今年の夏の話です。
釣りに行く支度をしてたら少し歳の離れた妹に「私も海に」
「連れてって」と言われたんで「別に良いけど」
「俺はしに行くのは」
「釣りだから」
「ただ単に暇で」
「着いてくるなら」
「どのみち暇だよ」と言ったら「友達も誘って良い?」と聞かれたから「2人迄なら」と言ったら「十分だよ」と言われました。
当日になり妹は間違い無く一卵性双子の姉妹の友達を連れて来ました。
3人ともお揃いで買ったと思うワンピースを着てましたけど妹は勿論間違えませんし妹の友達の姉の方はツインテール、妹方は三つ編みでした。
車を走らせ海に着き自分は釣りの支度を始めると3人はワンピースを脱ぎ水着姿になり妹は「泳いでくるね」と言い一旦解散しました。
自分は餌を買い釣りポイントの近く魚屋に並んでる人がいたんでもう魚買うのかと思ったらあさりを買っていたんで自分もあさりを買い釣りを始めました。
色んな魚が連れますけどかなりの高確率で鯵が釣れました。
3時間くらいして餌も無くなり大量に釣れたんでクーラーボックスを置いて妹達とそこら辺の店で昼御飯を食べようと思ったら妹達が来て「お腹空いた」と言われたんで「これ置いたら」
「呼びに行くつもりだったから」
「なんか食べよう」と言い車にクーラーボックスと釣竿を置き妹達はタオルで隠して着替え海の家で4人でやきそはを食べました。
食べ終わり妹達は濡れた水着を着て泳ぎに行き自分は2個目のクーラーボックスを持ち餌を買い魚を釣りに行きました。
さっきに比べ全然釣れず餌も生きてるのじゃないん帰ることにしたんで妹達にを呼びに行きました。
妹達もまたタオルで隠して着替えてから車に乗り妹が「今3人で少し」
「話しんだけど」
「ドライブしたい」と言われたんで次の日は日曜日でしたしまだそこまて遅い時間でもありませんし妹の友達達は今日泊まる予定でしたし魚はクーラーボックスの中だったんで遠回りをして帰ることにしました。
2時間くらい走ると妹が「オシッコしたい」と言い出し妹の友達達の姉妹も「私も」と声を揃えて言われたんで「この辺には」
「トイレ無さそうだから」
「山道だし俺もしたいから」
「その辺でしよう」と言い車を止めてオシッコをすることにしました。
妹はピンクの布にイチゴがプリントされてるショーツ、友達の姉は白に花柄ピンクの花柄のショーツ、妹の方は白とピンクのシマシマショーツでした。
3人はスカートを挙げても躊躇してましたけどオシッコとマンコを見られるよりお漏らしする方が恥ずかしいみたいだったんで見られることを覚悟で諦めてパンツを下げてオシッコを始めました。
妹は天然パイパンマンコでしたし友達達もパイパンマンコでした。
自分のオシッコは終わりましたけど3人はまだオシッコ中です。
その姿に自分はフル勃起です。
3人のオシッコが終わると妹に「私達のオシッコ見て」
「興奮したでしょ」と言いズボンの上からあそこを触り「やっぱり」と言われ車に戻ると「それじゃあ運転に」
「集中出来なくて危ないから」
「私が相手するよ」と言い妹はまだパンツを履いてなかったんで脚をM字開脚して「今日安全日だから」
「濡らして生で挿れて
「いっぱい中出しして」と言われたんで妹の胸を揉み濡らしてから生で挿れてから中に出しました。
それを2人は興味津々に見ていました。
あそこを抜くと精子が出て来たんでそれをティッシュで拭くと姉の方が「兄がいて良いな」
「私も早く初体験したい」と言ったら妹の方が「私も」と言っていてまだ自分のあそこは元気だったんで「中出しで良ければ」
「俺が相手するよ」と言ったら姉の方は「本当ですか?」
「是非お願いします」と言われたんで妹と姉の席をローテーションしてパンツを脱がし胸揉みを濡らしてから「痛かったら言ってね」と言い生挿入しました。
痛みはあったみたいでしたけど我慢してました。
中出しが終わり抜き溢れ出て来た精子を拭きまだ元気だったんで妹に「君はどうする?」と聞いたら「お願いします」と言われ妹と姉の席をローテーションして妹のパンツを脱がしてから胸を揉み濡らしてから「痛かったら言ってね」と言い挿入しました。
妹も痛みがあっても我慢してました。
中出しが終わり抜くと溢れた精子を拭きました。
一気に2人の処女をもらいました。
自分のあそこは正常に戻っていたんで家を目指しました。
家に着き魚をしまい部屋に行くと妹の友達達が来て「今日はありがとうございました」
「これお礼です」と言ってワンピースを脱ぎブラジャーを外しショーツを脱ぎ生外しブラジャーど生脱ぎショーツをもらいました。
ブラジャーは見たら2人ともCカップでした。
家のお風呂は広いんで4人で一緒にお風呂に入り2人の下着と全裸姿撮影されてもらいましたし次の日の朝も相手してくれたんで当分おかずには困りません。