10年以上前、私が大学を卒業して1部上場の大企業に入社したばかりの時の話。
同期は300人以上、男女比は8:2ぐらいで、入社後2ヶ月間は都内で新入社員研修だった。
私のクラスには、その同期の中でもトップクラスの人気だった倫世とマリヤがいた。
倫世はプリプリのお尻が魅力的なしっとり美人。柴田倫世似なのでここでは倫世とした。
マリヤは爆乳でギャルっぽいけれど頭の回転がよい長身美人。西内まりや似なのでマリヤとする。
研修も終盤になると、クラス内の同僚同士もだいぶ慣れ親しんでいた。
私は倫世ともマリヤとも肉体関係を持っていて、彼女らもお互いにそれは認知していた。
研修がおわると配属先が決まり、だいたい全国に散らばるので、倫世もマリヤも割り切った考えで刹那的な関係を楽しんでいた。
研修も残すところあと一週間となった頃の男だけの飲みの席。
仲の良い数名は、私が二人と関係を持っていることを知っていて、酒を飲みながら話題をふってきた。
非常にわかりやすく羨ましがっていた。
あの二人を相手に3Pしてみたい、とか。
それは私もまだ試していないので、いつかやってみると返答しておいたが、折角なので二人をここに呼ぶことにした。
倫世に電話をすると、他の同僚と飲んでいるがそろそろ解散になるので、その後こちらに来ると言った。
マリヤに電話すると、ナンパしてきたサラリーマンと飲んでいるが、近くだから直ぐにこちらに来ると言った。
マリヤは10分ほどで合流してきた。
どこで飲んでいてどんな断り方でここに来たのか不明だが、ノリの良いキャラと頭の回転の良さで簡単に抜け出してきたのだと思う。
男5人で飲んでいたので、女が来て盛り上がった。
掘りごたつの席で、マリヤは私の右隣に座り酒を飲み始めた。
畳に置かれているマリヤの左手に、私はそっも右手を重ねる。
マリヤはテーブルの下で私の手を握ってきた。
その手を、私は自分の股間に運び、スーツの上からチンポをシコシコさせてみた。
マリヤは一瞬躊躇したが、テーブルの死角になっている事を確認すると積極的にしごき始めた。
状況が興奮度を高めチンポはすぐにギンギンになった。
私はマリヤに、右隣の加藤のチンポも同様にしごくように耳打ちした。
加藤はいつも私と一緒に女子に下ネタを言うエロキャラだ。
テーブルの向かいの同僚と話している加藤の股間にマリヤの手が伸びる。
マリヤが加藤のチンポを触り始めた時の加藤の表情の変化が面白かった。
マリヤはテーブルの下で両隣のチンポをしごき始めながら、皆んなと適当に話をしていた。
マリヤのスカートの中に手を入れてみると、マリヤは足を軽く開き触りやすくしてくれた。
テーブルの向かい側に座る3人がこちら側の3人の異変に気付き、テーブルの下を覗いた。
「うぉ!まじか!エロすぎる!」
「こーちゃん(私の事)が変態すぎるだけ(笑)」とマリヤ笑って返すが手は止めない。
席替えコールが上がったところでマリヤが言った。
「手コキならいいよ、皆んな抜いてあげる(笑)でもここじゃマズイね」
私達はカラオケBoxに場所を移して、2部屋借りて一人ずつ抜いてもらう事になった。
ただし、マリヤからの条件として最初は私だった。
私は今更マリヤが私に手コキだけで終わらせるはずが無いと思い、残りの4人に私達を覗くように言った。
まず私がマリヤの待つ部屋に入る。
「こーちゃん、こういうの好きそうだよね(笑)」
そう言うとマリヤは私のベルトを外しチンポを引っ張り出すとパクっと咥えた。
私は遅漏なのでフェラではいかないが、ウォーミングアップにはなる。
勃起したところでマリヤのワイシャツのボタンと巨大なブラジャーのホックを外した。
ボロンッと張りのあるHカップが出てきたが、ブラが邪魔でよくわからない。
「マリヤ、ちょっとブラジャー、どうにかならない?」
「んー?あっ、これ肩紐外せるタイプだから上手く外してみて」
肩紐をブラから取り外しブラを抜き取ると、豊満なバストがブルンブルンとワイシャツを揺らす。
マリヤはパイズリを始めてくれた。
パイズリ特有の密着感が堪らない。
入口の窓から同僚達が覗いているのが私のところから見えた。
個室内に監視カメラはないが廊下にはあるので、覗きがバレるのは時間の問題だ。
私は早めに終わらせる事にした。
マリヤのワイシャツを半分脱がせて爆乳を完全に晒し、対面座位のかたちで挿入した。
入口の同僚達は、それを後ろから眺める感じだった。
腰までめくれたスカートの下で白いお尻が丸出しになっているのが見えているはずだ。
私は少し寝そべるようにしてマリヤの状態を前傾にさせると、お尻を両手で掴んで広げた。
「恥ずかしい……」
肛門を拡げられながらマリヤが呟く。
入口からはマリヤの肛門や、チンポが出入りするマンコが丸見えだ。
いきそうな事を告げるとマリヤは床に膝まずきフェラで絞り出してくれた。
「こーちゃん、今日は早いね(笑)みんな見てるから?」
マリヤは見られている事を知っていた汗
その後、私が別室に戻ったあとは順番に1人ずつマリヤのいる部屋に行き手コキをしてもらった。
覗きはしなかったので本当に手コキだけで終わったのかは不明だった。
後でマリヤに聞いたら、加藤以外はパイズリフェラだったらしい。
加藤は乳首を噛んで欲しいと言い出したので、乳首を甘噛みしながら手コキをしたらすぐにいったそうだ。
マリヤが5本目を抜いているあたりで、倫世から連絡があったので、私が近くまで迎えに行く事になった。
倫世は少しだけ酔っていて、会うなり私に抱きついてきた。
抱きつく倫世のパンツスーツのお尻を反射的にモミモミすると、周りのおっさん達が羨ましそうに見ていた。
倫世は研修期間が終わり皆んなと別れることに感傷的になってしまっているようだった。
カラオケBoxに着き、みんなのいる部屋に行く前に外の非常階段でフェラで抜いてもらった。
部屋に入ると賢者モードな男4人が、マリヤのお酒の相手をしていた。
「お!倫世さん、お疲れ様でーす!」
男達が盛り上げた。
マリヤと倫世はもともと気が合うようで、倫世はマリヤの隣に座るとマリヤのお酒を横取りして飲みながら言った。
「マリヤ、ノーブラ、みんな怪しい」
「ちょっと手で抜いてあげた」とマリヤ
「ふぅーん、誰が1番大きかった?」
「A君、太かった(笑)」
Aが自慢げに頷く。
「えー、見たーい!」と倫世がノリノリ
Aがその場でデローンと出した。
勃起していなかったが、茄子のような物がぶら下がっていて、確かに太く大きかった。
倫世が面白がって近寄ってマジマジと見続けるとフル勃起して20cmぐらいになった。
「凄い!大きい」といって倫世がチンポを握って喜んでいる。
倫世「さっき出したのにまだ出るの?」
A「出るか出ないかは問題じゃない」
倫世「ウケる(笑)」
結局Aは倫世をつれて別の部屋に行き抜いてもらう事になった。
その様子を加藤が覗きに行った。
残されたのは男3人とマリヤ。
6本の手で着衣のマリヤの爆乳やマンコを触りまくった。
別部屋では、Aのフェラをしている途中で加藤が乱入してWフェラになったと、後で倫世から聞いた。
その日はそれぐらいで終電の時間となり、あすも朝から研修で早いのでお開きとなった。