40手前でオナニーから変態思考に変わっていく私2

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ピーパックのトイレでオナニーにハマる話しの続きです。

以前は夕方の時間帯でのトイレでのオナニーだったのですが、あのジャージの男とちょくちょく顔を合わせるため時間帯を変えて行くようになりました。

人気の少ない早朝か深夜に行ってオナニーに励んでいました。

(意味のわからない人は前回の話を読んでください)

トイレでのオナニーを始めて約3週間が経ちました。

1日起きのペースで通う始末です。

性欲が向上したのか旦那とのSEXも週2でするようになりました。

旦那も「最近は陽子は積極的だね」

てなことも言われました。

もちろん家でも毎日のようにオナニーはしています。

通販でローター、電動バイブ、アナル用の細いバイブやアダルトAVも購入しました。

トイレでのオナニーは日増しにエスカレートしていきます。

トイレに向かう道中の車の中でも下着の中にローターを入れてスイッチいれています。

トイレでも個室だけでなく小便器の前にしゃがみバイブを突っ込み小便器の臭いを嗅ぎながらバイブをズボズボしたりもします。

「臭いっ臭いっションベン臭いのでまんこ逝っちゃう~」

卑猥な言葉を連発で興奮が増してしまう変態ぷりです。

個室では便器に深くすわり足を上げ開き、まんことアナルにバイブを入れて激しくピストンさせて淫語を発したりです。

バイブが入っている自分のまんこを見て興奮もします。

「変態まんこと汚ないケツ穴にバイブ入ってる~」

アナルにバイブを入れていると便をもようしてきます。

「あ~うんこしたい!うんこ出ちゃう!!」

アナルのバイブを抜いて臭いを嗅ぐ

「臭ぇ~うんこ臭ぇ~」とアナルに入れていたバイブをベロベロ舐める。

「苦い~ケツ穴バイブにげぇ~」

するとブリッブリブリとおならと共にうんこが勢いよく大量に吹き出す。

まんこに挿入しているバイブのピストンが激しくなる。

「屁がでた~臭ぇ~臭くて汚ねぇうんこしながら変態まんこ逝く~うんこ臭ぇ~」

「汚ねぇちんぽ舐めるからまんこにぶちこんで~」

「ザーメン、ザーメン全部飲むから頂戴」

そんな変態淫語を発しながら何度も逝き果てていました。

毎回自分の変態ぷりに冷静になると恥ずかしくなりながら家路に車を走らす。

一週間くらいでしょうか時間がないのと旦那の目を盗めずピーパックに行けないでいました。

ある日旦那が3日間の出張です。

朝旦那が出かけるとソワソワしてトイレのことばかり考えていました。

昨夜は旦那とのSEXで何度も逝ったのに物足りないでいた。

時間はまだ午前9時なのでさすがにあのトイレでオナニーするわけにはいかない。

とりあえず掃除と洗濯をして気をまぎらわしたりもしたが、常にトイレオナニーが頭から離れないでいた。

私は我慢出来ずに旦那には隠しているバイブやローターを用意して、姿見の鏡の前に椅子を持ってきて座った。

椅子に座ってスカートを捲り上げ股を開いて鏡に写る下着に縦の一本筋の染みになっていた。

いやらしさを感じながらそれを見てるとみるみるうちに染みが広がりパンティのクロッチ部分は全体にびっしょりになりました。

私は椅子のひじ掛けに両足を乗せてお尻をつき出すように座る。

鏡に写った私の股はパンティ越しからでもはっきりとまんこの形とクリの部分がポチッと浮き出ている。

パンティのクロッチ部分を指で横にずらすとまんことパンティがベトベトのまん汁が糸をひいて繋がっている。

アナルまで露になり肛門がヒクヒクしている。

まん汁が染み出るというより流れ出ているという感じだった。

まん汁がアナルまで流れていて椅子も濡れるような始末だった。

私は自分のそんな憐れな姿に興奮は増すばかりだった。

まんこを指で触りまん汁をクリに塗り撫でたりアナルに流れた汁も肛門に塗り込み撫でまわしチュポッと指まで入ってしまう。

私は用意したローターをクリにバイブを2穴に入れスイッチを入れます。

まんこには直径5センチ長さ30センチとアナルには直径4センチ長さは同じく30センチのバイブです。

私のこの一ヶ月弱で相当の数(多くて一日5回)の2穴バイブオナニーで肉襞もめくれガバガバになっていた。

まんことアナルに入ったバイブがブイ~ンブイ~ンと音をたてグルグルと回っている。

鏡に写るそんな自分の姿を見ながらクリにあてたローターを強く押し当てて

「あ~ガバガバの変態まんこと汚ぇーケツ穴にバイブ入って気持ちいい~」

「逝っちゃう!逝っちゃう!!まんこ逝く~」と一度目の絶頂を味わう。

吹き出るまん汁がバイブの根本までベトベトになっている。

今度は下着でクリのローターを固定して、まんことアナルのバイブを両手でピストンする。

最初はゆっくりで段々と手の速度を早めていきます。

バイブをまんこに出し入れする音がグチャグチャと部屋に響きわたる。

バイブを強く押し込むと度にブシュッ!ブシュッ!まん汁が吹き飛び鏡にかかり椅子や床もびしょびしょなっていた。

まんことバイブの隙間から白く泡だったまん汁が滲みでて、だらしなく黒ずんだビラビラも白くなっていた。

「また逝く!また逝く!変態まんことケツ穴で逝っちゃう!」

「ちんぽ欲しい、ちんぽ欲しい!まんことケツ穴犯して~」

「まんこ逝ってる、まんこ逝ってる!また逝ってる~」

その時私の頭の中で何人もの汚ないおっさん達に乱暴に犯されていた。

しばらく私は椅子に座り憐れな格好でぐったりしていました。

アナルのバイブは抜け床に落ちてブイブイと音をたて芋虫がもだえてるようだった。

まんこのバイブは入ったまま動いている。

私はアナルを虐めると便をもようしてしまっていました。

そんな状態でも興奮してしまうどうしようもない変態になってしまいました。

私はまんこのバイブを抜かずにアナルに入っていたバイブを持ちトイレに行きました。

便器の淵に乗り和便のようなうんち座りになりうんちの出る所を見ようとしました。

アナルをバイブで刺激するとブリブリとおならと同時に大量のうんちがベリベリベリィと出始めました。

「うんこ出てる!臭い汚ないうんこ出てる~」

とまた卑猥な言葉を発して興奮しています。

便器に落ちる自分のうんちを見ながらまんこのバイブを激しく動かしながら、2本の指を口に押し込み舌を使いベロベロ舐める。

指先が喉ちんこに当たり「オエ~オエ~」と嗚咽しながらダラダラ涎を垂らしている。

私はまた絶頂を迎え「うんこ出しながらまんこ逝っちゃう!ちんぽ舐めたい、ちんぽ、まんこもちんぽ欲しい!逝く~」

また逝ってしまいました。

それから自分で汚した部屋を掃除したりしてゆっくりしていた。

その後夜までで2回のオナニーをするほど疼きが収まらない淫乱まんこになっていた。

そして夜の11時を過ぎてバイブ2本と洗濯バサミ数個をバックに入れ出掛ける準備をする。

格好は水色の股下10センチのフリルスカートに上はノーブラで白の薄手のTシャツでクロッチ部分が透けているTバックです。

鏡で自分を見て変態露出女だと思ってまた興奮をしていた。

ローターを下着の中に入れてクリの位置に合わせ車に乗り出発しました。

運転しながらローターのスイッチを入れ興奮を高ぶらさせていた。

そしてあのピーパックに到着する。

辺りを見回すと車なども止まっておらず人気もないことを確認しました。

私はトイレとピーパックの建物の間に車を止めてもう一度辺りを確認する。

ここは道路からの視界では私の車は見えない位置です。

私はドキドキと興奮で足を震わせながらトイレに入りロックをする。

古いトイレともあってドアもズレがあるのかなかなかロックがかからない。

かろうじて少しだけかかりドアはロックされた。

以前に比べ汚なさと臭さが増していて堪らない気持ちです。

来る途中からローターを使っていたのでまんこが濡れているのは見なくてもわかった。

私はいつものように便器に深く座り足を上げ開き壁に足をつける。

携帯のライトでまんこを照らすとオシッコを漏らしたみたいに下着はびっしょりで無毛のまんこは透けている。

バックから洗濯バサミ2つ出してTシャツの上からノーブラの両乳首に挟み指で弾くと痛さもあったが気持ち良かった。

もう1つ出して舌に挟んだ。

自分の変態さ加減に興奮したのかみるみるまん汁が出てくる。

私はまん汁を指で延ばしアナルに塗り回して指で汁を押し込む!

ローション代わりでバイブを入れるためです。

しばらくすると洗濯バサミを舌に挟んだとこから大量に涎が出始め胸元に垂れている。

白のTシャツは濡れ洗濯バサミを挟んだ乳首もはっきり透けている。

もう我慢出来ずにアナルにバイブを入れ少し動かしてからまんこにもバイブを入れる。

下着でバイブが落ちないようにして携帯で自分の変態の姿を写して見ていた。

「あー気持ちいい、私はこんなとこでこんな格好でオナニーしてる変態便所女です」

もう小声でなく普通に淫語を発し2穴のバイブをピストンし始めていた。

ふと壁を見ると前回より落書きが増えていた。

前はちんぽやまんこの絵で「まんこ」「ちんこ」「ザーメン」「まんこに極太ペニスぶちこみてえ」などでした。

最近書かれたと思われる落書きは「奥さんこんなとこでオナニーは気持ちいいかい?」

「奥さん出た後うんこ臭い」

ん!私のこと?と思ったがもう気にもならないくらい気持ち良くなっていた。

アナルバイブでやっぱり便をもようしてきていた。

排便しながら逝こうと思いアナルのバイブを抜いてTバックを少しずらして排便と共にまんこのバイブを激しくする。

「うんこ出る、うんこしながら逝きたい」

するとブリブリとおならと同時にうんちが出てくる。

!?ドアの向こうでこそこそ声がした瞬間ですドアがガタッと開いた。

古い建物とあってちょっとした衝撃でトイレのドアのロックは外れ開いてしまった。

ドアが開いたとこに男が二人立っていた。

私は驚きのあまり声も出ずフリーズしていた。

トイレに深く座り壁に足をつけ股を開いてまんこにバイブとクリにローター、舌と乳首に洗濯バサミを挟み涎をダラダラと流してうんちがまだ出ている状態。

男二人もそんな私の姿に驚いた顔をしている。

ローターとバイブがブイブイとうんちする音がブリブリと響いている。

一人の男はよくここで顔を合わせた私が忘れたゴムきゅうりにザーメンをつけた男だとすぐわかった!

私はどうすることも出来ず壁につけた足を下ろし股を閉じる。

すると「奥さんヤバいよ、いつもここでこんなことしてたんでしょ!?」

「・・・」

男A「初めて俺と会った時きゅうり忘れたでしょ!」

「あの後奥さんまた来たでしょ!?」

「きゅうりにゴムが被ってたし匂い嗅いだらまんこの臭いしたから奥さんがまんこに入れてたのすぐわかったよ!きゅうり俺が精子かけたんだけどあのきゅうりどうした?」

「・・・」

「最近来ないと思ったら時間帯を変えたんだね」

「じゃあAちゃんこのパンツは本当にこの奥さんの?」

もう一人の男は少し舌足らずで少し足らないタイプだった。

男Aはちんぽを出し自分で扱いていた。

男Bはズボンを下ろすと見覚えのある私のパンツを履いていた。

ズボンを下ろした瞬間に異様な臭いがトイレ内に漂っていた。

そのパンツは染みだらけで濡れていた。

男Bはパンツの上から自分のちんぽを揉んでいた。

「そうだよ!奥さんが捨ててったパンツ拾ってBにやったんたよ」

「Bにこの写真見せたら興奮して毎日奥さんのパンツでオナニーしてパンツの中に出してるんだとさ」

Aは携帯の写真を私に見せる。

それは私がトイレから出てそそくさと車に乗り込むのと車の中で人が去るのを待っている様子など数枚だった。

車の中の私は目がトローンなっている。

おそらく人が去るのを待ってる間にまんこを触っていた時だと思う?

男は私の前に立ちいきり勃ったちんぽを扱いてる。

「奥さん何にもしないからさっきの続けてよ!?俺も自分でするから」

私は驚きと恐怖で止まっていましたが男の「何にもしないから」の言葉に安心して旦那とは違うドス黒く亀頭が張ったペニスを見てまた興奮してきました。

初めて生で見た男のオナニーとグロテスクなペニスを食い入るように見ていやらしさを感じています。

私はまた股を開きまんこに入っているバイブをまたピストンさせていました。

「奥さんちんぽ見て興奮してるの?口の洗濯バサミそのままでバイブ出し入れして涎が凄いよ!もっと近くで見せてあげる」

男は私の顔から10センチくらいまでペニスを近づけて扱いている。

男が私の舌に挟まっている洗濯バサミを取っても口を開け舌を出したままバイブを動かしていた。

「アッアッアアアア」と発しながらペニスを舐めるかのように舌を動かしていた。

私が捨てたパンティを履いているもう一人の男も横でペニスを弄っている。

パンティの上から亀頭が飛び出て我慢汁てテカっていて下の両脇から金玉が出ていた。

私は二人のペニスを交互に見ながらバイブを動かす手が早くなっていた。

「Aちゃん僕この奥さんとやりたい!」

「待てっ!触ったらヤバい!!強姦になって捕まるぞ!」

「だけどこの人なら大丈夫じゃない?」

「まぁ待ってろ!」

「奥さんそんなに舌動かして舐めたいの?」

「・・・」

男はさらにペニスを近づけ私の鼻に近づける。

男の扱いているペニスから我慢汁が垂れる瞬間に思わず私は舌を差し出し受け止めてしまった。

私はそのまま男のペニスに舌を這わせてベロベロと舐めていた。

「やっぱり奥さん舐めたかったんだろ!どう?」

「臭いっ、しょっぱい!」

「あたり前じゃねえか洗ってねえもん」

私はパクッとペニスを咥えて頭を動かしていました。

男A「おっおっ奥さん上手いよ!奥まで咥えながらスゲエ舌使いで気持ちいいや」

私は男のちんぽを握り扱きながら下品にペニスを夢中でしゃぶっていた。

「奥さん臭ぇだのしょっぱいだの言いながら味わってるじゃねぇか!相当な変態ドスケベ女だなぁ!」

Bを見ると私のアナルに入っていたバイブを舐めていたのにはビックリした。

「奥さんのうんこの味がする!僕も奥さんに舐めてもらいたい!?」

と男Bも私に近づいてバイブを舐めながらペニスを触っていた。

「奥さんまんこに入れていい?俺我慢できねえよ」

「ゴムは?」

「ゴムあれば入れていいの?」

「・・・」

Aはまんこに入っているバイブを抜き男Bに渡す。

Bはそれを受け取りまた舐め始める。

「奥さんのまんこ味がするよ!うめぇ」

「奥さん一人でしてる時にちんぽ欲しいとかまんことか言ってたろ!」

Aは私の口からペニスを抜き便器に深く座っている私の腰を掴みペニスを一気に押し込んできた!

「あっ!生ダメっ!あ~」

旦那やバイブとは違う快感と興奮が湧いてきます。

「おーすげぇまんこだ!ぐちゃぐちゃで簡単に入っちゃったよ!!ぬるぬるで気持ちいいよ!中で出さねえから安心しろ!」

私は「あっダメ!あっダメ!」と言いながら腰を突きだしていた。

男が腰を動かす度にまん汁が吹き出し男のお腹と陰毛はびしょびしょになっている。

「奥さん見てみろよ!こんなにスケベなもん吹き出してるじゃねえか!?」

男は結合部分が見えるよう私の頭をかかえ引き寄せる。

「おっおっ入ってる!凄い!まんこに入ってる、いい、いい、もっと、もっと!!」

私は自分から男の背中に手をまわし頭を寄せ結合部分を見て興奮していた。

男A「この変態淫乱女が!こんなきったねぇ便所でうんこしながらオナニーぶっこいてちんぽぶち込まれたかったんだろ!?」

「もっと、もっといっ!」

男A「もっと何だよ!わかんねえよ」

「言って!もっと言って」

男A「本当にやべえ変態女だな!変態便器メス豚だ!」

男は私のシャツの下から手を入れて下乳を強く持ち上げるように揉むと、シャツの上から乳首に挟んでいた洗濯バサミが「パチッ!」と飛んでハズレる。

「お~~」

痛みもあったが気持ちのいい刺激が走る。

男は乳首を摘まみ軽く引っ張る。

「もっと、もっと強く、強く!」

男は乳首をつねりねじりながら引っ張る。

「乳首切れちゃう!乳首切れちゃう!!気持ちいいよ~」

「この変態がぁ!こんなこと言われて乳首引っ張られてよがりやがってドMだな!」

それを見てペニスを弄っていた男Bも私の横に来て股間を私の顔に近づける。

「奥さんぼっぼっ僕のちんこも口まんこでしてよ」

Bのペニスは仮性包茎なのか扱く度に亀頭が皮で隠れたり出たりとしていた。

男Bの亀頭には白い膜がねちょっと覆っていて、棒のあちこちに白い物が付着しており洗っていないという私が捨てた下着からもとてつもない臭いを発している。

「おいっくせぇちんこ近づけんなよ、何日洗ってねんだよ?」

男B「一週間ぐらいだよ!」

男A「嘘言え!あんときみんなで銭湯行ってから風呂入ってねえだろ!?10日以上は経ってるぞ!!」

男B「うん」

ペニスから放たれる激臭に私は一瞬顔をそむけたが確認するかのように鼻を近づけ臭いを嗅いでいた。

臭いにも興奮した私は下着の上から飛び出ている亀頭を舌で舐め白い膜のような物を舐め取っていた。

「こいつのこんな汚ねえチンカス食べてんのか?口ん中見せてみろよ!?」と口を開かされていた。

「ねえじゃねえか!全部飲んだのか?」

私はだまってうなずいてました。

「うわっ!口ん中チンカス臭えや!!奥さんの口は便器だな」

「Aちゃん早くしてよ、僕も奥さんのおまんこ使いたいよ!」

男A「もう少し待ってろ!Bは汚ねえの奥さんの口便器でキレイにしてもらってろ!!」

私はBの下着を下ろしペニスの皮を根本まで剥いてあちこちに付いているカスを舌や唇で掃除して全て飲みこんでいた。

「おー変態奥さんの口まんこ凄い気持ちいいよぉ!もっとベロ使って!?」

Bは私の頭を押さえ奥までペニスを押し込み腰を振り始めた。

「凄え、凄えよ!奥さん咥えながいっぱいベロ使ってくれてる~」

「奥さんスケベ過ぎて俺逝きそうだよ!?」

まんこを使うAと口を使うBの腰の動きが早くなり激しさを増していた。

「ヴーヴー」

私はペニスを咥える脇から嗚咽液を吹き出しまんこを責められ逝ってしまった。

「中はダメ!中に出さないで!」

「じゃぁどこに出せばいいんだよ?」

「くっくっくっち・・・に」

「全部飲むか?」

「の、の、飲むから全部飲むからぁ!」

「本当は飲みてんだろ?言ってみろ!?」

私はBのペニスの根本を3本指で小刻みに扱きながら亀裏の筋を舌先でレロレロしながら「飲みたい、飲みたいザーメンいっぱいください」

Bは私のはしたない言葉に興奮したのか

「奥さんそこいいよ、Aちゃん僕奥さんの口で出ちゃいそう!?」

亀裏を舐めていると「クチュッ」と音と共にBのペニスから精子が勢いよく飛びでる!

「あ~いっぱい出る!いっぱい出てる~!」

私の頭から鼻や顔全体が大量の精子だらけになっていた。

「ほれ変態!大好きなザーメン出してもらってどうすんだよ?」

私は顔中の精子を手でかき集め口に運びました。

「奥さんここにもあるから残しちゃだめだよ」

Bは私の頭や喉元、胸に付いている精子も指ですくって口に入れている。

「まだ飲むなよ!俺のもいっしょに飲んでもらうから!!ほれ場所代われ」

私は便器の中の自分の大便を流してないことに気づき流そうとする。

「流さなくていいよ!変態は臭えのも好きなんだから自分のうんこの臭い嗅ぎながらちんぽしゃぶれよ」

Aが便器に座り私は前にしゃがみBの精子を口に含んだまま大便の臭いを嗅いでAのペニスを舐めていた。

「自分のまんこ汁だらけのちんぽは旨いか?」

私は咥えながら「うんうん」と頷く。

Aは私の頭を押さえ腰を突きだし奥へ押し込む

「口ん中の溢すなよ!二人分の一気に飲ませてやるから、ほれもっと舌使えよ変態」

私はAのペニスを咥えながら口の中の精子が溢れそうになると「ジュルル」と吸い上げてしゃぶっている。

「僕も奥さんのまんこに入れるよ」

Bはさっき出したばかりなのにもう勃起していた。

Bは私の腰を掴み立たせて足を大きく開かされていた。

私もまたまんこに欲しくて尻を突きだして待っている。

「変態奥さん行くよ!」

Bは一気に押し込んできた!

「そこ違う!おっお尻!!うんち拭いてない~あっあっあっ」

Bは女性経験が無いのか間違ってアナルに挿入して腰を振っている。

「あははっ奥さんうんこだらけのケツに入れられてるのか!」

「うんうん」と咥えながら答える。

「でも気持ちいいんだろ!」

「う~いい、いいケツもいい」

「いいよ、いいよ奥さんのまんこ気持ちいいよ!」

Bはまだ気づかず激しくアナルを突いている。

「俺もそろそろ逝くぞ!溢すなよ」

私は咥えるAのちんぽを激しくなめながら手で扱く。

Aは逝きそうなのか私の乳首を強く引っ張っている。

「ホレっ逝くぞ」

私は咥えながら「ひょーらいひょーらいジャーメン欲ひい~いっぐ~」

アナルを責められ乳首を引っ張られて口に精子を出されながら逝ってしまった。

Aは私の顔を持ち上げ「まだ飲むなよ!口の中見せてみろ」

私は口を開け溜まっている精子を見せるとAは携帯のライトで照らす。

「うわっドロドロで黄ばんでるわ!ほれっ一気に飲め」

私は喉を鳴らし一気に飲み込む。

粘りがありすぎてか喉を上手く通らないが何とか飲みこんだ。

その時Bはまだアナルで腰を振り続けている。

「まだケツ気持ちいいのか?」

「いいケツいいまた逝きそう?」

Aは洗濯バサミを今度はじかに乳首に挟みまんこにバイブをぶち込んでズボズボしている。

「この変態いくらでも逝けよ」

「痛っ痛い乳首痛い、逝っちゃうまた逝っちゃういくいくいくいく~」

「奥さん僕も逝くよ、また飲んでよ」

Bがアナルからペニスを抜くと私はベタっとトイレの床に座りこむ。

Bはペニスを顔に近づけると明らかにペニスには茶色いのが付いておりうんち臭い。

さすがにそれは口に含めず口から少し離して開けて精子が出るのを待った。

するとBは無理やりペニスを口に押し込んできた。

私の口の中は精子とは違う苦さと鼻に抜けるうんちの臭いがした。

私は「オエーオエー」と吐き気が込み上げてくる。

私は口からペニスを抜いてもらいたくて思わず歯を立ててペニスを噛んでしまった。

「いてぇーっ!何すんだっこのバカ女っ」

Bは豹変してさっきの舌足らずの口調から変わった!

ほっぺたにおもいっきりビンタをされお尻を蹴られ乳首を摘ままれおもいっきり上に引っ張り上げられた。

私は涙目になり鼻水まで出し「ごめんなさい、ごめんなさい」とBのペニスを自分から咥え舐め始めた。

Bは私の髪の毛を掴むと押し込みズボズボと喉ちんこに当たるまでする。

これがいつも私がオナニーする時に妄想していた本当の強姦だと思いまた逝きそうになっていた。

「変態女、僕のちんこ噛ったんだからな!わかってるよな!?」

「ごめんなさい、ごめんなさい何でもします!」

「よーし!ザーメン飲んだらションベン飲めよ!ペッペッ」と私の顔に唾を吐きかける。

「もっともっと」口を開けて唾を受ける。

「オシッコ飲みます、いっぱい飲ませてください」

「ほれっしゃぶれ」

「それ以上するなよ!奥さん泣いちゃったじゃん」

うんち味のペニスと喉ちんこを突かれ「おえ~おえ~」ゲロが込み上げて口の中に溜まって口とペニスの脇から吹き出してしまっていました。

「BはそんなAVばっか見てオナニーしてるからな!」

「うん、こういうのしたかった」

「出すぞ飲め!」

私は口に残ったゲロとうんちとザーメンを飲みこんだ。

「奥さんションベンするから口開けて」

「奥さんまんこのバイブでオナニーしながら飲むんだよ!」

私は床にべったり座り便器に背中をつけよりかかり股を広げてバイブを出し入れしながら口を開けている。

そしてBのペニスからジョロジョロと尿が私の顔をめがけて出されていた。

私は尿が落ちる位置に口を合わせ受け飲みながらまんこのバイブで感じていた。

「奥さんションベンも全然いける口だろ、俺のも飲んでくれ」

私は溢しながらも二人の尿を飲んでまんこで逝っていた。

私は知らない男二人に犯され逝かされた挙げ句に尿や精子を飲まされました。

便器によりかかりぐったりしている私を二人の男は抱き起こします。

「奥さんまだこれからだよ、俺もケツ使いてえからさあうんこだらけの洗わねえとな」

「はぁはぁ・・・」

「僕もまだいっぱいしたいし精子いっぱい飲んでもらいたい!」

「Bは本当に飲ませるの好きだよな!?昔からそんなビデオばっか見てるよな」

二人に連れられトイレの横にある水道まで行きます。

私は水道の蛇口に膝に手をついて立ったままお尻を突きだされます。

Aにスカートを捲られ下着を脱がされお尻を水道で洗われています。

「Bほれッ!」と私の下着をBに渡す。

Bは下着を手にすると臭いを嗅いだり舐めたりしている。

「あー奥さんのまんこ臭いし美味しいよ」

私はBのおかしな変態さにまた興奮を感じていた。

Aは私のおまんことお尻を洗いながら指を入れたりクリを弄ったりしていました。

「おいおい洗ってるだけなのに、まんこから粘ってるのがいっぱい出てくるぞ!」

Bは履いていた私の捨てた下着を脱ぎ私の顔に被らせます。

鼻にうん染みで茶ばんだ部分が口には我慢汁と精子が染みついた部分がくるように被せられました。

「奥さん臭いの好きなんでしょ?どう?」

「臭い!うんこ臭い!!」

私はBが何週間も履き続けオナニーをして精子を何度も染み込ませた下着を臭いを嗅いで吸ったり舌で舐めたりしていました。

「奥さんスケベ過ぎるよ!」

Bは私が被っている下着の口の部分を横にずらしてペニスを咥えさせます。

Aは私のまんことアナルを舐め始めていました。

私は道を通り過ぎる車にも気にならなくなり気持ち良さでAの顔にお尻を押し付け腰を横に振っていました。

「どうしようもねえ変態女だなぁ!ケツにぶち込んでやるからな!!」

私はBの腰をつかみペニスを舐めながら「うんうん」と頷いていました。

Bは私の口でまた気持ち良くなったのか「奥さん出そうだよ!全部飲んでね!?」と腰を振る早さを増して胸をかきむしるように揉んでいました。

Aはアナルにペニスを挿入して腰を振りながらお尻を叩いたりクリを摘まんで引っ張ったりしています。

私はもう逝きそうでAの腰の振りに合わせて前後ろにお尻を動かしていました。

「お~気持ちいいぞ変態!ケツん中出すぞ!」

Aはアナルに出しBは口に出し私は二人に出されながら逝っていました。

口に出された精子を味わいながら飲み込んでいました。

「ザーメン旨いか?もっと欲しいだろ?」

「美味しいです!もっと欲しい!!」

Aはアナルに出して垂れてくる精子を手ですくい私の口に押し込みました。

「ほれ飲め!変態の好きなザーメンだ!」

私は抵抗なく舐めて飲み込みました。

「まだまだ帰さねえからな!」

Aのワゴン車の荷台に連れて行かれました。

Bが横になり私は上に乗りペニスをまんこに挿入して腰を振ります。

「ほれっ変態のきったねぇケツに入ってたチンポだ!舐めてキレイにしろ!」

私はAの出したばかりの萎れたペニスを夢中で舐めてまんこに入ったBのペニスで感じていた。

「俺はまだ復活しないからこれで我慢しろ」とアナルにバイブを入れてきた。

Aは私の胸を揉みながら質問してきます。

「奥さんこんなことされたかったの?」

「はい、されたかったです!」

「いつもいろんな奴に犯されてザーメン飲んでるんだろ!」

「いえ初めてです」

「嘘つけ!あれは馴れてる感じだぞ」

「本当です!初めてなんです」

「あんなきったねえ便所でうんこしながらオナニーしてどんなこと想像してたんだよ?」

「汚ならしい人達多勢に無理やり犯されてるのを想像して逝ってしまってました」

「汚ならしいっていうのは浮浪者か?」

「は・・・い」

「汚ない臭いのが好きか?」

「はい臭いの興奮します」

私は質問と自分の答えで興奮してBの上で腰を振りながら逝きそうになっていました。

「こういう変態にはもっと人数集めて犯してやるからな!たっぷり全員のザーメン飲ませてやるよ!」

「あっあっザーメン飲みます!いっぱい飲みます!逝く逝く逝く逝っく~」

「僕も出ちゃう!奥さんのまんこの中に出ちゃうよ~」

私はBの上から下りることも無く腰を振っていました。

「あ~まんこの中に出てるまんこの中でドクドクして気持ちいい~」

「あーあ中で出しちゃった!知らねえぞ」

二人にトイレでオナニーを発見されてから4、5時間犯されまくり解放されました。

朝の5時を過ぎていました。

私は帰りの車でボーと運転しながら何とか自宅に帰りました。

玄関を入りソファに倒れるように横になり今夜の出来事を思い出し後悔と絶望感を感じいつの間にか眠りについていました。

お昼過ぎに目が覚めました。

昨夜のことは夢なのかと思ってしまうくらい熟睡していたようでした。

でも服は精子臭くておまんこもぐちゃぐちゃで口の中もチンポや精子の後味が残っていました。

ふと携帯を見るといくつかのラインが入っていました。

AとBからのラインと写メや動画などが添付されていました。

「奥さん今夜もあのトイレに来る?奥さんとやりたいって奴が数人居るんだけど?」

と昨夜の私の痴態の写メが数枚貼られていました。

Bからは自宅でチンポを扱いたりダッチワイフでしている動画が2本送られてきていました。

Bからの動画は私の下着をペニスに巻き付けチンポを扱き「奥さん、奥さん、奥さん」と叫びながら精子を出しペニスに塗りこんでいる様子「奥さんこれ舐めて!?」

それとダッチワイフとしていて精子を顔にぶっかけていました。

いつの間にか携帯のラインやメールアドレスを交換されていました。

私は脅されているのか?と再び絶望感が湧いていました。

もうこんなこと出来ないと思いながらもAとBからの写メや動画を見返しながらおまんこを触っていました。

おまんこに残っている精子が指に付き、それを臭い嗅いで舐めながらオナニーをしていました。

あっという間に逝ってしまい素にもどり、どうしようと考えながら夜になっていました。

昼間からAから何度ものラインが届きましたが一切返信はしませんでした。

夜11時を過ぎるとAから「奥さんそろそろ来れるかな?奥さんのこと考えたらこんなだよ!」

勃起して我慢汁が出ているペニスの写メが送られて来ました。

私のおまんこが熱くなり下着が濡れているのがわかりました。

私は迷うことなく車に乗り込み走らせていました。

大分長々と口説いお話しになってしまいましたので今回はこれで失礼します。

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