えりちゃんが会ってくれなくなり、隣のおばさんもいなくなり、ショックでした。
隣のおばさんとは長い関係だったので、余計に寂しくお別れもなくいなくなったのでショックでした。
もうすぐ30歳になる自分は、そろそろ結婚も考えようかなって思いながらも、気になる女性はみんな40代の人妻ばかりでした。
そんな頃、趣味のお店で出会ったのが42歳のフミちゃんでした。
バツイチで独身のフミちゃんは、美人ではなかったけど、ムチムチの下半身がエロくジーンズのモリマンが俺には刺激的で、趣味の相談をしたりして近づきました。
そして10歳になる子供がいると知り、子供も含めてお出かけをするようになり告白すると
「一回り以上違うし、子持ちのこんなおばさんでいいなら」「」#ピンクと言ってくれ、俺はしばらくエッチをしてなかったので、その日に身体を求めると、フミちゃんの家に行き、子供が寝た後、モリマンを見せてもらいました。
フミちゃんも数年ぶりのエッチだったみたいで、濡れすぎて舐めてもどんどん溢れてきて、もちろん洗ってないマンコを希望すると
「そんなの絶対にダメだって」「」#ピンクと言ってたけど、恥ずかしがりながらもお風呂後よりも感じちゃうと、熟女の使い込まれた黒いマンコはおしっこやいろんな臭いが混じり臭うマンコでした。
お尻も大きく、迫力のデカ尻は四つん這いになってもらうと、エロくて思わずデカ尻を手で叩くと、フミちゃんは感じて、さらに叩くと照れながら
「それいいかも」「」#ピンクと青あざになるまで叩くと、手の方が痛くなりました。
フミちゃんは、ちょっとМらしく、目隠しをしたり手をしばってあげると興奮しており、レイプ願望もあると話してくれました。
毎晩ふみちゃんの家へ通い、エッチをしました。
隣のおばさんやえりちゃんとは違い、人妻ではないフミちゃんとは、いつでも会えました。
フミちゃんも40代の経験豊富な女性なので、エッチは凄くて生で中だしもOKだし俺の大きめのちんぽも気に入ってくれ、精子も喜んで飲んでくれ毎日やりまくりの日々でしたが、数か月もすると、何か物足りなさを感じました。
そして気づいたのは、嫉妬して当時はいやだったはずの、嫉妬がフミちゃんには起きないことだとわかりました。
みんな人妻で旦那とやってたので、それを聞いてショックなほど落ち込んだのに、俺のことが好きと言いながらも、旦那とのエッチに感じる女性に魅力を感じてたようでした。
それを試すようにか、また職場のおばちゃんに声を掛けました。
入社当時から、話しはしてた48歳のおばちゃんで、旦那さんが職場の上司でした。
昔は上司に呼ばれて自宅で、ご飯を食べさせてもらったりしてて、おばちゃんの手料理は美味しくて、今でもたまぁに遊びにおいでと、おばちゃんや上司からは言われてたけど行かずにいたけど、久しぶりに行きました。
美味しいご飯をご馳走になり、上司と酒を飲み、上司は酔って寝てしまい、おばちゃんの片づけを手伝い近寄りました。
「あら、私を口説こうとしてるのかな。キミの噂は聞いてるわよ。みよちゃんやゆきちゃんからね」「」#ピンクと笑って言われたけど、そんな噂になってるとは思わず焦りました。
「上司の奥さんを寝取る気なの?勇気あるわね」「」#ピンクと言われ、
「あっいえ、違います」「」#ブルーと動揺しまくりで答えると
「えっ違うの?私は一人で喜んでたの?」「」#ピンクと言われて
「喜んでたんですか?」「」#ブルーと聞き返すと
「キミはおばさん達の間で、人気なのよ。えー私は相手にしてもらえないんだ」「」#ピンクと言われ、機嫌を撮り直し後ろから抱き着いてみました。
「お尻に硬いのが当たってるよ」「」#ピンクとニコニコ顔で言われ、
「急いでシャワーしてくるからちょっと待ってて」「」#ピンクと言われ
「僕はシャワーなしが好きなんですよ」「」#ブルーというと
「そうだ、そう言ってたわ。でもやっぱり恥ずかしいわ」「」#ピンクと言ってたけど、まずは舐めたいというと、キッチンで下だけ脱がしました。
立ったままのおばちゃんの股間に顔を埋めました。
臭いがほとんどなく、物足りないとおばちゃんに言うと
「そうなの?仕事して汗もかいたけど」「」#ピンクというと
「ウォシュレットかなりするからなのかなぁ」「」#ピンクと言われ、次回からウォシュレット禁止というと、わかったと言ってくれ、次は俺のフェラをしてくれました。
「大きいわぁ、硬いし。臭いも若いからこんなに臭うのかな」「」#ピンクと言いながらも嫌がらず舐めてくれました。
「うちの人、眠ってるわよね?寝たら起きない人だけど」「」#ピンクと立ち上がって対面キッチンから上司が寝てるのを確認すると
「ドキドキするね。浮気って初めてだから」「」#ピンクと嬉しそうなおばさんに
「旦那以外とするのって何年ぶりなんですか?」「」#ブルーと聞くと
「24,5年かなぁ。うちは今も月一くらいでエッチはしてるから」「」#ピンクと言われ、仲が良い夫婦だから当然かと思ったけど、俺の嫉妬心に火が付きました。
遠慮なくおばさんのマンコに生で挿入しました。
「硬いし、大きいわ」「」#ピンクと言ってしがみついてきて、凄く感じてくれました。
定番の質問をしました。
「旦那とどっちが気持ちいいですか?」「」#ブルーというと
「硬くて奥まで来るから、こっちよ。もっとグリグリして」「」#ピンクと凄くエッチなおばさんでした。
泡立ったマン汁でちんぽが真っ白になってきたのを
「見てください。こんな風になっちゃいましたよ」「」#ブルーとマン汁まみれのチンポを見て恥ずかしがっていました。
恥ずかしがるおばさんを駅弁スタイルで持ち上げ、そのままリビングで寝てる上司の方へ向かいました。
「やだぁ、やめて。起きたらどうするのよ」「」#ピンクと言いながらも、マンコがキューっと締め付け、興奮してるのを感じました。
すぐ近くで駅弁ファックを楽しみ、興奮してしまい、いったんおばさんを下へ下ろして上だけ来てた服を脱がせて全裸にして、上司の寝てるソファの前のガラステーブルに裸のおばさんを寝かせて正常位で挿入しました。
「ねぇ向こうへ行こうよ。お願いだから」「」#ピンクと挿入され感じながらも何度も言ってきましたが、酔ってて興奮してた自分は止まらず、今度はテーブルに俺が寝ておばさんに騎乗位になってもらいました。
しぶしぶ騎乗位になったのに、異常な状況に興奮してたおばさんも腰を振り出し、喘ぎ声も大きくなり、今度は俺の方が焦ってしまい、おばさんを抱きかかえまたキッチンへ行きました。
我慢の限界だった自分は、出ちゃうというと、おばさんがさっと起き上がって咥えてくれ口の中に出しました。
飲み干したおばさんは満足そうに俺を見送ってくれ
「今回だけで終わりじゃないよね?」「」#ピンクと言って、付き合いが始まりました。
こうして40代の女性と関係を持てたのを紹介してるけど、相手にしてくれない女性も凄く多かったんです。
それこそ、告白した後、裂けられるようになったり、ふざけて言って、笑ってると思う女性も凄くいました。
2人になれて、笑い合う関係になるとすぐに好きと言っちゃう自分が悪いんだと思いました。
一応体型で太い人は苦手だったけど、それ以外は美人じゃなくてもやりたくなるしみんな自分の少し大きめの18cmのチンポと硬さを気に入ってくれ付き合っていました。
40代の大人の女性は、本当に尽くしてくれエッチは最高でした。
柔らかい胸やお尻、一番いいのは黒ずみ使い込まれたマンコが最高で、臭いフェチの自分のために、ムレムレのマンコや前の日からおしっこを拭かずに臭いがするようにしてくれたりと自分には合ってるし、みんなが生でさせてくれ俺の出す精子さえ、愛おしそうに中出しだったり、飲んでくれたりでした。
上司の奥さんで、パートのおばさんとはやりまくりでした。
自宅に呼ばれることも多くなり、旦那である上司も僕が遊びに行くと奥さんがご機嫌なのが良いのか月に数回呼んでくれ、泊めてもくれたので奥さんは上司を早く眠らせようとお酒を飲ませていました。
上司がリビングのソファで寝ると、その直ぐそばでおばさんを裸にしました。
最初はいやがってたおばさんも、スリルがたまらないのか裸になってフェラをしてくれたり、自分のマンコを上司の方へ向けてフェラをしたりと楽しんでるようでした。
自分の部屋でおばさんとするのがほとんどだったけど、たまぁにするおばさんの家でするエッチは興奮しました。
でも上司が寝てるそばでするのは最初だけで、途中からは俺が寝る部屋へ行きベットでしてました。
もちろん、好きになったおばさんに
「愛してる」と挿入中にいうと、おばさんは凄く嬉しそうに
「私もよ。嬉しい」「」#ピンクと言ってくれます。
おばさんやほかのエッチをしてたおばさん達にも好きとか愛してると言ったけど、俺は本気で愛していました。
人妻なので結婚とかは考えてはいないので、微妙だけどフラれるまではほぼ俺はおばさん達を求めていました。
でも上司の奥さんであるおばさんに愛してると言ってやりまくってた時期も、他の40代の女性に声をかけてる異常な自分もいました。
上司の奥さんにハマり、フミちゃんに会わずにいると
「ちょっとでも時間があるときでいいから、来てください」「」#ピンクと言われ、本当にエッチだけやりにフミちゃんの家にも行ってました。
フミちゃんは365日、仕事中以外はいつでも会いに行くとヤレました。
でも上司の奥さんほど、好きという気持ちはなく本命は上司の奥さんでした。
上司の奥さんとは週一程度だったので、それ以外はフミちゃんとさせてもらう関係に落ち着き3年が過ぎたころ、フミちゃんの子供も大きくなりいつでもヤレる環境ではなくなってきました。
上司の奥さんともなかなか会えなくなり、上司から頻繁に自宅へ呼ばれてたのもなくなり職場でも部署が変わり、顔すら見ない日が増えました。
近くにいる熟女さん達も声をかけすぎ敬遠されるようになり、上司の奥さんへの性的魅力もなくなってて、ふと思うと上司の奥さんは50代になっていました。
フミちゃんしかいなくなった自分は、何とか沢山時間を作ってくれるフミちゃんのモリマンのお世話になりました。
週に2,3回が限界でしたが、そんなフミちゃん一人との関係は2年が経ち、また環境が変わってきて、子供が大きくなり一人でも平気だというので、俺の部屋にフミちゃんが通うことになり毎日フミちゃんとやる日がきました。
30代半ばの自分の話しでした。