私はある地方の営業所の所長をしています。 そこの事務員の美由紀さんがとても愛想がよく、仕事もできる45歳のおばさんなんですがそれに加えて胸がでかいのです。 制服のブラウスとベストを盛り上げる膨らみはいつみてもそそられるものでした。
そんなある日、お茶をだすときにベストを汚してしまうことがありました。
「やだぁ、こんなに濡れちゃった、もういや・・」
ため息をつきながらベストを脱ぐと、背中にはブラジャーが透けて見えました。
白いブラジャーの形がくっきり見えました。
私は仕事しながらも白いブラウス越しに見えるおっぱいが気になってしかたがありません。
すると、事務員が首を回しながら
「最近肩こりがひどいんですよ、所長は大丈夫ですか」
「私はあまりこらないんですが、そんなにひどいですか?」
「もうつらいですよ、かちこちに肩が固いです、さわってみます?」
「いいんですか?さわっても」
「どうぞ、このつらい思いを少しでもわかってくださいよ」
そういうと、椅子に座り直して背筋を伸ばしました。
私は事務員の後ろにまわり、肩に手を添えると、
「ほんとうに固いですね。凝ってますねぇ。少し揉んでみましょうか?」
「ありがとうございます!嬉しいです、こんな仕事中にしてもらえるなんて」
私は肩もみをしながら、手に伝わるブラウス越しに感じるブラジャーの感触を確かめていました。そしてなんとかおっばいを触りたいと思い、
「ブラウスのボタン外します?なんか苦しそうだから」
「あ、すみません、お願いします」
私は上から3つのボタンを外しました。そして肩もみを始めると、白いブラジャーが見え隠れしていました。
「あぁ、気持ちいぃ・・」
美由紀さんは目を閉じてうっとりした表情を浮かべていました。
私は少しずつ肩から腕に揉む場所をずらし、肘の辺りまでくると、おっばいの柔らかい感触が指先に触れていました。そして腕を内側から揉みながら、おっばいのした辺りを触りながら体のラインに触れてみました。
何も抵抗なく、うたた寝してる様子でしたので、そっとおっばいを下から触って見ました。
「触ってみます?こんなおっぱいだけど・・」
「触りたいです、いいんですか?」
「いいですよ、はい、どうぞ」
そういうと美由紀さんは少し胸を前に突き出す形で姿勢を直しました。
私は両手でもみあげると、
柔らかい、あぁ、たまらない、
ゆっくり揉んでいると、美由紀さんの口から
「あぁ・・、あん・・,や・・あ・・」
美由紀さんは感じているようでした。ブラウスの隙間から手を入れて直接触ると、我慢出来ずにブラウスを脱がせてしまいました。白のブラジャーが丸見えになり、大きなおっぱいも丸見えになりましたが、人の気配がしたのであわてて服を直しました。
その日以降
またなにもなかったかのように仕事をしていました。
でもあのときの感触はまだ手に残っています。