飲み会に参加したんですが、そのときに知り合った由美45歳。
細身でショートの綺麗な女でした。
向かいの席に座り話したりしていて同い年くらいの感覚で話していたら9つ上でびっくり。
しかも、小学生の子供が二人いるママでした。
インストラクターをしているだけあり、細くて腕も筋肉がありました。
「最近お腹が・・・」
と話すと
「動かないなら食べない、動いたら食べる」
と教えられ、タンパク質をとったら糖質を取らないなど教わりました。
二次会で連絡先を聞いたらあっさり教えてくれて、
「いつでもいいよ」
と彼女とはちょくちょく連絡していた。
時々夕飯を写真に撮ったりして
「ご飯は半分以下にしないと」
とかアドバイスをもらった。
二回目の飲み会でもその話題で盛り上がり、その次に飲み会があったとき・・・二次会で結構飲んだ由美はかなりふらつきながら歩いていた。
解散になったが、気になって由美の歩いていった方に向かった。
見つけられなかったから帰ろうとしたら、由美が歩いていて
「あらぁ・・・」
と。思わず由美に
「飲みに行きませんか?」
と誘ってみたら
「いいよ・・・」
と。二人で歩き少ふらつく由美が
「支えてよ」
と寄りかかられて二人でふらりと路地に。
「どこいくの?」
と言われて
「二人でゆっくり出来る所だよ」
と話すと
「ウフッ・・・45のババアなんてつまんないよ」
と。
「つまんないか楽しいかなんてしてないからわからないでしょ?」
と話すと
「やだぁ・・・エッチ」
と言われなかまらホテルに。
155センチの小柄な由美を部屋に連れ込み、ベッドにお互いキスをしながら衣服を脱ぎました。
「お酒飲むとエッチしたくなる」
と話す由美。
脱がせるとスレンダーな体でお腹もスッキリで流石はインストラクター。
「だめじゃん・・・」
とお腹をさわられて
「鍛えなきゃね」
と笑う由美に。
キスを繰り返し小さな胸にしゃぶりつき吸い付くと乳首は敏感。
「ンッ!アッ!アンッ」
と体をくねらせて悶えていた。
残念ながら体は女性にしては硬いですが感度がいい。
足を開かせたらもうヌルヌルで舐め回して吸い付くと
「イクッ!」
と体を仰け反らせる。
「だめ・・・崇くんのナメナメしたい」
とトランクス脱がしていきなり
「おいしい・・・」
とじゅぷじゅぷと激しくしゃぶられておっきくされました。
「立派なオチンチンだね」
と笑う由美に
「下のお口で味わう?」
と聞いたら
「うん・・・ほしいわ」
と足を開く由美へいれました。
「うわ!」
俺は沈めると声をあげた。
「ウフッ・・・どうしたの?」
「す・・・凄いね!」
「やっぱり?」
と笑いながら俺を見ていた。
由美の中は締め付けが強烈で圧力が凄く緩んだる強まったりする。
「凄い・・・」
俺は今まで味わった事がない締め付けに腰を動かして由美の中へ入り込みました。
「アンッ!崇くんのも硬い!」
と由美も声をあげてぐいぐいと締め付けを強めながら腰を動かしてきたりしていた。
「こんなに凄い絞まり初めてだよ!」
と興奮しながら話すと
「崇くんのも太くて気持ちいい!」
と由美も声をあげていた。
激しく体をぶつけて交わり襞がうねりながら締め付けられて5分も持たなかった。
「気持ちいい!もっとして!」
と由美が悶えギュギュっと狭くなるととうとう限界に。
「由美さんだめだ!」
「いいよ!出して!崇!出して!」
と腰を手で掴まれた俺は勢いよく由美に出しました。
「アンッ!崇くんのが!アンッ!」
と由美はピクピクと体を振るわせた直後にギュウゥッ!と俺を絞り上げました。
ぐったりすると
「気持ちいい崇くん」
と由美と何度もキスをした。ベッドに休みながら話し
「由美さんの中凄すぎだよ!」
と話すと
「ウフッ・・・股関節鍛えてるから・・・そんなに凄かった?」
と笑いながら
「崇くんのも太くて硬いから気持ちよかった」
と由美。
「年下の男ってやっぱり元気ね?」
と笑いながら話してた。
旦那とは半年に一回あるかないからしく、旦那が浮気をしているのを知っていたらしいが放置しているとか。
「あたしもチャンスがあれば楽しみたいとは思ってたから」
「だから今日は貴方みたいな子とエッチ出来てよかった」
「時々会えない?」
「いいよ・・・でもおばさんだよ?」
「由美さん若いし・・・」
「ならいいよ」
その後に由美とバックで楽しみました。
それからは由美とセックスを楽しんで一年になりますがまだ続いています。
スカート似合う話すとミニスカで現れたり、ホテルにあるナース、女子高生などコスプレもしています。
確かに間近でみれば歳は感じますが美魔女のブラックホールに入り込み快感を味っています。
流石はインストラクター。
セックスして大体のカロリーを知っていて
「今日は三回したから300キロカロリー位ね」
と管理してくれます。
お陰で少しやせれたしで最高です。