5歳上の姉との話 第2話

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姉は

咄嗟に飛び出す液を決して

絨毯には付けまいと

手で精液を受け止めていた

姉の手は精液で

ベトベトだが、あまり嫌がる素振りはなく、

真剣な顔で射精を眺めて、

どう……もう大丈夫?と聞いてくる、

うん、と答えると、

ティッシュで手を拭いてから、

じゃ、洗ってきたら❔。と

風呂を勧めるが、

いや、姉ちゃん、数日は俺

風呂ダメらしいんだわ……

あ、その傷?……

うん。

姉は申し訳なさそうに

シャワーは?

分かんないな。

結果、姉がシャワーを掛けてくれて

私が平気な方の手で洗う事に。

射精した私は少し恥ずかしい

気持ちが芽生えてきたが

姉は逆に

数年前の優しい

世話好きの姉になっていた

シャワーを当てられて、

はい、とシャンプーをかけられ

ほら洗って、。

姉とは言え、中学生が

女に見られながら

洗う状況。

ありえない状況だ。

姉は私の変化に

気付いたようで、

ねぇ、これは、普通なの?……

勃起はしていない……でも

まだ頑張って起ちたい……

位の半起ちに気付いた。

姉がしゃがみ、覗き、

私を見上げ、マジ❔

はい、マジっす。……

姉の2つの突起が見えて、

拍車をかける。

姉の顔の前で

段々と角度が付いていく勃起。

姉ちゃん、……

お願いがある……

やだよ‼️

いや、マジ。

うん。マジでやだよ‼️

私、姉だよ。‼️

だからお願いしてるのさ……

あっ、傷が痛くなってきた……

あれ、めまいがするな……

舌打ちと、ため息を数回繰り返した姉。

お願いって何❔

いや、手でさ……

無理っ‼️

さっきしたばかりだよっ‼️

でもほら……

もう完璧な勃起は完成していた

少しの沈黙のあと、

シャワーで泡を流し

姉の手がゆっくりと

勃起したモノを軽く握り

慣れた手つきで扱き、

直ぐに射精させてくれた、

何事もなかったように、

洗ってくれて、

部屋に戻るが、口数が減っている

あの……姉ちゃん、

ありがとう。……

無言でテレビを眺めて

ビールをすすり、

絶対に内緒だよ。‼️

約束ね‼️

真顔だった。

また、姉がしてくれるかと

期待してその後も

何度か遊びに行ったが、

姉は私の考え等お見通しで

あまり部屋へ入れてはくれなくなっていた。

私は、あの姉の手が忘れられず

頭の中は犯罪になるような

行為ばかりを妄想しては

オナニーをする

そんな毎日。

ある日友人が

オヤジの裏ビデオあるから

見に来ないか?と

小さな声で誘ってくれた。

友人の狭い部屋に

熱い夢と野望を持った

8人の志士が集まった。

小さなテレビ前に

顔を寄せて始まりを待つ……

皆の呼吸が荒い……

画面には

いきなり金髪の美人が

あり得ないサイズのモノを

咥え、頭を振り回しては

獣のように唸っていた……

衝撃だった……

顔に沢山の精液を浴びて

ビデオを止めた……

少しの沈黙の後、

ぉお~っ、と数人の声、

立ち上がらない奴も居たが

私は気持ち悪いと言い

足早に帰宅し

直ぐにあの咥えられる感触を

再現出来ないかと

考えながら

オナニーをした、

頭に浮かぶ

一番の近道はやはり姉だろう、

でも、あれ以来姉は

そうならないように

上手く私を避けているし……

酒だっ‼️

あの時も姉はビールを飲んでから

少し変わった気がする。

ただ、私がビールを持って行くと

バレてしまうだろうと、

色々考えてみる……

金もない……

作戦はこうだ。

母に、姉は最近仕事で疲れているのか、元気がない、

暗い顔ばかりしか見なくなり

大丈夫かな?……

母は、

あら、そう?

社会人だもん、色々あるでしょ

平気よっ‼️

だが、やはり母は親である段々と

心配になり始め、

私に色々と聞いてくる、

成功だ。

私は、まあ、姉さんなら

ビール位渡しとけば

飲んで憂さ晴らしするんじゃない?

今金無いみたいで飲めないから

尚更だと思うよ、……

母は少し考えて、

財布から数万円を出して、

じゃ、これ、姉さんに渡して❗

貸すから、少しづつ返しなさいって、伝えて。

見ると四万。大金だ。

じゃ、ビールでも少し買って

持って行くね、元気でるだろうし

母は、

姉想いの優しい弟に感激しているようで、

嬉しそうに私見て

あんたも姉さんの心配するように

なったんだね、

本当に良かった。……と

泣きそうになっていた。

じゃ、土曜日でも

渡しに行くね。

昔は未成年でも、

平気で酒もタバコも買えた時代。

気張りビール1箱を

自転車のかごに入れ、

お母さん、ごめんなさい、

貴女が思うような息子では

ありません……等と心で謝り

後は

警戒する姉をどう安心させて

沢山飲ませるかだ。

部屋へ着いた時には私は

汗だくで、ビールが

こんなに重いとは舐めていた。

姉が中々帰宅しないので

玄関前に座り待つ事にした

コンクリートが冷たくて

気持ち良い……

肩を揺すられ目覚めた、

もう辺りは暗くなっていて、

お酒の匂いがする姉が居た、

時間は夜10時

姉に事情を話して、お金、ビール

を渡すと、

姉は多分ほぼ理解出来ていないようだが、上着を脱ぎながら

ありがとうと言っていた

スカートから見える脚を眺めて

あれ、案外スタイル良いんだな~

ビールを手にした姉が

コラ青年っ‼️

やらしい目で何処見てる‼️

とふらつく姉。

ぬるいビールを飲み、

ゲップをする姉を座らせて、

じゃ、俺帰るね、

ちゃんと着替えて寝なよ、

あと、鍵閉めなよ、

酔いながらもやはり姉。

あんた、時間遅いし、

私が母さんに言うから

泊まりな‼️

作戦成功である。

母は酔った姉に

喜び、今日は沢山飲みなさい

弟いるから、安心でしょと、

言われたらしい、

姉も、良し飲み直すぞ~と

私にビールを渡してくる

12時を越えた頃、

姉はテーブルに倒れ込み

顔を横に向け眠ってしまった

確認の為に

姉ちゃん、と呼びながら

数回揺らしたり、叩いたり、

返事がない。

次は頬を指で押して見る……

無反応。

顎を押して見ると

口が開き、お酒の匂いが漂う

姉ちゃん寝なよと、抱えながら

そのまま後ろに寝かせ

良い体勢に持ち込む私

ブラウスの隙間から

谷間が見えた、

触りたい‼️……

姉の寝息が聞こえてきたので

姉ちゃん?と肩を揺すり確認、

よし、なら一か八か

おっぱいだ

手が震える……

姉ちゃん……

おっぱいに手を乗せて

揺らしてみる

柔らかいがブラジャーの固さが

邪魔をしていてハッキリと

おっぱいを感じられない

でも私の下半身はバキバキに

勃起していた

いよいよ次❗フェラチオだ❗

姉の顎を押して口を開かせる

チャックを下ろして

モノを出して

姉の顔の上で腕立て伏せの体勢になり

位置と角度を微調整する、

ゆっくりと腰を下げる……

腕力の弱い私だが

この瞬間は何分でも出来る気がした。

唇に先端が当たりピクンと

モノが反応する

唇と先端が汁の糸で繋がるのが

見えた堪らない‼️

もう少し下げる……歯に当たる……

次に柔らかいモノが先端に当たる

舌か?……

姉がむせたのか

慌てて身をひるがえし

台所へ行き

手を洗う素振り、

姉は起き上がり咳込み

そして、気持ち悪いっ‼️と

トイレへ向かい吐いていた、

お酒のせいとは分かるが

私のモノがきっかけなのわ

間違いない……

複雑な心境だった。

背中を擦りながらも

私の手はブラジャーの継ぎ目に

集中して撫でてしまう

吐き終えうがいした姉を

ベッドへ運ぶが

さりげない動きで

おっぱい横を何度も触りながら

寝かせた

私のモノは腕立て伏せの時から

出したままだが

今の姉には見えないのだろう

姉ちゃん、服いいの?

シワだらけになるよっ?……

呪文のように数回繰り返すと

姉はため息を吐きながら

ブラウスを脱ぎ始めた、

それを横に座り眺めながら

モノをゆっくりと扱き始める

ブラジャー姿になると

横を向いてスカートを脱ぎ捨て

大の字になり寝息をたてだす姉

ベッドに振動を与えないように

得意の忍び足で

姉の脚の間に移動

絶景だが、同時に恐ろしい程の

罪悪感に襲われてきた

小さな頃から私を可愛がり

優しく沢山面倒を見てくれた姉

その姉に私は……

自分が情けない❗

好奇心や、性欲の為に

姉を……

よく天使と悪魔が闘うとか

マンガで見ていたが

なるほどなと、まさに今が

その状況だろう。

でも、多勢に無勢、

圧倒的に悪魔の勝利だった、

寝返りをうつ足先が

軽くモノに当たる……

これがスイッチになり

私の行動はエスカレートしていく

背中に周り、ブラジャーを外す。

この作業は小4から日々練習、研究したので、構造、力加減、は

インプットされている私。

まるで神の指のように一瞬で

外すと、

解放され、気持ちが良いのか

また寝返りをうつ、

その一瞬で肩紐を掴み

片腕から抜く事が出来た

身体が勝手に動いていた、

我ながら上手くいって

笑いそうになるが

目の前には大きなおっぱいが

並んでいる、

寝息に合わせ少し動く乳首。

成功者だけに許された絶景だ

山登りと似ているかもなと

感じていたバカな私。

さすがにこれ以上は無理だ。

立ち上がり、姉を見下ろし

扱き始めると、

姉は苦しそうに何度も深呼吸と

寝返りをうち、体勢を変える

膝を立てた体勢になったので

また脚元へ行き

そっと片方の膝を外側へ押してみると、力無く脚は外側へ倒れ

カエルのような格好になった

私は膝立ちのまま

ジリジリと脚の間に入り込み

目を凝らして股間を凝視しながら

扱き続ける、

姉の下着には小さな染みが見えた

そして数本の毛……

自然と扱く早さが増していた、

このまま出してしまいたい、

姉ちゃんにかけたらバレるだろうか……

あっ、どうしよう……

その時。

ん~っ‼️◯◯っ‼️❔

ちょっとっ‼️

私の扱く振動が伝わったのか

私の運の無さなのか……

姉は頭を上げて私を見ている、

バレたなら仕方ない、

私はスピードを上げて

姉を狙う、もうかけてしまおう

姉は、視点を合わせようと

目を細めながら起き上がりかけた

時に、

発射した……

4発程が着弾し、残りは

ボタッボタッっと

布団に落ちた

初弾は完璧な飛距離と方向で

姉のおっぱい上部に、

ゆっくり流れる精液は乳首へ

向かって流れていた……

姉は色々と理解出来ないようで

え?

何で?あんた、……えっ?

ちょっと……何っ‼️❔

私もどうして良いか分からなくなり、

謎にキレてみた

モノをしまいながら、

姉に、

なっ‼️だから言ったべっ‼️

だから嫌だって言ってたのによ‼️

姉は

え❔どういう事❔何で⁉️

ほら、覚えてないし‼️

最低だな姉ちゃん‼️

俺帰るわ‼️

逃げるように部屋を出た私。

お姉ちゃん。

最低なのは、ボクなんだよ、

ごめんなさい、と

月を見ながら呟いた。

でも、この私の行動が

私に神の力を与えてくれたのです

続きます……

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