これは、俺が5歳の頃の話。
当時俺は、よく近所の公園で遊んでいた。
ある日の夕方、いつものように公園の砂場で遊んでいた。同じく砂場で遊んでいた3歳くらいの子供と一緒に、山を作ったり穴を掘ったりしていた。
俺は、何気なく公園の脇にある細い路地に目を向けると、高◯生くらいの少女が歩いていた。
スラっとしたモデルのような体型。短めの制服スカートから伸びる、長い色白の生脚。
艶めかしい黒髪。
人形のように整った可愛すぎる顔。
俺はその少女に目を奪われ、ボーッと眺めていた。
それと同時に、股間がウズウズしたかと思うと、どんどん膨張して硬くなった。
人生初の勃起だった。
(可愛い…可愛すぎる♡♡♡身体中舐め回したい♡♡♡♡)
俺はあの少女にイタズラをしてやりたいという思いに支配され、無意識のうちに少女めがけて走り出していた。
公園の茂みを掻き分けて、少女が歩いている路地に出た。
そして走って、歩いている少女に追いつくと、俺は勢いよく後ろから少女の身体に抱きついた。
そしてそのまま押し倒す。
「いやぁっ……!?……な、何…!?」
悲鳴に近い声をあげる少女。
俺は少女のスカートを捲り上げ、エロい黒パンツを強引に脱がせた後、色白でプリプリの生尻に激しく頬擦りをした。
女の子特有の甘い香りが鼻腔をくすぐる。
「ハァハァハァハァ♡♡♡可愛いおねーちゃん♡可愛いおねーちゃん♡可愛すぎてペロペロしたくなっちゃうよぉぉぉ♡♡♡おねーちゃんのお尻柔らかいなぁ♡♡♡いい匂いもするよぉ〜♡♡♡」
俺は少女の生尻を両手で撫で回し、乱暴に揉みしだき、さらにはベチャベチャと舐め回し始めた。
「やだ…っ!!やめてぇっ…!!!」
少女は俺を退かそうと身体をモゾモゾさせて抵抗するが、俺は少女のお尻にしがみ付いて離れなかった。
俺は少女の生尻を執拗に舐め回していく。肛門までじっくりと。
「おねーちゃんのお尻うめー♡♡♡」
俺は生尻の味をたっぷり堪能すると、今度はそのまま少女の太ももや膝、ふくらはぎや脛といった生脚をベロベロと舐め回し始める。
うぶ毛一つ生えていないスベスベでサラサラの肌を舐め回して、俺の生臭い舌と唾液で汚していく。
ジタバタと暴れる少女の生脚を押さえつけながら、じっくりと味わうようにベロベロと舐め回していき、あっという間に唾液まみれになってギトギトに汚れてしまった。
さらに俺はズボンとパンツを脱ぎ、爆発しそうなほどビンビンに反り勃ったチンポを露出させて、少女の太ももから膝裏にかけて激しく擦り付けた。
「おねーちゃんの太ももにチンチンスリスリ♡♡♡気持ちいいよぉ〜♡ゲッヘヘヘェ♡♡♡」
「もうやめてよっ…!!!マジでキモいから!!!」
少女はうつ伏せの状態で、俺の方に顔を向けながら怒鳴ってくる。
俺は、嫌がっている美少女を無理やり押さえつけてイタズラしているという背徳感と支配感で益々興奮した。
(もっともっとおねーちゃん虐めてやりたい♡)
子供ながらに強い嗜虐心が芽生えてしまった。
俺は少女の髪を引っ張ったり、顔を平手打ちしたり、何度も腹パンをして痛めつけた。
「痛いっ!!痛いっ!!やめてぇぇっ……!!!」
その時の少女の痛がる姿や泣きそうな顔にもう大興奮。
ある程度恐怖心を植えつけて大人しくさせた後、俺は少女を転がして仰向けにさせると、今度はブレザーとワイシャツを力ずくで引っ張って脱がせていく。
そのたびにワイシャツのボタンがブチッブチッと弾け飛ぶ。
もはや抵抗するのは諦めたのか、すっかり大人しくなった少女。ただひたすら、俺の方を悔しそうに睨みつけているだけ。
俺は乱暴にブレザーとワイシャツを脱がせ、色気プンプンの黒色ブラジャーを上にずらし、程よく発育された美乳が露わに。
俺はすぐにケダモノの如く、柔らかい胸をワシャワシャと乱暴に揉みしだき、ヨダレをダラダラ垂らしながらむしゃぶりついた。
「おねーちゃんのおっぱい柔らけー♡♡♡ほらほらミルク出してよぉ〜♡♡♡♡」
「なんでこんな子供に……こんなことされなきゃいけないの……」
俺に身体を蹂躙され、少女は悔しそうに顔を歪めたかと思うと、目から大粒の涙をこぼした。
それを見た俺は、興奮が最高潮に達した。
「おねーちゃんが泣いちゃったぁ♡♡♡おねーちゃんの泣き顔かっわいい〜♡♡♡♡ゲヘヘヘヘへへ♡♡♡もっともっと可愛がってあげる♡♡♡♡」
俺は興奮しながらそう言い、少女の可愛い顔をベロベロと舐め回して涙を舐め取っていく。
綺麗な顔が俺のヨダレまみれになってギトギトに汚れ、生臭くなった。
そして俺は猛烈に勃起しているチンポを、少女の頰にゴシゴシと擦り付けた。
「うぅ……臭い……」
ションベンの匂いが漂う俺のチンポに、思わず顔をしかめて吐くのを堪えている少女。だが俺は構わず臭いチンポを擦り付けていく。
チンポの先端からは我慢汁がどっぷりと溢れ出し、少女の顔に擦り付ける度に粘っこい糸を引いている。
一方で少女は、半ば放心状態になり、虚ろな目でボーッとしている。
すると、不意に背後からザザッという足音が聞こえた。
俺は慌てて振り返ると、さっき砂場で一緒に遊んでいた3歳くらいの子供が立っている。
子供は俺らの方を暫く見つめた後、こちらに近づいてきた。
(な、なんだ…?)
そして子供は突然ズボンとオムツを脱いだかと思うと、激しく反り勃った短小チンポを、俺の真似をするかのように少女の顔に擦り付け始めた。
「エヘヘヘヘェェ♡♡♡♡」
子供は気持ちよさそうに笑い、少女の頭を押さえつけながらチンポを擦り付けている。俺と同様、チンポの先端から我慢汁が溢れて糸を引いている。
こうして俺ら2人は、しばらくの間、少女の顔に激しくチン擦りをして快楽を味わっていた。
もはや少女の綺麗な顔は、俺のヨダレと2人の我慢汁まみれでビチョビチョに濡れ、見るも無惨な姿になってしまった。
すると子供は、突然チンポを少女の唇にグリグリと押し付け始めた。
どうやら少女の口の中にチンポをぶち込みたいようだ。
「おっ、たしかにおねーちゃんの口にチンチン突っ込んだら気持ちいいかも♡♡♡」
俺は興奮しながらそう言い、無理やり少女の口をこじ開けると、子供と俺で2本同時に勃起チンポをぶち込んだ。
「んぐぅ……んむぅっ……」
苦しそうに弱々しく呻き声をあげる少女。
「おねーちゃんの口にチンチン入れちゃったぁ♡♡♡あぁぁぁぁぁ気持ちいいよぉ♡♡♡♡」
俺はあまりの気持ちよさに思わず叫ぶように言った。
子供の方も、ハァハァと息を荒げて激しく腰を振っている。
俺ら2人は無我夢中でイラマチオを続けた。
そして暫く経った頃、チンポが突然ものすごいムズムズしたような感覚に襲われた。我慢していたオシッコを出す瞬間のような感覚。
「や、やばいっ!おねーちゃんの口の中にオシッコ漏らしちゃうぅぅ♡♡♡」
そう叫んだ瞬間、少女は絶望的な目を俺に向けた。
そして俺は、生まれて初めて経験する凄まじい排尿感に襲われ、そのままビュルビュルビュルッと少女の口内に液体を大量放出させた。
俺はあまりの気持ちよさに暫くの間呆然としてしまった。
一方の少女は、コホッコホッと激しく噎せ返っている。
俺は少女の口からチンポを抜くと、残っていた濃厚な白濁液が先端から出てきて、少女の顔にダラーッと垂れ落ちていく。
そしてその直後、子供の方も絶頂を迎えたようで「ゔぐぅぅぅぅ」と唸ったような声を出すと同時に、少女の口内に白濁液を放出させた。
再び苦しそうに噎せ返る少女。
子供はより一層息を荒げたかと思うと、そのまま力尽きたように膝から崩れ落ち、少女の顔に覆いかぶさるようにして倒れた。
俺ら2人は、その後も暫く初めての射精の気持ちよさの余韻に浸っていた。
やがて、少女の顔に覆い被さっていた子供が立ち上がると、口からチンポを抜いた。俺と同じように、チンポの先端から残った白濁液が溢れ出て、少女の顔にダラーッと垂れ落ちていった。
俺は未だに勃起が収まらず、再び少女の頰にチン擦りを始めた。
子供の方は、今度は少女の綺麗な黒髪にチンポを絡ませて激しく腰を振っている。
2人とも、たった今射精したばかりでチンポが敏感になっていたからか、すぐに絶頂に達した。
俺は勢いよく少女の顔に大量の白濁液をぶちまけた。
物凄い量の白濁液は、少女の顔全体を白くドロドロに染め上げてしまった。
自分で言うのもアレだが、エロ漫画かと思うほどの大量顔射だった。
黒い大きな瞳にも白濁液がぶちまけられ、少女は呻きながら痛そうに目を押さえる。
そして子供の方も、少女の綺麗な黒髪に白濁液を大量放出し、ドロッドロに汚していく。
「あれ?もしかしておねーちゃんの大事なトコにチンチン挿れたら気持ちいいんじゃない??」
ふと思いつき、俺はそう言いながら今度は少女のオマンコに勃起チンポをぶち込んでみた。
子供も俺の真似をして、少女のお尻にチンポをぶち込む。
「だ、ダメ…っ……それだけは……お願い…だから……っ…」
絶望的な表情になりながら懇願する少女。
「おねーちゃんの大事なトコにチンチン挿れたらチョー気持ちいいぃぃぃぃ♡♡♡♡」
俺はあまりの快感に、腰振りが止まらなくなってしまった。
俺も子供も、狂ったように激しく種付けピストンをしていく。
華奢な少女の身体が壊れてしまうのではないかと思うほど、激しく、乱暴に蹂躙する。
俺たちは、わざとピストンを加速させたり、力ずくで少女を抱きしめたり、少女の身体をガクガクと激しく揺さぶったりして嬲って楽しんだ。
そして2人とも絶頂に達した。
今までで一番の量、濃さ、勢いで少女の体内におチンポミルクを注ぎ込んでいく。
俺と子供は、連続で絶頂したため疲れ果て、少女に覆いかぶさったままグッタリと身体を休ませる。一方で少女は、小さく嗚咽をもらして泣いていた。
俺はしばらくしてから少女のオマンコからチンポを抜いて立ち上がった。それに続いて子供も、少女の身体を転がしてうつ伏せにさせてから、お尻からチンポを抜き取って立ち上がる。
もはや瀕死状態の少女を、俺たちはニヤニヤと眺めた。
「可愛いおねーちゃん♡♡♡次に会ったら、またたっぷり可愛がってあげるよ♡♡♡」
俺はそう言い残し、子供とともにその場を後にした。