私は「伊藤裕也」50歳で会社役員
近年はコロナでスナック等の夜の営業はできず、維持費だけで高額で閉じてしまうことも・・継続されている店はかなりご苦労されていると思う。
最近はコロナ感染数が多少落ちてきたが相変わらず、しかし蔓延防止などの規制は無くなりやっと夜の繁華街も取り戻しつつある。
そんな私には京都でスナックを営んでいる「足立みき」というママとコロナ前から親しい仲である。
みきの店は遠方から顧客が来た際には必ずと言っていいほど二次会で行き、顧客を先に送ってまた店に戻り深夜遅くまで飲んでいたので、歳も同い年のせいか話が合い、最後には肉体関係までいってしまった。
今回はそのお話を少し・・
みきはスナックのママらしく品があり、50には思えないほど若く見え、髪の毛はブラまで長く、胸もデカい、、、身体は細くいつもミニスカートを履いていて足は太くもなくガリ細でもなく、丁度いい肉付き。
簡単に言うと、超がつくぐらいの美人。。。普通相手にされないw
みきは離婚してシングルマザー、娘は25になる「足立かおり」がおり、たまに店にも手伝いにくる。
かおりもまた母親に似てスタイルがよく超美人・・そんなかおりとも私は・・でも今回はみきとの話を・・・
何回か店に通っていると上記内容はみきの方から話してくれたが、私がそれを聞いてなにか手を差し伸べるってことはしなかった。
もちろん、みきもそのつもりはなく、なんでも言えて話を聞いてくれる人が私だったようで、そんな私は下心もあって、店に行った時は毎回最終の深夜2時まで付き合った。
店内ではたまに長居する客もいるが、だいたい0時を過ぎると客はいなくなり、みきも女の子達を帰して残りの時間は私と2人で飲むことが次第に多くなっていった。
そんな私も当然0時を過ぎると終電はなく、みきの店に行った時は毎回近くのビジホで宿泊して朝帰るか、そのまま会社に出勤している。
そんな生活が1年過ぎたある日のこと、みきも次第にカウンター越しだったのが、カウンターの横に座り、最後は後ろのテーブルで横に座るようになって飲むようになった時にことである。
一年も付き合うと同い年もあり、2人で居る時はみきと呼び捨て、みきは私を裕くんと言う仲になっていた。
「みき~今日の下着はピンク?・・かなw」
「キャッ!裕くんどこ見ているのよ?w・・エッチw」
「いや~テーブル席でミニ履いて真正面に座ったらさ~男たるものそこに目がいくでしょw」
「まぁ~・・だねw・・じゃ~裕くんの横に座ろっと♡」
「なんでだよw・・横に来たら見えんだろw」
「ば~~か♡・・こんなおばさんの下着見てなにがいいのよw」
「いや・・俺は大人の女性が好きだからなw」
「なになに?・・ナンパ?w」
「あはは・・そう言えばみき大丈夫か?・・さっき帰った年配客・・結構みきに飲ませていたよな?」
「あ~・・あの人いっつも・・常連だから断れないしね・・大丈夫・・よ(ウップ!)」
「いやいやw・・目が酔っています!って言っているしw・・常連か~・・なんか話が少し聞こえたが、みきとこの後一緒にどうこうって」
「はは・・それもいっつもw・・店終わったら一緒にどっか付き合えだの・・外で待っているだの・・はは」
「・・そ・・それは危ないなw」
「でしょ~~?・・みえみえだから行かないっての!・・ははは・・って裕くんなに?私のこと心配してくれて聞き耳立ててくれたの?w・・っな訳ないかww」
「・・・そうだよ・・心配だよ!・・さっきまで私の横に座って居たりんちゃんの話なんて上の空だわw」
「え?w・・そうなの?・・な・・なんか裕くんが言ってくれると嬉しいなw」
「はは・・俺もみきに下心あるしなwwww」
「キャハハ~知ってる~~裕くんいつも私の胸とか足とかお尻をチラチラ見ているでしょww」
「・・だから男たるものだな!見るっつうのw・・じゃ~みき!店終わったらどっか一緒に付き合え!・・って先の客の真似w」
「うんいいよ♡・・どこ行く?w」
「・・・・・へぇ!?・・いや・・はい?・・あれ?・・そこは下心みえみえ~~って言いながら・・え?w」
「裕くんならいいよ♡・・どこ行く?w」
「・・・・・・・・・う~~~んw」
「考えてないんかいw」
「だってそんな返答が帰ってくるとはw」
「だから裕くんとならいいってw」
「はは・・じゃ~ネオン輝く街の中でも消えていくか?w」
「ネオン輝く街ってどこそれ?w・・・・・・まぁ~いいけど♡・・じゃ~閉めて準備するね」
「ネオン輝く街だぞw」
「・・・だからどこそれw・・裕くんとだったら良いってさっきから言っているでしょ♡・・待ってて」
まぁ~・・何回も店に通ってママの気持ちをゲットしないと、まずこういう話は無縁である・・ゲットしても肉体関係まではなかなか・・ってか絶対ないw・・これは官能小説ですが、私が大阪に居た時は上記内容に近い関係は正直ありましたが、、やっぱそこまで行くのにそれなりの費用が掛るものであるw。
でも・・スナックのママを抱ける!ってだけで下半身はビックリするほど元気になるものであるw
「お待たせ~行こうっか♡」
「お・・おう」
「うぅ~~9月も終わりごろになるとやっぱ深夜は少し冷えるね~」
「ほい!(バサ)・・タバコ臭いかもだけどw」
「あは♡・・優し♡・・すぐにこういうさ~さりげない仕草ができるから裕くんっていいんだよね~♡」
「あはは・・なんだ?俺のことが好きにでもなってきたか?w」
「うんそうだね♡・・気にはなってきたかもね♡」
「・・そんな真顔で・・やっぱ酔っているなw」
「酔っているかな~~・・っで?どこ連れてってくれるのさ?w」
「そこのネオン輝くコンビニへw」
「なんじゃそりゃw」
「・・まぁ~なんだ・・コンビニでアルコール買ってだな・・〇〇ホテルで飲もうかとw」
「ブッ!!w・・〇〇ホテルって裕くんがいつも泊まるそこのビジホじゃんw」
「そうだよ~みきの店に行く時はいつも終電以降までいるからな、いつもそこのビジホをww」
「・・・・・・・いいけど私が一緒に行って大丈夫?」
「え?・・あ~~~大丈夫!・・だってデリヘ・・あ!いや・・大丈夫w」
「・・・裕くん~~~・・・・・・まぁいっかw・・じゃ行こ!」
「はは・・」
「でもさ~・・ビジホだから部屋狭くない?」
「近いほどみきのパンツ見られるでいいじゃないか?w」
「ば・・・ば~~~か♡・・まぁ~よくもそんな言葉がすぐサラッと出るねw」
・・・〇〇ホテル
「おじゃま・・わぁ~~結構広いじゃん!」
「まぁ~こんなもんよw・・しかもベッドはダブルだぞw」
「ダブルね~~・・誰と寝るためよw」
「みきと!」
「・・・・・ほんとかいw・・さっきデリ何たらって言いそうに・・さぁ!飲も!」
私達は乾杯してビール飲みながらいろいろ会話していたが、みきは本当に酔っていた・・ようにしか見えなかった。
「裕くん~~~~いつもに来てくれて最後までありがとうね・・ホント助かウィッ!・・う~~」
「いつもってw・・いつもじゃないしw・・ほんと大丈夫かよ?」
「大丈夫~~あはは・・ふぅ~~飲んだ~~(バサッ)あ~~・・気持ちいい」
「お・・おいベッドに横になったら寝るぞw・・って・・うおおお・・おお・・みきのピンク下着が・・」
「う・・・ん・・・(バサッ)」
「うおお・・おお・・そんな足を開けたらおい・・マン筋が丸見・・湿って?・・濡れているw」
「お・・おい・・みき?」
「うん・・・眠・・熱い・・服脱がせて」
「お・・おう・・」
私は服を脱がせてブラだけにし・・どさくさにミニスカートも脱がせた。
「お・・おお・・みきやっぱスタイル良いな・・下着姿エロ・・うあ!陰毛はみ出てんじゃ・・はぁ・・はぁ・・もう我慢できん」
「みき・・チュ!(んぐっ)」
「んん!?・・んん~~~も・・もう!ばか♡・・いつまで待たせるのよ♡(んぐっ)んん~~~ん~~」
「お・・おい嘘寝かw・・んん~~」
「ばか♡・・私がこれくらいで酔うはずないでしょ♡・・どんな仕事していると思ってるのよ♡・・ん~~~~ん~~ジュル」
「はぁ・・はぁ・・みき・・いいのか?」
「・・・ば~~~か♡」
「うあ~みきの胸すっげデか!・・すげジュル~」
「ああん♡あん♡・・そこ!乳首いい!・・あ!あああん♡・・指でアソコをコリコリさせてないで♡・・ぬ・・濡れてきちゃう♡ああん♡」
「って・・もうマン筋部分は上から触ってもわかるぐらい湿っているぞw・・すげ・・直接(クチュクチュ)」
「いやん♡・・あっ!あああ~~だめ!あああ指入れないでああああん♡あん♡・・やだ・・恥ずかしいああん♡」
「すげ・・膣内温かい・・もうグチョグチョだよここ」
「い・・言わないでよ恥ずかしいああん♡・・すご・・いい!・・あ・・ああ・・だ・・だめそんなにスリスリしたら逝っちゃう!・・い・・逝くっ!!んあああ♡(ビックン!ビクン!ビクン!)」
「すげ・・みきのパンツの中グチョグチョに濡れて・・脱がすぞ」
「はぁ・・はぁ・・いやん♡・・(ジュル~)あっ!あああだめ~~~お風呂に入ってないから汚なあああん♡あん♡・・裕くん待った!今逝ったばかり!・・それ以上舐めたら私また・・だめ!!また逝く~~~~~!!」
「ジュル~俺は変態だからみきの生の愛液を舐めたいんだよ・・ジュル・・すげ・・みきの味美味!・・しかも剛毛は俺好きw」
「ば・・ばか変態♡・・も・・もう2回も逝っちゃったよ・・はぁ・・はぁ・・今度裕くんのいい?♡」
「俺のか?・・俺も当然洗ってないぞw・・(バサッ)」
「いいよもうそんな♡・・裕くんの舐め・・な・・なにそれ!!!・・デっか!!」
「裕くんのデカすぎじゃない?w・・こんな長くて太いの初めて見た♡・・すご・・」
「ま・・まぁ~あれだ・・少なくとも30年以上毎日鍛えているからなw」
「は・・はは・・毎日って・・毎日出しているの?w」
「はは・・ホレw」
「う・・うん(んぐっ!)ん!んん~~太!・・奥まで全部入らないw・・ん!ん!ん!ジュル~ん!ん!」
「おおふ!おふ!・・みき上手いな!・・すごく感じるぞ!おふ!」
「ほんと?うれひい♡・・ん!ん!ん!・・」
「おふ!おふ!・・な・・なぁみき・・そろそろこれ・・みきに挿れたいんだけどw」
「ん?・・挿れたい?♡・・うふ♡いいよ」
「えっと・・ゴムゴム・・(そのままでいいよ♡)」
「そのままでいいよ♡・・裕くんが生でも良かったら♡」
「い・・いいのか生で!・・もちろん俺は生でいい」
「うふ♡・・じゃ~・・はい!」
「うああ・・みきの開脚姿エロ・・」
「・・・はやく挿れ(ズズ)あん♡(ズン!)ああん♡ほんとデっか♡・・お・・奥まで当たってきもちいい♡あん♡あん♡あん♡」
「うお・・おお・・みきの膣内温か・・ん!ん!ん!・・ん!ん!」
「あん♡すご♡・・あん!あん!あん!・・も・・もうだめ!また・・また逝く!・・あ・・ああああ~~~逝くっ!!んあああ♡(ビックン!ビクン・・ビクン!)あ・・逝っちゃった」
「すげ・・みきの腰が浮いて痙攣している・・こんな見たら俺も・・い・・逝きそう!いいか!・・い・・逝く!!(ガシッ!)え!?あっちょ!足を絡ませたら抜け(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)あっあああ(ドックン!・・ドクン!ドクン!)ああ・・みきの膣内に・・」
「うふ♡裕くんの精子を私の膣内で出してほしかったから♡・・大丈夫もうあがってるから♡・・うああ・・まだ中で裕くんのピクピクしている♡」
「はぁ・・はぁ・・気持ちいい・・ビックリしたぞ・・はぁ・・はぁ・・(ズボッ!)うあ・・ああ・・みきのマンコから俺の精子が大量に出てきた・・すげw」
「あは♡ほんとだ♡・・すっご・・毎日出していてもこんな出るんだw」
「俺の精子造機は早いのだw」
「あはは・・でも久しぶりのエッチ・・しかも裕くんと♡・・激しくって気持ちよくって良かった~♡・・裕くんはすぐ逝かなくていい♡・・私は何回も逝っちゃったよ♡」
「俺はみきとエッチ出来て最高だわ!」
「ほんと?♡・・でも店とか周りには絶対内緒だからね♡」
「あたりまえだろw・・知られたらみきファンのオヤジ達に拉致されるわw」
「キャハハハ~だねw」
「あ・・裕くんのおチンチン・・口で綺麗してあげるね♡(んぐっ!)んん~~ジュルジュル~ん~~~」
「おおふ!おふ!・・いいのか?・・すげ・・みきにフェラで綺麗に・・おおふ!」
「んぐっ!?・・え?w・・なんでもう大きくなってきてるのw」
「まぁ~あれだw・・50になって賢者モードでもだ・・みきがそんなことしてくれたら反応するわw」
「すご♡・・ねぇ?もう一回挿れたくなったでしょ?♡」
「みきが俺のデカチンがほしいんだろ?w・・言ってみ?w」
「ば・・ばか♡・・・・・・・(小声)裕くんのおチンチンまた挿れて!・・」
「声が小さく聞こえないなw」
「・・・意地悪・・おチンチンまた私の膣内に挿れてください!!(ズズズン!!)あっあああああああ~~~~♡♡・・・・」
この後、正常位から対面座位、騎乗位からバックで激しく突き、都度みきを逝かせ、最後は正常位でまたみきの膣内奥で射精して全部出るまでピストンし続けた。
「はぁ・・はぁ・・もう何回逝ったかわかんない・・気が遠くなるとこだった・・はは・・裕くん凄すぎ♡・・」
「はぁ・・はぁ・・俺も久しぶりだわ2連チャンw」
「もう動けない・・今日はこのまま泊まる♡・・いい?♡」
「俺は全然!・・そのためのダブルベッドw・・家はいいのか?」
「かおりだけだもんw・・なんとでもw」
「だな・・でもかおりちゃんも美人だな(バチッ!)痛!」
「裕くんのばか!・・かおりは駄目だからねw・・娘に手を出す前に我慢して私に出しなさいw」
「娘に挿れるんだったら私の膣内に挿れての間違いだろw」
「ばか♡」
私達はそのまま添い寝して寝た。
「うっうう~~ん朝か・・裕くんの精子を中に入れたまま寝ちゃった♡・・でもすごかったな~・・うああ♡・・なに?朝立ち?w・・大きくなってる♡」
「スゥ~~~」
「寝てる♡・・すっご(んぐっ)んん~~ん!ん!ん!」
「う・・ん?(うおwみき!・・なにやっておふ!・・朝からすげ・・)」
「ん!ん!ん!・・すご!・・」
「(やべ・・気持ちいい・・で・・でる!!!)うっ!!」
「ん!ん!ん!(ドピュ!ドピュ!)んごっ!!ごほっ!(ドックン!・・ドクン!)あは♡でた♡(ゴクン!)はぁ・・はぁ・・昨夜あれだけだしたのに・・」
「うお・・おお・・おはよ・・みきすげ~なw」
「あ・・起きてたの?w」
「あれだけ激しくフェラされたら起きるわw・・興奮したがw」
「あは♡・・裕くんの精子美味しかった♡」
「はは・・じゃ~お風呂入ろうか?」
「だねw」
この後、二人でお風呂にはいり、みきに綺麗に身体を洗ってもらい、チェックアウトしてホテルを後にした。
念には念をで、みきを先に送り出してから、数秒経ってチェックアウトしたが、フロントのお姉さんが冷たい視線を送っていたのは言うまでもない・・・・