5人のJKとのハーレムライフ⑥〜エロムチバンギャJKの家に泊まりに行ったら……〜

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ライブハウスでの出来事をきっかけに、俺は由宇の家に誘われた。

途中、遅くまでやっているスーパーで酒とつまみ(ポテチ等)を買い込み、家に向かった。

由宇の家は、周りが田んぼが多くて近所の家とは距離があった。

誰も居ない一軒家に入らせてもらい、2階にある由宇の部屋に案内された。

壁には様々なロックバンドのポスターが貼られていて、フローリングの床に敷かれた黒いカーペット、真っ赤なソファーと真っ赤なシーツのベッド。

棚にはデカいオーディオ機器、大量のCD、ファッション誌や音楽雑誌が並ぶ、まさにバンギャの部屋だ。

「おぉ〜、イメージ通りの部屋だなぁ」

由宇「だろ?(笑)ほら、まずは座ってカンパイしよーぜ」

2人でソファーに腰掛けて、とりあえず買ってきた酒とつまみを開けた。

『蒼弥とラブホで飲んで以来かな?女の子と2人で酒飲むのは。今回は家で良かったわ』

ラブホ代がかからなくて、正直ホッとした。

罪滅ぼしはするつもりだったけど、今は出来るだけ出費は抑えたかったから。

由宇「いやぁ〜、色々あったけどライブ良かったな〜」

「ごめんな……途中から見れなくなっちまって」

由宇「正直よ、朔にガード頼んだ時には……こんな事になんじゃねーかなとは思ってたし(笑)」

「そうなんか?」

由宇「だってあたしの身体だぞ?(笑)チンポ勃てねー男なんていねーもん」

「そうだよな。美人で、おっぱいも尻もデケーし(笑)」

由宇「朔とは付き合いなげーから、見られても平気だし(笑)それに、堂々と言ってくるもんな」

「パンツの色な(笑)正直、毎回楽しみにしてた」

由宇「依舞とあたしはすぐパンチラするし(笑)毎日オカズをあげまくってるわけよ」

依舞は花柄が多く、由宇は赤や紫、黒が多い。

蒼弥のかわいい縞パンと並んで、毎回見せてもらってはオナニーのオカズにしていた。

「由宇はもう、パツパツだから。見るの楽しみなんだよな」

由宇「パツパツ具合なら蒼弥も負けてねーぞ?あたしと違ってかわいいパンツ履いててよ、そのギャップがまたイイんだよな〜。着替えん時とか、泊まりの時にイジりまくってよ(笑)」

『あぁ、知ってる』

蒼弥とセフレな事は内緒だから、そんな事は言わない。

「蒼弥のパンツは貴重だかんな。中々見れねーから、たまーに見えた時は”よっしゃ!”って内心ガッツポーズよ」

由宇「あたしのは安いってのか!(笑)”毎日見えるからバーゲンセール”状態か!」

「スーパーサイヤ人じゃねーか(笑)」

バカ話と一緒にパンツ談義をしていたら、段々と興奮してしまい……勃起してきてジーパンが膨らんだ。

由宇「ハハッ♪勃ってきてんじゃん。苦しそーだから出しちまえよ」

「出したまま飲み食いすんのかよ?」

由宇「別にいいだろー?」

「じゃあ、そうさせてもらうわ」

チャックを下ろしてチンコを出すと、ジロジロ見られて恥ずかしい。

由宇「ビックンビックンしてんじゃん……」

指先でツンツンされて、「あっ」と声が出てしまう。

由宇「かわいい声出すじゃねーか(笑)とりあえず1回ヌイとくか?」

由宇はソファーから立ち上がって、履いていた赤チェックのクソミニを脱ぎ捨てた。

ヒョウ柄Tバックは食い込みまくって、お尻の割れ目のスタート地点からはノーパン状態だ。

「おぉぉ……いい尻してんよなぁ」

由宇「あたしのケツで擦ってやんよ♡だから脚開きな」

俺がガバッと脚を開くと、間に入ってきて割れ目にチンコを挟み、リズミカルに動いた。

「すっげ……擦れ具合気持ちいい……」

裏筋を尻肉が刺激してくるし、ポールダンサーみたいな腰使いがかなりエロいし、プルプル揺れる様子もたまらなくエロい。

由宇「ハハッ♪あっちーし、かてーし。マジでスケベチンポだな♡」

チンコをグイグイ押し付けつつ、激しくグラインドさせてくる。

「あぁぁ……気持ちいい……腰使いやべぇぇぇ」

由宇「あっ……んっ……んっ………」

割れ目に食い込むチンコはどんどん硬くなり、由宇のマンコに擦れだしたのか……少しずつ喘ぎ出した。

由宇は亀頭とマンコが擦れる位置に調整して、激しく腰をグラインドさせる。

由宇「はぁ…はぁ……はぁ……はぁん……んっ…んっ」

「気持ちいい……」

由宇「んっ…んっ…んっ……あっ…あんっ」

Tバックの布地だけど、擦れて気持ちいい事に変わりはなくて……色々含めてイキそうになる。

「由宇……イキそうっ」

由宇「受け止めてやっから……ケツにかけろよ」

感じながらも指示を出す由宇。

「あぁぁっ、イクッ!」

運良く飛びはしなかったが、ドロッと垂れた精子を尻肉にぶちまける。

「はぁ……はぁ……はぁ……」

指で精子を掬い取り、べっとり付着した精子を……とろんとした目で見つめる由宇。

由宇「ヘヘッ、めっちゃ多いじゃん(笑)」

「気持ちいいからな………」

由宇「指から飲むのは何だかなー(笑)」

精子をティッシュで拭き取り、改めて指を見つめ直した。

由宇「朔って、毎回こんな精子出んのか?(笑)」

「気持ちいいからな。オナニーん時はそうでもない」

由宇「明日の朝には干からびて、ミイラ化してんじゃね?(笑)あたしに搾り取られまくってさ〜」

「搾り取ってくれんのか?」

由宇「嬉しそうだな(笑)体力続く限り、ヤリまくっちまおーぜ♡」

もはや由宇もメスになったようで……また幸せな夜を過ごせる事に感謝する。

とりあえずまた飲む事になったが、俺はチンコを出しっぱなしで、由宇は下半身はTバックのままだ。

由宇「朔も下脱いじゃえよ。ソファーは革じゃねーから冷たくねーぞ?」

急遽脱ぐ事になり、ますます蒼弥との思い出がフラッシュバックする。

由宇「ハハッ♪イカくせー匂いがプンプンしてやがらぁ(笑)キツイ焼酎とかポン酒が飲みたくなんな〜」

「酒のアテかよ(笑)」

バカな話をしつつも由宇の目線は俺のチンコに集中して、時折舌なめずりしたり口を開けたりして……発情しているのが分かる。

「あんま見られっと恥ずかしいんだけどよ」

由宇「しゃーねーだろ。目ぇ離せねーんだから」

「今更なんだけど、俺としても良かったのか?」

由宇「マジで今更だな(笑)朔ってさ、キレイな顔してんじゃん?だからヤッてもいいと思うのはあたりめーだろ」

「照れちまうな……」

由宇「初めて会った時からさ、”いつかヤリてー”とは思ってた(笑)朔も同じじゃね?」

「そうだな。由宇と同じだ」

嘘をついてしまった。

あの頃はまだ、依舞への気持ちがくすぶってたというか……諦めたはずだったのに、「じゃあ、誰か探すか」なんて気持ちもなかった。

みんなと初めて会った時、「さすが依舞の友達だ。みんなかわいい」とは思ったけど……「誰でもいいからヤリてー」とかは思わなかった。

由宇「だろ〜?あたしはイイ女だしな〜(笑)依舞に先越されたのは悔しいけど、まぁ今は気にしてねーよ。このイベント誘ったら”ヤレんじゃね?”って思ったし」

「軽いなー(笑)」

嘘をついた気持ちをごまかすように、俺はガバガバ飲みまくった。

由宇「めっちゃいくじゃん」

「何だか酔いてー気分なんだろーな」

由宇の手を取り、ソッとチンコを握らせると……そのままゆっくり扱いてくれる。

「由宇……キスしねー?」

由宇「聞かねーでしろよ。バカ」

半開きの口を近付けてきたから、俺は舌を出して突っ込んだ。

「チュッ……チュッ……チュッ……ハァァ……チュッ」

由宇「チュッ…チュッ…チュッ……」

手つきが段々と激しくなって、自然と勃起していく。

由宇「デカくなってんじゃん」

「あたりめーだろ。イイ女と居るんだから」

由宇「今までの男ん中で1番デケーし、ソーローのくせにすぐ勃つし、ヤリまくりじゃん」

「男として見れる?」

由宇「付き合う付き合わねーは別にして、フツーに見れてる。じゃなきゃヤリてーなんて思わねーだろ?」

「そうだよな……」

依舞の「あんま男として見てねーし」って言葉が、引っ掛かりを生んでいて不安になっていたのだろう。

由宇「なぁ………しゃぶってもいいか?」

「聞かねーでしろよって言ったのは由宇だろ?(笑)」

由宇「女はちげーんだよ。本当分かんねーヤツだな」

「ごめんな……」

由宇「そーゆーのもイイけどな。自信満々な朔は想像出来ねーから、遠慮がちな所は変わんなくていい」

「ありがとな」

由宇はソファーの端っこに下半身を移動させ、身体を倒して顔をチンコに近付けた。

由宇「はぁぁ……イカくせーけど……舐めてーな」

そのままパクリと咥えてくれて、音を立てまくる。

由宇「ジュルッ…ジュルッ…ジュビュルルッ………ジュルッ…ジュルッ……」

「あぁぁ……すっげぇ気持ちいい……」

由宇「ジュルッ……ジュビュルルルッ……はぁぁ……マジでチンポ美味ぇ……イカなくても大丈夫だかんな……ジュルッ……ジュルッ……ジュルッ」

由宇は5分位舐めてくれたけど、時間があまり経ってないからイキはしなかった。

由宇「ふぅ……まぁ、チャンスはまだあるもんな」

「ありがとな。俺も由宇の舐めてーし、飲みてーよ」

由宇「酒飲んだら、いくらでも飲ませてやる♡」

買ってきた酒を飲み干して、”ベッドに移動しよう”という空気になる。

立ち上がってベッドの側まで行ったら、お互い上の服を脱がし合った。

「由宇の身体エロいよな……触らずにはいられないわ」

向かい合わせだったから、そのままお尻をギュッと鷲掴みして……むちゃくちゃにしてやる勢いで揉みまくった。

由宇「さっきは触ってなかったくせによ(笑)」

笑いながら由宇もチンコを握ってくれる。

「あぁぁ……幸せだ……」

由宇「あたしもな。ケツ触られてこんなに幸せなのは……朔の手つきがエロいからかもな」

「イイ女のイイ尻だもんよ。触らずにはいられねーよ」

誰にでも言ってる気がする。

由宇「好きなだけ味わっていいんだぜ?あたしの身体」

「ありがとな」

お尻から手を離してブラを外し、プルンと揺れる巨乳を見たら、ソッとソファーに置く。

同じくTバックも脱がして、ブラの側に置いた。

由宇「ハハッ、下着をそんな丁寧に扱う男は初めてだ」

「丁寧か?別に普通だろ」

由宇「毎回ポイ捨てされてんし(笑)」

「今までが変だったんだろ。俺なんか普通だ」

由宇「ヘヘッ、今日で価値観変わりそーだなぁ」

全裸の由宇の身体は美しい。

美人な顔はもちろんだが、色白の肌に突き出たロケットおっぱい、肉付きが良いウエストにむっちりした太腿。

マン毛は整えられていて少なめだった。

「後ろ向いて、尻突き出してみて?」

由宇「りょーかい♪」

クルッと振り向き、ベッドに手を置いたら脚を開いて突き出してくれた。

ムダ毛がない背中に、ウエストからお尻にかけてのカーブは緩めだけどキレイだった。

デカくて張り出してるのに、プリッと上がったお尻を軽く左右に振ってアピールしてくる。

「いいねぇ〜♪その振り方エロいわぁ〜」

由宇「だろ〜?見てるだけじゃいられねーだろ?」

「たりめーだろ♡」

テンションが上がった俺は割れ目に顔を突っ込み、そのままむしゃぶりついた。

「ジュルッ……チュッ…チュッ……ジュブルルルッ」

由宇「あんっ!いきなりかよ〜(笑)」

「誘ったのは由宇だろ?(笑)あぁぁぁ……クッソ美味ぇ〜♪」

汗ばんだお尻からは汗はもちろん、トイレ後のツンとした匂いもプンプン香る。

由宇「てか、あたしオシッコとウンコしてっからクセーだろ?(笑)」

「確かにクセーよ(笑)でもさ、由宇の尻だぞ?そんなん気になんねーよ。言ったろ?味わいたいし、舐めたいし、飲みてーって」

由宇「ハハッ♪オシッコは飲ませねーけど、マン汁はいっぺー飲ましてやんよ♡」

スカトロの趣味は無いから、そこは誤解されなくて良かった。

「むちっとして気持ちいいよな〜♪」

もう1回顔を突っ込み、両サイドから尻肉をギューッと挟んで味わう。

しっとりした肌の肉感がたまらない。

由宇「あぁんっ……あたしも興奮してきたぁぁぁ」

膝から落ちた由宇に合わせて俺は床に寝る。

仰向けになると、テカテカに光るマンコがバッチリ映る。

「おぉ〜、すっげー眺め。たまんねぇなぁ〜!」

両サイドの腰を掴んで、顔を上げてマンコの穴にむしゃぶりつく。

由宇「あぁぁんっ!あんっ!あんっ!うぅぅぅっ!気持ちイイーーーッ!!」

誰も居ない家の自分の部屋だから、遠慮なしに感情を露わにする由宇。

「ジュジュルルルルッ……あぁぁ……いっぺー溢れてくんなぁ!このドスケベマンコがよぉぉ!!」

舌を突っ込むとビクビクしながら、大量にマン汁を溢れさせる。

口周りからベチョベチョだが、気にしないで舐め吸いしまくった。

由宇「はぁぁぁんっ!!気持ちいいっ!!」

「チューーーーッ!!ジュブルルルッ!!」

由宇「あぁぁんっ!あぁぁ、イクッ!イクッ!イクゥゥゥゥッ!!」

イッてくれた由宇の下半身が、俺の顔にドシッと乗っかってくる。

由宇「あっ!ヤッベ!!」

急に我に返ったらしい由宇は、すぐに俺からどいた。

由宇「朔、大丈夫か?」

「ヘヘッ、すっげー美味かった♡そのまま乗っかっててもよかったのによ」

由宇「バーカ♪でも、すっげー嬉しい♡」

自分のマン汁と俺の唾液をキレイにするように、由宇がチュッチュッとキスしてくれた。

「ありがとな。ベッドに寝てくれよ」

由宇はニコニコしながらベッドに乗り、仰向けに寝た。

「おぉ〜、ロケットおっぱいが発射しそうだ(笑)」

由宇「そこまでロケットじゃねーだろ(笑)」

「まーな(笑)」

俺は由宇を跨いで、胸を揉む。

由宇「んっ……んっ……」

「由宇の感じてる顔がよーく見えるな」

由宇「恥ずかしいだろ……」

目を逸らす姿が、普段とのギャップが激しすぎて興奮する。

「かわいい顔見てーじゃん。おっぱいも気持ちいいし」

手の中でムニュムニュと形を変えていき、それに呼応するかのように身体もクネクネしている。

由宇「あん……あっ……んっ……んっ……」

「かわいいよ。由宇」

由宇「もう………朔の前じゃ……調子狂っちまう……」

「どんなんでも、由宇は魅力的なイイ女だぜ?それは変わんねーよ」

乳首を一瞬コリッとすると、「はぁんっ!」と声が大きくなる。

「おっぱいスゲーよな……肉が詰まって、はちきれそうで……乳首もこんなにピンとしてよ」

両乳首を摘むと、身体をビクビクさせて震えている。

俺の脚に挟まれてるから、身体が当たって気持ちいい。

由宇「はぁんっ!……あんっ……あっ……あぁぁんっ」

「いい声出すよな」

キューッと摘んでコリコリしたり、指でピンと弾いたりするとかなり喘いでくれる。

由宇「あぁんっ!気持ちいいっ!……はぁんっ…あんっ!あんっ!」

「気持ちいい?俺は嬉しい。由宇のそんな顔見れてさ」

由宇の上半身だけ起こして後ろに回り、左の乳首を摘んでいじり、右の乳首を舌で舐めながら、マンコの穴に指を侵入させてみた。

由宇「あぁぁぁんっ!気持ちいいっ!感じちゃうっ!はぁぁぁんっ!!」

「ヘヘッ、すっげー感じてくれんじゃん?マン汁がこんなに溢れてる」

マンコからはぐちゅぐちゅといやらしく鳴り、トロトロに熱い汁が出てきている。

由宇宙「あぁぁんっ!イッちゃう!イクイクイクッ!!」

ビクンッ!となって力が抜けた由宇。

「またイッてくれて、ありがとな」

由宇「はぁ……はぁ……はぁ……朔……またチンポ欲しいわ……」

「俺も挿れてーよ。由宇のマンコ……すげぇ絡むし」

由宇「またケツ向けてやんよ……あたしのケツ、好きだろ?」

俺から離れた由宇は四つん這いになり、お尻をグイッと突き出した。

「あぁ、すっげー好き♡」

挑発するように左右に揺らしてくるから、焦らす事なくあてがった。

由宇「あっ………」

「いくぞ」

そのまま突っ込むと、あっさり受け入れてくれて……またマンコの肉がチンコに絡んでくる。

由宇「あぁっ!」

「おぉぉ……すっげ……」

むちっとした腰を掴み、欲望をぶちまけるかのように最初からフルスロットルだ。

由宇「あんっ!あんっ!あんっ!激しいっ!!あぁぁんっ!!」

「あぁぁっ!すっげぇ気持ちいいっ!!」

パンッ!パンッ!と激しく打ち付け、尻肉をブルンブルン揺らす。

由宇「あぁぁぁんっ!またイクッ!!」

「やめねーよ!俺がイクまで止めねーからな!!」

言ってる事は最低だけど、止められないのは事実だ。

由宇「あぁぁぁんっ!!おかしくなっちまう!!はぁぁんっ!!」

俺はあまりの気持ちよさに止まらず、そのまま言葉を発する事なく突きまくった。

由宇はずっと喘いでくれるし、俺のチンコも意外と持った。

体感的には10分位、ひたすらバックで由宇を突いた。

「あぁぁぁ!イキそうっ!!」

由宇「はぁんっ!!」

由宇の名器の中に、たっぷりの精子を出した。

「はぁ……はぁ……はぁ……」

ひたすら突きまくったから足腰が疲れて、抜いた時に倒れた。

チラッと見ると、ヒクつくマンコからドロリと精子が垂れてきている。

由宇「はぁ…はぁ…はぁ……あたしも………イキ疲れたわ……」

そのまま添い寝する形で倒れて、お互い呼吸を整える為にしばし休憩。

数分後に起き上がって、お互いタバコに火をつけた。

由宇「換気すっか。1回終わったし(笑)」

窓を開けたら黙ってタバコを吸い、しばらくしたら窓を閉める。

「由宇、すっげー気持ちよかった」

由宇「あたしも♪」

汗だくになったから、由宇が風呂を準備してくれて……沸けるまでの間、ダイニングで冷蔵庫にあった買い置きのビールをいただいた。

俺は下半身は履いたけど、由宇は自分の家だからずっと裸だった。

由宇「全裸で飲むビールはうめーな(笑)朔も脱ぎゃいいのに」

「人様んちでそれは出来ねーよ(笑)」

由宇「じゃあ風呂上がったら、部屋で飲もーぜ?素っ裸の酒はいいぞー?」

「そうしようかな」

風呂が沸けて「一緒に入ろーぜ」と提案されたので、もちろんOKした。

蒼弥とラブホで入った時はイチャイチャしたけど、家庭の風呂だからラブホ程広くはない。

洗うのはそれぞれだったが、湯船には一緒に入らせてもらった。

由宇「あたしもさー、バイクの免許欲しいんだよねー」

「由宇はバイク似合うだろーな。カッケー女だし」

由宇「どんなんが似合う?」

「カフェレーサースタイルなんか似合いそうだな。ライダース着てよ、確かそんな歴史があったような……ロッカーズだったかな」

由宇「ハハッ♪確かにあたしだな(笑)」

「リアルはトライアンフとかの外車なんだけど、GSなんかも良さそうだな。あれの重低音はヤベーしよ、由宇が乗ったらキマるだろうな。ハーフカウルで………いや、レザースーツ着てフルカウルもイイかもな」

由宇「マトリックスか?」

「そっちよりは峰不二子だな。マトリックスのトリニティーと由宇の共通点は”美人”だけだ。あっちはスタイル良いけど、由宇の男を狂わすエロボディーは峰不二子が近い!」

由宇「若ぇくせに、言ってる事はオッサンじゃねーか(笑)高校生なら今時のを話題に出せよ(笑)」

「似合うと思うんだけどなー。谷間見せて、デカくてエロい尻が際立つレザースーツ」

由宇「あたしなら着こなせる自信はあるぜ(笑)けど、バイク関係なくね?(笑)」

「あぁ、そんな話だったな」

由宇「バーカ♪マジでスケベだな(笑)でも、嫌いじゃねーよ」

「むしろ好きだろ?(笑)由宇もスケベ女だし」

由宇「さてね、そいつはどーかな?(笑)」

話は脱線したが、結局「バイクに金かかったら、ロックバンドの追っかけが出来なくなる」という理由で終わった。

風呂から上がって部屋に戻り、約束通り?全裸で酒を飲み始める。

「いいのか?買い置きの分、俺も飲んで」

由宇「2.3本位かまわねーよ(笑)あたしはおっぱいもケツも器もデケーから」

「さすがだよ」

何だかまったりした空気になって、3回戦目に突入する感じじゃなく「まぁ、いっか」なんて思っていた。

ところが、由宇が酔ってきたのか……ピッタリ密着してきた。

「由宇……肌気持ちいいな」

由宇「ヘヘッ、何かさー……こーゆーの初めてだ。普通のカップルみてーな……甘い感じ?つーの」

「どんな恋愛してきたんだよ(笑)」

由宇「あたしがこんな男みてーな感じじゃん?だからお互いサバサバしてるっつーか……ヤル事ヤッたら後はお互いお構いなしみたいな」

「もったいねーな。イイ女のそばに居てーのは男の性だと思うけどな」

由宇「朔ってさ、何で今までチェリーだったんだか不思議だよな。こんなにイイ男なのによ(笑)」

「ただ単に度胸なかったからな(笑)女子と関わり合いが持てなかったんだよ」

由宇は自分の話を深くはしなかったし、俺も深くはしなかった。

これで良かったのかもしれない。

由宇が俺に恋をするわけがないだろうし、俺もそんな感情は持てなかった。

俺は今誰かと恋したら、依舞と蒼弥とはセフレで居られなくなるし……伊織とエッチするチャンスも来なくなる。

それに……もし俺が女なら、こんな男とは付き合いたくない。

きっと由宇もそうだろう。

“友達とセフレ”という男に恋したって、ロクなもんじゃない事は。

運が向いてきた性欲強めなガキだった俺は、”恋より、沢山のかわいいコとエッチしたい!”な道を選んだ。

由宇「朔の前では……普通の女の子ってやつになっちまうな」

今日1日、クールビューティーでヤンキーっぽい由宇のかわいらしい顔を沢山見た。

「俺は幸せだ。由宇の色んな一面見れたから」

由宇「ハハッ♪朔の前だけにしといてやんよ」

そんな話をしていたら……由宇とお互い顔が近付いてキスをする。

由宇「はぁ………はぁ………」

口を半開きにして、潤んだ瞳の由宇は吐息を漏らしながら……ソッとチンコを握ってくる。

「由宇のその顔好きだ。クールで美人でカッケーのに……発情したメスな顔が」

由宇「フフッ、そーだよ……チンポ大好きなメスだよ(笑)」

「俺もさ。由宇のパンチラ見る度に……”めちゃくちゃ触りてー!!”ってなってたし」

由宇「だろ?お互い発情しっぱなしの猿だもんな(笑)」

優しく扱かれて、由宇のメス顔に興奮してあっという間にフル勃起した。

「由宇……しゃぶってくれる?」

由宇「むしろしゃぶるつもりだった(笑)だから立ちな」

言われるがままにソファーから立ち上がると、由宇は俺の正面でしゃがんでチンコを嗅ぐ。

由宇「ヘヘッ、洗ったから無臭じゃん(笑)」

「それは良かったけど……嗅がれんの恥ずかしいな」

由宇「でもさー、イカくせーのもションベンくせーのも良かったぞ?リアリティーあんじゃん(笑)」

背が高い由宇が、仁王立ち気味の俺の前でしゃがむ姿は何かエロい。

由宇「いただきまーす♡」

パクリと咥えたら、両頬が凹む程に吸引される。

由宇「ジュビュウゥゥゥゥゥッ………ジュルッ…ジュルッ……ジュビゥゥゥッ」

「あぁぁぁっ……気持ち………いい………」

由宇「チョー美味い♪一生舐めていてー♡」

このまま取れるんじゃないか?位吸われて、決して離すまいという気迫も感じられる。

由宇「ジュビュウゥゥゥゥゥッ………ジュルッ…ジュルッ……ジュビゥゥゥッ」

「すっげ………あぁぁっ………」

目はガンギマリだし、頬はガリガリにこけてるし……”チンポ狂い”に相応しい表情だった。

多少恐怖も感じたけど………それ以上にエロスを感じて早くも限界だった。

「あぁぁっ!出るっ!!」

ドピュウゥゥゥッ!!と発射したら、由宇は口をキュポンッと音を立てて離した。

由宇「んっ……んっ……ぐっ……………あぁぁ……クッソ濃いな(笑)あたしがあまりにもエロいから、いつまでも精子が濃厚なんだなー♡」

満足気な顔に俺もホッとした。

「由宇、ありがとう」

由宇「うめーから、出したくなったら飲んでやんよ♪」

出してしまったが為に、エッチに発展する事はなく……そのままベッドで寝る事になった。

由宇「あちーから裸でいいよな?一応タオルケットあるけど」

「あぁ、このまま由宇と抱き合いたいから」

由宇「ますます暑くなんじゃん(笑)でも、あたしもそれがイイ♪」

むちっとした身体で、激しくギュッと抱きしめてくれる。

「由宇………」

由宇「朔……ありがとうな………」

酔いや疲れが一気に出たのか、いつの間にか意識をなくしていた。

気付いたら朝になっていて「前もこんな事あったな……」と目が覚めた。

由宇を見ると、いつの間にかキャミを着てパンツを履いている。

白いサテンパンツだった。

「こんなん持ってたのか(笑)しかし……やっぱりパツパツでクソエロいな」

背中に密着してお尻を撫で回し、うなじ辺りから香るフェロモンを味わわせてもらった。

由宇「ん………んっ………朔?」

「由宇、おはよ」

由宇「うーーーん………夜中オシッコしに行ってさぁ……ノーパンじゃ垂れっから履いたわー」

「染みてたりしてな(笑)」

由宇「ちょびっとなー(笑)」

パンツ履いている謎が解けたら、由宇と一緒に朝飯をいただいた。

姉ちゃんが料理好きな人で、親代わり状態な為に作り置きをしてくれているそうだ。

食べて洗い物を手伝ったら、由宇の部屋に戻った瞬間に抱きしめられる。

由宇「朔ざ先に起きちまったから、朝勃ちチンポを好きにする予定がオジャンになったからよ(笑)改めてエッチしよーぜ?」

耳元で囁かれて、巨乳をグイグイ押し付けられてフル勃起した俺。

そのまま昼まで何回か楽しませてもらい、帰る事になった。

由宇「いや〜、空っぽに搾り取れなかったな〜(笑)」

「まだ若ぇし、由宇がエロいから精子がつくられっぱなしよ(笑)」

由宇「でも気持ちよかったからいいや。またエッチしよーぜ?」

「ありがとな」

あっさりした別れだが、今生の別れじゃないからヨシとした。

昼飯は軽く済ませようと立ち寄ったコンビニで、伊織がレジをしていた。

伊織「あ、朔じゃん。今日バイト?」

改めて触れるが、俺は隣の市の学校に通っていたしバイト先もその市である。

俺は伊織に何だかイジワルしたくなり……言わなくてもいいのにわざと言ってみる。

「昨日、由宇とライブハウス行ってさ。泊まった帰りなんよ」

伊織「そ…そうなんだ………」

ピクッとなって、何だか顔が赤いような気がする。

伊織とは結局手マン止まりだったし……それもあって嫉妬心を掻き立ててみたかった。

「気になる?(笑)」

伊織「べ、別に?(笑)なーんにも気にならないよー」

ごまかしが下手な所もかわいい。

「それならいいけど(笑)じゃ、バイト気をつけてな」

レジという事もあり、俺は早々に立ち去った。

その夜、由宇から電話がかかってくる。

由宇「朔、伊織にあたしんち泊まった話したんだろ?”本当なの?”って聞かれたわ」

「あぁ、ライブハウス行ったままの流れでってな。まずかったか?」

由宇「まずくはねーよ。”由宇も朔としたの?”って聞かれたから……”たっぷり搾り取って、口ん中とマンコん中は精子だらけよ(笑)”って言っちまった(笑)」

馬鹿正直に話したようだ。

「伊織は何て?」

由宇「”へぇ〜……”みたいな?何か意識してるっぽかったなー。伊織もヤレば?って言ったら、何か騒いでたけどなー(笑)」

「ハハ……」

リアクションに困ってしまった。

由宇「伊織ってさー、ちっちゃくてかわいい顔して、あたしに負けず劣らずエロいパンツ履いてっから(笑)ヤリたきゃヤレんじゃね?」

「それは伊織次第だわ(笑)」

由宇「機会あったら触ってみろよ。あたしみたいにメスになっかもしんねーぞ?(笑)」

「機会があればな」

伊織の考えは分からないけども、「今度はいきてーな」なんてゲスい考えが浮かぶ。

夏休み中に会う機会があれば……と希望を馳せるのだった。

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