玄関を開いたその女性は
冬というのにミニスカート姿
そしてストッキングに包まれた
綺麗な脚❗
芸能人と言われても
納得してしまう程だ。
その美人な友人は
私の顔を見て一瞬ひるみながら
頭を下げてまじまじと
足から頭を眺めていた
当たり前だ。
ボコボコの顔、喧嘩に
負けた位に思われただろう、
姉はさあさあ、早く座ってさと
身体がアルコールを求めている
ようで、忙しく座らせた
美人さんは上着を脱ぎながら
上品にそして器用に
パンツが見えないように座り
上着で蓋をしてしまった
乾杯して、お酒を飲み始め
少しの会話の後やはり
私の喧嘩の話しになる……
相手は何人❔
二人と言うと、その美人は
偉いっ‼️格好良いじゃんと
誉めてくれた、
2対1なんて、男じゃん~
事実とは違うがまあね、と
気取りながら
美人さんをチラチラ眺める。
姉も、綺麗とは思うが、
並ぶと、レベルが違いすぎて
姉が可哀想に見えてしまう
二人の前には
みるみる空き缶の山が積まれて
楽しげに話すが
私にはつまらない会話である
その空気に飽きた私は、
除夜の鐘を聞き、
眠りに付いた。……
数時間後トイレへ向かうと
まだリビングからは
テレビの音がする、
全く酔っぱらいは
元気なものだと感心しながら
オシッコをしていると
隣の風呂場から
水の音が聞こえてきた、
あ、姉ちゃんか……❔
ん。いや、美人さんか❔
まあ、どちらでも良いかっ
オシッコを終え
何の気なしに風呂場へ……そして
そーっと、ドアを開くと、
姉の服だった。ちっ‼️と舌打ち
し
落胆しながら台所へ水を飲みに行く
美人さんは、
笑顔で、おはようと言うが
まだ時間は3時
まぁまぁの酔っぱらいの
美人さんに白々しく
あれ、姉ちゃん寝たんですか❔
と聞いてみる
あ、今お風呂だよ~、
私も、入ったら寝なきゃね~
あ、そうすか、
おやすみなさい……
私の目はパキンと開き
股間は
新年初の刺激を欲しがり出す。
部屋の柱に耳をあて
わずかな振動、声に集中し
風呂場の様子を伺う
中々出ない姉にイライラし始めた時に、
動き始めた。
姉が美人さんに、色々説明している、
問題は姉だ。
姉がトイレにでも来てしまうと
面倒だ。
摺り足が可能になるように
靴下を履き
バスルームを目指す、
リビングに近付く
酔うと耳すら遠くなるのか❔
先程より大音量のテレビの音
そしてぷしっと聞こえた。
姉はまた缶を開けているようだ
存在と気配を消しながら
スロー摺り足でリビングを
クリアした
ゆっくりとドアを時間をかけて
開くと
何とも言えない良い匂いがする
美人は匂いすら良いのだなと
驚いていた、
風呂場からは流れる水の音、
湯船に入っているのだろう、
なら、時間は多少ある、
かごに入っている
丸められた服を
ゆっくり取り出し匂いを頂く。
デリシャスと心で叫び
服を少し開くと下着が出てきた。
まるで私はプロではないか
そう思える程の一連の流れるような無駄の無い動きで
水色のテカテカと光る
ブラジャーと、小さなパンツを
手にし
パンツを広げて驚き‼️
心はブラボー‼️と叫ぶ
どちらが前だ❔
どちらにしろ食い込むのは
間違いない生地の量。
私はすでに扱き始めていて、
このニュータイプの下着の
底知れぬやらしさに
魅力されていた
よせば良いのに、やはり匂いを
頂きたくなり、
鼻に近付ける……
なんちゅう良い匂いなんだっ‼️
目を閉じこの下着が隠していた
美人さんの場所を想像すると
すぐに込み上げてきた。
勢いよく飛ぶ精液は
洗濯機にかかり、
点々と足元の姉が濡らした
バスマットまで垂れていた、
姉が使ったタオルで拭こうと
頭で思った時に
ザバ~っと、聞こえ、慌てて
私は下着を綺麗に戻して、
ドアをそっと閉じた
ほぼ同時に
風呂場のドアが開いたようで
間一髪だった
美人さんは、小さな声で
姉の名を呼んだ……居るの❔と
その声を聞いた私は
高速摺り足猫背で
隠れ家へ逃げ込み眠りについた
翌日、リビングへ行くと
美人さんがいた。
朝もやはり美人だった。
美人さんは、私を見て、
あ、コーヒー頂いちゃった、
弟君も飲む?
普段の私は、朝は牛乳だが
気取る私は生まれて初めて
美人さんが入れてくれた
コーヒーを
砂糖を入れずに飲む
あまりの苦さに
全身鳥肌になりながらも
美人さんに聞いた。
姉ちゃんは❔
まだ死んでるよ~
お酒弱いからね~
確かに。弱いですね……
そして美人さんは
テレビを見て笑いながら
私に言った。
弟君さ朝方
お風呂場に来たよね❔……
コーヒーを投げてしまいそうに
成る程ドキドキしたが
最近は演技力に自信がついた私。
えっ?いつっすか❔……
トイレだったのかな❔
あ、トイレは行きましたね、
あ、そうそう、
んで風呂場電気付いてたから
あれ?と思ってドア開けたら
誰か居たみたいだから
直ぐに閉めて戻りましたけど……
それかな❔……
美人さんはテレビを見ながら
笑顔でコーヒーをすすり、
私ね、服とか脱いだらさ
畳むのね、……
毎回同じように……
今美人さんを見たら
コーヒーを吹き出してしまう程
心臓が暴れていた。
バレたか。……美人は
全てがきっちりしているんだな。
そして真顔で私を見る美人さん。
目眩がして倒れてしまう程
ドキドキな私。
なんてね、っと、笑顔になり
びっくりした?
ははは、と笑う私に、
でも、汚したら掃除しようね????
と言ってコーヒーカップを
洗いに行った、
汚したら……
あの飛んだ精液か……
苦いコーヒーを一気に飲み干して
美人さんの横に行き
あ、すいませんと渡すと
それはどっちのすいません❔
お風呂❔カップ❔
あ、えーと両方で……
掃除してきます……
あはは、認めたな~と笑い
大丈夫、私掃除しといてあげたからね、
変態君っ‼️と腰をぶつけてきた
私は恥ずかしくなり
部屋に戻り、ドキドキしていた
美人さんが
飛び散った私の精液を……
指先ですくい……口に……
なんて妄想だけで
私には十分なご馳走だ
今のうちにと
また股間を擦りだしていた
昼過ぎに
姉と美人さんが部屋に来て
夜なに食べたい❔
かっぱえびせんと言うと
殴りかかってきた姉は
あ、あとこの娘数日間泊まるからね、
美人さんが、弟君、宜しく~と
頭を下げた
慌てる私も、
こちらこそ……と頭を下げた。
じゃ、えびせん以外を
買い物してくるねー
と姉。
弟君、と言ってクンクンと
匂いを嗅ぐ仕草をして
部屋汚したらダメだよ~と
笑う、
姉は、何それ?あれで部屋汚い?
私の部屋見たらヤバイかもね~
と扉を閉めた
私は無意識に部屋の匂いを嗅ぎ、
美人は鼻すら良いのか❔
まだ夕方だが
プシッ、ポンッと言う音
新年明けましておめでとう~
乾杯とともに
私には堪らない夜が始まった。
まず驚いたのは
酒の量だった
何人で何日分なのかと聞きたくなる量の様々なお酒。
美人さんは、乾杯以外は
高そうなワインをグラスにいれ
飲み始める、
姉には缶が似合うが
美人さんにはワイングラスが
びたっとハマっている
美人さんは
小さなチーズを食べている、
おしゃれな映画のワンシーンに
見えてしまう、
隣には片ヒザを立てて
するめを噛る姉。
口から出たスルメの足が
噛む度に動く……
宇宙人て、こんな感じかな……
楽しい時間は過ぎるのが早いもので
夜になると、
さすがに美人さんも姉も
酔いが増したようで
お互いに肩を組んで
トイレへ向かい
沢山の壁にぶつかりながら
何度も往復していた二人。
私の視線は美人さんの
お尻ばかり見ていた、
食い込んだパンツ
履いてんだろうな~
その時、電話がなった。
誰だこんな時間に❔
おっぱいだった。
明けましておめでとう……
あ、おめでとう……
休み中にさ、一度会えないかな❔
ん?なんで❔……
聞きたい事あるから……
どうせ、何でキスしたのとか
どういうつもりだとかだろう……
面倒だけどまあ、暇だし、
そしてまた触れるかも
しれないと、okする
姉と美人さんがニヤニヤして
私を見ていた、彼女❔
いや、知り合いです……
ふらふらの姉が美人さんに、
話し始める、
悪い男ではないとは思うんだけど
彼女出来なくてさ~
情けないよね~
でも、今の電話が彼女なら
ようやく私も安心だわ~と
ケラケラと笑う、
美人さんも、
年頃だもんね~彼女欲しいよね~
嫌、こいつは彼女って言うか
女が欲しいんだよねっ‼️
なっ‼️そうだよな‼️
お姉ちゃん、さすがです
とも言えないので、
飲み過ぎだよ姉ちゃん……
バカな事言わないでよ……
バカと言われて火が付いた姉は
いや、本当にね、こいつは
いっつもあそこ膨らませてさ
盛りの付いた犬みたいで
嫌になるよ~
爆笑する美人さん
仕方ないよね、思春期だもん、
男の子は大変なんだよね~
姉はトドメを刺してきた
どうせ、今だって
膨らんでるでしょ‼️
当たりだった。
ただ今ではない、
乾杯の後からほぼ勃起したり
萎んだりを繰り返していた
美人さんの視線が私の股間を見て
口を抑えて笑い出す、
姉も覗き見て、
ね、全く信じられないよ
恥ずかしくて嫌になる……
美人さんの口から
驚きのフレーズがでた。
毎日してるの?
日常会話のように、
普通に聞かれた、
まるで朝ごはん食べたの❔
そんな雰囲気だった
驚き、言葉が出ない……
その私の顔を見た姉が
爆笑しながら言った
あ、この子こう見えて
かなりエロいから~と笑う
なんて事だ。美人でエロとは
女神ではないか……
だからあの食い込んだ下着か。
納得ができた。
話題を変えようと、
美人さんに彼氏は居るんですかと
聞いてみる、
居ないよ~と笑顔、
姉は、あれ?
あの人は?……
とっくに別れたよ~
誰か紹介してよ~
はい。と、手をあげたいが
中学生等問題外なのは
私にも理解は出来ている。
姉は、
あんたどんな人がタイプなの?
ん~色々と強い人かな~と笑う
あ、アッチも❔
うんと言って笑う二人。
もう私には堪らない内容の話
あの、一応俺男なんで、
あまりそう言う話しは……
ねぇ弟君さ、
友達で誰か年上好きな子居ない❔
あんた本気❔中学生だよ❔
えー良いじゃん、
自分好みに調教しちゃうの❗
爆笑する姉、勃起する私、
美人さんが、不意に身体を寄せて
私の股間を覗き込み、
えー凄い事になってない❔~
と笑う
両手で隠すが
美人さんに、止められる、
ダメ~隠したら❗
そして小さな声で言う
お風呂の事お姉ちゃんに
言うよ‼️
はい、ほら、手をどけてっ
姉も酒の力か
弟が困っているのを
楽しむようにニヤニヤして
見ている、
二人にチラチラ見られていると
治まるはずはなく、
ついにズボンに小さな染みが
微かに浮かび出す、
美人さんは姉に、
ねえ、そう言えばさ、
アレたまに使ってる❔
姉は
アレ❔何❔
姉の耳元で呟く美人さん
あ~オモチャね、と姉。
固まる美人さんに
姉は、あ、弟に見付かってるから
大丈夫。
私と姉を交互に見て
えっ?そうなの、知ってるの?
はい、見付けました。
何故か笑顔の私に
何処にあったの❔……
姉は急にテレビのチャンネルを
変え始めた……
あれは、確か……ベッドの下❔
かな……
美人さんは、アレいつも
タンスだよね……❔
じゃあ、使ってるの❔
姉は慌てて、
私は使わないからっ‼️
下着の引き出し中に…………
美人さんは、
何、えっ❔
弟君さ、お姉ちゃんの下着に
興味あるの❔
もはや誉められている気になり
胸を張る私。
美人さんは、姉の顔色、行動を
チェックしながら
色々と経緯について尋問は続く。
そして遂に姉が口を割ってしまう
ごめん、全部話すわ、
あの、この子に嘘ついても
絶対バレちゃうから、
勘が凄いからさ
話すね、と私に言い
私が小4で下着を盗み
それでオナニ-をしてるのを
目撃してしまい、
数年後仲直りしたら
また下着を漁りにきたと……
その時にオモチャが見付かってしまった、
明らかに姉には落ち度は無く
全ては弟が悪いんだよ。
と言う説明だった。
まあ、事実なんだけど
弟の罪を軽くしようと言う
姉の優しさは1つもなかった
美人さんが食い付いたのは
オナニ-を目撃したと言う
そのフレーズだった
事細かに説明する姉、
その時の私の体勢から
この辺まで飛んできた等々
さすがに私も真っ赤に成る程
恥ずかしくなり、
逃げ出したい気持ちになってきた
一通り聞き終えた美人さんは、
私を見て、
弟君、中々だね~
小4からしてるって早くない❔
さあ、どうなんでしょ……
それから毎日❔……
まあ、……はい……
じゃあ、と、指を折り
五年間だから……1825回だ……
凄いね、1825回って、
私は計算の早さに驚いたが
姉が言う。
それ以上じゃない❔
だって週に10回前後なんだから
えっ2回とかあるのっ‼️
じゃあ、平均9で……
約2160回……位になるのかな……
凄いねっ‼️
改めて言われると凄い数に
驚く私、一体2160回分の
精液とは……
確か平均が3mgで……
600リットル以上っ‼️
なんちゅう計算なのかは
不明だが美人さんは
ワインの瓶を見て、この瓶だと
800本になる~凄い~‼️
姉は、
おぇっ‼️
考えたら気持ち悪いわ……
私も同感だった。
美人さんは、
今日も弟君はするの❔
いや、しませんよ……
もう疲れたし、眠たいし……
するの❔笑顔の美人さん
いや、だから……
するの❔
いや、わからないけど……
正直に言わないと……あの事……
しますね。はい。します……
今日は部屋でするの❔
私はイジメられているのか?
はい、……
いつも部屋なの❔……
まあ、大体は……
姉が、
バカな話はもうやめて
そろそろ寝ようか、
お風呂は❔
美人さんは後で良いと言い
姉は風呂場へ消えていく、
私も
じゃ、
俺もそろそろ寝ようかな……
股間を抑えて立ち上がると……
美人さんが、
私を制して、逃げるの❔と
笑顔で言う、その顔を見て
私は彼氏が長持ちしない理由が
少し理解出来た。
そして美人さんの口から
衝撃の言葉が出た。
今のうちに
ここでしちゃいなよ……
は❔飲み過ぎましたか❔……
ほら、早く、
お姉ちゃん居ないうちに
しちゃいなよ……
見せてみてよ、
いや、さすがに……それは……
酔いすぎですよ……
じゃあ、お風呂での事
お父さん達にも
話しちゃおっかな~
ね、困るよ~どうする~と笑顔
私は
言われても平気であるが、
あえて美人さんとの秘密を
持つ事にして
じゃあ、、……と言うと
美人さんは
よし、素直だねっと言って
スルッと私のズボンと下着を
下ろしてしまう
飛び出した勃起に
こんにちは~と挨拶をして
ほら早くしないと、
お姉ちゃん来ちゃうよ、
私はこんな美人が
私の目の前に居ること
しかも見られている事に
恥ずかしさもかなりあったが
かなり興奮していた。
美人さんは
それをわかっているように言う、
見られて、興奮してるんでしょ~
変態だね~弟君。
扱く姿を色々な角度から
見られていると
美人さんが
風呂場の方をチラチラ確認して、
私に一瞬笑顔を見せた
次の瞬間美人さんの両手が
私の両腕を掴み扱きを止められた
美人さんの頭が私の股間に
近づき同時に勃起を
暖かさが包みこむ
えっ⁉️……訳が分からないが
姉の時とは違い
ハッキリと分かる舌の動き。
美人さんの口は勃起を全て
飲み込む程奥まで入り
私を上目遣いで見ている
記録的な早さで
込み上げてきてしまい、
美人さんに
あ、出ます……
美人さんは
え❔と言う顔で私を見上げ
口を離そうとしたが
私の方が早かった。
口の中に全てを射精してしまう
美人さんが私の腰を叩きながら
何かを言っていた
口を離して、ティッシュを指さしている、
その時、姉が風呂場から
次いいよ~どっちが入る❔
との声と足音、
慌てて、私はズボンをあげて
ソファーに座り
テレビを眺める、
髪を拭きながら姉は、
いいよ、どっちが入る❔
ゲホッゲホッっと、美人さんが
あ、私入ると言った。
衝撃だった。
初生フェラチオそして
私精液を全て飲み込んでくれた。
短時間に沢山の事を経験しすぎて
頭が追い付かない私
私はそのまま眠ることにした
美人さんが舐めてくれたのを
流してしまうのが
勿体無く感じたからだった。
もう少し続きます。