40歳のパイパン①

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大人しそうで、どちらかと言うとエロとは正反対のイメージの妻ですが…

実は体は見た目もエロく、Mっ気があります。

昔、強制的にパイパンにさせた事がありましたが、抵抗があるらしく、なかなかそれ以降してくれませんでした。

子供が生まれてからはセックスの回数も減り

さらにエロとは無縁の妻でしたが…

『足りない…』と言ってきました。

はじめは何の事かわからず、『何が?』と聞いてしまったくらいです。

すると顔を赤らめながら『Hの回数…』と言ってきました。

その日から妻には入浴中、私の目の前でマ◯毛の処理をさせ始めました。

目の前でガッツリ開いた両足。

それは本来、旦那にすら見せる姿ではないのかもしれません。

そして、日に日に…マ◯毛の量は減っていき

剛毛だった妻の陰毛は1センチ四方のワレメぱっくりの状態にまで減らしました。

私の指示ではありません。

毎日、少しずつ妻の意思でここまで減らしたんです。

遠目に見たらパイパンなんですが…ささやかな妻の抵抗なんでしょう。

どうしてもその先へ進むことは出来なかったようです。

それの最後の陰毛をそのままにしておく訳がなく…

その先に進ませる事を今度は私の指示で計画しました。

『なめるとき毛が無い方がいいんだけどな。俺的には全く必要ない存在だよ(笑)』

笑いながら言うと

『今でもほとんど無いけど…それでも邪魔?』

『邪魔って言うか…いらないかな』

『無くしたら毎日してくれる…?』

『そんなにしたいなら、全部剃ってよ。全く無い状態にしてから俺に見せて』

妻は少しうつむいて、軽くうなずいてから『…わかった…』とほとんど聞き取れないくらいの声で答えました。

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