私=陽子38歳兼業主婦、主人39歳子供はいません。
主人との夜の生活は数ヶ月ありません。
私も性欲は強くなくしなくても大丈夫ですし子供を作る為の行為と夫婦の義務的なものとしか思っていません。
オナニーも今までで数回程度です。
朝は主人が仕事に行くのを見送り掃除と洗濯が終わると暇な時間になります。
ふと携帯でエロ体験談なんてものを見つけました。
特別興味はなかったのですが読んでみました。
実話か作り話しかわかりませんが過激な内容でした。
私が主人や付き合った人とのエッチしてる時でも言ったことのない卑猥な言葉が多々ありました。
ちんぽ、まんこ、アナル、ザーメンなどなどでした。
私は和姦、複数に便器のように扱われて喜ぶ変態女性の物語を夢中で読んでいました。
物語の書き方が上手なのか頭にその光景が浮かんできます。
野外露出、公衆トイレでの和姦、精飲、飲尿、スカトロなど私にはありえない縁のない行為の数々でした。
そんなのを読んでいたら自分の股から熱いものを感じて触っていました。
もうパンティはびっしょりでソファーに座りながら股を開いて、はしたない格好でスカートを捲り上げパンティをずらしてまんこに指を2本入れていました。
指をまんこから抜くと汁でベトベトで糸を引いてました。
ベトベトの指をクリトリスにあてるとヌルヌルして気持ち良くなり激しく擦ると直ぐに逝ってしまいました。
逝く時にまんこから何か出たような気がしました。
私は冷静になり誰が見てた訳ではないのに顔が熱くなり恥ずかしくなりました。
慌ててパンティを脱ぎ確認しました。
水色のパンティにべっとり白いどろどろとしたのが付着してました。
思わず臭いを嗅いでみました。
なんとも言えない物凄く臭く鼻をつまみました。
私はパンティをお風呂場に持って行き手洗いしようと持っていきました。
洗面器にお湯ため洗おうとうんち座りしたらスカートが捲れテカテカしたまんこが鏡に映りいやらしさを感じています。
私はまたパンティの臭いを嗅いでみました。
いい臭いではないのですが凄く興奮してまたクリトリスを擦っていました。
私はオナニーはストレス解消になるのだとしりました。
それから毎日ように朝晩問わず主人が居ない時に体験談を読みながらオナニーをするようになりました。
私はさらなる刺激を求め知らない人との雑談コーナーを見て参加するようにもなりました。
毎日オナニーをしてることを正直に話しをすると露出度の高い格好で買い物したり公園や公衆トイレでオナニーしてみては?
など提案をされたりしました。
嘘ではありましたが私は「ノーブラで外出して公衆トイレでオナニーをしました」と伝えると「変態」「淫乱」「浮浪者達に便器にされろ」などと書かれたりしました。
そんなことを言われ最初はムッとしましたが、みなさんがそういうド変態女を好んで興奮してくれることに気がつきました。
私も段々とその卑猥な言葉や罵声に興奮を覚えるようになりました。
ある日私は暇をもてあまし公園に散歩に行きました。
何だか誘われるように公園のトイレ入りました。
用を足した後に「公衆トイレでオナニー」を思い出しました。
私はパンティの上からクリトリスを弄りながら携帯を取り出し体験談を読みました。
公衆トイレなんて凄くイヤらしさを感じてはいるのですが何か違かう気がしました。
私のイメージの公衆トイレは黄ばんだ染みで汚れ臭くて落書きなどあるものでした。
最近のトイレはキレイでまめに掃除されています。
私は過去に主人と寄った田舎のピーパック(大人向けのゲームやジュースやいかがわしい自販機など置いてある)のトイレを思い出しました。
今日は主人の帰りは遅いわけなのでちょっと行ってみようと思い家に戻りました。
短めのフリルスカートに着替え下着も何年も履いていない細めで透けている白のパンティに履き替えました。
私はパンティからはみ出している陰毛をハサミで切りお風呂場で陰毛を全部剃っていました。
パイパンになったまんこはパンティからはっきり透けてクリトリスがポチっと飛び出していました。
自分のそんな姿に興奮を感じながらコンドームとキュウリをバックに入れて車に飛び乗り走らせていました。
車を走らせながら食い込む下着がドキドキと興奮を向上させ濡れてるのがわかります。
運転しながら腰をモジモジさせるとクリに食い込む下着が擦れ気持ちが良くなっています。
およそ30分くらい車を走らせピーパックに到着しました。
ピーパックじたいはコロナの影響でしょうか閉まっています。
トイレはピーパック横の小さいプレハブのような建物で使用は出来るようになっています。
駐車場には3台の車が止まっていました。
トイレや外に設置されたジュースの自販機で買うのに寄ったのでしょう!?
私は3台の車が立ち去るのを待ちました。
およそ5分くらいで私の車1台になりました。
私はトイレ横に車を移動させました。
男性用小便器一つと個室一つのいかにも古く掃除などろくにしてない汚ないトイレです。
私の中でのイメージどおりのいやらしさがあるトイレです。
私は車を降り周りをキョロキョロと見渡しながら誰も来ないことを確認してトイレに近づきました。
男性用小便器の横を通りすぎ個室に入ろうとして小便器のアンモニアの強い臭いが鼻を突きます。
凄くイヤらしい気持ちになりました。
私は逸る気持ちで個室に入りロックをかけました。
下着はもうびしょびしょになっています。
薄明かるい裸電球に浮かぶ壁の落書きが異様な興奮を呼びます。
私はバックからキュウリとコンドームを取り出しキュウリにゴムを被せます。
便器に深く座り両足を上げて大きく開き壁に足を付けます。
ゴムキュウリを下着に食い込んでポチっと浮き出ているクリに宛てるとキュウリのブツブツが刺激して下半身がピクピクと震えまんこ汁がダラダラ出てるのがわかりパンティはびっしょりでアナルにまで流れているのがわかりました。
シャツを捲り上げノーブラの胸を露にして両乳首に唾を垂らして胸を激しく揉んだり乳首を引っ張ったりしながらキュウリをまんこに激しく出し入れしていました。
頭の中では数人の汚ならしいおじさんに犯されてるのを想像していました。
私は小声で「おまんこ気持ちいい~」「おちんぽ欲しい!」などと今まで言ったこともない卑猥の言葉を発していました。
想像と卑猥な言葉とまんこにキュウリの出し入れで絶頂を迎えていました。
その瞬間にトイレの外で駐車場に車が止まる音がしました。
止まった車のドアの音が聞こえて誰か降りてトイレに向かってくる足音がしました。
私は慌てて服を整えてトイレを出ました。
トイレを出るとジャージ姿に無精髭の40代くらいの男性が歩いてきました。
私は大量に胸に垂らした唾でシャツが濡れ透けてヌルヌルして乳首が立っているのを片手で隠し、大量のマン汁が腿を伝わり流れて内股で歩いて自分の車に向かいました。
男性とすれ違い時に何故か軽く会釈をしてしまい男性はいやらしそうな笑顔と不思議そうな顔をしていました。
私は車に乗りとりあえず走らせホッとしたと同時に自分のあわれな行為に恥ずかしさと物足りなさを感じていました。
私は車を人気のないとこに止めて車の中でまたおまんこを触っていました。
20分くらい経ったでしょうか私はまた先ほどのピーパックのトイレに向かっていました。
ピーパックに着くとまださっきの男の車でしょうか止まっていました。
車の中や廻りを見渡しても男は見当たりません。
おそらくまだトイレの中だろうと思いました。
私は早くオナニーがしたくてイライラして男がトイレから出てくるのを待ちました。
それから10分くらい経ったでしょうか男がトイレから出てきて私の車をチラッと見て自分の車に乗り込み立ち去りました。
私は長いトイレだなぁと思いまた誰も来ないのを確認してトイレに向かいました。
トイレに入るとさっきよりうんち臭さが増して異様な強い臭いが充満していました。
私は臭いでまた興奮していました。
また便器に深く座り両足を開き壁につけます。
さっき慌ててこのトイレに忘れたゴムを被せたキュウリを思い出しました。
窓のとこを見るとありました。
私はゴムキュウリを手にすると私のまん汁とは違うヌルッとした感触がありました。
私はヌルッとして手に付いたものの臭いを嗅いでみました。
明らかに精液の臭いでした。
さっきの男だとすぐにわかりました。
でもその精液の臭いがまた興奮を呼びゴムキュウリを掴み臭いを嗅ぎながら手についた精液をクリにぬって擦っていました。
小声で「ザーメン臭い、臭い」「まんこいい、まんこいい~」と言いながらさっきの男がちんぽを扱いている姿を想像していました。
私はクリをいじっていた指をまんこに入れて激しく出し入れしていました。
指を3本入れて出し入れする度にまんこからブシュッブシュッといやらしい音をたてながらまん汁が吹き出ているのがわかりました。
興奮のあまりに握って臭いを嗅いでいたゴムキュウリを口に咥えしまいました。
咥えた瞬間に精液の苦い味がして私の糸が切れていました。
ゴムキュウリを握っていた片手もあきクリも擦り始めます。
まんこに指3本ズボズボとクリを激しく擦りながらゴムキュウリを咥えながら舌で精液を舐めています。
「ザーメン美味しい、ザーメン美味しい、ちんぽ欲しい、ちんぽ舐めたい!まんこいい~まんこ逝く~」
そんなことを発しながら逝くと同時にオシッコをしていました。
私は1、2分ぐらいボーとしてから落ち着きをもどしてオシッコでビショビショのパンツを脱ぎゴムキュウリとパンツを汚物入れに捨てトイレを出ました。
急いで車に乗り込み走り出し自宅に向かいました。
口の中に残る精液の後味がここちよくスッキリした気分で帰りました。
その後数回夕方の時間帯にあのピーパックのトイレに通いました。
キュウリになす、ニガウリなども使うようになりアナルにキュウリも入れるようにもなりました。
発する言葉もエスカレートしていきました。
何度か通う中で数回ですがあのオナニー男と出くわしたりしました。
あの男に私がここでオナニーをしてるのがバレてるのではと思いました。
私はヤバいと思い時間帯を代えることにしました。
朝早い時間と旦那が月に数回は出張に行ってる時は深夜の人の出歩かない時間帯にしました。
オナニーをする時にあの男のちんぽを扱く姿や知らないおじさん達に犯されるのを想像するとすぐに逝ってしまいます。
その後想像が現実になってしまうなんて夢にも思いませんでした。