40代人妻課長の魅力的なボディ

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44歳会社員です。

年齢的に場違いかもですが投稿させて頂きます。

大学を卒業して中堅会社に就職。

主に営業畑でした。

営業成績は上位をキープしていましたが上役にゴマスリとかよいしょが苦手で逆に上役相手に

「違う❗」

と言ってしまう性格でした。

営業成績は良いが上から見たら反体制なのか?その結果が42歳になる春に本店営業部課長から田舎街の当社で一番小さい支店の支店長の辞令あり。

厄介者の島流しですね。

苦笑妻と一人娘は東京残留希望で単身赴任決定。

人口10万の田舎街。

社員13人のミニ支店。

出世レースからの脱落、そして単身生活。

虚しさを覚えました。

しかし元来、仕事は好きなので虚しさを忘れる為か?仕事は頑張りました。

特に営業二課の女課長吉田美咲40歳には助けられました。

エリア限定社員(転勤はないが同レベルの転勤あり社員より給料2万減で課長以上の出世はない)の美咲は我が支店のエースでした。

地元なので取引先の部長が同級生とか自営業の社長が友人とか人間関係の繋がりで契約に結びつけています。

40歳の熟し頃の美咲は顔は可愛い部類でした。

そして巨乳❗美咲の巨乳の揺れに何度も目を奪われました。

タイトスカート越しに突き出るお尻。

ストッキング越しのムチムチ脚線美。

40歳を感じさせないお色気に私はムラムラでした。

既婚者ですが子供がいないみたいので逆に若さと色気をキープしてるのか?いつしかレンタルDVDで人妻社員モノを借りては美咲を想像してオナニーするのが日課でした。

営業一課長45歳と総務課長48歳は私より年上ですが飲み友達となりました。

下ネタになると決まって美咲が話題になりました。

主人は公務員で子供なし。

27歳で中途入社の情報確保。

「いや〜吉田課長はいいよね。笑、あの巨乳を拝んで見たいよ❗笑。巨乳の形と乳首の色をこの目で確認したい❗」

エロ全開の永田営業一課長。

「永田課長はおっぱい派?笑。私は下半身好きでね。笑あの丸いお尻とムチムチ脚線美を舐め回したい❗」

こちらもエロ全開の堀田総務課長。

「ところで支店長は吉田課長をどー見てるの?笑」

「私は・・」

巨乳も脚線美も両方食べたい・・

「支店長はマジメだから奥さん一筋かな?笑」

「いやいや・・苦笑」

いつもこんな感じで美咲をエロネタにしての飲みは楽しい時間でした。

そして2年が経ちました。

私44歳、美咲は42歳でした。

6月末に支店で一人残り本社に提出する書類を作成していると美咲が来ました。

「支店長いたの?」

「ああ・・吉田課長はどうしたの?」

「忘れモノしちゃった。笑支店長はまだ仕事?」

「もうすぐ終わるかな・・そうだ明日は休みだし飲みに行くか?」

「本当?嬉しい!ダンナが出張でいなくて・・笑」

30分後、お寿司屋の個室。

「居酒屋とか思ってたけど・・お寿司屋さんなんて・・いいんですか?笑」

「もちろん❗今月も目標突破したの吉田課長のおかげだから❗」

「それじゃ・・遠慮なく・・笑」

仕事の話からテレビの話そしてプライベートの話まで楽しい時間。

私は出世レースから脱落そして妻とはすきま風状態を自虐的に話し美咲も子供が出来なかった事を話しをして

「お互い辛いね〜人生は辛いね〜」

と意気投合。

冷酒をかなり飲んだ美咲は店を出る頃は結構フラフラ。

「飲み過ぎた・・夜風に当たりたいから少し歩く・・」

酔った美咲を一人に出来ないので付き合いました。

15分も歩くと私の住んでるマンションが・・

「あのマンションに住んでるんだよ❗」

「え?そうなの?40代の男の人の一人暮らしの部屋って興味あるな。」

「じゃあ来る?」

もちろん冗談。

「え?いいの!じゃあ少しだけ」

10分後美咲はワンルームに設置してるベッドを背もたれにして座っていました。

「意外に綺麗にしてる。笑」

「綺麗というよりモノがない。笑」

わたしがキッチンでコーヒーを沸かしてると

「あ!支店長これ何!笑笑!人妻社員の巨乳だって。笑こっちは人妻の蒸れたストッキングだって。笑笑支店長エッチ!笑笑」

美咲は勝手にDVDケースからアダルトDVDを取り出していました。

「あ!バカ!ダメだよ!」

慌ててDVDを回収しましたが後の祭り。

美咲に私の性癖がバレた・・支店長の面目丸潰れ。

「あはは・・支店長も男だから・・見るの普通でしょ。内緒にするから安心して。笑・・でも支店長って人妻が好きなんだ・・笑。私も人妻なんですけど・・笑」

酔いも手伝って私はヤケクソ。

美咲と部屋で二人切りになるなんて最初で最後だ!

「吉田課長!人妻が全部好きな訳じゃない!君が人妻だから・・」

「え?ええ?それって私を?」

「お互い既婚者だから気持ちは押さえてる❗これからも・・」

「支店長・・もし・・良ければ・・今日だけは・・気持ちを押さえなくてもいいよ・・」

「え?」

美咲はベッドに腰を降ろしました。

隣に座る私。

いいのか?部下そして人妻の美咲だ。

いいのか?

「どうする?リスクあるよ。お互いに・・」

妻とすきま風で出世のない俺だ❗リスクなんてない❗私は美咲の唇を奪いました。

「う・・うん・・」

舌入れキスは最初は抵抗されましたがやがて受け入れてくれてディープキス❗美咲の舌の感触を堪能。

スーツを脱がして美咲を寝かせてキス、耳愛撫、首筋愛撫、キス。

「あ・・あん・・」

美咲の香水の匂いに興奮。

ブラウスを脱がすと90センチはあると思われる巨乳を包んでいる薄いピンクのブラジャーが❗

「凄い・・」

いきなり巨乳拝見はもったいなくて次にタイトスカートを脱がしました。

ベージュのストッキングに包まれたムチムチ脚線美❗そしてストッキング越しに見えるブラジャーとお揃いの薄いピンクのパンティ‼️初めて見た美咲の下着姿。

興奮の勃起でした!ストッキング越しの足に頬擦り。

そして愛撫!いつも眺めていた美咲の足だ❗いつもと同じくストッキングを履いてる足だ❗この足で何度オナッたか⁉️

「たまらない・・吉田課長の足だ❗」

「ううん・・恥ずかしい・・」

ストッキング越しのつま先はハイヒールの中でムレムレ状態で香ばしい匂いでした。

「いやん!つま先はダメ・・」

ストッキング越しのつま先を舐める私を制止する美咲。

私は構わずベロベロ。

そして上半身。

ブラジャー越しにおっぱいを揉みながら脇、横腹、背中などを愛撫。

「はあん・・支店長・・」

そしてブラジャーを外すと・・デカメロンがボロ◯!!!デカメロンの頂きはやや大きめの乳輪と可愛い乳首!色は薄茶色❗

「やっと見れた❗吉田課長の巨乳だ。こんな形だったのか❗こんな色だったのか・・❗」

夢中で乳首に吸い付きました❗ああ❗美咲の巨乳だ❗乳首だ❗2年間想像してた美咲の巨乳を征服❗ストッキングとパンティをゆっくり脱がすと慌てて股関を隠す美咲。

「やっぱり恥ずかしい・・支店長に見られるの・・」

「見たいよ❗吉田課長いや・・美咲さんの大事なところ見たいよ・・」

美咲の手が股関から離れ黒い陰毛とその奥にテカテカ濡れて光っているザクロが❗これが美咲のオマンコか・・ちょい冷静になり美咲の巨乳、乳首、オマンコを眺めました。

見たくても見れなかったスーツの下に隠されてた美咲のエッチな場所を遂に見た❗興奮倍増でスーパーストロングクンニ❗そして挿入❗最後は中出し❗美咲のダンナは淡白で2年間レスだったみたいで私も単身赴任してから2年間妻とレスでした。

寂しい40代の男女が求めあってしまいました。

3ヶ月前の事。

これからどーなるか?本音は美咲とまたヤりたい❗?

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