会社の経理にいる女性(45歳既婚)は、胸元のガードが緩いのに意外に乳首まで見えない。
普段の服装は、前かがみになれば胸が見える感じ。
何度も見ている胸は、ちょい垂れ始めた頃合いのCからDカップ。
交通費などの経費精算で、前かがみになった時がチャンスタイムです。
精算は、朝の段階で胸元が見える服装の時にと決めています。
ピンクや白、ブルーやベージュのブラがローテーションです。
顔はお世辞にも綺麗とは言い難いが、なんともいえない胸のいやらしさがあります。
歳のわりになかなか胸がキレイなんです。
ブラは年相応といった感じで、とても好感が持てます。
ただ、自分の胸自体を把握しているブラサイズを選んでいるのが、浮きブラ狙いのこちらとしては頭が痛いです。
結構な回数の胸チラがあるのに、浮きブラがほとんど無いのです。
CからDカップくらいなので、多少の隙間くらいでは乳首はおろか乳輪も見れません。
ただ、なんとしても見たいですね。
知り合いの乳首は、見れたら格別ですからね。
そんなこんなでやっと先日、浮きブラを見れました。
胸元が開いたピンクのワンピースにピンクのブラ、がっつり前かがみになった態勢で、胸に目を向けると、きれいに逆三角の右胸が見えました。
残念なのは、そんな完璧な状態まで見えたのに、乳首が見えなかったんです。
理由は、かがみ過ぎてしまったからだと思います。
まだまだ技術が足りないな〜と実感した出来事でした。
また乳首が見れたら、報告したいと思います。