和江は47歳の事務で二人の子供がいる。
ですが細身で色白で程よいムッチリ下太ももとヒップがおっきめで。脂の乗った熟れ具合。
あまり話す事も無く普段も接点は少なく
だけどチャンスは新年会で。
温泉で二次会でカラオケをしていたら酔って外で倒れていて。
抱きかかえて部屋に連れて行って
道中和江の体を触ると柔らかい
柔肌で腰に手を回し部屋に
どさくさに紛れ胸とお尻も触ったが柔らか
同じ部屋のやつのいびきで寝れず部屋の外に出たらふらふら歩く和江
「どうしたの?」
「なんか目が覚めて」
二人で歩き庭が見える場所に座り
仕事の話とかをした
「なんかひろしくんとこういう話はじめてだね?」
そう言われ二人でしばらく佇み
嫁と姑で悩んでいると聞いた。
「仕事でも家庭でもしんどいね」
そう話すと「優しいよね?」と和江が涙を浮かべて。
「泣かせるつもり無いよ」と話すと
「うん」と頷き
手を握ると嫌がらず寄りかかり
「綺麗」と話すと「そうやっておばちゃん食い物にしてるんでしょ」と言われ
「そんな事ないよ、目鼻立ちが整って色白で細身で、独身だったらもう」
「もう?」
そう聞き返した時にキスを
びっくりした様子だったけど拒まずに
背中を撫で回し腰に手を回し見つめ合うと
手を取り温泉の駐車場に。
「寒いよ」と話す和江を自分の車に乗せて
雪に覆われ寒いが車内に入り
そしてシートを倒し
和江は抵抗せずキスをして首筋に
そして浴衣をはだけさせ小ぶりな胸に
肩も腕も柔らかいししっとりして
俺は鼻息を荒くし小ぶり胸の先端に吸い付き
「ンッ…アンッ」と声をあげる和江
暗い車内で二人だけの秘密
浴衣の裾を捲くるとムチムチしたスベスベの太ももが顕になり手を伸ばして撫でその奥に。
パンティに触れるとヌルッと指が滑り
かなり濡れていた。
指先を当てると「アッ…ンッ…」と声をあげゆっくりと足を開かせ舌を
「アッ!アッ!」と声が大きくなり足をくねらせて
舐めると一気に溢れて来て舐めとると
「ダメッ…来て」と
そしてトランクスを脱ぎ助手席に移動し足を開かせて
待ち受ける姿に興奮しながら
ゆっくりと濡れた場所にあてがい押し込むと
「アン!」と声をあげる和江に
ゆっくりと沈めると優しく包み込み暖かくて
「和江さんの中温かい」と話すと
「ひろしくんのも熱いよ」と
再びキスをして沈めると「アアッ!硬い!凄い!」と声をあげピチャピチャと濡れた音が響いた。
「凄い気持ちいいよ」と話すと「私も」とキスをして抱き合いながら。
恐らく周りに人がいたら間違いなく気づかれる
そんな怖さも忘れていた。
そして高まりが来てしまうと「いいよ!そのまま」と言われ俺は和江の肩を掴み激しく打ち付けてヌルヌルとした肉襞に包まれながら奥で果てました。
自分でもびっくりするくらい出ていて
腕にしがみついていた彼女に抱き合いながら数分繋がっていました。
「まだ出てる…」抱きついたまま和江は最後の一滴まで逃さないような
「寒くない?」と聞くと
「暑いくらい」と話すと笑っていた。
エンジンを掛けて温まりそしてホテルに入りロビーで怪訝そうなフロントの人を無視して部屋に
「じゃぁ」と別れて部屋に入り寝ました。
そして翌朝チェックアウトを待ち解散する前
部屋の忘れ物が無いかチェックして最後に出ようとしたら「おはよ」と和江。
「おはようございます」と挨拶して周りに人が居なくなると「ねぇこの後は何か予定あるの?」と聞かれ「ないよ」と話すと「そっか」と
「和江さんは?」と聞くと「ないよ」と
これは誘い
「○○で待ってるから来て」と某駐車場を話すと
「うん」と話すと立ち去り。
忘年会が現地解散になり一人乗せて市街地でおろし駐車場に
端に止めてある軽を見つけ横付けし、二人でホテルに。
薄暗い部屋で2度忘れないようにお互いを
終わってベッドに寝ていたら
「見た目より激しいんだね」と笑って
「相手が美人だから興奮して」
「ふ〜ん、そうやって口説いてるんだ」と笑っていた。
しかしそうなるともう向こうから「明日暇?」とか誘いが来るように
もう止められない