45歳事務員のおっぱい3

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前回からしばらくたったある日、話の流れで夫婦生活の話になりました。

自分からなかなか言い出せないことを相談したところ、美由紀さんからこんな提案をされました。

「じゃあボディタッチから始めてみたらどうです?手を握ったり、後ろからハグしたりとか・・私が奥さんと思ってやってみてくださいよ」

そう言われて私は、椅子に座ってる美由紀さんを後ろからハグしました。そして腕を前で交差するようにして少し力を入れると、美由紀さんのおっぱいの感触が腕に伝わりました。

「今日いいかな?久しぶりに・・」

「もう・・寂しかったんだから・・・」

美由紀さんも演技をしながら付き合ってくれましたが、私は演技を越えてホントにドキドキしてしまい、そのまま顔を近づけました。美由紀さんは目を閉じて待っている感じでした。

いいのかな、しちゃって、と迷いながらもここまで来たんだからしちゃえ、とキスをしました。

美由紀さんは抵抗することなく受け入れてくれました。

キスをしながら胸を揉むと、

「んっ・・んんっ・・・」

と感じ始めました。そのままベストのボタンを外し、ブラウスにするとブラウスのボタンを外し、ブラウスを脱がせました。

「恥ずかしい・・あまり見ないで・・」

私はその言葉で冷静さをなくしてしまいました。

ブラジャーを外し、上半身裸にすると、椅子から立たせて正面を向かせてスカートの中に手を入れました。パンティ越しに割れ目を触ると

「あっ・・だめっ・・んんっ!」

喘ぎながら美由紀さんは腰を引きました。

追いかけるように抱きしめ、スカートを脱がせて、パンティ姿にさせると、机に手をつかせて四つん這いにさせました。

パンティを脱がせ、指を入れると洪水状態でした。

そのまま勢いよく挿入すると、

「あぁぁっ!・・・いいっ!・・あんっ!・・あんっ!」

見た目によらず、美由紀さんは激しく自分で腰をふるほどエッチに貪欲でした。

「いいっ!いいっ!あっ!あっ!あっ!あんっ!いくっ!いくっ!いくっ!だめっ!あっ、あああああぁぁっ!」

その瞬間、私は中に大漁に放出してしまいました。

美由紀さんはそのままその場に崩れ落ちるように座り込んでしまいました。

「・・しちゃった・・・でもよかったです・・」

その言葉でまた入れてしまいました。

その日は3回してしまいました。それからは時々タイミングを見て社内でしています。

でも貪欲すぎて疲れることもあります。

しかしエロイです、ホントに。

また報告します。

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