「やほ~!おひさー!」
5年ほど前に自然消滅したセフレから連絡が来た。
「おす~元気?」
「元気元気!」
B4からM1のころに月1~3くらいで関係のあった子。
3歳年下の巨乳セフレ。
高校から付き合ってた彼氏と同棲し、そのころから月1もなくなって関係消滅。
「明日か明後日会える?」
「大丈夫~。」
今週の火曜日の10時くらいに約束した駅で再開した。
短大生のころは髪も染めて遊んでた感じだったけど、最近まで結婚してたこともあって黒髪のポニテでThe清楚って感じ。
25歳でポニテって聞くときついけど、童顔かわいい系だから違和感はほとんどない。
ロイホでちょっと腹に物を入れ、疎遠になっていた間の話をした。
最後に会って後に妊娠がわかってデキ婚。
しかし子供にDNA検査することになって、父親と親子関係がないことがわかって離婚したのが半年前。
当時は俺以外にも2人セフレがいて、だれが父親なのかはまだわかってないらしい。
俺とは生で他2人はゴムだったけど、タイミング的には俺は危険日からギリ外れていて、他2人の方はど真ん中。
子供のためにも父親をはっきりさせておきたい……というお願いではなく、離婚してフリーになったからまた男遊びできるってことで連絡とったらしい。
「何なら今日2人目できてもいいかな~って…♡」
上目遣いでかわいくおねだりしてくる。
今日は子供を幼稚園に預けているから、3時くらいまでは時間が空いているってことで、そのままホテルへイン。
部屋に入るのも待てず、エレベーターの中で服の上から胸に触る。
揺れ方からしてノーブラかと思ったら、案の定やわらかい感触。
ニットを着ているからヌーブラなのか、イマイチ乳首の反応はなかった。
部屋に入るなり、ジーンズの上から俺の股間をさすりながらキスを求める。
身長が20㎝近くあるから、少し抱きかかえながら口をつける。
唇を離すと、慣れた手つきでベルトを外してチャックを開けられご開チン。
「やっぱりおっきい♡」
口に咥えようとするも、久しぶりだからか、半分くらいでオエってなってる。
しばらくフェラチオを続けさせ、徐々に喉の奥まで飲み込ませようとしたけど、「あご疲れてきた…笑」ってことで終わり。
ビンビンに立ったまま、次は俺の番。
「あっ、ねえねえ、写真撮って。」
「写真?」
「うん、おちんちんとのツーショット。友達に自慢するんや~。」
「こんなデカチンとやったことある?ってか。」
「そうそう。」
俺はズボンを脱いでベッドに仰向けで寝ころんだ。
彼女の腕よりも太いマラに頬ずりをしながら、XLのゴムを持ってるところをパシャリ。
その場で友達にLINEで送った。
「今からこのおちんちんとエッチしまーすって言っといた笑。」
「どんな反応来るやろな笑」
今度こそ挿入の準備。
ベッドに寝かせ、インナーもスカートも脱がさず、スカートをたくし上げた。
「えっ、紐?」
紺のレースのTバックだった。
内股にはおマンコからとろとろしたものが流れていたし、下の毛もお尻の穴も丸見え。
中指をおマンコにゆっくりと入れると、抵抗なく指の根元まで入った。
さらに薬指、人差し指と入れ、くちゅくちゅ卑猥な音と彼女の喘ぎ声だけが真昼のホテルに響く。
シーツやまくらをつかみ、腰が浮いてくる。
5分ほどしか手マンしてないのに、ぐちゃぐちゃ。
「そろそろ…おちんちん欲しいなぁ…」
涙目で股を広げ、マンコをひくひくさせながらおねだりしてくる。
「はいゴム、つけて。」
さっきのXLコンドームを渡す。
「こんなおっきいゴムも久しぶりやなあ。」
「前の旦那は大したことなかったっけ。」
「うん、これの半分くらいのちっちゃいゴム。」
くるくるくると下ろし、根元までちょっと足りないくらい。
「じゃあ俺寝とるから、乗って。」
「うん…♡」
俺がチンポを支え、彼女がスカートをたくし上げながら腰をゆっくり下ろす。
「ンン…あっ、すご…おっき…♡」
半分ほど入ったあたりで奥まで当たった感触を感じた。
根元まで腰を落とし、彼女は深く息を吐いた。
「おなかの中パンパンになっとる笑」
「痛くない?」
「動いてなかったら大丈夫。激しく動いたら痛くなりそう。」
結合部はスカートで隠れて見えない。
しばらく俺はただのディルドとして、彼女が腰を動かしているのを下から見上げていた。
恋人つなぎで彼女の上体を支え、前後左右にグラインドする彼女を眺める。
ニット越しでも、ノーブラならこんな揺れるんだな。
25歳でポニテ、普通にありだな。
さっきの手マンでスカート汚れたけど、電車に乗ったり子供のお迎えはそのまま行くんかな。
危険日ギリ外れてても俺の種やったセフレ4人ほど居るけど、今回もそのパターンかなあ。
なんてことを考えているうちに、彼女が指をぎゅっと握ってきた。
マンコが閉まって、「アッ…!ンッ…!」って感じの声が漏れて、俺に倒れ掛かってきた。
「イった?」
「イっちゃった…。」
「次は俺もイきたい。寝バックしていい?」
「いいで♡」
彼女をうつぶせにさせて、少し股を広げさせる。
先っぽをあてがって、体重をかけて覆いかぶさった。
苦しそうで泣きそうな、言葉にならない声が体の下から聞こえる。
でもマンコはきゅうきゅうに締まっている。そういや軽いMだったっけ。
得にヤマ場もなく腰を振ってたらイキそうになってきた。
行く前に意地悪したくなったから耳元でひそひそ。
「ねえ、実は生なんやけど、いっそ中で出していい?」
彼女は小さく首を横に振った。
「中はあかんで、今日めっちゃ危ない日……」
「2人目できてもいいっていうてたやん。」
「あれは冗談で…!ああぁ、イクっ…!」
「俺もイく、中で出すぞ。」
さっきの騎乗位よりも締りがよかった。
そのまま抜かずに中に出した。
「…ねえ、ほんとに中に出したの?今日本当にデキる日なんやで?」
「興奮した?」
「…話聞いてよ!」
彼女から離れて、ゴムがついているのを見せてようやく落ち着いた。
「もーびっくりしたー…。」
「でも嫌じゃなかったやろ。」
「……うん♡ユウさんもいっぱい出たな。」
「ああ、5年ぶりやからまたキツキツに戻っててよかったで。」
「昔はガバマンやったみたいな言い方やめて―笑」
「ははは。んで、もう1枚ゴムあるけどどうする?時間とか大丈夫?」
「…うん♡」
2回戦目は正常位からの対面座位で、またゴムあり中出し。
余談だが、ゴムが根元まで届いてないから、ピストンするたびにゴムが外れてくるから、俺はできれば着けたくない。
外したゴムの口を結んで、1回戦目のと一緒に彼女のおなかの上に放り投げた。
彼女がスマホを見ると、友達から返事が返ってきていた。
「でっっかwww」「外人?」「カリすご」「写真加工してる?」
「みんないい反応しとるなあ笑」
「ほな、このゴムも撮って送ったろ笑」
使用済みコンドーム×2with事後デカチンの写真を送って、シャワーを浴びた。
ホテルを出るころには幼稚園のお迎えの時間に間に合うかどうかになったから、俺も一緒に幼稚園に寄って、解散する前に彼女の買い物についていくことに。
ホテルから幼稚園に最寄りの駅までは当然電車で移動した。
着衣セックスをしていた服のままで。
「ねえ、周りの人にバレてないかな」
「大丈夫大丈夫」
彼女のニットとスカートの下はノーブラとTバック。
それも事後。
鼻の利く人は気づいていたかもしれない。
目的地で降り、幼稚園にお迎えに行き、そのままスーパーへ。
「ちょっと待って、一瞬コンビニ寄りたい。」
「??ええで。」
スーパー前のコンビニでプッチンプリンと使い捨てスプーン二つをもらった。
スーパーについて、早速彼女は買い物へ、俺と子供は休憩スペースへ。
「買い物しとる間、このおじちゃんと待っとれる?」
「うん!」
初対面の俺と二人きりになったのに、特別うろたえる様子もない。
「レオ君(仮名)、プリン食べよっか。」
「ええん!?」
「ええで、ママには内緒な。」
「うん!」
レオ君がプリンを食べる前に、ちょっとしたお願いをした。
「レオ君、ちょっとお願いなんやけど、あーんしてくれる?」
「ん。あー-。」
「ちょっとくすぐったいかもしれんけど、我慢してな。」
コンビニでもらった使い捨てスプーンの袋を開けて取り出し、3回ほど内頬をこすった。
それをまた袋に戻し、ポケットに仕舞った。
「ありがとう、ほなプリン食べよか。」
「うん!」
レオ君がプリンを食べ終わってしばらくして、彼女が返ってきた。
3人で最寄りの駅に寄って、俺はお別れした。
家に帰ってからDNA検査のキットを取り寄せ、レオ君の内頬をこすったスプーンと俺の検体で親子鑑定に出した。
彼女とセックスしてから1週間経った昨日、結果が返ってきた。
結果は99.99%親子関係成立だった。