10年くらい前の話ですが、近所にある少し大き目の公園の女子トイレの話をします。
当時大学生だった私は、長い夏休みを満喫していました。
平日の午前中に公園に行き、トイレが見えるベンチに座り、女性がトイレに入ると私も忍び込み、女性の排泄の音を聞いて興奮し、女性が出る前にベンチにもどり、出てきた女性の顔を望遠のカメラで撮影するようなことを繰り返していました。
ある日もいつものようにベンチに座り、トイレに向かう女性を待っていると、5歳くらいの女の子(本田マリン似、以下マリン)が一人でトイレに入りました。
もともとロリの趣味はなかったのですが、公園のトイレを利用する女性なんて一日に3人くらいなので、この女の子も貴重な存在でした。
どこの個室に入ってどんなおしっこ音出すのかドキドキしながら女子トイレに侵入しました。
どこの個室かなと入っては見たものの、どこの個室も閉まってません。
あれ?おかしいなと思いながら解放された個室を見て回ると、ドアを開けっ放しでパンツを脱いでトイレに座ってるマリンが。
見て回った時点で足をプラプラさせているのが見えただけで、マリンもこっちに気付いていません。
マリンがおしっこを終えて水を流した瞬間に個室のほうへ駆け寄り、目を合わせました。
「あれ?君お母さんは?」と訊くと、マリンは「あっち」と、トイレの外を指さしました。「どこにいるの?」「テニスしてる」「お母さんと二人できたの?」「うん」トイレからそっと顔を出してみると、遠くの方でテニスをしているサークルのようなものが見えた。
これはチャンスと思い、「あれ?怪我してるじゃん。血が出てる」
と、マリンの股間を指さすと、「え?」と自分の股間を見つめるマリン。
すかさずマリンの短パンとパンツを一緒にさげ、ロリマンのご対面。
「血が出てるから治してあげるね」といってロリマンのワレメに口をつけ、思いっきり舌でマンコを舐めあげました。
始めはおしっこの香りがしましたが3回ほど舐めると塩気だけになりました。
10回ほど舐めたところで「もう大丈夫だよ」と同時に、「お兄さんのも怪我してるから舐めてくれる?」と、すでにギンギンのチンコをマリンの前に差し出しました。
「どこ?」と訊いてくるマリン。「ここだよ、先っちょ」と指をさすと、綺麗なピンク色をした小さな舌で大きくなったチンコの先をチロチロと舐めはじめました。
しかし、さすがにこれで射精するには相当な時間がかかりそうだったので、「口を開けてベロ出してて」とマリンの舌を出しっぱなしにして、そこにチンコの先を当てながら、手でシコシコしました。
シコシコしてるので、上唇や鼻に先っちょが当たるので、そのたびにマリンの頭が後ろにぶれるので、個室の壁に頭をつけて固定してシコシコします。
3分ほどすると逝きそうになってきたので、マリンに「もっと口開けて」とお願いし、マリンの口めがけて思いっきり射精しました。
ビュッビュッと出るたびにマリンの顔にどんどんかかっていく精子。
マリンはびっくりして顔を左右にふりよけようとしました。
「はぁはぁお薬でたね」と言って、マリンの顔についた精子を指にとり、マリンのロリマンのマン筋に塗りこみました。
ティッシュでマリンの顔についた精子をふき取りながら、「お母さんには内緒だよ」というとマリンは黙って頷きました。
短パンとパンツをはかせて、「行っていいよ」というと、マリンはトイレから駆け足でテニスコートの方へむかいました。
今となっては、マリンが今も思い出になってくれてるといいなぁと思います。