50代の未亡人と性的関係に発展した後H旅行に行った話

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静子夫人とのその後です。

パソコンの勉強から、性的出来事に発展して数日たちました。

メモに書かれていたように、翌日からHをしたいとの合図のため、ピンクのパンティーが干してありましたが、このままズルズルと関係が深くなる事への懸念や罪悪感もあり、しばらく放置しておりました。

一週間ほど過ぎた日、外に出て見ると静子さんの家のベランダには、ピンクのパンティーが干してあります。

少ししたら家から静子さんが出てきたので、静子さんの真意を確かめたい気持ちもあり、私の方から

「静子さん、せっかくなので一緒に1泊くらいで旅行でもしませんか?そうすれば人目も憚ることなく、Hできますし。勿論先日のお礼の意味で、費用とかは私が持ちますから。せっかくですから明日からでもどうです?お互い独り身だし、静子さんのお仕事もまだ決まってないでしょ?」

突然の提案にびっくりしていたようですが、しばらく考えた後

「ホントに良いんですか?」

少し怪訝そうでしたが、私の考えていることも察したようで

「じゃーお言葉に甘えようかな。しばらく旅行とかしたことないし。」

とんとん拍子に話が進み、明日出発することになりました。

近所の待ち合わせではばれるので、明日、ここから少し離れたM市の駅で待ち合わせることにしました。

急遽決めた旅行でしたが、こういう事は得意でしたので、新幹線の指定席やホテル等もネットで速攻手配して、株主優待により無料で宿泊できるホテルがある、北海道に行くこととしました。

翌日、私は一泊にしては大きめのキャリーケースを持ち、M駅に到着し待ち合わせ場所に行きました。

そこのには既に静子さんが待っていました。

静子さんは久しぶりの旅行と言うことで上機嫌で、服装も膝丈くらいのフレアスカートにポロシャツで少し若作りでした。

M駅から、新幹線で北に向かいました。静子さんが窓側に座り、二人でビールを飲みながら、行き先や、今日泊まるところとかを説明してあげました。

北の方に行くのも、北海道も初めてみたいで、外の景色を見ながら楽しんでいるようでした。

青森を過ぎると、車両に人も少なくなり、私たちの周囲はお客さんがいなくなりました。

近くで聞かれる心配も無いし、しばらくトンネルばかりなので、少しHな話を始めました。

「静子さん、あんな事しちゃった翌日からパンティー出していたけど、したかったの?」

「ごめんなさい。はしたないとは思ったんだけど、前の日のことが忘れられなくて。Mさんが悪いのよ。しばらくしたことなかったのに、あんなにするから目醒めちゃったみたいで。」

「もしかして一週間ほったらかしにされて、例のバイブ使ってオナニーしていたの?」

少し恥ずかしそうにしながら、

「実はね、正直に話すけど、合図出しているのに、全然来てくれないから、Mさんのパソコンに入っていたHな映画ばっかり見ていたの。少し体位とかHのこと勉強しようと思って。色々勉強にはなったんだけどでもね、見ていると、なんかあそこ疼いてきて、恥ずかしいんだけどMさんの思い出しながら毎日オナニーしていたの。でも、バイブは使ってないよ。Mさんので感じたかったから。」

「そうなんだ。じゃー今日からはお詫びにいっぱいHしてあげるよ。」

「私もMさんが喜ぶように、Hな言葉とかも覚えたから、今日はいっぱいHな事してね?」

新幹線は長いトンネルに入り、周りに人もいないので、窓際に座っている静子さんの耳元に

「あそこ弄ってあげるから、スカートに手を入れて良い?」

とささやくと、意図を察したようで

「見られないよね?」

と言いながら、足を少し開き、スカートを少し上げました。ちらっと白いパンティーが見え、

「静子さん、今日は白?」

私はおもむろに右手をスカートの中に入れ、パンティーの上から割れ目をを弄ってあげました。

そこはもう既に熱くなっており、少し湿っているような感じでした。静子さんは小さな声で

「オナニーの話をしていたら濡れてきちゃったみたい。Mさん気持ち良い。」

と言いながら、少しこちら向きになり、股間が触りやすいようにしていました。パンティーの感触を楽しみながら、オマンコの割れ目に沿って指を這わせ、弄ってあげました。

そして、私の股間に手を伸ばし、ズボンのベルトを少し緩め、私のズボンの中に手を入れ、直接ペニスを触りながら

「あ、Mさんのも大きくなっているよ。この、オチンチンの先のえぐれているところ、カリって言うんでしょ。パソコンで勉強したの。これで中かき回されると気持ち良いって映画で女の人が言っていたの。」

などと言いながら、しばらく触り合いをを楽しんだりしているうちに、トンネルを抜け目的地が近くなって来ました。

駅に到着する頃には、もう既に夕暮れが近くなっていました。

駅前から、タクシーでホテルへ向かいました。

タクシーの車内で運転手さんから

「親子で仲良く旅行なんて羨ましいですね。」

と言われ、静子さんは複雑な表情。

予約しておいたホテルは、個室露天風呂があり、海側の景色の良い部屋です。部屋は和室と隣に大きなダブルベッドのある作りです。

静子さんは大分感激したみたいで、

「凄いねこの部屋!眺めも良いし、露天風呂まである。高いのでしょ?こんなところ泊まって良いの?」

「大丈夫だよ。ここのホテルね、株主優待ってのがあってね、両親がここの系列会社の株いっぱい持っていたから、年に数泊は無料で泊まれるんだ。」

「へーそうなの。でも凄いところだね。夕食はどうするの。」

「夕食も部屋に来るから。豪華な食事がね。食事の後は静子さんを食べちゃうけどね。」

「Mさんすけべ。でもせっかくだから楽しもうね。観光も、Hも。」

などと言いながら、露天風呂のあるベランダに出て、しばらく海を見ていました。

しばらく一緒に漁り火の見える海を眺めながらいましたが、

外を見ながらながら、タクシーでの「親子で・・・」が気になり、在ることを思いつき静子さんに提案しました。

外から見れば、30チョットと55ではどう見ても親子だし、いっそのこと親子というシチュエーションで過ごそうという提案です。

「でも、親子でHな事できないよ。」

と言う静子さんに、よくエロビデオとかである、親子物の近親相姦っていう設定でHな事しよう、と提案すると、結構静子さんも乗ってきてくれて

「Mさんって、こういうスケベな事考える天才ね。」

「それからさ、今日これからすることはビデオで撮るからね。」

静子さんは、驚いたようですが

「え、二人でSEXしているところをビデオで撮るの?誰が見るの?」

「後で二人で見るのさ。ビデオで撮られて恥ずかしくて燃えるらしいよ。」

「ホント、Mさんスケベね。でも良いわよ。ただモデルがこんなおばさんだけどね。タクシーの運転手さんにも親子って言われたし。」

ビデオを撮ることには抵抗はないようです。

「良いじゃないの、二人で見るための近親相姦親子物のビデオさ。」

すると静子さんは

「イヤだわ、さっきから近親相姦なんてスケベね。でもMさんのパソコンにも結構そんなのあったね。私も見てチョット興奮しちゃった。」

そこで閃き、ある提案をしました。

「じゃーさ、これから静子さんのことママって呼ぶから、静子さんは俺を息子と思って、そうだな、サトシにしよう。俺のことは息子という設定で、名前はサトシで良いから。」

「え、ホントの親子みたいにするの。分かったわ。なんかチョット興奮するかも。じゃーサトシ、ママのこといっぱい楽しませてね。」

と言うことで、親子の設定でプレーがスタートしました。

「ママ、せっかくだから夕食前に少しお風呂入ろうか?」

と言うと、静子さんは恥ずかしそうに

「えー、一緒に?」

「せっかくの個室露天風呂だよ。」

「親子でお風呂って、ママ恥ずかしいわ。」

と設定を楽しみ始め、

「でもせっかくの旅行だから、ママと一緒に入ろうか。」

二人で、ベランダに設置してある露天風呂でマッタリとします。

静子さんはよく見ると胸も55歳の割には少々垂れてはいるものの張りもあり、カップとすればC・D位あります。

ウエストも弛んでおらず、ヒップは良い意味ででかい。なかなかエロいスタイルです。

「ママ、ママのおっぱい触ってもいい?。」

「困ったサトシ。良いわよ。でもあまり変なことしなでね。親子なんだから。」

お風呂の中では、SEXは我慢して、私が背後から抱きかかえるようにして、ゆっくりと静子さんのおっぱいや割れ目を指で弄ったりしながら、静子さんの体を楽しみました。静子さんは、私のペニスを触りながら

「サトシ、ママの身体触ってオチンチン大きくしちゃだめでしょ。それにママの感じるところ弄っちゃだめよ。」

「ママ、今日はママとSEXして気持ち良くなりたいんだよ。ママのオマンコを僕のオチンチンで気持ち良くしたいんだ。」

「分かったわサトシ。そんなにママとSEXしたいのならママ、今日はサトシの物になるわ。今日はママ、サトシのいうこと聞いてあげるわ。でもほかの人には内緒にするのよ。親子でSEXなんてしちゃいけない事なんだからね。約束できるならいっぱいしても良いわ。」

「ああ、約束する。約束するからママとSEXいっぱいさせて。ここの部屋ならいくら声だしてもどこへも聞こえないから、ママいっぱい声だして感じて良いよ。スケベなママになっていっぱい声だして欲しい。スケベなママになって、お願い。」

「Hなサトシ。ママ、サトシの言うとおり今日はスケベになるから、好きにしてね。」

しばらくお風呂でキスしたり、触りあったりしているうちに夕食の時間になりました。

二人とも浴衣に着替え食事にします。

仲居さんから電話が入り、夕食が運ばれました。

仲居さんのもてなしを受けしばし豪華な夕食を堪能しました。食事中も仲のよい親子を演じ続けます。

仲居さんもすっかり親子だと思っているようでした。

食事も終わり、お酒だけ残して貰い仲居さんは引き上げました。

せっかくだから、食後の散歩に温泉街でもぶらつくとことにして、二人で出かけました。

温泉街を歩いていると、裏通りに入ると、よく温泉街にありがちな派手な電飾を施したアダルトショップがありました。

「ママ、せっかくだから覗いてみようよ。」

と誘うと、

「親子でこんなところはいるの?」

と、始めは恥ずかしがっていましたが、旅先という開放感もあってか、一緒に入店し店内を見学しました。

見ていると、静子さんが、

「サトシ、凄いね、バイブとかいろんなのあるんだね。下着とかも凄いのあるね。こんなの普通じゃ売ってないよね。これなんか、お股のとこ割れてるよ。誰かさんの持ってた映画でもこんなの履いてSEXしてたのあったよ。」

これはSEXの時履いたままするためのH用の下着だと説明すると、静子さんは小さな声で

「凄いね。こういうの着けてSEXするの考えただけで濡れちゃうね。」

「じゃーママ、今晩こんなの着けてSEXする?」

「サトシ、こういうの着させてママとHしたいの?」

と言うことで、SEX用の穴あきパンティーと目隠しを購入し、ホテルへ戻ります。

戻る途中に、公園のトイレを見つけ、静子さんに

「ママ、さっき買ったやつに着替えておいでよ。エロい下着着けてその辺散歩しよう?」

「えーサトシのスケベ。ママ、あんな下着で町歩くの?」

などと言いながらも、トイレに着替えに行きました。

「着替えてきた。なんか着てみたら凄いスケベな下着で恥ずかしいよ。それに歩くたびにパンティーのお股のところが擦れて変な感じ。お尻の紐も食い込むし。」

と、もぞもぞしています。

浴衣の上から触ってみると確かに着替えたようで、浴衣の裾から手を入れ、触ってみると、お尻の方はただの紐のような感じ、前もなんかいっぱいリボンのようなものが付いて小さい感じでした。

そのままゆっくりと歩いてしばらく周辺を散歩します。

観光地ということもあって、表通りは夜でも結構人がいます。静子さんに

「ママ、まさかママが凄いエロ下着で歩いているなんて、皆気付いてないよね?」

そんなこと言いながらしばらくぶらついていると

「サトシ、ママあそこがムズムズするの。早くホテル戻ろう。」

と言うので、ホテルに戻ることにしましたが、さらに静子さんには、スケベな下着のまま、売店で買い物してくるように命令し、私は部屋に戻りました

ホテルに戻り、静子さんが買い物している間に、私はリビングと寝室にビデオカメラを2台ずつセットしました。

全体が移るようにセットした、リモコンでズームとかも可能です。

ケーブルでテレビモニターもできるように接続しました。この辺はプロ並みです。

荷物が多かったのもこのためです。

ここから、お楽しみ本番です。

リビングのソファーに座り、お酒を少し飲んで10分ほど待っていたら、やっと浴衣姿の静子さんが戻ってきました。

「サトシの意地悪。ママだめみたい。SEX用のスケベな下着着けて買い物してたら、興奮してきて欲しくなっちゃった。浴衣の下にTバックはいてるだけでも興奮するのに、ブラジャーは乳首丸出しで浴衣に擦れるし、このパンティー歩く度に割れ目を紐で擦られてるみたいで、あそこ疼いてきちゃった。」

と言いながら、ソファーに座った私の浴衣を開け、ペニスを露出させ触り始めました。

「何だよママ、親子でそんなとこ触っちゃだめだよ。」

私もすぐに反応し、勃起してきます。

「良いのよ、サトシ、今日はママがサトシに性教育してあげるから。ほら、こうして触るとサトシの大きくなるでしょ。これ勃起って言うんでしょ。」

静子さんは硬くなり始めたペニスのカリの部分を撫でながら

「やっぱりサトシのペニス凄いね。ここカリっていうんだよ。亡くなったパパってこんなになってなかったし、パソコンのHな映画の男優さんのよりも凄いね。親子なのに、こんなオチンチンで責められたらママも変になるかも。今日はこの大っきいチンポでママのオマンコいっぱいにしてね。」

など言いながら愛しむように撫で回しています。

私もそろそろ静子さんを虐めたくなってきたので、

「分かったよママ。じゃースケベなこと始めるからこっちに来て。」

と、リビング脇の飾り鴨居のところへ行きました。そして自分の浴衣ひもを解き、そのひもで静子さんの両手を縛り、鴨居に縛りました。

静子さんは鴨居に両手をぶら下げられた形になりました。

そしてさっき買ってきた、目隠しをしました。

静子さんは厭らしい声で

「あん、サトシこれからどうするの。こんなところにぶら下げて、目隠しまでして。ママに、こんな事しようとして買ったのね。」

「ママ、見えないと、いろんな感覚が研ぎすまされて異様に興奮するらしいよ。ここで少しママを虐めてあげるからね。」

と言いながら、私は浴衣を脱ぎ捨て全裸になり、そして静子さんの浴衣の裾を捲り上げ、パンティーが露わにしました。

静子さんの下着は両側が紐のようになっている黒のレースTバックで、股の部分は割れ目に沿うように、前の部分からお尻にかけて、リボンで閉じてあります。このリボンを解けば、全開になるようです。

リボンを結んだままでは紐状のため、割れ目に食い込んだようになっておりマン毛がはみ出ています。

「あーん、サトシのスケベ。ママの浴衣捲って、パンティー見てるでしょ。」

「ママ、年の割には厭らしいパンティー履いてるね。Tバックかよ。それも股が紐のようになって食い込んでるよ!ママ、オマンコの毛もはみ出ているし。凄いの履いてるね。オマンコ濡れてこの紐のとこ白い汁でビッチョリだよママ。」

「だって、サトシが買わせたんでしょ。Tバック履いてるだけでも恥ずかしいのに、サトシがいっぱい歩かせるから、歩く度に擦れるから濡れちゃったのよ。」

浴衣の裾から手を入れ、Tバックのおしりを撫で回しながら、股割れの部分のリボンを一つずつ解いていきます。

「やだ、サトシ何やってるの?」

「ほーら、ママ、イヤらしいTバックのリボン解いたらパンティーがパックリ股割れになって、ママのオマンコの割れ目とお尻の割れ間が丸見えだよ。」

「やだ、サトシ、ママのあそこの割れ目見てるの。ママの見ちゃだめよ。恥ずかしいでしょ。」

股割れの部分を全開にして割れ目を弄ります。既にオマンコはびしょ濡れです。

下からのぞき込むと濡れた割れ目のビラビラは少し開き、ヒクヒクして透明な汁を垂らしています。指を二本入れ、弄ると

「サトシだめよ、ママのあそこに指入れちゃ。ママ感じちゃう。」

「ママ?あそこって?あそこに何されてるの?」

「ママの・・・・。ママのオマンコにサトシが指入れて・・・・・。エロいパンツはいて興奮しているオマンコを息子に弄られて感じてるの。」

そして今度は浴衣の胸を開けると、ブラジャー露わになりました。

ブラジャーはハーフカップというか乳房は支えているものの、乳首等は丸出しのブラジャーです。

そして浴衣の紐を解いて前は全開状態にしました。

今度は背後に回り、下着の上から胸や股間を痴漢のようにしばらく撫で回します。

「今度は、ブラジャー?あ、前開けられてるの?やだ後ろから、ママのおっぱいやあそこ触られてるの?」

後ろから、静子さんの大きく勃起した乳首を左手で弄りながら、右手は大きくなっているクリトリスを弄りながら、さらに勃起したペニスを静子さんのお尻にあてがい

「ほらママ、目隠しされて、後ろから息子に痴漢されてるよ。興奮して乳首勃起してるし、クリも大きくなってるよ。息子の勃起した物が当たってるでしょ。どう、目隠しされて、手を縛られて、身体触られるの、感じるでしょ、ママ。」

お尻に擦りつけるようにしながら、片手で完全に露出している乳首を嬲ります。もう片方の手で浴衣を捲り上げペニスを直接お尻に当たるようにします。

「いやだ、お尻に硬い物が当たってるの。なんか熱くなってる。サトシの、息子ののオチンチンがお尻に当たってるの。息子におっぱいも乳首弄られてる。この乳首を吸ってあなた大きくなったのよ。その乳首を息子に弄られてママ感じてるの。クリトリスも興奮して大きくなってるの。息子に身体触られて・・・・・、スケベな下着着けた身体を痴漢のようにされて興奮してるの。ママ興奮してるの。いやだ・・・・、息子に・・・息子に痴漢されてオマンコ濡らしてるなんて。ママ変態ね。あ・・・・でも感じるの。感じるの。お尻に当たっている硬いの早く欲しいの!サトシのオチンチン欲しいの!」

静子さんは、親子というシュチエーションに興奮しているようです

鴨居に縛っていたひもを解き両手を自由にしてあげます。

同時に浴衣を取り払い、下着だけにして、

「ほらママ、エロいブラと股割れTバックだけになったよ。ママ、まじまじ見ると本当にエロいね。おばさんのくせにスケベな下着付けてるね。」

そして、リビングのテーブルに両手を付かせ

「股割れTバックのケツ、こっちに突き出してみて。オマンコ濡れてるんの?そんなに息子のオチンチン欲しいんだったら、このままオマンコに突っ込むからな!」

「え!ママに目隠ししたまま入れるの?それも立ったまま後ろから入れるの!そんな恥ずかしい格好で入れるの?」

と言ってるうちに、Tバックの割れ目の部分をずらしオマンコの割れ目を露出し、割れ目にペニスの亀頭を当てます。

「あーん、パンティー履いたまま入れるの。」

「何だよ?そうしたくて履いてきたんだろ!じゃー止めるよ!」

と亀頭で濡れた割れ目を焦らすと

「あーん、嘘よサトシ。入れて欲しいの。ママ、サトシに入れて欲しくてこんなHな下着買って貰ったたの。Hな映画でもこんな下着はいてSEXしてたから、ママ興味あったの。だめだったら脱ぐわ。」

「良いよママ、ママも履いたまま嵌められたいんだろ。下着姿でバックから責めてやるから。」

と言いながらゆっくりと亀頭をオマンコに挿入していきます。

「硬くて太いの入れるから、スケベな声だしてよがりなママ!」

エロいブラジャーから露出したおっぱいは乳首が勃起しています。

その乳首を弄りながらゆっくりズブズブと挿入します。

「あ、あぁーーーーーーん!ママのオマンコにサトシののオチンチンが入った!サトシのキンタマのカリがズブズブとオマンコの中に入っていくのが分かる。凄い!サトシゆっくり入れて!ゆっくり入れて!あ・あ・あ・あ・・・・・、息子のオチンチンで犯されてるの!ママ、息子に犯されてる!お股の割れたスケベなパンティーと、おっぱい丸出しのスケベなブラジャー着けて、オマンコに息子のペニス入れられてるの!スケベな格好させられて息子のチンポで犯されてるの!あぅ・・・・・、あぅ・・・・、息子のチンポがオマンコに入ってく!太くて硬いのが入ってく!奥まで入っていくの!目隠しされて入れられるとなんか興奮するの。いつもよりオマンコ敏感みたい。乳首も感じる。乳首勃起してるの!乳首気持ち良い!乳首弄られるとオマンコに響くの!」

ゆっくりとペニスを挿入しながら、リモコンでテレビのスイッチをONにすると、バックから責められている姿が映っています。

「ママ、ゆっくり入れられるのと、がんがん突かれるのどちらが良い?」

「いっぱい突いて欲しいの。激しく突いて欲しい!ママのオマンコいっぱい突いて!壊れても良いから。ママのオマンコ壊れても良いから!」

ご希望とあらばと激しく突きまくります。静子さんはここぞばかりに狂ったようによがり狂いました。

「凄い!凄い!突かれてるの!突かれてる!感じるの!感じるの!サトシのチンポ凄く良いの!あ・あ・あ・あ・、今日もサトシのチンポ凄い硬くて太くて大きいの!いいわ!いいわ!凄く良いわ!穴あきパンティー履いた厭らしいママのオマンコのペニス突っ込まれて犯されてるの!息子に犯されて感じてるの!パンティーは履いたまま息子とSEXするなんて初めてよ!穴あきパンティー履いて息子に犯されてるの!おう!おう!おう!凄い突かれてる!立ちバックで犯されてる!立ちバックでオマンコ突かれてるの!ぶっといキンタマ突っ込まれてるの!突いて!突いて!もっと突いて!奥まで突いて!ぶっといのもっと欲しいの!もっと・・・・!もっと・・・。もっといっぱいしたいの!サトシとSEXしたいの!あ・・・・。あ・・・・。ママ逝っちゃう!逝っちゃう!だめ!だめ!」

そのまま突き続けます。

「だめーーーーー!逝く!逝く」

と、バックから迫られながら、逝っちゃいました。

「サトシごめんなさい。ママ感じすぎて先に逝ってしまったわ」。」

でもまだバックから挿入したままです。そのままゆっくり突きながら、ソファーに移動し私の方からソファーに腰を下ろすと、静子さん後ろから入れるこたつかがりのような座位の体制になり、そのまま静子さんの足を大きく開かせました。

「凄い逝き方だったねママ。もう少し虐めるからね。」

と言いながら大きく開いた股割れTバックから露わになっているオマンコと、それに突き刺さったままのペニスや露出した垂れパイが映るように座る位置を調整した後、静子さんの目隠しをとりました。

始めはまぶしくて良く分からないようでしたが、私にペニスが刺さったままでクリトリス等を弄られているうちにやっと画面に気づき

「え、え、え、何これ、何?テレビに映ってるの何」

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