40代の頃から嫁さんとレスになって、色んなサイトで援交の相手を探すようになった

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俺は51歳。

嫁とは仲は悪くないが、40代になった時に子宮内膜症が酷くなり、そのあたりからレスが続いています。

とはいえ、いくら奥さんのためとレスになったからと言っても、溜まるものは溜まるので、その頃から色んなサイトで援交の相手を探しては楽しんできました。

過去に会った女性とも色んなことがあったが、今回はいま定期的に会っている子とのことを書いてみます。

他の方も援交の記事で書いてるけど、やはり長く続けているとある程度業者かどうかは分かってきます。

俺の使っているところは、直アドかサブアドかを選べるところだが、当たり前だけど基本はサブアドでやり取りしています。

端っからサブアドでメールが欲しいと言うのは、業者の確率が低い(相手もサブアドだから)が、直アドで欲しがるのは、アドレス集めの業者の可能性が高いが、まれに援交希望者に当たることもあります。

ま、この時代に相手に直アドで送る方が珍しいのだが、問題は返信のアドレスがサブ(もしくは怪しいドメイン)かどうかだ。

日曜日の昼に暇してたので、なんとなく書き込みを見てみると

「ミキ27歳。これから会える人直アドでください」

との書き込み。

仮に業者だったとしても、今どきキャリアのアドレス変えたところで生活には何も支障もないので、直アドで会えないかメールをすると、向こうからもキャリアメールで返信があったのでやり取りして会うことに。

待ち合わせ場所の車に来た子は、野球帽(今はハットっていうのかな?)を目深に被り、髪はセミロングで淡い茶色、下もジーンズというボーイッシュな感じ、身長は155cm程度の小柄な子でした。

対して俺は181cm88㎏、中年なりの腹の出方はしているが、過去の肉体労働のせいで胸囲は116cmと、形だけならまだ逆三角形の体形です。

助手席の窓をコンコンされ、お互い頭をさげると乗り込んできて、

ミキ「待ち合わせの人ですよね?こんな感じですが良いですか?」

と顔は福原愛とか古閑美保のような感じで悪くないし、笑うと可愛いが服装と相まってどちらかと言うと古閑美保って感じかな。

「こっちも歳だし、こんな感じだけど大丈夫?」

って聞くと、全然大丈夫ですと。

車を発車させながら、このあたりのホテルはどの辺か聞くと、すぐ近くに数軒あるようだった。

ホテルに入り、まず先にお金を渡すのが俺のやり方です。

今のところシャワーに入ってる間に逃げられたとかはないけど、そのお金の受け取り方でお金だけ目的かどうかを見極めます。

お金をもらっても、テーブルの上に置いておく子はそれなりに信用できるし、商売っ気が少ないと経験上思う。(あくまでも個人的にね)

お風呂にお湯溜めてしばし雑談。

お風呂が入ったところで、

ミキ「一緒に入りましょう」

と、声を掛けられる。

ミキは慣れているのか、目の前で服を脱ぎ全裸に。

体形は太めと言うかぽっちゃり(男の言うぽっちゃりね)、手とか足とかは太くないけど腰回りとかお尻が太い感じ。

胸はおっぱいフェチではないが、Aカップって感じ。

2人でシャワーを浴びながら体を洗い、一緒にお風呂に浸かる。

汗が噴き出す前にお風呂を出て、お互いバスタオルを巻いてベッドに。

ここで、照明を暗くしたがる子と気にしない子に分かれるが、ミキは気にしてる様子はない。

布団をかぶり話をしながらイチャイチャして、頃合いを見て、

「よろしくね」

ミキ「はい!」

と、エッチ開始。

お互い向き合うようにしてミキの貧乳を揉むと、感度は良いのか可愛い子を少しづつ出し始め、普通サイズの乳首を固くし始める。

ミキは俺の背中の方に手を回してきてグッと顔が近づくと、キスをしてきた。

もちろんフレンチキスではなく、ネットリ下を絡ませるキスだ。

そのまま下腹部からクリに向かって手を這わせ、クリに到着するとキスしていた唇を離し、喘ぎ声が少し大きくなってきた。

クリを擦るように、時に指で押すようにしていると、声もドンドン大きくなる。

そろそろ指を入れても良いかなと、そっと割れ目に這わすとすでにヌルッとした感触が指に伝わる。

「すごく濡れてるね」

と言うと、ミキは恥ずかしそうにはにかんだ笑顔を見せ、再びキスを求めてくる。

このあたりから顔は福原愛に様な、ニコニコした感じになってきて、妙に可愛らしく感じてしまう。

中指にミキのネットリした汁をタップリ付けると、ゆっくりと指を膣に入れていくと、再びキスをやめ「あぁ~あぁ~ん」と声を上げる。

仮に、これが演技だとしても男は単純だから嬉しく感じるものだ。

差し込んだ中指を段々と奥に進めると、指先が子宮口に触れる。

さらに進めると、中指の根元まで入る前に一番奥まで届いてしまう。

しばらく浅く深くを繰り返し、固くなったままの乳首を吸いながら、親指の腹でクリを押すようにすると、長い喘ぎ声と同時に、膣に入れた中指の根元あたりをキュっと絞めてきた。

指を抜いてキスをすると、今度は俺を仰向けにし軽く足を開かせ、俺の左足を跨ぐように膝をつき、フェラのお返しを始めた。

セミロングの髪を俺の腹に垂らし、その髪の隙間から少しだけ口元が見えるが、この(少しだけ)と言うのがかえっていやらしい。

最初は先をチロチロしていたが、少しずつ奥の方まで含んでいく。

強引な上下運動ではなく、時折口を離し下で先をチロチロしたり、唇を根元の方か先の方へ滑らしたり、また深く含んだり。

まぁ援交で会うんだから、こっちも当然溜まっているわけで、優しくあまりにも気持ち良いフェラに、

「あぁ、このままされたら出ちゃうよ」

と言うと、再び最初寝ていた場所に仰向けになって目をキラキラさせながら微笑んでこちらを見ている。

要は(入れて)と言うことだ。

ここで俺は、あらかじめ枕もとに用意して自前のコンドームを手に取り、

「これ使って良い?」

というと、

「それもゴムなんですか?」

「何となくなんだけど、ホテルに置いてあるゴムって怖くてさ、それにこれ薄くて気持ちいらしいから」

「そうなんですね、大丈夫ですよ」

とネットで買ったサガミオリジナルの0.01mmのゴムのパッケージの蓋を捲った。

以前別の子とオカモトの0.01mmを使ったことがあるが、巨根ではないと思っているが妙にきつ過ぎて、それ以来サガミオリジナルを使っている。

ゼリーが普通のゴムよりタップリ入っていて、俺は着けやすいと思っているがちゃちゃっと装着し、ミキの上になり正常位の体制でチンポの先を入り口にあてがうと、いきなり根元まで入れてしまいたい衝動を抑えながらユックリをヌルヌルになったミキのオマンコに侵入していく。

ミキは再び声を上げ、ユックリとしか入ってこない俺のチンポを奥まで欲しいのか、両手を俺の腰に回し引くようにしてくる。

チンポの中ほどまで入れたところで腰を前後させると、先端が子宮口に当たりコリコリした感触が伝わってくる。

俺の腰の動きに合わせ声を上げるミキは、相変わらず腰に回した手を引くようにしてもっと奥まで入れるようにせがんでくる。

子宮口の感触を堪能し、今まで中ほどまで入れてなかったチンポを不意に根元までドンって感じで侵入させる。

もう深さを考えず入るところまで一気に。

すると「あ~!」と、ひと際大きい声で短めに喘いだ。

俺は腰を押し付けると何とか根元まで入れる(ちょうど良い)大きさのオマンコに感動して、ミキの反応を見ながら腰を動かした。

ミキは奥に当たる中の感じも良いみたいだが、根元まで入れ下腹部がミキのクリに当たる方が気持ちよさそうだったので、一番奥まで入れた状態で腰を回すようにすると、

「あんあんあ~」

と、とても気持ちよさそうだ。

俺も締め付け感もあり、根元まで入れると一番奥の壁までキッチリ届いて入るミキのオマンコに夢中だった。

途中完全に抜いてから、また入れることをしたとき入る瞬間、クチュ、クチュっていう濡れ濡れになっていることを確かめると

「今度は上に乗る?」

と聞いたら

ミキ「うん!」

と言って俺の腰を跨ぐようにすると、自分でチンポの先を入れてから腰を沈めてきた。

相変わらず子宮口にコリッと当たる感触がして、その部分が当たるのが堪らないみたいで可愛らしい声を上げながら、思っていたい以上に大胆に腰をグラインドさせてくる。

子宮内膜症の嫁としているときも、この子宮口に当てながらの奥を突くのが好きだったが、気持ち良いのと突かれたときの痛みとで、段々痛みが勝って行きレスになったので

「子宮口にすごく当たってるけど、痛くはない?」

と聞くと

「そうなんですか?分からないですけど気持ち良いです」

と、再び腰を動かし始める。

奥に当たって気持ちよすぎると、腰の動きを止め俺に胸にもたれかかってくるが、少し休むと再び腰を動かし快感を求めることを俺の上で何度も繰り返していた。

そんなとき、ミキの背中に手を回し支えるようにして俺の状態を起こすと、いわゆる対面座位にミキに動かさせると、さらに声を高くしてしがみつきながら腰を動かしてきた。

いつしかミキの背中は汗でべったり、その汗が空調で冷えて触ると冷たく感じたので

「汗冷えて寒くない?」

ミキ「全然大丈夫です、むしろ熱いくらいです」

と、中々喜んでもらえてるらしい。

ミキを上から降ろしチンポを見ると、ゴムの先端がびろーんと伸びた状態になっていたので、再び正常位で入れる前に、根元の方まで引き戻し再びミキのオマンコに入れる。

さんざん濡れていて摩擦感が無くなってちゃんと逝けるか心配だったが、締まりはちゃんとあり少し柔らかくなり掛かった俺のチンポを締め付けてくる。

根元まで入れた状態でキスをしに行くと、ミキもそれにこたえ舌を絡めてくるので、オマンコの中の俺のチンポは最初のときに様にカチガチになり、今度は加減をせず思いのままに突きまくった。

ミキは自分で自分の足首を握って、より深く受け入れるように足を上げながら、もう悲鳴のような途切れ途切れ喘ぎ声を上げ、そのまま一番深いところに押し当てながら何度も射精の律動を繰り返し果てた。

しばらく息を荒げたままミキの上に覆いかぶさっていたが、息が整ってきて未だオマンコに入っている俺のチンポを、ゴムが外れないように手を添えユックリ引き抜くと、なかなかの量の白濁したものがタップリ出ていた。

その後ベットで暫く話をしてからまた一緒にお風呂に入り、今まで何人もの援交相手とセックスはしたが、これほどまで体の相性が良い子と会ったのはなかったので、また会う約束をして待ち合わせ場所まで送って別れました。

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