5年間セックスレスだったが妻のエッチな姿に興奮した私  (経緯と後日談)

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古い話にコメントを頂きありがとう御座います。

コメントをして頂いた方が望む内容と違うかも知れませんが、少し記憶を整理して書いてみたいと思います。

家族で公園を訪れてから、数週間後の事だったと思います。

その夜は妻を抱こうとベットで寄り添った時の事でした。

「あなたに謝っておきたい事があるの」

「何だよ。急に」

「ごめんなさい…私を捨てないで・・・あなたの事が好きなの」

「捨てるって…何の事だよ」

妻は私に抱かれる事で、罪悪感に胸を締付けられる思いだったんでしょう。

涙ながらに話を始めました。

もう2年(当時)も前になります。

妻は、私とのレス状態に欲求不満になりつつオナニーで解消していたらしいんですが、そんな時、外に干した自分の下着が無くなった事に気づいたそうです。

初めは風に飛ばされたのかなぁ?と考えていた様ですが、翌日も干していた下着は無くなり妻も誰かに盗まれたんでは?と考えるようになった見たいです。

見知らぬ男性が自分の下着をおかずにオナニーを…そう考えると使い古した下着を穿いている事に恥じらいを感じると同時に興奮する自分に気づいたと言います。

その後、妻は古い下着を捨て、新しい下着をおろした様ですが、生地は小さくレース柄で飾られたエッチな物だった様です。

数日後、また下着は盗まれ、更にブラジャーまでもが無くなりと、妻は意を決して盗んでいるのが誰か確認する事に…。

後日、犯人が近所(家の向かいのアパート)に住んでいる大学生と分かった様ですが、妻は警察に通報する事もしなかったと言います。

彼はアパートの窓から妻の様子を伺っており、妻も彼が覗き見ている事を知りながら、いつしか興奮するようになっていたんです。

やがて妻は学生を刺激する様に、レースのカーテンを半分開けた状態で着替えを始めたり、ノーブラに首元が開いたTシャツを着てゴミを出しに向かい学生と挨拶する様になり

彼の視線に性的興奮を高め歯止めが利かなくなっていったと話しました。

やがて妻は子供を連れ近くの公園や河川敷に向かい、後を追ってくる学生を前にベンチで股を開いたり、しゃがんでパンチらを見せていたと言い、彼も妻が意図的にやっていると思ったのか?ジロジロと大胆に見るようになっていった様です。

そんな行為を始めて半年以上も経つと、妻は寝室のベットを窓際に移動させ向かいのアパートから見える位置にしました。

そして彼がアパートの窓から望遠鏡で我が家を覗くのを確認すると、妻は寝室のベットの上で、レース越しに下半身を露わに自らの指とバイブでオナニーを始めたと語ったんです。

”人妻で母親でもある自分が痴態を曝すなんて…イケない事よ”と考える自分と”もっと見て欲しい…ドキドキしたい”と言う自分が居て、毎日葛藤を繰り返す中、後者に負けてしまったと話してくれました。

それも大学生の就職が決まりアパートを出て行くと、妻の欲求の捌け口は無くなり、妻は新たな性的興奮を求め始めたと言い、それが例の公園だった様です。

平日の公園には人気も少なく老人が多かった様で、妻は子供と一緒に遊具で遊んで楽しんでいた様ですが、見られる事も少なく興奮する事は無かったと言い、興奮を求めノーパンで出掛けるようになったと言います。

ちょこちょこ公園を訪れる妻達に気づいたのが、例の叔父さんで彼は妻達が遊具で遊んでいると近くでゴミを拾いながら妻に視線を向け、ある日遊具に昇った妻のスカートの中が彼の目に入ったんでしょう。

ノーパン姿で公園を訪れていると知った彼は妻達に話し掛けるようになり、やがて子供とも遊んでくれるようになると妻は彼に気を許していったんです。

股間を大きくさせる彼の下心を知りながら、妻も彼の視線に興奮を高め陰部を濡らしていたと言い、人目を盗んで遊具や砂場で股を開き、彼に何も着けない陰部を見せていたと言います。

やがて彼は子供の傍で妻の身体に手を這わせて来る様になり、子供が遊具に夢中になる中、自転車倉庫やボートの上でオナニーをさせられ彼の肉棒を咥えると精液を口の中で受け入れる様になったんです。

彼の悪戯はエスカレートし自転車やボートの座席にディルドを設置され、それを陰部に咥えながらサイクリングやオールを漕がされる様になったと語りました。

彼の手や指、ディルドーの刺激が忘れられなかったと言う反面、妻は公共の場で自分の淫らな行為を誰かに見られるかも知れないと言う危険に興奮が治まらなかったと言い、自転車やボートは特に強い刺激だったと話したんです。

彼の肉棒を初めて受け入れたのは、ボートの上だったと言い乗り場から離れた木々の死角で肉棒を剥き出しにさせた彼に跨る様に言われ、抱き合う様な格好で繋がったと語り、肉棒で突かれながら絶頂を迎え、唇を交わしながら舌を絡ませた事まで話したんです。

彼との行為が始まる頃には、息子は事務所で貰った菓子を食べTVを見たり、彼の同僚に遊んで貰っていたと言います。

従業員の中には彼と妻が怪しい関係だと話す人もいた様ですが、従業員の殆どが定年を迎えた年齢で性欲も衰え彼と一緒に妻を抱くと言う気持ちにはならなかったんでしょう。

それでもサイクリングやボートでディルドーを咥える妻を目撃した従業員は数人いて、彼らを呼んで敷地内にある縦床式住居の中で妻のストリップショーを見せると言われていた様です。

そんなタイミングで私達家族が公園を訪れたので、従業員の中には警察沙汰になるんじゃないかと噂する者もいて、計画は無くなったと言います。

私達が公園を訪れた後の話になりますが、ここからは妻が話してくれた内容を彼女視点で書いてみたいと思います。

家族で公園を訪れてから3日後の事、男性(仮:Aさん)からショートメールで”今日、公園に来て欲しい”と連絡が来ました。

夫とのレスも解消された事もあり、私はもうAさんとの関係を終わりにしなければと考えていたんです。

息子を車に乗せ下着も穿いた状態で公園に向かうと、Aさんが居ると思われる事務所へと向かいました。

平日の午後2時を過ぎた時間とあって、公園内には人の姿はなく事務所には従業員が2人休んでいたんです。

「あのぉ~Aさんは…」

「え~建物の掃除かなぁ…高床式住居…分かりますか?」

「あっはい…」

子供を連れAさんの元に向かおうとした時、従業員の1人が息子に声を掛け「菓子あるから…坊主はここで休んでいけ」と言われ息子は事務所で預かって貰う事になったんです。

1人公園内を歩き高床式住居がある所に向かうと、Aさんが建物の中から手を振り「上がって来て」と声を掛けて来ました。

2.5m程の梯子を昇るとAさんは私の手を取り建物の中に引きづり込むと、突然キスをして来て舌を絡ませてきたんです。

「うぅぅ・い・イヤぁ…もう終わりにしたいの…」

「俺をその気にさせて…一方的に終わりにしたいは無いだろう」

「それは…ごめんなさい…」

「奥さんが俺を誘惑して来たんだろう…下着も穿かずに公園でチラチラと見せつけて…」

「私がどうかしていたの…欲求不満が溜まって…」

「欲求不満なんだろう!これから俺が解消してやるよ…良いだろう」

「もう大丈夫なんです…だから」

「旦那と関係が戻ったから俺は用無しって事か!バカにしやがって…」

怒った様子のAさんは私の服に手を掛けると脱がせ始め、初めは抵抗していたんですが、服が破られそうになり抵抗を止めました。

無残にも服は全部脱がされ手で胸と陰部を隠しながら、Aさんは私の服を建物の外に放り投げてしまったんです。

「これで全裸で降りるしかないなぁ…客に恥ずかしい姿を見て貰うんだな」

「イヤぁ…こんな姿を見せられないわ…お願い…服を」

「見られると興奮する変態だろう!自転車のサドルやボートの椅子で太いディルドー咥えていたくせに…」

「あれは…あなたに言われて仕方なく…」

「言われて仕方なく!美味しそうにアソコに咥えて、スケベ汁も溢れさせていたじゃないか」

「そうだけど…私がバカだったわ…どうすれば許してくれますか?」

「ここで後悔オナニーをして貰おうか!お前が大好きなディルドーも有るし…」

「オナニーをすれば良いのね…分かったわ」

手渡されたディルドーを手に私は床に道具を設置すると跨いで陰部に咥え込んだんです。

「ハァ~これで良いんでしょ…終わりにしてくれるんですよね」

「誰がここでって言ったよ…出入口の前でやるんだよ」

「そんな事したら、下にいる人に見られちゃうわ…まだ陽も高いのに…」

「見せるんだよ!お前がスケベで変態な女だって事を…」

「イヤぁ~…それだけは勘弁してぇ…自転車でもボートでも道具を入れて走るから…」

「じゃ裸でやってもらおうか!」

「裸だ何て出来ないわ…意地悪しないで…」

「意地悪!それはどっちだよ…独身男性をたぶらかして…ほらこっちに来いよ」

Aさんに抱き抱えられた私は出入口付近まで連れ出され、梯子前の板間にディルドーを置かれると跨ぐ様に言われました。

誰かに見られているんじゃないか?と不安と恐怖に目を開ける事が出来ずにいると、Aさんはもう一度私をM字開脚に抱き抱えると建物の外の板間に出たんです。

「ほ~ら…みんなに丸見えだ!スケベな人妻のマンコです…じっくり見てやってください…」

「ダメ・ダメ…降ろして…イヤぁ見ないでぇ~」

「あらら…思ったよりも人が居たなぁ…しかも男ばかり…ハハハ…写真・動画好きなだけどうぞ」

「ダメェ~撮らないで…撮っちゃイヤぁ…」

「イヤイヤ言いながら奥さん、アソコをヒクヒクさせてエロ汁凄いんですけど…」

「もう止めてぇ~あぁぁぁ…恥ずかしいわぁ~」

「そろそろ欲しいんだろう!アソコが疼いてしかたないって感じだな」

Aさんはゆっくりと私を下し始めると、陰部に何かが触れる感触を感じたんです。

次の瞬間、陰部は押し広げられる感覚と同時に膣奥に突き刺さる感触に襲われ、私は恥じらいもなく逝き顔を曝し絶頂に潮を噴出しました。

「おいおい、みんな見ている前で逝き姿を曝しただけではなく、潮まで噴く何て…何て女だ」

「イヤぁ~見ないでぇ~見ちゃイヤぁ…」

「そんな事言っても無駄だよ…男達が股間を大きくさせながら見入っているんだから…正直にスケベなマンコを見て下さいって言ったらどうだ!見られると興奮する変態ですって…」

「あぁ~もうどうなってもいいわ…私のスケベなマンコを見て下さい…見られると興奮する変態女なんです…」

「良く言えたなぁ…さぁ、目を開けて男達の股間を見るんだ」

「怖くて開けれないわ…」

Aさんに強引に目を開かれた私は建物の下に誰もいない事を知ったんです。

安堵すると共に私は無性に性欲感に襲われ、ディルドーを咥えながら腰を動かし目の前に立つAさんのズボンを降ろして肉棒を咥えていました。

何であんな事をしてしまったのか?今となっては後悔しています。

2度目の絶頂を迎えた私は同時にAさんの精液を口の中で受け止め呑み込んでいました。

少し冷静さを取り戻した私はディルドーを抜き、一息吐きながら辺りを見渡したんです。

高台から見える公園には客の姿は無かったんですが、高床式住居近くの遊具にはニヤニヤと笑みを見せる従業員と一緒に息子がこっちを見て手を振っていました。

咄嗟に手で胸と陰部を抑えながら、母親として最低だと感じながら手を振り梯子を降りると服を着たんです。

5歳の息子には裸の母親が何をしていたか?理解出来ないと思いますが、帰りの車で”ママ暑かったの?”と言われた時には涙が出そうでした。

2度と公園には行かないと心に決めながらも、1週間後またAさんからショートメールが届き、最後と言う条件で会う事になったんです。

もう息子には卑猥な姿を見せる訳にはいかないと心に決めた私はAさんに呼び出された日、息子を両親の家に預ける事にしたんです。

息子には「ママ、何処に行くの?」と聞かれ、「公園のオジサンに頼まれ1日だけ仕事を手伝いに行くの」と嘘を言って、両親に預けました。

その日は公園が定休日だと言う事は連絡が来た時から知っていましたし、彼が何を企んでいるのか?何となく覚悟はしていたんです。

公園に着くと駐車場には鎖が張られ”定休日”の看板が立てられており、私が来た事を知ったAさんが車に近づいてくると鎖を外し、車を中に入れると直ぐに他の車が入って来れない様に封鎖していました。

Aさんに車は事務所奥の陰に置く様に言われ、車を向かわせるとAさんの車だけが停まっていたんです。

運転席のドアが開けられ私はAさんに手を引かれるように事務所へと連れ込まれ、そこで彼は私に飲み物を出してくれました。

そして「今日1日、俺の相手をしてくれたら関係を終わりにしてやる」と言われ、私は彼の条件を受け入れる事にしたんです。

ジロジロと厭らしい視線を私の身体に向ける彼は”どんな事をして楽しもうか”と言った様子で、部屋の隅に置いていた紙袋をテーブルに置き中身を見せて来ました。

「これに着替えて貰おうか!そんな格好じゃ、盛り上がらないからなぁ」

彼を警戒していた私は肌の露出が少ない身体のラインが分かりずらい大きめの服にズボンを穿き、地味な姿だったんです。

「わ・分かりました…これに着替えればいいのね」

白いノースリーブのブラウスは生地が薄く透けて見える物で、フレアスカートは丈が短く裏地を取ったのか?ブラウスと同じく陽の光の下では透けて見えるに違いありません。

下着は覆い隠す生地が上下小さく、レースで作られているため大事な部分を隠す役割を失っており、簡単に外せるように紐で結ぶ形状だったんです。

Aさんはニヤニヤしながら事務所を出て行き、私は渋々手渡された服に着替え始めました。

着替えを終え事務所の全身鏡を見ると、想像通りブラウスは透けブラの色や形はもちろん、薄っすらと乳輪が分かる程で、スカートも陽の光の下では透けそうな感じだったんです。

やがてAさんが事務所に入って来ると、少し散歩に行こうか!と言う話になり園内を歩き始めました。

彼は私の腰に手を回すと身を寄せて来て、まるでデートを楽しむカップルの様に接して来たんです。

「少し園内を自転車で走って来るか!お前、好きだよなぁ」

用意された私の自転車には太いバイブが付けられており、Aさんに言われるまま下着をズラすと自転車のサドルを跨ぎ陰部に咥え込んだんです。

そんな姿で自転車を走らせた私は湖畔周辺に設置されたサイクリングロード1週3kmもあるコースを走らせられました。

パドルを漕ぐ度に膣奥に食い込んでくるバイブの刺激に、私は耐えながら脇を走るAさんに合わせていたんです。

そんな私を弄ぶように彼はリモコンでバイブのスイッチを入れ、膣奥を突く刺激に咥え振動とクネクネと膣内を搔き混ぜられる刺激が加わり、私は逝く感覚に襲われ始めていました。

やがて自転車のペダルを漕ぐ回数も減って行き、速度が落ちると同時に私はハァハァと息を切らし顔を火照らせ目を虚ろにしていたんです。

「遅いじゃないか!もっとペダルを漕がないと…」

このままでは逝ってしまう…そう感じた瞬間、バイブはピタリと止まり振動も無くなると、逝く感覚は徐々に治まっていったんです。

落ち着きを取り戻した私が自転車を走らせはじめると、またバイブは動き出し昇り詰めると停止するを繰り返されていました。

それでも何とかコースを周り終え自転車から降りるとフラフラとその場に座り込んでしまい、陰部はバイブの刺激に熱くジンジンとなり襞は腫れていたんです。

それで終わる筈も無く、Aさんは私を連れ廻し遊具や建物の陰でオナニーをさせ、肉棒を咥えさせられました。

それでも逝く事は許してもらえず、正直私は我慢の限界…気が狂いそうになっていたんです。

事務所で昼食を食べ終え午後になるとAさんはボートの準備を始め、私はまたバイブが設置された椅子に跨がされていました。

向かい合う様にAさんがオールを漕ぎ、私は向かい側でスカートを捲りバイブを咥える陰部を露わにAさんの厭らしい視線を浴びていたんです。

「逝きたいか?逝きたいんだろう!限界何だよなぁ…」

「逝かせて下さい…もう気が狂いそうなんです…」

「そうだろうなぁ…半日バイブを咥えていたんだ…逝く寸前で止められて気が変になるよなぁ…正直に何が欲しいんだ」

「Aさんの…チンポを…入れて下さい」

「俺のチンポが欲しいのか!何処に入れて欲しいんだ」

「Aさんのチンポを私のマンコに入れて下さい…逝かせて欲しんです」

「そうか!それじゃ1つ約束してくれるか?」

「何でしょうか?」

「何!簡単な事だよ…今日で俺との関係を終わりにする話だけど…あれは無かった事に…」

彼は初めから私を責め堕とせばこの展開に持ち込めると考えていたんでしょう。

性的興奮が高まった私に冷静な判断など出来る筈も無いと彼は知っていて、私自ら約束を破らせるつもりだったんです。

「ハァハァ…ズルいわ…こんな状態で聞いてくるなんて…」

「このまま逝く事も出来ないまま俺と過ごしても良いんだよ…ほらぁ…逝きたいんだろう」

「イヤぁ~スイッチを入れないでぇ~ダメダメ…変になっちゃう」

「逝きたいんだろう!時々で良いんだ会ってくれるよね…良いよね」

「あぁぁ~あぃまぁすぅ…あなたに会いに来ます…だからチンポを入れて下さい」

もう後戻りは出来ませんでした。湖畔の中心部でボートの上で全裸になった私は彼の肉棒を膣奥に受け入れながら、彼の女になる事を誓ったんです。

抱き合う格好でキスを受け入れ舌を絡ませながら、私は膣の中に彼の精液が放たれた事を感じると同時に、私も膣逝きを覚えてしまったんです。

息子を迎えに行く約束の午後3時…私は高床式住居の中でAさんに何度も抱かれ精液を何度も膣の中に出されていました。

そして彼が私をM字開脚に抱き抱え建物を出た板間まで移動すると、背後から肉棒を挿し込み語りかけてきたんです。

「どうだ!俺のチンポは気持ちいいか?」

「はぁい…誰かに見られるわ…中に…」

「良いじゃないか!見られたって…この方が興奮するんだろう」

「そうだけど…でも恥ずかしいわ」

「逝きそうだよ…中に出しても良いか?膣奥に…お前も膣逝きしたいだろう」

「えぇ~中で…」

「俺の子供が出来ちゃうかも知れないぞ…良いんだな」

「…あぁぁぁ…いぃ逝きたいの…膣の中に出されると気持ちぃぃの…」

「そうだろう…だったら大きな声で俺の子供を孕むって言え…子供を産むって…旦那と別れて俺の女になるって誓え!」

「あぁぁぁ~あなたの子供を孕ませてぇ~子供を産むわ…ハァ~夫と別れて…あなたの女になります…誓うわ」

「良く言えたじゃないか!それじゃ、遠慮なく中に出させてもらうよ…まぁ何度も中に出しているんだが…」

「あぁぁぁ~膣の中に出ているのが分かるわ…あなたの子供が出来ちゃうわね」

「最高の女だよ…お前は…これからもいっぱい可愛がってやるからなぁ…友人も誘って何本も咥えさせてやる」

「そ・そんなぁ…」

断れない事を知りながらAさんは妻に友人を呼ぶ事を承諾させ、電話を掛けると友人数人を公園に呼び出し、暗くなるまで妻を廻したんです。

息子の向かに妻が来ないと両親に連絡を貰い、私は息子を迎えに行きました。

そして妻が疲れ切った顔で家に帰宅したのは夜7時を過ぎた時間だったんです。

知合いの仕事の手伝いで遅くなったと言い訳をする妻でしたが、後日事実を知り私は知人に紹介して貰った弁護士を通してAさんと示談。

元は妻が自らの欲望に淫らな姿で公園に来たのが原因で、妻もAさんも事を荒立てたくないと言う事で、互いに会う事はしないと言う条件で今に至りました。

あれから随分年月が過ぎ、今は3人の子供と5人で幸せに暮らしています。

もちろん子供は全員私の子供です。

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