5人のJKとのハーレムライフ番外編①〜ちょいブス樽体型ホステスに、エロい命令をする遊び〜

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由宇の家から帰って来た次の日、月曜日から俺はハードスケジュールをこなす事になる。

話は一旦1年前に遡る。

親父から譲り受ける予定だったゼファーをカスタムするべく、あれこれ構想を立てていた。

親父の後輩がやっているショップに相談して、メンテの方法を勉強したり、このカスタムするなら値段は〜なんて話を聞いた。

第一のデカい目標としては、タンクとテールカウルを火の玉カラーにする事。

バイト代から貯金はしていたが、「まとまった金を稼がなきゃ、いつまでも貯まらん!」と危機感を覚えた。

夏休み限定でバイトを掛け持ちしたかったが、高校生を深夜バイトさせてくれる場所なんてあるわけない。

悩みに悩んだ俺を見かねたおふくろが、とある提案をしてきた。

「あたしの後輩がスナックのママやってんの。そこ紹介するから、裏方で稼ぎなさい」

いきなり話が矛盾しているが、歳をごまかして夜の店で稼ぐ人間は(当時の地元では)意外と多いらしい。

もちろん俺は話を受けて、とりあえず夏休み限定で働く事にした。

ビールのタンクはめちゃくちゃ重いし、大量の空瓶も重いし、洗い物は頻繁に出る。

たまに店に出ては酔っ払いに一気飲みさせられたり、タバコを買いにパシられたりと……かなりハードだった。

ただ、良い客は俺のタバコも一緒に買ってくれたりしたし、仕事終わりの飲み屋街の町中華では、ラーメンとチャーハンがめちゃくちゃ美味かったり、他の店のキャバ嬢が来て盛り上がったりと……いくつか楽しみもあった。

日払いで貰った金は貯金に回して、冬休みと春休みも働かせてもらって……2年に進級する前に塗装の夢は叶ったし、夏休み限定じゃなかったから金も意外と貯まったおかげで、俺好みのアップハンにも変えられた。

「今度の目標は、RPMのマフラー!」

と、意気込んだはいいが、2年になり依舞との初エッチから……色々と出費がかさんでいき、またスナックで働かないといけない状態に陥った。

月曜日からは午前中に軽く宿題やって、昼間にいつものバイトに行き、帰って来たら一旦寝て、夜にスナックのバイトをするスケジュールだ。

中々ハードだが、当時はまだ若かったから体力はあったし、目標があったから何とかこなせていた。

酒を飲む事もあるからバイクは出せず、スナックに行く為には通り道であるママが迎えに来てくれる。

「またお世話になります」

ママ「よろしくね。お母さんの頼みでもあるし、何よりも若くてイイ男が居てくれるのが嬉しいのよね〜(笑)」

ママは「ミク(源氏名)」さんといい、高橋ひかるが熟女になった感じだ。

歳は40歳で、黒髪ロングが似合う。

胸は控えめだが、お尻が大きくて……客からよく触られている。

「安産型」だの「熟女のたまんないケツ」なんて言われながら……ドレスを捲られ、Tバックのお尻を生で晒されたり撫で回されたりしている。

普通のスナックなのだが、何故か”ある程度のお触りはOK。条件はチップを払う事”が暗黙のルールらしい。

ミクさんはTバックにチップを挟まれ、パシッと叩かれるのが日常だ。

去年、そんな姿を見た俺はかなり驚いた。

ミク「昔よりはマシよ。昔はお母さんもホステスで、かなり身体張って稼いでたわよ(笑)時代が時代だったもん。今じゃ”お尻でチップ稼げるなんて、イイ時代になったわね〜”なんて羨ましがってるわ(笑)」

おふくろは、親父が社長をしている建設会社で働いてるが……過去は中々だったようだ。

高校生をスナックバイトに送り出す位だから、普通の母親とはかけ離れているだろう。

バイト先のスナックは、カウンター数席とボックス席が3つ程あり、内装はエンジや黒のベロアというかスエードというか……よく見るスナックのイメージだ。

店に到着して、ワイシャツに着替えたら……チーママが出勤してきた。

チーママ「あら、朔君。今日からだっけ?」

「はい。またお世話になります」

チーママ「フフッ♪またバイクのパーツ?」

「そっすね。マフラー変えたくて」

チーママ「もうこのまま就職しちゃえば?朔君が居るとヤル気が出るのよねぇ。ウフフ♪」

チーママの「サツキ(源氏名)」さんは35歳。

顔は田中みな実に似た、色気溢れるお姉さんだけど……意外としっとりした喋り方の癒し系美女。

推定Eカップの胸と、キュッとしたお尻を持つスタイル抜群な人で……やはり客からセクハラを受ける。

ただし、チップはきっちり回収する。

その癒しの空気から、他店のキャバ嬢やホステスが来るとよく相談事を持ちかけられている。

他にも数人在籍しているが、みんなかわいいし美人だしと……ガキの俺にはパラダイスだ。

それに何より、ちゃんとしたボーイも居る中、期間限定のガキを雇ってくれる事に感謝しかない。

「俺もサツキさんみたいな美人なお姉さんと働けて、ヤル気出ますよ!」

サツキ「あらあら、そんな事言えるようになったの?数ヶ月見ない間に女慣れしたのかな?(笑)」

ミク「私にはそんな事言わなかったのにね〜(笑)やっぱりおばさんには興味ないのかな?」

「そんな事ないっすよ。またママのデカいお尻見れるのも、ヤル気出ますから(笑)」

ミク「そっちなの?(笑)違うヤル気が出ちゃうんじゃない?(笑)」

サツキ「朔君もチップ払えば、ママのお尻触れるかもよ?」

「バイクのカスタムに飽きたら、払って触らせてもらいます(笑)」

ミク「バイクに負けちゃった〜。じゃあ、朔君の前ではお尻見せないようにしなきゃねぇ」

「それは勘弁してください(笑)」

昨日今日入ったわけじゃないから、こんな会話も可能になった。

ミクさん達と話していたら、ドアが開いて1人の女性が来たのだが………。

「おはようございまーす。ん?ママ、彼が朔君ですか?」

ミク「おはよう、マミちゃん。そう、この子が例の朔君よ」

俺が知らない顔だから、新人のホステスらしい。

マミ「そうなんだー!はじめましてー!あたし、4月からここで働いてる”マミ”っていうの。よろしくねー!」

いきなり至近距離に来て、手を握られた。

25歳のマミは身長155位で、体型は豊満……というか樽体型なデブだ。

そして、顔は上白石萌音に似たイマイチなタイプ

下膨れじゃなく丸顔だから、本人よりはマシだけど……俺的にはかわいくない。

ミク「マミちゃんは別の店で働いてたんだけど、そこが3月で閉業したからスカウトしたのよ」

マミ「噂通りのイケメン君じゃーん!あたし頑張っちゃうよー!(笑)」

手を握ったままぴょんぴょん飛び跳ねて、胸と腹を揺らしているが……嬉しくはなかった。

同じ豊満でも、蒼弥(橋本環奈似)と比べたら……というか比べるのは蒼弥に申し訳ない。

『何でかわいくねーのにホステスやれてんだ?こんなの雇うなんてミクさんも変わり者だな。客が来なくなったらどうすんだ』

マミに対する第一印象はよろしくない。

3人着替えてきたのだが、ミクさんは白いロングドレスで、スリットが腰辺りまできている。

サツキさんはワインレッドのドレスで、美巨乳の谷間とヒップラインに目を奪われる。

マミは水色のキャミソールみたいなワンピースで、谷間はガッツリ開いてるし、太腿も晒け出しているが……いかんせん腹が目立つ。

蒼弥と違って腹が1番デカいようで、段が目立つ。

まさに樽体型だ。

ミク「マミちゃん、今日は谷間がより目立つわね」

マミ「そりゃそうですよ。イケメンと働けるんだからオンナらしくいたいですもん!(笑)お客さんもチップを挟みやすいですしね〜」

ミク「そうねぇ(笑)札束入れたくなるわねぇ」

サツキ「3本はいけるかもね(笑)」

マミ「いざとなったら脱いで広げますよ。そしたらアタッシュケース分位はいけますねー(笑)」

『こいつにチップ払う客居んの?デブ専ブス専か』

普段かわいい女子高生達と楽しく過ごして、ここでは美人なお姉さん達と働いてるから……第一印象が良くないマミには、こんな悪い言葉しか浮かばない。

ところが……蓋を開けてみれば、マミには沢山の客がついている事が分かった。

前の店からの常連を引っ張ってきていて、マミが居る席は盛り上がりは多分1番だ。

俺は基本的には裏方だけど、たまにチラリと覗くと1番騒がしい空間だ。

マミの顔や体型をいじりつつも、マミの切り返しの上手さや早さに客は満足しているようで……とにかく酒が出ていく。

『すげぇな………トークスキルは1番なんじゃねーか?』

夏休み、冬休み、春休みと働いて……それなりに見てきたつもりだから、何となく他のホステスと比べて分かる。

ただ”かわいい、キレイ”なだけを求める客は、キャバクラに行くようだけど……スナックに来るオヤジ連中は違うものを求めているようだ。

聞き上手で喋り上手、自虐もするが相手もイジる。

マミのトークスキルと胆力や度胸に、俺は段々と尊敬の眼差しを向けるようになった。

初日が終わる頃には「何でかわいくねーのに〜」という評価をしていた事を後悔した。

真夜中に閉店して、店の片付けをしていたら……飲まされてベロベロなマミが絡んできた。

マミ「朔〜、お疲れさま〜♪」

急に呼び捨てだけど、歳の差があるから気にしない。

「お疲れさまです。スゲー酔ってないすか?」

マミ「エヘヘ〜♪朔にいい所見せたかったから、いつも以上に張り切って飲んじゃった〜(笑)あたし、酒は強いんだけどね〜」

「めっちゃ盛り上がってましたもんね」

マミ「見てくれたの〜?嬉しいなぁ〜♡」

巨乳……いや、爆乳を擦り寄せながら腕組みされる。

「やわけーっすね(笑)」

マミに対する評価が変わったら、自然とこんな言葉が出る。

手のひらクルンクルンだ。

マミ「でっしょ〜?(笑)お腹もボヨンボヨンだから柔らかいよ〜?(笑)ウリウリ〜!」

段が凄いお腹を、左右に小刻みに揺らしつつ押し付けてくる。

少しバカっぽい笑顔も、何だかかわいく見えてくる。

きっと”愛嬌がある”って事なんだろうか……ガキだった俺はそれを知って、1ミリ位は成長出来たのかもしれない。

そこから数日、マミと一緒だった。

仕事中も洗い物する俺に絡んできたり、帰りに町中華で飯を食べる時も楽しく話させてもらった。

いつの間にか俺は「マミちゃん」と呼び、タメ口になっていく。

向こうからの提案でもあり、何だか姉ちゃんが出来た気分だった。

その週の木曜日、たまにあるらしいが客足は芳しくなくて……ミクさんとサツキさんはそれぞれアフターに行く事になった。

2人の太客が最後まで居たから、さっさと行きたかったらしい。

ミク「マミちゃん、店じまいよろしくね」

サツキ「朔君の事よろしくね」

マミの家も俺の家がある道を通るらしく、代行でついでに送ってもらう事になっていた。

マミ「はい。お疲れさまでした!」

マミが鍵を閉めて、俺も後始末をしている時だ。

マミ「朔、帰る前に一緒に飲まない?」

「いいねぇ〜♪」

店じまいの後、関係者だけで軽く飲むのはよくあった。

俺は私服に着替えて、マミちゃんは衣装のまま一緒にカウンターの内側で飲み始める。

サーバーが近いから、セルフで注ぐ為に席には座らなかった。

マミ「はぁ〜、仕事終わりは美味しいわぁ〜♪今日は暇だったけど(笑)」

「明日から週末だから、また忙しくなるだろうな〜」

マミ「そうだね〜。朔も入るんでしょ?」

「入るよ。昼のバイト休みだから、たっぷり寝られるし」

マミ「宿題は〜?(笑)」

「まぁ、そこそこ?(笑)」

マミ「しっかりしなさいよ〜!キャハハッ♪」

マミちゃんの事がかわいく見えてくると、ブルンブルン揺れまくる身体にムラムラしてしまう。

スナックのバイトが始まったら、誰とも会ってないから発散は昼間にオナニーするだけだから……性欲は溜まり気味だ。

マミ「そういえばさ〜、朔はあたしの事”何でホステスやれてんの?デブスなのに”とか思ったろ〜?(笑)」

さすがはホステスだ。

見事に見抜かれていたようだ。

「申し訳ないけど思った」

マミ「やっぱりね〜。目見たら分かるもん(笑)」

「ごめんね。今は思ってない……マミちゃんの接客とか見てたら、”スゲーな!”って尊敬したから」

マミ「朔は若いから仕方ないよね〜。若い子はやっぱりかわいい子が好きだし。でも、尊敬してくれたんなら嬉しいなぁ〜♡」

「マミちゃんは何でホステスやってんの?何かやりたい事の為に稼いでるとか?」

マミ「あぁ〜、むかーしはあったね〜。何とは言わないけど、東京行く為にお金貯めたかったから……高校卒業してから夜の世界に飛び込んだわけよ。○○市に、あたしみたいなデブ専の店があってね(笑)」

一部の需要をターゲットにした店は、当時は珍しかったと思う。

マミ「最初は腰掛け程度だったけど〜、何か段々楽しくなってきてね〜(笑)いつの間にか”東京行く”なんて気持ち薄れてったわ〜」

「そんなもんなんだ?」

マミ「東京行った所で、夢が叶うかどうかなんて分かんないじゃん?そう考えたら、”今の楽しみを失いたくない”って思ったわけよ」

「数年間働いたけど、経営が苦しくなって潰れて……この地域に引っ越してきて、また数年間普通のスナックで働いて……そこも潰れそうな時に、この店にもたまに飲みに来てたのよ。だからママやチーママに相談したら、”じゃあ、ウチに来れば?”って誘ってもらってさ」

「なるほどね〜」

マミ「お触りは慣れっこだし、お客さんも何だかんだ言いながらあたしに会いに来てくれるから、恵まれてるとは思うな〜。一生夜の世界に居るかもね〜」

確かにマミちゃんもかなり触られて、チップをおねだりしては谷間に挟まれているのを何度も見た。

「マミちゃんてさ、自虐ネタ多いじゃん?辛くなんねーの?」

マミ「たまーに辛くなる時あるよ。”あたし、何言ってんのかな”ってさ」

少ししんみりした表情を見せる。

「そっか……今、俺はマミちゃんがスゲーかわいく見えてっから”辛いんじゃねーかな?”って思ってさ」

演技でも何でもなく、心からの言葉だった。

マミ「マジ!?」

「マジだよ」

マミ「本当にぃ〜?じゃあ、エロい目で見れる〜?(笑)」

身長はマミの方が低いから、ニヤニヤしながら見上げてくる。

「見れるっつーか、見てる(笑)むしろそれしかないね!(笑)」

目線を谷間に移してアピールする。

マミ「嬉しいなぁ〜♡やっぱあたしも女だから、若いイケメンに下心持たれたいわけよ〜♪」

グラスのビールを飲み干して、2杯目を注ごうとサーバーをいじりにいくマミちゃん。

俺に背中を向けたから、そのまま接近して左手でワンピースを捲り上げた。

まさかの?黄色いパンツだった。

黄色いパンツなんて見た事ないが、驚いたのはお尻のサイズが想像以上にデカかった事。

「おぉ〜!めっちゃデカいじゃん♪しかも横からのハミ尻ヤベー!」

真ん中は割れ目の線がくっきりだし、多分100は越してる尻肉と太腿。

蒼弥より一回りデカいと思う。

マミ「エッチ〜♡」

嬉しそうに?お尻を左右にフリフリしている。

「エッロい尻してやがんなぁ〜♪」

酒の力でぶっちゃけて、そのまま軽くパシッと叩いてみた。

マミ「いや〜ん♡そんな事したらビールこぼれちゃうじゃ〜ん(笑)」

サーバーから注いだらビールを置いて、アピールするかのように突き出してくる。

しかも、ワンピースを自分で捲って抑えてだ。

「自分から突き出して、エロいなぁ〜♪」

もう1回パシッと叩き、ブルンと揺れる様子を見る。

マミ「叩かれんのなんて初めてだよ〜」

「すっげぇ揺れる!たまんねーーー♡」

テンションが上がって、そのまま何度も叩いた。

マミはだんだん「あんっ♪」と、かわいい喘ぎ声を漏らし始める。

「もしかして喜んでんの〜?」

マミ「ん〜?エロい事は好きだから、嬉しくなってるかもね〜♡」

「そのままワンピース持っててよ」

俺はしゃがんで顔を近付け、左側に頬擦りしながら右側をガシッと鷲掴みした。

「ヒューーーッ♪スッゲーでっかい!!たまんねーーー!!」

ピチピチに張り付くパンツは、少し湿り気味で……25歳のお姉さんの肌触りも初体験だった。

マミ「エヘヘ〜♪若いのにおじさんみた〜い(笑)」

「こんな事されんの〜?」

マミ「ただ触られるだけだよ〜。こんなのは彼氏以来だよ〜………あ、”彼氏居た事あんの?”とか思ったろ〜!(笑)」

「今は思わねーよ(笑)俺だって、でっかい女の子の魅力分かってるし」

マミ「ならよろしい!(笑)」

俺が立ち上がると「注いだから飲んでいい?」と聞かれた。

つまりは「今は叩くな」と言いたいんだなと理解する。

「うん。俺もタバコ吸いながら飲むわ」

お触りは一旦休憩にして、また向かい合わせでビールを飲み始めるのだが………お互いの視線は下向きだ。

マミ「朔、今おっぱい見てたろ〜?」

「当たり前じゃん(笑)尻がくっついてるみてーなデッケーおっぱいだもん♪てかさ、マミちゃんこそ……俺のチンコ見てんじゃね?」

マミ「フフッ♪めっちゃ膨らんでんだもん(笑)”本当にエロい目で見てんだな〜”って嬉しくなった〜♡」

「マジだよ。ぶっちゃけると……ヤリたいよね♪」

マミ「マジ!?あたし抱けるの〜?」

「抱ける抱ける!超ヤリたいもんよ!」

「抱ける」とか上から目線だけど、”性の対象として見てる”という意味合いだった。

マミ「エッへへ〜♪そんなストレートに言われたの初めてだよ〜♡」

「マミちゃんは俺みたいな、金持ってないガキとやれる?」

マミ「チップ気にしてんの?(笑)あたしだって朔とヤリたいも〜ん♡」

お互い飲み干して、俺もタバコを消したら……そのまま至近距離まで近付いた。

マミ「ねぇねぇ、せっかくお店なんだからさ〜……エッチな遊びしてみない?」

「いいねぇ♪そういうの好きだよ」

マミちゃんの提案は嬉しかった。

“お互いヤリたいから、じゃあ始めましょう”じゃ何だかつまんないし……盛り上がりが欲しかった。

マミ「ほら、カラオケの所に小上がりのステージあるじゃん?あたしがあそこに立つからさ〜……朔には何かしら命令してもらいたいね〜」

「命令?例えば……”脱いで”とか?」

マミ「そんな感じ。恥ずかしいのが好きだから……いっぱい恥ずかしい命令してみて?」

こんな事をお願いされるパターンは初めてだったが、バイト先のスナックだし、相手は25歳のお姉さんだし、樽体型が魅力的に思えたし……と色々重なったらテンションが上がってきた。

1人小上がりのステージに上がったマミちゃんを、カウンターの椅子に座りながら見つめる。

「じゃあさ、その衣装脱いで下着姿になって」

マミ「いいよ〜♪」

小躍りしながら脱ぐ姿は、ストリップショーを彷彿とさせる。

クラブのイベントで、エロい衣装を着た女の子達の艶かしいダンスを見た事があるが……今はそれを独り占めしているから気分が良い。

マミ「じゃ〜ん!」

衣装をポイ捨てしたマミちゃんは、黄色い下着姿になった。

黄色いレースのブラは谷間がこんもり隆起して、腹ははだらしない段が目立ち、パンツのウエスト部分を隠す位に乗っかっている。

1番驚いたのは、パンツのフロント部分がメッシュだった事だ。

「メッシュかよ!マン毛が飛び出してんじゃねぇ?(笑)」

マミ「一応手入れは欠かしてないも〜ん♪」

“恥ずかしいのが好き”と言いながらも、今はまだ楽しく盛り上がっているようだ。

「いいねぇ〜!でっぷりした肉がたまらんぜ!!」

マミ「本当にぃ〜?」

「ありとあらゆる場所に挟んで、シコシコしてぶっかけてやりたい(笑)」

マミ「いや〜ん♪想像したら燃える〜!」

「じゃあ、次は……そのでっかいおっぱいを持って、ブルンブルン揺らしてアピールして!」

マミちゃんは両サイドから胸を掴み、上下に揺らしまくった。

マミ「乳首見えちゃうかも〜」

「見えたっていいじゃんよ(笑)」

ずっしり重そうな胸がバウンドする様子は、かなり性欲を掻き立てられる。

25歳のお姉さんが、こんなクソガキの命令でエロい姿を晒しているのが……何だか支配欲というか、歪んだ感情をくすぐってくるのが分かる。

「重そうだな〜。サイズいくつよ?」

マミ「とりあえずオール100越えかな〜?そこまでいったらもう測ってないから、今は知らな〜い(笑)」

「ヒューーッ♪予想通りだ!」

乳輪が大きめなようで、ブラからチラチラハミ出しているのが分かった。

「乳輪チラチラ見えてっから、ブラ取っちゃいなよ!」

マミ「はいよ〜♪」

ノリノリでブラを取ったらポイ捨てして、100超えの爆乳を晒した。

蒼弥以上にダランと垂れて、ポッコリした腹の肉と一体化しつつある。

大きめな乳輪と、掴み応えがありそうな大きな乳首は……意外と濃い茶色だった。

何だか、昔見たおふくろの乳首を思い出した。

「乳首もデッケーなぁ!自分で摘んでいじくり回してみてよ!」

マミちゃんは自分でキュッと摘んで、指を動かした。

マミ「あぁん……感じちゃう………」

「おぉぉ……女子のオナニー見てるみてーだ」

マミ「はぁんっ……恥ずかしくなってきちゃったぁぁ……」

「そういうの好きなんでしょ?」

マミ「好きぃぃぃ……」

顔を赤くしながら自分で乳首をいじり、俺にアピールしてくれる。

「客に触られてる時も気持ちいい?」

マミ「たまに気持ちよくなっちゃう……」

「エロいなぁ〜♪」

マミ「はぁぁん……今はもっと気持ちいい……朔に見られて興奮しちゃうぅぅぅ♡」

「俺もめっちゃ興奮してきた!」

気分が盛り上がった俺は、勢いで全裸になった。

バイトしてる店の中で、下着姿のホステスにエロい命令をする背徳感がたまらなくて、チンコも痛い位にギンギンだ。

マミ「大っきい!!」

目を見開いてチンコを見てくるマミちゃん。

「マミちゃんがそうさせたんよ」

マミ「え〜………すっごぉぉぉい!!」

ガンギマリの目でチンコを見つめ、乳首をいじりながら身体を揺らしている。

「マミちゃん、ガニ股になってよ」

マミは言われた通りにガニ股になる。

まるで関取が四股を踏んでいるようだが……パンツが食い込んでかなりエロい。

「下品な格好だな〜(笑)」

マミ「あぁん……もっと言ってぇぇ!もっと恥ずかしくしてぇぇぇ!」

ガニ股になったから更に視線が下がり、上目遣いで懇願する姿に支配欲が高まる。

「じゃあ、そのまま尻向けて突き出してよ」

マミちゃんは振り返り、破けそうなパンツをグイッと突き出してくる。

デブな身体でガニ股でお尻を突き出す……何とも下品な姿がたまらない。

「いいねぇ〜!!酒が進むわぁ〜!!」

ショーの客のように、酒を飲みながら見学する。

マミ「次はどうしたらいい?」

「俺を見ながら、マンコいじってみて?パンツの上からね」

横を振り向いて、右手で自分からオナニーし始めるマミちゃん。

マミ「あんっ!パンツ染みちゃってる〜!」

「そのままオナニーしてよ!パンツをぐっちょぐちょに濡らすまでね!」

マミ「あんっ……あんっ……気持ちいいっ!朔に見られて、いっぱい感じちゃうぅぅぅ!!」

閉店してるから店内は静かだ。

マミちゃんのマンコからの音だけが、店内のBGMになっている。

「おぉぉ……パンツが擦れる音エロッ!!」

マミ「あぁぁんっ!はぁんっ!気持ちいいっ!恥ずかしくてイッちゃう!!」

「イッちゃいなよ!下品にオナニーして気持ちよくなっちゃいなよ!!」

マミ「あぁぁぁんっ!!イクッ!イクッ!イックぅぅぅぅっ!!」

オナニーしたマミちゃんはイッたようで、その場で一旦膝をついた。

マミ「はぁ……はぁ……はぁ……こんなオナニーはじめて……気持ちよかったぁぁぁ」

「ハハッ♪マミちゃんのオナニー、めっちゃエロかったなぁ!そのパンツ脱いで俺に渡してよ」

マミちゃんは重い腰を上げて、スルスルとパンツを脱いで手渡してくれた。

「これさぁ……被っちゃうね(笑)」

1度はやってみたかった変態仮面スタイル。

サイズがデカいから少しブカブカだったが、後ろに引っ張って密着させた。

丁度鼻にぐちょぐちょに濡れたクロッチを当てて、いやらしいマン汁がべっとり染みた感触と匂いを味わう。

「おぉぉぉ!!たまんねーーー!!エロい匂い!!」

マミ「いや〜ん♪そんな事しちゃうの〜?朔の顔見えなくなっちゃう〜!!」

「被りたいんだもんよ(笑)」

マミ「それはヤダァぁぁ。朔の顔隠れるのはダメぇぇぇ!!」

結構マジなトーンだったから、仕方なく取った。

「はぁぁぁ……たまらん匂いだったなぁ」

更にギンギンになってしまったから、一旦精子を出してしまいたかった。

マミちゃんを見ると、はぁはぁしながら口を半開きにしていて……欲しがってるように見えた。

俺は近付いて軽く頭を掴んで、目の前でチンコを見せつけた。

「しゃぶってよ。一回精子出してーからさ」

マミ「はぁ……はぁ……しゃぶりたい……大っきいちんちん……舐めたいぃぃぃ……」

「ほら、好きなだけしゃぶりな」

マミちゃんのMっぽい姿を見てたら、AV男優みたいな台詞を言いたくなってしまった。

マミちゃんは嬉しそうに笑っているから、嫌な気分ではないんだろう……と、思いたい。

マミ「はぁ……はぁ………んっ!………んっ……んっ」

俺に頭を掴まれたまま、半開きの口の中にチンコを咥えていくマミちゃん。

「おぉぉ………舌遣いやばい………」

マミ「んっ……んっ……ジュブッ………んっ……んっ……はぁん……おいしい………」

「チンコ美味しい?随分上手いけど……客のチンコ咥え込んでんの?」

マミ「んっ……んっ……ちがっ………アイスとかで………んっ……舐めちゃう……んっ……んっ……」

俺の言葉に返事をするのと、しゃぶるので忙しいマミちゃん。

もはや頭を抑える必要もない位、チンコを奥まで咥えてくれて離さなくなってきている。

「これからはさ……俺が”しゃぶって”って言ったらしてくれる?」

マミ「嬉しい………朔のちんちん………しゃぶりたい……しゃぶらせてぇぇぇ……」

腰を掴んで頭をぐるぐる回しながら、ジュブジュブと音を立ててヨダレを垂らしまくるマミちゃん。

「イキそう……マミちゃんの口ん中に、出していい?」

溜まりに溜まってるから、やっぱり早めにイッてしまう。

マミ「んっ……んっ……んっ…………!!」

こぼすまいとしっかり咥えたマミちゃんは、大量に出された精子を受け止めてくれた。

マミ「んっ……んぐっ………んっ………はぁぁぁ……」

「飲んじゃった?」

マミ「飲んじゃった〜♡イケメンの精子美味しい〜♪」

ニコニコ笑顔で口を開けるマミちゃん。

「飲んでくれて嬉しいよ」

マミ「朔の態度、あたし好きだよ〜?従いたくなっちゃう感じ(笑)」

調子に乗った態度を、快く受け入れてもらって感謝する。

「また何かしら命令しても?」

マミ「もちろんだよ〜!更にテンション上がったから、何でもしちゃうよ〜♪」

「じゃあさ、またガニ股で尻突き出して……広げてアナルをパックリさせて?」

マミ「エヘヘ〜♪それ好きだなぁ〜」

また言われた通りのポーズをとり、両サイドから尻肉を掴んで広げるマミちゃん。

大人だけど、尻毛が無いキレイなアナルをヒクヒクさせて見せつけてくる。

「おぉぉぉ!いいねぇ〜!マミちゃん最高じゃん!」

マミ「よく見えてる〜?」

「もうバッチリよ!飯3杯は食えるね!」

正直食えないけど、褒め言葉のつもりだった。

マミ「嘘だぁ〜(笑)」

バレバレだったけど、そこは流した。

「マミちゃんさ、”それ好き”って言ったけど……した事あんの?」

マミ「昔働いてたお店でさ、VIPのお客さんが貸切にした時にショーをやってたのよ。下着履いてたけど、こんな風なポーズをさせられてね(笑)」

「それ、風俗じゃねーの?」

マミ「一応飲み屋だよ〜(笑)ただ、オーナーと繋がりが深いVIPだったから、そんなショーもあったのよ。もちろんお触りはなかったけど……あたし、マンコがぐちゅぐちゅになっちゃった〜♡」

思い出したのか、お尻をフリフリしながら盛り上がっているマミちゃん。

「思い出して興奮してんの?エッロいなぁ〜♪」

広げた尻肉をパシッと叩くと「はぁんっ♡」と感じてくれる。

「そのまま居てよ?もっと恥ずかしくしてやっから」

俺はしゃがんで顔を近付けて、アナルの匂いを思いっきり嗅いだ。

「スーーーーーーッ!!あぁぁ……ツンッとするな」

マミ「いや〜ん!絶対臭いよぉ〜!」

「ウンコした?(笑)」

マミ「言わないでぇ〜……しちゃったんだからぁ〜!」

「このデッかい尻から出しまくったわけか(笑)」

マミ「恥ずかしいぃぃぃ」

何だかんだ言いながらも、手はアナルを見せる為にキープしている。

「恥ずかしい恥ずかしい言いながら、くせぇアナル広げてるなんてエロい女だな!」

もう1回パシッと叩くと「あんっ!」とビクつくマミちゃん。

「ガキに叩かれて感じてんのか?もっとしてやるよ!」

マミちゃんの手をお尻からどけて、ガニ股で突き出したままの尻肉を叩き続けた。

パシッ!「あんっ!」パシッ!「はぁんっ!」

パシッ!「ひゃんっ!」パシッ!「あぁんっ!」

尻肉をブルンブルンさせながら、気持ちよさそうに喘ぐマミちゃん。

『確かにこれは……いじめたくなっちまうな!』

店に来る客とは方向性が違うかもだけど、何となく気持ちを理解した。

「立ちっぱなしは疲れたろうから、ボックス席移動しようか」

いじめたくなるのはあるけれど、立場が逆だったらいい加減ガニ股はキツい。

手を取って全裸のまま移動して、ボックス席に座らせた。

「さて、とりあえず脚開いてよ。マンコがパックリ見えるようにさ」

言われた通りに脚を開くマミちゃんは、かなり吐息を漏らしている。

「またエロい格好だなぁ♪それに確かにマン毛は手入れしてんだ」

短いし範囲も狭く、割れ目が見えそうな位に薄い。

「じゃあ、その場でオナニーしてみせてよ」

マミちゃんはコクンと頷き、左手で胸を触りながら右手を穴に突っ込んだ。

マミ「あぁん……はぁっ……んっ…んっ……あぁんっ」

「見られてオナニーする気分はどうだい?」

マミ「気持ちいい……ちんちん大っきくなってるの見ながらするの……気持ちいい……あぁんっ!」

目は立っている俺のチンコに集中している。

「そんなにチンコ好きか?」

マミ「好きぃぃ!ちんちん大好きぃぃぃっ!!」

恥ずかしい言葉を言わされてるのに、手の動きが早くなるマミちゃん。

「そんなに好きか?じゃあ、目の前で見せてやるよ」

真正面からじゃ顔に届かなかったから、俺はソファーに乗って横に立つ。

俺が立つスペースを確保する為に、右脚は閉じた。

「ほら、さっき自分の口ん中で精子だしたイカくせーチンコだ」

目と鼻の辺りに持っていくと、嬉しそうな顔で見つめて……そのまま鼻を亀頭にくっ付けた。

マミ「あぁぁんっ!精子の匂いっ!くさいちんちん好きぃぃぃぃ!!」

更に手が早くなって、ぐちゅぐちゅと響いている。

「くせーチンコで喜ぶ変態が!ほら!もっと嗅げ!」

自分で持って、尿道を鼻の穴にくっ付けるという……何とも最低なマネをしてしまった。

マミ「あぁんっ!くさいっ!くさいっ!」

「くせーの好きなんだろ!?言ってみろ!!」

マミ「大好きぃぃぃっ!!くさいちんちん嗅いでイッちゃう!イッちゃう!あぁぁぁんっ!!」

マミちゃんはイッたようで、太い身体をブルブル揺らしまくっていた。

マミ「はぁ……はぁ……はぁ……気持ち……よかったぁぁぁ」

「そうかそうか。じゃあ次は、このソファーに膝立ちして尻を向けな。身体は壁にくっ付けんだぞ」

ヨロヨロとしながらもソファーに膝立ちして、上半身を壁にくっ付けた。

「さっきのお返しに、俺もくせぇの味わってやるよ」

しゃがんだ俺は尻肉を広げて、お尻の割れ目に顔を突っ込んだ。

マミ「あぁぁんっ!!お尻の穴はダメェェェェッ!」

「ダメじゃねーだろ!このデッケー尻を味わわせろ!」

思いっきり顔を埋めたから、アナルのツンとした臭すぎる匂いにクラクラする。

マミ「あぁんっ!恥ずかしいぃぃっ!!」

「本当くせぇな!!」

顔を離してパンッ!と少し強めに叩くと「あぁんっ!」と気持ちよさそうな喘ぎ声を出した。

「あぁぁぁ……デッケー尻たまんねぇなぁぁ!!肉が詰まってて気持ちいいなぁ!!」

アナルに届かないように顔を埋めると、かなりムチムチな肉感が気持ちいい。

マミ「あぁんっ!はぁぁんっ!気持ちいいっ!!」

「今度は俺がいじってやんよ」

顔を離したら左手でお尻を鷲掴みしながら揉んで、右の指をマンコに突っ込んだ。

「デッケーから片手じゃおさまんねーな!!それにマンコがビチョビチョじゃねーか!」

オナニーでイッたマンコは、かなり熱く濡れていて指をあっさり飲み込んだ。

マミ「あぁぁっ!!気持ちいいっ!!」

「すっげーぐちゅぐちゅだなぁ!店で全裸で感じまくってる変態がよぉ!!」

乱暴にかき回すと、身体を震わせてアピールしている。

マミ「あんっ!あんっ!あんっ!はぁぁんっ!気持ちいいっ!!もっと!もっとしてぇぇっ!!」

「すげービチャビチャ鳴ってんなぁ!!濡れまくってんじゃねーかよ!!」

マミ「あぁぁっ!!そこイイッ!!イクッ!イクッ!イクゥゥゥゥッ!!!あぁぁっ!!」

イクと同時に抜いたら、膝がガクガク震えている。

「何かさぁ……このまま挿れたくなっちまったな」

ソファーから下ろすように手を貸して、マミちゃんの手を背もたれの上部に置かせた。

「挿れてやっからな」

脚を開いてお尻を突き出すマミちゃん。

「そんなにチンコ欲しいか?」

マミ「欲しいぃぃぃ!あたしのマンコに……朔の大っきいちんちん挿れてぇぇぇ」

「いい子だ。突っ込んで、このデケー尻を揺らしまくってやっからな!」

穴にあてがっていきなり突っ込もうとしたら、やはりすんなり飲み込まれていく。

マミ「はぁんっ!」

「おぉぉ……いいなぁぁ!!スッゲー締まるっ!!」

彼氏は居た事あるらしいし、かなりエロいけどマンコは結構キツかった。

夜の仕事だから、出会いがなくてご無沙汰なのかもしれない。

「あぁぁぁ、スッゲー気持ちいい!!」

興奮度がMAXを超えているから、最初からガン突きしまくった。

パンッ!パンッ!パンッ!と鳴る度に、尻肉が波打って揺れている。

マミ「あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!あぁぁんっ!!激しいっ!!好きぃぃぃぃ!!」

「気持ちいいか!?気持ちいいって言ってみろ!!」

お尻をパンッ!と叩いて言ってみる。

マミ「気持ちいい!!気持ちいい!!もっと突いてっ!!マンコ奥まで突いてぇぇぇぇ!!」

「ぶっ壊してやるからな!!」

そんな事出来るわけないのだが、雰囲気に酔っているのかもしれない俺だった。

マミ「あぁぁんっ!あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!イッちゃう!イッちゃう!あぁぁぁっ!!」

敏感になっているマンコはイキやすい。

この数ヶ月で学んだのは、今の所は万人共通のようだ。

「今度はマミちゃんが動いてよ」

一旦抜いて、俺がソファーに座った。

マミちゃんは吐息を漏らしながら、俺の膝にその巨体を乗っけてきて……自分からズブリと挿入した。

マミ「あぁぁん……はぁんっ……んっ……んっ……」

慎重にゆっくり動く。

「デッケーおっぱいだなぁ!」

目の前でだらしなく垂れる胸を掴み、大きな乳首に吸い付いた。

マミ「あぁんっ!!気持ちいいっ!!」

「ブチューーーーーッ!!………はぁ……はぁ……美味ぇなぁ……ブチューーーーーッ!!」

下品に激しく吸い付く俺につられたのか、マミちゃんも段々と上下運動が激しくなった。

マミ「あんっ!あんっ!あぁんっ!!奥に来るぅぅぅ!!すっごい刺さるぅぅぅぅ!!」

「あぁぁぁ!!気持ちいいなぁぁ!!」

この後数分、お互いただ騒いで喘いだ。

「あぁぁぁ!!イキそうだっ!!中に出すぞ!!」

マミ「出してぇぇぇ!!中に精子いっぱい出してぇぇぇぇっ!!」

中出しがダメだったら素直に外に出すつもりだったが、マミちゃんは今日はOKだったようだ。

「あぁぁ!!イクッ!!」

ドクドクと流し込み、俺は一気に力が抜けて……今までの暴挙が恥ずかしくなる位に冷静になった。

マミ「はぁ……はぁ……はぁ……激しかったぁぁ♪」

「マミちゃん……ありがとう」

そのまま顔を引き寄せて、口の中に舌を突っ込んで絡ませた。

マミ「はぁ……はぁ……チュッ……チュッ……チュパッ……」

一旦抜いたけど、そのまま乗ってもらって抱きしめた。

丸顔のぷっくりした頬に、俺の頬を擦り付けて感触を味わう。

マミ「フフッ♪さっきまでとはえらい違いだねぇ(笑)」

「すげぇ恥ずかしいし……申し訳ない事をしたと思ってる」

マミ「あたしはああいうの大好きな変態女だもん♡だからめっちゃ嬉しかった♪」

「ありがとう」

俺達は服を着たら、床やらソファーやらの汚れを探して掃除した。

マミ「ねぇ、もうちょっと飲まない?」

「そうだね。喉乾いたし(笑)」

マミちゃんとカウンターの内側に行き、ビールを注いで立ち飲みする。

俺はその際、ずっとお尻を撫で回す。

マミ「朔ってお尻好きだよね?」

「好きだねぇ。初めて触った女の子の身体が尻だったからかも」

依舞との痴漢ごっこを振り返った。

マミ「こんな大っきなお尻の子は居ないっしょ?(笑)」

「95センチのお尻の子は居る」

マミ「そうなの?触りまくってんでしょ〜(笑)」

「そうだねぇ。お世話になってるよ(笑)」

マミ「ママのも触りたい?」

「そうだねぇ。千円札でいいなら挟んで叩きたい(笑)」

マミ「ヤリチンが!(笑)じゃあさ、ここで働いてる間はあたしを好きにしてもいいよ?」

潤んだ上目遣いの提案に、俺は盛り上がった。

「マジ!?嬉しいねぇ♪マミちゃんの身体、スッゲーエロいもんよ♡」

マミ「アハハッ♪喜んでもらえて嬉しい!またこういう機会あったらエッチしよ?仕事中もたまに顔出すから、触るなり叩くなりご自由にどうぞ♡」

後ろを向いてお尻を突き出し、衣装を捲ってパンツでフリフリしてくる。

「何か叩くのハマりそうだなぁ(笑)」

パシッと叩くと、「エヘヘ〜♪」と笑いながらビクつかせるから……そのまま数回叩いた。

「マミちゃん、俺また勃っちゃったよ」

マミ「しょうがないなぁ(笑)ごめんだけどフェラでいい?」

「全然OK!」

多分色々疲れたんだろうから、フェラを提案してきたんだろう。

マミちゃんはしゃがんで、俺のズボンのチャックを下ろして引っ張り出した。

マミ「マジで大っきくしてるじゃん♡」

嬉しそうにパクリと咥えると、途中見せてくれたローリングフェラっぽい舐め方をする。

マミ「ジュビュルルルッ……ジュルッ…ジュルッ…んっ……んっ……んっ………」

「あぁぁぁ……めっちゃ気持ちいい……早いけどイキそう………」

最初から飛ばしてくるマミちゃんの舌遣いに、俺は早々に限界だった。

マミ「んっ………んっ………あぁぁ………またいっぱい出たじゃん♪こりゃあ明日から忙しいなぁ(笑)裏に行く度にフェラしてあげなきゃ溜まりに溜まっちゃうね」

「ハハッ、かもしんねー(笑)でも、それは無理だよね。AVじゃねーんだからバレねーのは無理よ」

マミ「朔は早漏だから大丈夫じゃない?(笑)」

「言ってくれんなぁ!(笑)変態のくせに」

立ち上がったマミちゃんのお尻を、ガシッと鷲掴みする。

マミ「ヤリチンと変態で相性いいじゃん(笑)明日からまたよろしくね♡」

その日はマミちゃんと共に店じまいして、町中華屋で飯を食べてから代行で送ってもらった。

帰り道の車内は触る事なく、ごくごく普通に帰った。

次の日は金曜日で、週末だから忙しい。

マミちゃんはグラスや灰皿を持って、裏に居る俺に仕事を渡しに来る。

マミ「朔、これあげる」

胸の谷間を開いたら、1万円札が挟まっていた。

「これ、昨日の給料?暇だった割には多くない?」

マミ「違う違う。さっきもらったチップだけど……朔に昨日めちゃくちゃ気持ちよくしてもらったからあげるよ」

「いやいやいや、受け取れねーよ」

マミ「遠慮しないの。今からまたねだりに行くから(笑)ほら、さっさと受け取りなさい」

申し訳ないけども、ここでウダウダやっていたら誰かしらが来るから……俺は受け取ってポケットにしまった。

「ありがとう」

マミ「またちょいちょいあげるよ。若いイケメンとエッチ出来るなら安いもんだし(笑)ほら、お尻叩いてあたしを送り出して」

グイッと突き出すお尻を、俺はパシッと叩いた。

マミ「エヘッ♪おじさんに触られるより、朔の一発の方がいいね(笑)じゃあ、行ってきま〜す」

一方的に話が進んだが、マミちゃんから貰った金はありがたく貯金に回した。

「金貰えたのは予想外だけど……学校以外でエッチ出来んのはマジ嬉しいな」

金を貰えるなら……という気持ちはないが、早くマミちゃんとまた楽しめる隙が出来ないかなと期待して、俺はパーツ以外のモチベーションを得たのだった。

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