50歳の私を口説く男性と濃厚なエッチにハマった私

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私は今年50歳になります。

子供は3人、結婚して26年になります。

上は二人社会人になり下の子も高校で手が掛からなくなりました。

仕事で週末に工場内の工事立会いなどをこなしています。

関連会社の工事で土日に働いていて3年

今年の春に、工事に来ていた浩二と言う41歳の男性と知り合いました。

彼も普段は仕事をしていて週末に工事などの仕事をしていました。

私の立ち入る現場が初めてで、彼に話しかけられわからないことを教えて

それから時々顔を合わすようになり、自然と話をするようになり

殺伐とした現場で男性から話しかけられたりするのは新鮮でした。

彼も平日が休みになったりしている様でした。

顔を合わすようになって3ヶ月位して作業の終わりに「今度飲みに行きませんか?」と誘われ

「あたしみたいなおばちゃんなんてつまんない」

と話すと「いやぁ、そんな事ないですよ」と。

連絡先を聞かれて。

それからは時々メールが来て

「来週末はまた現場行きます」とか

そんな時に夫に浮気が。

週末にゴルフに行くのですが、ホテルの領収書が

調べたら、ゴルフ場から近いラブホテル

週末に仕事をしている間に旦那は…

悔しいけど誰にも言えずに…

そんな時に仕事で顔を合わせた浩二に

「美紀さん元気ないですよ?」と。

「なんでもない」とその時は…

だけど私は彼にその話をしました。

彼は「奥さんが仕事してるのに」

そして「今度飲みに行きませんか?」と誘われ

私の休みが水曜日だと話すと「火曜日は?」

火曜日の夜待ち合わせして居酒屋に

他の男性と飲みに行くなんて何年振りか…

ドキドキして

居酒屋で私は愚痴ばかりを吐き彼に聞かせる。

黙って聞いてくれて。

店を出て「美紀さんも綺麗だから彼氏作ったら」

「こんな50歳の小柄なおばちゃんなんて」

話すと「俺なら美紀さんストライクだけど」

「からかわないでよ〜もう〜」と話すと

「本気だよ」と浩二にキスされ…

私は彼に手を引かれ近くのラブホテルへ

エレベーターの中でもキスをされ、部屋に入りベッドの中に…

寝かされて彼が上になりキスが続き私も興奮してました。

「美紀さん…綺麗」そう囁いてくれて私は彼に服を脱がされて

「おっぱい小さいからね…」

「そんなことないよ」彼は下着を脱がせ乳首に

久しぶりの男の舌に体も敏感になり彼はずっとしゃぶりつき

そしてスカートの中に手を

「アンッ…ダメよ」彼はスカートの中に顔を埋めパンティを脱がされて…

舌が敏感な場所に

「アンッ…洗ってないからダメッ!ダメッ」

私はもうイッてしまいました。

そして彼は服を脱ぎ裸になり「ゴム着けて」と話すとゴム着けて

「美紀さん」彼のペニスが入ってきました。

ゴム着けなのにペニスの熱さがジンジン伝わり硬くて…

「美紀さん…」彼は私に抱きつき腰を動かし…

硬いものが往復すると「アンッ!凄い!アンッ!」私も気持ちよくて声を上げてしまいました

抱きつかれ奥まで入ってきてグイグイ迫り

私は久しぶりの男に興奮していました。

おっきなベッドの真ん中で裸で…

息を荒くして迫る浩二

「凄くいい…」息を荒くし女を欲しがる姿

「気持ちよくて堪らないよ」

そして彼の動きが早くなり「あぁ…美紀さん」と息を荒くして激しくなり

「あぁ…美紀さんイクよ…美紀さん」

抱きしめて来て私も彼がイキそうになる姿に

「いいよ」と抱きつくと目一杯激しくなり

「美紀さん!アッ!アァ!」と声を上げ硬くなったペニスがビクビクと中で痙攣し肩をギュッと痛いくらいに抱きしめて来て

「アッ!アァ!」奥で果てる彼

ぐったりして抱きつかれながら二人でしばらくその状態で

はぁ…はぁ…はぁ…と息をしながら

「こんなおばちゃんにはぁ…はぁ…して」

話すと「だって興奮したから」

「凄い良かったよ」と言われ「ありがとう」

私は彼にキスをしていました。

そして彼が抜き取ると

「凄い出てた」とゴムの先にたっぷりと精液がたまっています。

これが奥に出されたらと思うとゾクッとしました

そのまま横になり優しく頭を撫でてくれたり

だけど、これって遊ばれただけ…

性欲を満たすのに私を誘っただけ…

今日だけ…

そんな不安が

そのまま休みタクシーで自宅近くまで行くと

「美紀さん…また会いたいっていったら迷惑?」

そう言われて「いいよ…」と冷静に降りました。

だけど本当は嬉しくて

それから彼との密会が続きました。

ホテルに午前中から入り夕方まで

娘を迎えに行く前まで女になり家庭を忘れ。

女となり男に欲しがられ

もう旦那の浮気なんてしたければ…

そんな感じでした。

それでも土日に仕事が入るのでなかなか会えず

だけどその分頑張ってくれます(笑)

そんな半年程過ごして週末に、仕事先で顔を合わせて休憩時間にふと見ると彼に話しかけている女性が居ました。

私よりずっと若い子で浩二に話しかけているのを見て彼が笑顔で居るのをみて嫉妬しました。

もしかして私に飽きて他の女を…

もしかしてもうあの女とシた…

そう思うとこみ上げる怒りが…

夕方彼に「来週会いたい」って言われましたが「疲れてるの…だめ」と。

「わかった」としょんぼりしていて。

その後にメールをしていると「なんか怒らせた…」と。

電話まで来て「別に」と話すと「ごめん気に障った」と謝る彼。

「若い子でも誘ったら」と話すと「誰もいないよ」と。

「この前若い子と嬉しそうにしてたじゃない」と話すと「え?あの子は前にうちの会社に居た子だよ…声掛けられてびっくりして」と。

「本当だよ…そんな」

謝る声がしてきて。

「じゃぁ…今週末会える?」と聞くと

「土日何もないから大丈夫だよ」と。

そして私は久しぶりに浩二と。

「ごめん…」と謝る彼とホテルに

シャワーを浴びて彼を待つとしばらくして現れ

ベッドの中に

「いいんだよ…いい娘が居たらおばさんなんか」

そう話すと「居ないよ…美紀さんだけだよ」

キスをしてきて。

肌に吸い付く彼の息が荒くなり興奮していてそれだけでも嬉しかった。

足を開かされ彼は私のあそこをタップリ舐めてくれて。

彼が起き上がると枕元のゴムの袋を破き

「着けないで」と話すと驚いていた。

「生でしよう?」そう話すと「いいの?」

目を輝かせて(笑)

そして彼は私の中に

「アンッ…」薄いゴムとは全然違う。

「アッ…凄い気持ちいい…」

浩二も鼻息を荒くして

奥まで入り込むと硬くて熱熱で体の芯がじんわり暖まるような…

「美紀さんの中がヌルヌルで気持ちいい」

浩二の嬉しそうにして

「私もよ」と話すと浩二にギュッと抱きしめられながら。

「アンッ…アンッ…」直に感じると私も興奮していました。

滑るように中に入り込みながら息を荒くして奥に

ズンズンと入るともうそれだけで気持ちいい…

肌は触れ合えましたが全てを感じ取れて

「全然違うよ…凄い」と興奮状態の彼

「あたしも」と舌を絡ませながら

体を上にされ彼の上で私は淫らに腰を動かし

イクと、すぐに彼は私を寝かせ。

「美紀さん!我慢出来ない」と腰を激しく動かして来て

「出すよ!」そう言われ私は彼が中に出すと感じました。

抱きしめられ逃げられない私

「あぁ…美紀さん!美紀さん!」高まる彼

そして「美紀さん!イくっ!アァ!」

ガッチリ体をホールドされ真っ直ぐに奥に入り込むペニスがビクビクと痙攣すると、

「アァっ!!ウッ!」と呻き声とともに奥ジワッと熱いものがジワッと溢れて居ました。

「アアンッ」私もその熱さに興奮し私も彼も抱き合ったまま。

しばらくそのまま…

「出しちゃったの?」

「うん、もう我慢出来なかった」

「最低」

「そうだよ…でも美紀さんに出したかったから」

「なんで?」

「好き」

「ウフッ…でも嬉しかった」

そう話すと「他の女に手を出したりしないから」と言われ

「許さないから」と。

彼の全てを感じ取れて一体感が

抱きしめられ最後まで繋がり合う感触に

私も彼も興奮が…

帰りに洗い流したはずの彼のが下着に

まだ残された感触にドキドキしました。

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