整えると立ち上がった、女将さんが

トイレットペーパーにくるんで流した。

熟女さん、しゃがんでシャワーで洗ってる、ソープで洗い始めた、

(へぇ—、女の人って穴の中に指入れて洗うんだぁ)、ソープを流すと

立ち上がった、お尻の割れ目を開いて「ねぇ、匂う?」「いや」

「ちゃんと確かめて!」顔を近づけて両手で開いた、(縦長なんだ)

「どお…?」「大丈夫だよ、匂わないよ」、アナルを舐めてみた。

「あっ!…コラ!…」「大丈夫、臭くないよ」立ち上がった、

「きみはちゃんと洗ったの?」「…まだ…かな?」「どうして??」

(…どうしてって…)、熟女さんが洗ってくれた、「若いね、固いままだよ」

「若くないよ…」、…でも、どうして女の人に触られると気持ちイイんだろう、

「○○にオチンチン触られると気持ちイイよ」、笑ってる、皮をむかれた、

カリの裏を洗っている、「ここ、気持ちイイ?」「…イイよ」、何か言いたそうです、「…きみのここ、大きいから、何か持って行かれそうになるんだよね」

「だから…、お尻に入れると内臓が出ちゃうんじゃないかなぁ…?って」

(んなこと、あるかぁ—!!)、シャワーで流して、チュッ!ってして、

「先にあがるね」、お湯がはってあったので、湯舟に浸かりながら熟女さんが

洗面台の前でブラシを使ってるのを、しばらくながめていた、「じゃぁ」って

言うと出て行った、運転疲れか眠たくなってきた。

お風呂から出ると二人の姿がない、下のお店の方で音がする、お盆を女将さんが

持って二人が上がってきた、ガラスの丼が三つ、そうめんでした、

女将さんは裾の長いTシャツ、熟女さんはカップの付いたシミーズみたいなの

着ていた、下着は着けてなさそうだった、「お昼、蕎麦だったのにゴメンね」、どっちかて言うと味音痴だし、麺類は好きなほうなので、おいしく頂いた。

「歯ブラシってある?」「あるよ」、ホテルにあるような物を出してくれた、

後で聞くと、酔いつぶれたお客さんが泊まった時ように業務スーパーで買う

らしい、お風呂もそれ用に大きくしたそうです、「多いと4~5人泊まるの」

お店の座敷に寝るらしいが二人横たわるといっぱいで、後はカウンターの後ろの

床で寝るそうだ、エアーマットはそのために買ったそう、(大変なんだ…)。

歯を磨いて戻ると、食べ終わった二人がまったりしていた、女将さんがお盆を

持って「さて、かたずけますか」、熟女さんも一緒に下りて行った、冷蔵庫を

開けるとビールとグラスが冷やしてあった(お店みたい)、飲んでいると

二人が上がってきた、女将さんがグラスを出してビールを注いだ、「乾杯しよ」

かるくグラスを上げて「かんぱい」って言って飲もうとしたら「きみー!」

「そうじゃ、なくてぇ~」、(…ん、なに?)、「何かに乾杯するの!」

女将さんにグラスを取り上げられた、「きみが言うの、なんに乾杯するのよ」

「…?」「昨日あった事とか、今日の事とか、いろいろあったでしょう」

「…ん…じゃぁ~、○○と○○の…ウンチに乾杯」

…本気なの?って顔で見られた、「…取り上げ~!きみには飲ませません!」「なんで?」「ビールが臭くなりそうじゃん」「どうして」「だって~」

女将さんが「さっき、…○○の匂い嗅いだでしょう?」「やめてよ、その話は」

「…だからさ~…」、何がだからさ~なのか解らない、確かに匂うんだもん、

「私も解っているの…」、初めて熟女さんの部屋へ行った時、トイレを借りて

熟女さんの匂いに勃起したのは、ウンチの匂いも混ざっていたのか…?

(まぁ;…トイレだし)、熟女さんが「なにか他にないの?」、何かって…、

「じゃぁ~、今日行った海に」「…急になに?」、女将さんが「「乾杯」って

、ビール飲むのも、大変です。

一口飲んだら、「脱いでイイ?」女将さんがTシャツを脱いだ、やっぱり

パンツ履いて無い、熟女さんも脱いだ(…裸族か)、「きみも」って

バスタオルはがされた、「かわいい、どうしてあんなになるの?」

(知らんがな…)、「○○(熟女さん)とは、ホントにアナルしてないの?」

「してないよ」「まだよ、私が体力負けしちゃうの」、熟女さんもこっちへ

きて冷蔵庫からビール出した、「あたしたちの裸見て、立たないの?」

女将さんが触ってきた、「まだ、理性があるから」「何言ってるの」熟女さんが

玉を触ってきた、「きみさ理性なんて言ってたら、アナルなんて出来ないよ」

「…、そうゆうのがなくなったらするの」「すぐなくなるよね」(…ハイ)。

女将さんが「ねぇ、こうゆうの、あま勃起って言うの?」「…そうかな?」

「刺激が足りない?」「いや、…運転して眠いんだ」熟女さんが舌を出して

舐めてきた、女将さんも舌を出して舐めてきた、(AVで見たやつダ)

固くなってきた、女将さんが胸や乳首を舐めたあと、キスしてきた、

「まだ、…理性は残ってる?」「男はチンポが固くなると、なくなるんだ」

「うふふ、…そうなの?」、我ながらバカな事言ってると思う、キスしながら

女将さんのも触ってみた、ビラビラを開いてクリを触った、唇を離すと

「女もそこを刺激されると、なくなるのよ」、女将さんに背を倒された、

熟女さんに脚を開かれる、たぶんカエルみたいになっていた、脚を持ち上げて

アナルを舐めてきた、女将さんが69のようにまたがってきた、マンコを舐めた。

クリを舐めていると固くなってきた、女将さんが熟女さんが舐めやすいように

膝の裏を脇に挟むように持った、少し体制が厳しい、熟女さんがアナルを

舐めている、女将さんがフェラしてきた、たまに二人の動きが止まる、

女将さんのお尻で見えないが、キスしているようだ、アナルを舐めてみた、

「あっ、そこ…」しつこく舐め続けた、フェラしながらお尻を振ってくる、

上手く舐められない、両手で掴んで押し拡げた(女将さんも縦長なんだ)、

中指を入れてみた、「ダメ!そこは…」オマンコの方へ曲げて舐めてみる、

「あぁ~、ダメだってば」、マンコの裏側をなぞるようにしながら舐め続けた、

口の動きが疎かになった、指をアナル全体を刺激するように出し入れした・

人差指も入れた、気が付くと熟女さんが近くで見ていた、両膝で女将さんの

頭を挟んでクルッと横回りして、逆69のようにした(ふぅ!、重かった)、

口を犯しながらズボズボした、苦しそうだが膝で挟んで動けなくした、

ズボズボしながらオマンコを舐めていると、女将さんがお尻を叩いてきた、

しっかりホールドしているので動けない、腰をガクガクさせた後、足を

ピーンと伸ばすとドスンと落ちた、(いったのかな?)アナルから指を抜くと

潮ってゆうかオシッコ漏らした、(よく出す女だな)、熟女さんがタオルで

拭いてる、「解放してあげて」、ゆっくり離れると女将さんの顔がグッチョリ

していた。

「はぁ、はぁ~、」って、しばらくダメそうでした、「きみはドSなの?」

「…どうかな」、自分ではよく解らない、ただ人が涙を流しているのを

見るのはイヤだ、何の関係もないけど「簡便してよ」ってなる、昔からだ。

「ひとつ聞いてイイ?」「…なに?」「きみは、…いったの?」「…イヤ」

「もしかして遅漏?」、どうだろう、「昨日はいってたよね」「…うん」

「私じゃ、いかないの?」(あっ、めんどくせっ)「この前いったでしょう」

「あら?、そう…?」(ボケてんのか?)出したら、まだ生理あるのよって

言ってたくせに…、「そうだった?」(ホントにボケてんのか)、無理やり

にでも入れたくなった、熟女さんを押し倒してアナルにあてがった、

「いくら私でも、いきなりは無理!」足を肩に乗せてマングリ返し気味にして

押し込んだ、「あぁー、…無理」、無理ってわりには入って行く、

「久しぶりだから…、優しくして」「女が痛がるのが好きなんだ」

イヤ—って言いながら力んでいて入って行かない、両手で首を締めた、

「ヒィーッ」って言いながら表情が変わった。

右手は左に絞って、左手は右に絞ってみた、「グエェ…」って感じで肛門の

力が抜けてきた、腰を振ると奥まで入った、「ダメー」とか言っている、

弱々しい(何がダメなんだ)、肩を持って腰を振ると力の抜けた足が、

ブラン、ブランとした、「○○、ちゃんと締めろ、気持ちよく無いぞ」

(聞いてんのか?)、「ダメ、ダメ…」としか言わない、動かすのを止めて

奥へ押し込んだ、少しはエロモードが戻った気がする、「もう入らない…」

「まだ余裕があるんだ、押し込むぞ」「…無理、…入らない」、かまわず

押し込んだ、肛門の奥の壁のようなものにあたった、丸くて穴っぽかった、

熟女さんの両肩を持って押し込んだ「…ダメ…もう入らない」

腕を伸ばしてカーペットを掴んでいる、確かに入って行かない、亀頭の

先は入るがカリまでは無理だった、「もう、止めなよ」女将さんが寝たまま

見ていた、「痛がってるよ」、太ももを持って腰を振った、さっきより締まる。

そこから射精するまで振り続けた、熟女さんの反応はなくなっていたが、

肛門は締まってきた、「○○、○○のケツの穴に出すぞ、…イイか?」

「…。」目はあいているがボーッとしてる、覆いかぶさって両手で髪の毛を

かき上げてオデコを押さえてキスした、「口開けろ!」ゆっくりと開けた、

グラスを持って口に含むと、熟女さんに口移しで入れた、少し目に力が

戻った気がした、肛門が締まってくるのが解る、もう一度口移しで飲ませた、

小さな声だが「おいしい」って言ってる、腰を振ると「あぁっ、ゆっくり」

引くとカリの裏がザラザラと擦れて気持ちイイ、ストロークを長くして

出し入れすると熟女さんも反応して来た。

「大きいよぅ、」「何が?」「…きみのチンポ」「大きいのはイヤか?」

「…イヤじゃない」、起き上がった女将さんが耳元でささやいた、

「きみのチンポ大きいって」、女将さんの頭を持ってキスした、女将さんも

舌を絡めてくる、離すと「イキそう?」「…あぁ」、熟女さんも腰が上がって

エビ反りっぽくなっている、熟女さんの両肩をもって早くした、

「出すぞ…」、うんうんって頷いている、グゥッっと押し込むと射精した、

熟女さんも腰を浮かした後、倒れこんだ、女将さんがタオルで顔を拭いた。

グラスにビールを注いで飲んだ、「お酒ちょうだい」熟女さんがそう言うので

口移しで飲ませた、「…美味しい」、手を伸ばしてきた「起こして」

引き寄せて起こした、熟女さんから抱き付いてきた、

「私のアナル、どうだった?」「気持ちよかったよ」「…どこが?」

「カリの裏がザラザラと擦れるのが…」「「私も、…何か引き出されそうで」

「意識はもどった?」「うん、…まだ少しヘンだけど…」

「もっともっとヘンな、変態女になっちゃえ」笑ってる、「これ以上なれない」

「努力だよ」「…なんの?」笑ってる、「肛門括約筋をもっと鍛えて…」

笑ってて、なのに、なぜか涙を流してる、「そんなに可笑しい?」

「だって、…なれないもん」「一緒に変態になろ?」「きみは変態だよ」

だいぶ調子が戻って来たみたいです。

「凄いね、小さくならないよ」、珍しい、だいたい絞んじゃうのに、

「○○のアナルが気持ちイイからかも、…かも?、だよ」「なにそれ…?」

「…きみ知ってると思うけど、精子入れたままだとウンチ出るんだよ」

(まだ出るのか!)。

「ねえ、お腹痛くなってきた」「薬飲む?」って言っても何処にあるのか

解らない、女将さんに聞こうと思うがいない、シャワーの音がする、

「そうじゃなくて、…したいの」「さっき、したじゃん」「バカ、バカ!」

かなりしんどかったけど、頑張って駅弁みたいにして、トイレに行った、

途中であの匂いがしてきた「開けて」、しがみついていて動かない、

アコーディオンみたいな扉を開けて入ると、女将さんが便座に座ってた、

ただ座ってたようだ、「…?」って顔で見ていたけど、すぐ匂いに気づいた、

「お風呂でして!」、風呂場に寝かすとカエルみたく股を開いて、手を後ろ手に

付いて、「勝手に出ちゃう!」って言いながら、水っぽいのを出した、まだ

入れたままだったので、飛び散った、「キャー」って女将さんが言うので見ると

頬に茶色いのが着いていた、「下痢弁なの?」「…解んないよ!」下痢弁です

「痛い、お腹が痛いの、…抜いて」、抜いた、その瞬間水気の多い下痢弁が

出た、「出るぅ~!」、(この人、なんでこんなに匂うんだ?)。

公園の噴水か?、ってくらいに、三回ほど出して終わったようでした、三回目は

少し固いのも出ていた、熟女さん、ホント大の字になって寝転んでる、女将さん

顔を洗ってから窓を開けた、今は消えているが向かいのパチンコ屋のネオンが

見える、(これ、うっとうしいだろうなぁ)、シャワーを熟女さんの首から

下にかけながら「○○、起きて、…お尻の下」、熟女さん、起き上がろうと

するけど起き上がれない、左手を伸ばしてきたので引っ張って起こした。

起きると正座するようにして座った、匂いも無くなって来た、(慣れたダケ?)

女将さんが熟女さんの背中やお尻を流して「きみも、こっちおいで」って

洗ってくれた、ソープをチンポに塗ったあと「○○、」って熟女さんに渡した、

チンポやアナルも洗ってくれる「いつも、最後でゴメンね」「…大丈夫だよ」

「…○○のアナルはどうだった?」「気持ち良かったよ」「…そう…どこが?」

「…引くと、…カリの裏がザラザラと擦れて…」「…それが気持ちいいの?」

「気持ちいいよ」(なんの話してるんダ!)。

熟女さん、湯舟に入った、「きみも入んな」、女将さんに言われて入った、

向かい合って見た熟女さん、…年齢を感じた、「大丈夫?」「…。」

良く言えばクールダウンしているようでした、「きみぃ…激しすぎだよ」

「壊れちゃうよ」「普通は壊れないよ」「…一回り上なのよ」声が弱々しい、

正確には一回り上は女将さん、熟女さんは11歳上、「はぁ~」とか言いながら

浸かっている、自分も眠たくなってきた、「ここで寝ないでよ」、女将さんが

言った、「うん!…」、瞬間芸で寝てた、熟女さん、先に上がってバスタオルで

拭いていた、(戻ったかな…?)、視線に気づいたのか、こっちを見て笑って

出て行った、女将さんが窓を閉めて、「もう上がるよ、…長いお風呂」

女将さんも出て行った、よたよたと出てバスタオルで拭いて、便座に座って

オシッコして、また洗って拭いて、出ました、(五つくらい歳とった感じ…)、

部屋に戻ると2人がいなかった、寝室を覗くと熟女さんは寝てた、女将さんは

裸のままパジャマを着ようとしていた、覗いてるのに気づくと背を向けて

ボタンをはめてた,部屋の方で飲み残しのビールを飲みながらボーっとしてた、

そのうちに寝てました。

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