次の日、いつも一緒風呂に入るのですが…あえて一人で入らせました。
脱衣場で体を拭く妻を不意打ちのように突然ドアを開けると明らかにいつも驚いた顔でバスタオルで体を隠し
『どうしたの!?』
驚いた顔で言いました。
『洗濯物を出しに来ただけだよ?』
そして子供達も寝静まった11時頃
いつも寝るのが早い妻がベッドでスマホをいじりながらまだ起きています。
そっと側に寄って顔を除き混むと…
妻『…どうしたの…?』
顔はエロモード全快…
強引に布団を剥ぎ取り、パジャマのズボンを下着ごと強引に脱がせました。
妻は内股のように足を交差してマ◯コを隠していました。
閉じようとする両足を無理やりM字に開くと完全に毛を剃り落とされたツルツルのマ◯コがありました。
まんぐり返しのようにしてマ◯コと顔が同時に見えるようにしました。
顔は赤面とトロケ顔…
妻『ちゃんと無くしたよ……』
俺は妻の両手をつかみ自分で足をつかませて、まんぐり返しのまま消してあった電気をつけました。
妻『眩しいから消してよ』
俺『眩しいなら目隠ししてやるよ』
明るい部屋の真ん中にパイパンのワレメを自ら丸出しにした妻の体を時間をかけて見てやりました。
それだけでマ◯コはどんどんとろけてぱっくりと口を開け始めました。
俺『中まで丸見えだよ?』
見事に灯りがマ◯コの中を照らして白濁した液が光っていました。
たっぷり時間をかけてクンニしてやると5分もたたずに腰を痙攣させてイキました。
そしてスマホのサイレントカメラでドアップのマ◯コを撮影。
本人はまさかカメラで撮られているとも知らずに全身を撮影してやりました。
後ろ手にビニールテープで縛り足を開いて立たせ立たせ、言葉でポーズを命令しました。
俺『マ◯コを突き出してよく見えるようにしろ』
素直に命令に従います。
それはそれはエロい姿でした。
その様子はサイレントビデオで撮影。
しっかり記録してやりました。
『続く』