コロナで外出自粛しだした頃だった。
マンションの壁そんなに薄くないのに隣から女性の喘ぎ声がしているのに気付いた。
隣が引っ越してきた頃はコロナ何て蔓延してなくて各地に出張していた。
だから、隣がどんな人とか性別とか知らなかった。
自粛でアダルトDVD見てんだろとか、お盛んでセックスしてんだろとぼやっとした感じでいた。
洗濯物も干してるのも見たこと無かった。
たまに布団と毛布にシーツが干してるのが洗濯物干した時に見たことはあった。
喘ぎ声が気になる時はアダルトDVD見ながら抜いた。
そんな時は隣から喘ぎ声がしていた。
しばらく何事も無く過ぎていっていたが、
ある日に洗濯物を干していた時隣から女性の喘ぎ声がしていたので、ベランダの窓開けたまま、微かに聴こえる喘ぎ声で部屋に入って想像しながら、オナニーしていた。
誰かの視線を感じた。隣のベランダから沢口靖子似の女性が部屋の中を覗いていた。
声がしなくなってオナニーが進まなくなっていたので、ベランダに近いところに居たので目が合った。
『抜いてあげましょうか?』
間髪入れて隣から囁かれた。
えっと思っていたら、
『ドア開けてあるから』
少し理解するのに時間掛かっていたら、
『抜いてあげるからおいで』
マジでかと思いながらスエットの部屋着のまま隣のインターフォンを鳴らすと、
『どうぞ、入って来て』
ドアを開けて玄関に入ると生地の薄いシックなワンピースの女性が赤色の透け透けパンティを履いていた。
風呂場から湯気を感じた。
洗濯物かごにベージュのパンツとブラがあった。
奥のベットのある部屋に通された。
こたつ机に座らされ、御茶が出てきた。
ゴミ入れにティッシュの山になっていた。
白のシーツのベットに携帯があった。
沢口靖子似の女性が俺の様に座込み、
『溜まってるの?』
黙っていると、
『しよっか?』
やたらと股間をチンポを触ってきた。
『濃厚接触しようっか?』
肩を付けてきて、スエットのズボンに手を入れてチンポをまさぐってきた。
俺が何もしないでいると手を持って服の上からおっぱいを触らさせた。
けっこうな巨乳だった。
『キスしたいけど感染しちゃうからダメね?』
目尻にシワがあったくらいでそこそこの年配だろう。
女性も俺も正座のまま、女性が俺の股間に顔を持って来て、チンポを握った。
舌先がチンポの先っぽに触れたと思ったら、舌が這いながら舐めてきた。
女性が上を急に向いて、
『私のも弄ってちょうだいね』
俺の手を股間に持っていくと指先をクロッチに触れさせ、しばらく俺の指で弄っている。
『ちゃんと触ってよ』
『ノリが悪いわよ』
俺の指が這いだすのを感じると
女性はチンポをしごきながら舌先で這いまわる様に舐めた。
チロチロ舐めては口に加えしゃぶったりしてくれた。
俺はパンティの上からクリトリスを弄っていたら、クロッチに湿り気が出てきた。
女性はクネクネ腰を動かしながら、チンポをしごいては舐めまわす。
パンティの裾から女性の膣穴を触るとしっとり濡れていた。
女性は上を向いて、
『もっと弄って』
パンティを裾からクリトリスを直接弄った。
勃起したクリトリスに弾力が感じてきた。
『ンッ!そこ!そこ!そこ!そこ!良い!もっとして!』
チンポが唾液でベトベトになってきた。
膣穴を弄るとクチュクチュクチュと音がしてきた。
『ンッ!ンッ!ンッ!そこ良い!アンッ!
ベット行こうか?』
女性が抱き付き、立ち上がる様にして来て、フラフラと雪崩れる様に寝転んだ。
キスする様にしてきたが、女性はベットに座込み、
『ねぇ脱がして』
女性はワンピースのスカートを捲って誘ってきた。
ワンピースの後ろのチャックを開けると女性が脱がしやすい様に万歳してくれたので一気にワンピースを脱がした。
シースルーの赤色の下着姿になった。
おっぱいはそんなに垂れて無く乳首が上を向いていた。
ブラジャーをおっぱいの下にずらすと濃いピンク色の乳輪と長細い乳首が現れた。
パンティのクロッチに染みが広がっていた。
『脱がして』
パンティを脱がした。
『おっぱい舐めて』
俺は左右交互に乳房を舌を這わせ舌先で舐めまわし、舐めて無い片乳を揉みまくった。
女性は片手でチンポをしごきながら、クリトリスを弄った。
『アンッ!アンッ!乳首噛んで!噛んで!そこ!ンッ!ンンッ!』
女性は股をひろげながら、
『オマンコ舐めて!』
膣穴が濡れ濡れになっていた。
俺は顔を埋めてクリトリスを噛みながら舌先で舐めて、膣穴を舐めた。
『アンッ!アンッ!そこクリトリス強く弄って!もっと擦って!』
女性があぐら風に仰向けになって舐められて、
『アンッ!欲しいの!チンポ挿れて!挿れて!挿れて!セックスしよ!交尾して!』
女性は足を広げて濡れ濡れのオマンコを見せた。
俺は服をベットの下に脱ぎ捨てて。
「挿れますね」
『ちょうだい!』
チンポで膣穴を弄ってから一気に挿入した。
ヌチュヌチュヌチュヌチュとチンポが膣穴を進む。
子宮口に先っぽが当たった。
チンポをしごく様に膣壁が蠢く、女性のおっぱいを揉みながらチンポの抜き差しをゆっくりと始めた。
『アンッ!アンッ!もっと奥!突いて!そこ良い!もっとちょうだい!そこ突いて!そこ良い!アンッ!アンッ良い!もっと!』
ヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュチンポが膣穴を行来する。
女性の腰がウネウネと動き挿入角度が変わる。
目の前におっぱいを確認しながら腰を振る。
『そこ良い!そう!そこ良い!そう!そう!もっと!激しくして!』
ガンガンに腰振った。
『アンッ!アンッ!そこ!そこ!そこ!そう!もっとちょうだい!中に出して良いから、もっと激しく突いて!』
射精感がしてきた。
不意にきた。
「逝く!逝く!出る!出る!出る!出る!出る!」
『アンッ良い!中に出して~~~!中にちょうだい!中にちょうだい!中に、逝く!逝く!逝く!逝く!そう!もっと!逝く!逝く!逝く!逝く!逝く!逝く~~~!』
叫ぶ様に女性が逝ってから、一気に射精した。
ドピュドピュドピュドピュドピュドピュドピュドピュドピュドピュドピュドピュドピュドピュドピュドピュ。ドプッ。
中に溜まった精液を出しきった。
もう射精出来ないくらい射精した。
俺は合体したままおっぱいに顔を埋めながら果てた。
しばらくそのまま合体して寝転んだ。
『またしよっか?』
『したくなったらおいで』
チンポを抜いてベットから降りて風呂場で洗われて、チンポも手で洗ってくれてから帰った。
それから外出自粛の中、女性の自宅でセックスしまくった。
マンネリしそうになったら、深夜に女性は下着着けずにスカートにトレーナーで公園までオマンコ弄りなから歩いて行って。
人気無い場所でチンポをしゃぶり、立ちバックで即挿入の青姦させてくれた。
喘ぎ声押し殺して口内射精した。
昼間は子供が遊ぶ中男子トイレで即シャクして貰い。子供が使用する隣で女性のオマンコクンニしてから生挿入で青姦した。
女性も興奮しながら交尾しては中出しした。
人気の無い駐車場でもさせてくれ、全裸で車の陰でよつん這いのバックでセックスしてからロングコートだけ着せて精液垂らしながらコンビニに行ったりした。
しばらくは自粛生活出来そうだ。