48才のパートさんと

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旦那しか知らなかった48才の裕子さんを抱きました。

同じ会社で一緒に仕事をしてるパートの裕子さんは、控え目な性格で小柄で可愛らしいタイプ。

清楚系そのものかな。白いシャツに透けて見えるブラジャーはいつも白だったし、休憩後にコップや湯飲みを洗ってる裕子さんの後ろにしゃがんで、スカートの裾を摘まんでそーっと持ち上げて中を覗いたことも何度か。いつも白いパンツ。

去年の夏の納涼祭。

裕子さんはアルコールがダメでウーロン茶とか飲んでて、俺は普通に飲んでたんだけど。

同僚のパートのオバチャン達から色々な話が聞こえちゃって。

裕子さんは見合い結婚で旦那しか知らないとか、旦那とは10年ご無沙汰とか言わされた裕子さんの顔は真っ赤で可愛かった。

元々いつかヤリたいな~と思っていたけど、改めてヤリてー!って思いました。

下ネタ好きの50代のオバチャンが裕子さんに「俺さんにしてもらいなよ」って言い出し、俺には「やってあげなよ」と言うと裕子さんは真っ赤な顔で「いやいやいや」と恥ずかしそうに手と首を振ってました。

はっきり覚えてないけど50代のオバチャンは「押し倒して」「やっちゃいな」とか俺に言ってました。

俺は席を離れて飲んでいたら50代のオバチャンが来て、俺をそそのかしたと言う展開に。

納涼祭が終わったら裕子さんと2人きりにしてあげる。とか、裕子さんは車の免許を持っていないので帰りは電車。俺と一緒に駅まで歩く。途中のホテルに入る。という計画を?立てた結果に。

8時半頃かな?納涼祭終了。

俺は酔って足がフラつく演技で裕子さんと駅に向かって歩き始め。

「俺はここで休んでいくから中まで連れていって」みたいなことを言ってラブホに入った。

部屋に入って裕子さんはビックリしてた。ラブホに入った事がないと。

そのラブホはビルのような建物だったからラブホとは思わなかったらしい。

俺は水をガボガボ飲んで復活した演技。

掛け布団を剥いで「せっかく来たんだからセックスしようよ」と言うと、裕子さんは「だめだめだめ、俺さんそんな人じゃないから」とか言われて。

ちなみに、俺33才、裕子さん48才。(去年の夏)

裕子さんの反応を確かめようと手を広げて「おいで」と裕子さんに一歩二歩近づいたら、「帰るね」と裕子さんは振り向いたので後ろから抱きつく展開に。

「ちょ、ちょっと、だめ、離して」とか言われても。「こんな展開になったら我慢できない。我慢して」とか言って後ろから羽交い締めにする格好で裕子さんのシャツのボタンを外し始めて。

「やだやだ、やめてやめて」とか言う裕子さんの声が可愛く思えたし抑えきれなかった俺。

その時は無我夢中でした。

強引にシャツを脱がせてブラジャーのホックを外してベッドに押し倒して。「きゃっ!」って声が可愛かった。

スカートを引っ張って脱がせて、裕子さんを押さえながら俺もシャツとズボンを脱いで覆い被さってました。

顔を掴んでキスをしたら裕子さんは唇を閉じ続けて「んーーっ」って苦しそうな声を出して。唇を離したら裕子さんは涙目になってて。

それからブラジャーを取り上げて形のいい胸を揉みました。

48才の割に綺麗な体で堪らなかったのが本音。

この辺から裕子さんの抵抗?がなくなってたような。

柔らかい乳首を指でグリグリ摘まんでたら、そのうち乳首がパンパンに硬くなって。

裕子さんの体がビクッと反応して。

乳首を摘まみ続けてたら、またビクッと反応して「んっ・・・」とか「あっ・・・」とか恥ずかしそうな小さな声を洩らし始めてた裕子さん。

乳首に口をつけたら「あっ!やっ!」って声が聞こえて俺の肩を押してたような。

必死で乳首を吸ったり舐め続けた俺。

下へ移動してパンツを脱がそうとしたら、裕子さんは「だめだめだめっ!」って必死にパンツを掴んで。

裕子さんは諦めてなかった。と思いました。

脱がし脱がされまい!みたいな攻防。

結局、力任せにパンツを脱がせた俺。

力ずくで裕子さんの足を開かせたら「見ちゃだめっ!」って必死に足を閉じようとしてました。

マンコの色も形も綺麗で正直ビックリ。

割れ目に手を当てたら「あっ!やっ!」って可愛い声が聞こえて興奮しながらカラカラに渇いてた割れ目を撫で続けてあげました。

マンコを撫で続けていたら、次第にジワジワと濡れ始めて抵抗がなくなった裕子さん。

どんどん濡れてきて「あっ・・・んっ・・・あっ・・・」と小さな声を洩らす裕子さん。

クリを弄り始めたら、裕子さんは急に息が荒くなって「あ~~~」って女の声を出して。

指を入れたら「あっ」ってアゴが上を向いてました。

指を出し入れしたり中で動かしてたら「あ~~~いや~~~だめ~~~あ~~~」みたいな声が。

普段は静かな裕子さんが乱れる姿に興奮した俺。

「舐められるの好き?」と聞くと、なんとクンニされたことがないと言う裕子さん。

口を押し当てたら「いやーーーっ!」って叫んでました。「汚いからだめっ!やめてっ!」とか言われて頭を押されたり足で挟まれたり。

それでも必死にクンニをし続けたら、また抵抗がなくなって裕子さんは「あ~~~あ~~~あ~~~~~」って喘ぎ始めて。

「だめ~~~っ!あ~~~~~~!」って声が聞こえたと思ったら裕子さんはグッタリ。

体が痙攣してて顔が放心状態でした。

時間をおいて「俺の触って、しゃぶって」と言ったら、旦那のチンポを触ったことがないと。

裕子さんを座らせ俺が仰向けになって促すと、「おっきぃ・・・」とビックリした様子。

聞くと旦那さんのチンポは10センチくらい。ちなみに俺は15センチくらい。5センチ違うチンポを見て大きく感じたそうです。

俺に言われるまま、ほとんど嫌々みたいに恐る恐るチンポを触る裕子さん、戸惑いながらチンポをしゃぶる裕子さん。

口から出した時は咳き込んでました。

そして、いよいよ挿入しよう!と思いました。

裕子さんの足を開かせて腰を沈めると「だめっ!それはだめっ!」って裕子さんは横を向こうとしたけど改めて仰向けにして、片手で体を押さえつける感じでチンポを膣口に当てました。

逃げようとする裕子さんに強引にチンポを押し込むと、裕子さんは上を向いて仰け反ってました。

奥までチンポを入れた時の裕子さんの顔は眉間にシワを寄せて口を横に結んで辛そうな表情。

チンポの先で奥をグイグイ押して「奥に当たってる。分かる?」と声を掛けたら涙を流していた裕子さん。

ゆっくり腰を動かし始め、裕子さんの息が荒くなり始めた所で急に激しいピストンを始めたら「あっ!あ~~~~~~あ~~~~~~あ~~~~~~~~あ~~~~~~~~!」みたい感じで叫ぶように喘ぎまくってた裕子さん。

普段は、はにかむような笑顔で静かな裕子さんが、仰け反りながら気が狂ったように喘ぎまくる裕子さんの姿に大興奮した俺。

ピストン攻めを続けてるうちに「あ~~~~~~あ~~~~~~~~あ!!!」と、声をあげた後、グッタリとイッテしまった裕子。

目を閉じて口が半開きで呼吸が苦しそうで体が痙攣している裕子。

言葉をかけても反応なし。

裕子さんのイキ顔を見ながらラストスパートのピストン攻撃をして中出しフィニッシュしました。

スカートの中を覗いたとき、ナプキンをつけてた時から計算すると安全日だろうと思っていました。

後で聞くと、中イキは初めての経験だったそうです。

それからは、月に1回(2回の時もありますが)裕子さんとラブホに行ってセックスしてます。

まだ8回ですが、いつも初々しい裕子さんがたまりません。

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