大人しそうで、どちらかと言うとエロとは正反対のイメージの妻ですが…
実は体は見た目もエロく、Mっ気があります。
昔、強制的にパイパンにさせた事がありましたが、抵抗があるらしく、なかなかそれ以降してくれませんでした。
子供が生まれてからはセックスの回数も減り
さらにエロとは無縁の妻でしたが…
『足りない…』と言ってきました。
はじめは何の事かわからず、『何が?』と聞いてしまったくらいです。
すると顔を赤らめながら『Hの回数…』と言ってきました。
その日から妻には入浴中、私の目の前でマ◯毛の処理をさせ始めました。
目の前でガッツリ開いた両足。
それは本来、旦那にすら見せる姿ではないのかもしれません。
そして、日に日に…マ◯毛の量は減っていき
剛毛だった妻の陰毛は1センチ四方のワレメぱっくりの状態にまで減らしました。
私の指示ではありません。
毎日、少しずつ妻の意思でここまで減らしたんです。
遠目に見たらパイパンなんですが…ささやかな妻の抵抗なんでしょう。
どうしてもその先へ進むことは出来なかったようです。
それの最後の陰毛をそのままにしておく訳がなく…
その先に進ませる事を今度は私の指示で計画しました。
俺『なめるとき毛が無い方がいいんだけどな。俺的には全く必要ない存在だよ(笑)』
笑いながら言うと
妻『今でもほとんど無いけど…それでも邪魔?』
俺『邪魔って言うか…いらないかな』
妻『無くしたら毎日してくれる…?』
俺『そんなにしたいなら、全部剃ってよ。全く無い状態にしてから俺に見せて』
妻は少しうつむいて、軽くうなずいてから『…わかった…』とほとんど聞き取れないくらいの声で答えました。