40代独身女性を変えてしまった備忘録3

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T子の思いがけない反撃に遭い動揺した僕でしたが、やがて2人でお風呂に入ることにしました。

T子は丁寧に僕の全身を洗ってましたが、僕のソレがまた少しだけ大きくなってることに気付くとニコッと笑いました。

僕は一瞬身構えましたが特別何かをされる訳でもなく、T子は丁寧に僕のソレを洗い「やっぱ若いねw」と泡を流しながら笑いかけてきました。

エロ漫画にでも出てきそうなやり取りに僕はムラッとしてしまい、油断しきっているT子の秘部へと手を伸ばしました。

「えっ、ちょ!」

T子は驚いていましたが気にせず中へと指を1本滑らせます。

平静を装ってたT子でしたが指に触れる感触はトロリとしており、内心は僕のを見て発情していたようでした。

僕はそのままがむしゃらに指を動かし、やがて指を2本に増やしました

T子は僕からの不意打ちに為す術なく、シャワーを握りしめたまま身体を震わせ静かに嬌声をあげていました。

次第に腰が落ちていき、脚はだらしなくガニ股に開いていきます

しばらくはそれを受け入れていたT子でしたが急に

「待って…ダメダメ…ストップ…」

と顔を真っ赤にし、小刻みに横に振りながら訴えてきました。

僕はその訴えを無視し、顔を覗き込みながら指を動かし続けました。

その直後T子はガクッと大きく身体を震わせました。同時に僕の手に温かいものが降り注ぎました。

「あれー?」

と挿したままの指を抜きながらわざとらしく僕がT子の顔を再度覗き込むと、一瞬だけ遠くを見ながら恍惚の表現を浮かべていましたが、すぐにシャワーで全身を流してしまいました。

そして僕の手を掴むとこちらもシャワーを執拗にかけてきました。

その後何度も聞いてみましたがT子はイクのと同時に失禁した事実を認めようとはしませんでした。

その後シャワーを終えた僕らは互いの髪を乾かし、新しいパンツを履こうとするT子からパンツを奪い取り全裸で寝るように命令しました。

T子はそれを聞くと最初は拒みました

当然です。僕は上裸で下は普通に寝巻きを身につけてるのですから。

ですが

「T子が自分で罰ゲーム決めたんだもんね。自分だけはだかんぼってww」

と言うと渋々服を着るのを諦めたようでした。

その後ベッドに入りT子は羞恥心やら発情やらでしばらくモゾモゾとしていましたが僕は疲れもありすぐ寝てしまいました。

翌朝、目覚めるとT子は裸のままスマホをいじっています。

あれほど裸を見られることを恥ずかしがっていたのに多少は慣れたようでした。

チェックアウトすることにして、T子は服を着始めましたが私はT子のレギンスを奪い取り、生脚のままでいることを強制しました。

T子は基本的にスカートで隠れるからいいや。と思ったらしく特に抵抗は示さず、むしろニヤニヤとしながら髪を結んでいました。

チェックアウトをし、車に乗り込むと僕らはいわゆる普通のデートを楽しみました。

普通じゃないのはT子は車の中ではワンピースの裾をパンツが見えるまで常に捲し上げておく。ということくらいです。

ウブなT子はそれだけで挙動がおかしくなるくらいには動揺してましたが、僕は次第に「足を開け」「僕の股間に手を置け」「もっと裾を捲し上げて」「もっと足を開け」「靴を脱いで」と命令を出します。

日が傾く頃には助手席でヘソが見えるまでワンピースを捲し上げ僕にワインレッドのパンツを見せながら少し息を荒くしてるT子が居ました。

パンツには明らかにシミができており、そのすぐ下のシートベルトを触ると少し冷たくなっていました。

僕は太ももなどには触れましたがT子の秘部には一切触れていませんでした。

T子は実質視姦と言葉責めだけでパンツから溢れるほど濡れていました。

「汚れちゃったからおパンツ脱ごうか?」

と言うとT子は少し抵抗しましたが

「脱ごうか」

ともう一度言うと諦めたのかパンツに手をかけゆっくりとパンツを脱ぎました。

僕は中途半端に脱いだままのパンツを脚から抜き奪い去りました。

T子の制止を無視して奪い取ったワインレッドのパンツのクロッチ部分はしっかりと濡れており、触れると少し糸を引いてるような感覚を覚えました。

そしてT子は恥辱に耐えかねたのか顔を抑えて「ちがう…ちがうの…」と呟いていました。

それを見た僕は静かにホテルへと車を走らせました。

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