あれからしばらくは何もなく過ごしていましたが、ある日とある出来事で思わぬ展開になりました。
よその営業所の若い社員が用があってよってもらうことになりました。
久しぶりの若い男の子だったせいか、事務員の美由紀さんはいつもよりテンション高めであれこれ聞いてました。
その子が帰ったあと、二人で話をしていると、
「なんか、若くて初々しいのを見ると、母性がくすぐられますね。」
「そうなんですか?どんな気分なんですか?母性がくすぐられるのって。」
「もう母乳が出そうな感じですよ。今は出ませんけどね。」
そう言うと、胸の辺りを触っていました。
私は思いきって聞いてみました。
「母乳が出そう?どんなんですか?それって。」
「男の人はわからないですよ、きっと。なんか乳首がむずむずして、痒くなる感じですかね。なんか大きくなったりしてるのかな。」
「じゃあ見てみたいな、美由紀さんのおっぱい。」
「えーっ?そんなの駄目に決まってるじゃないですか。・・・見たいです?」
「すこしだけでもいいから・・なんてね」
そう冗談で言うと、美由紀さんは少し照れながら、
「内緒ですよ、ホントに・・」
そう言いながら、ブラウスのボタンをはずし始め、4つはずしたところで、ブラジャーに包まれたおっぱいを露出しました。
私はドキドキしながら見ていると、白いブラジャーのカップを少し浮かせて、美由紀さんは乳首が立ってるか確認してました。
「立ってますよ、ほら」
そう言うとブラジャーの肩紐を下げてポロンとおっぱいを見せてくれました。
白い肌に少し濃いめの茶色の乳輪の中に大きな乳首が立っていました。
「ほんとだ、きれいなおっぱいですね、」
「もう、そんなお世辞言っても何も出ませんよ・・触ります?」
「少しだけじゃあ・・」
私は両手で揉み上げると、思わず乳首にしゃぶりついてしまいました。
「だめですよ、めっ!・・おしまい」
そう言うとブラジャーを直してボタンを締めて終わりました。
誘っているのか、よくわかりませんが、次はもっと堪能したいと思います。